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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。"
1,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。"
2,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02,ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。
3,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03,モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
4,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04,アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
5,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05,モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
6,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_10,
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12,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13,
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23,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00,ターノティクと話す
25,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01,モヴァムクにを渡す
26,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02,アンフォイと話す
27,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03,モヴァムクと話す
28,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04,
29,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000,"……アンフォイの 考えてること 気になるが
今は 貴方に おまかせよ~。"
49,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010,"さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか……
君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。"
50,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011,"世話人を取りまとめる、ターノティク……。
彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、
言っていたそうじゃないか。"
51,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012,"それが、贈り物のヒントになるはず……
と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。
自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!"
52,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013,"ターノティクも、詳細は知らないようだが、
ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい?
彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!"
53,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020,"さて、ターノティクは何を覚えているか……。
仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、
この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。"
54,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030,"アンフォイ モヴァムクに 贈り物?
それは とっても素晴らしい!"
55,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031,"けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。
宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~"
56,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032,"そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。
実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている!
ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!"
57,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033,"ひとつはこちら 「」モブ!
だが あいにく 用意できない 物があった!
そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!"
58,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034,"モヴァムクに 道具を渡して こう言って!
「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
59,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040,"「」 モヴァムク 渡してこう言って!
「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
60,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045,"ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。
それとなく本人から情報を引き出せるならば、
たしかに、それが一番かもしれないね。"
61,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイの お手伝いは もう終わり?
それとも モブに 何か御用?"
62,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070,"とてとて びっくり!
ターノティクに 話を聞いた?
どうかどうか ほかの人には 内密に!"
63,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071,"……状況理解 申し出 とっても ありがたい。
アンフォイの 協力 支障がないのなら
モブにも ちょっと 手を貸して~!"
64,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072,"実はモブ ある物 製作 計画中!
長年の 感謝の気持ち アンフォイに
手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!"
65,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073,"贈り物 すでに 心に決めている!
何十年も共にいた その中でもう 決めている!
世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!"
66,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074,"その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー!
特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り
小さな傷が ついちゃった!"
67,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075,"未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った
「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と!
モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!"
68,TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100,何と言う?
69,TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100,それが「宝物」?
70,TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100,大事な思い出の品なんだね
71,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076,"……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ?
仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!"
72,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077,"アンフォイへの 贈り物
忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!"
73,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078,"そのための 材料 足りない 困りもの。
お手伝い お願いできるの 助かるが
アンフォイ内緒で 進めたい!"
74,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079,"材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
75,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080,"モブは お出かけ 準備する!
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
76,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100,"なんと……。
たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。
まさか、あの宝石が宝物だったとは。"
77,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101,"そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。
おそらく、あの中に肌身離さず……"
78,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102,"……いやはや、何十年という付き合いだが、
僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。"
79,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103,"ともあれ、ありがとう!
君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!"
80,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104,"なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。
僕は、さっそく作業に取り掛かるから、
ふたりと出くわすようなこともないだろう。"
81,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110,"僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。
モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、
君は彼女のところへ行ってあげてくれ。"
82,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイに バレる心配 なさそうか?
モブは ばっちり 準備万端!"
83,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131,"材料集め 目星は すでにつけてある!
貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!"