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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_00,ゴールドコートの自由の扉の構成員は、次の審査について話してくれるようだ。
1,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_01,次の審査は、首領直々に行うらしい。南ザナラーンのサゴリー砂漠の「」で見渡そう。
2,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_02,祭器を扱うアパーヒを発見した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と話そう。
3,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_03,アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と再度話し、敵に襲われたら討伐しよう。
4,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_04,を討伐し、己の力を見せつけた。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」とさらに話そう。
5,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_05,アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」ともう一度話そう。
6,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_06,最終審査に合格し、祭器の入手経路について教えてもらった。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と改めて話そう。
7,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_07,組織で用いる奇妙なポーズを教わった。アパーヒから、今後について聞き出そう。
8,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_08,
9,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_09,
10,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_10,
11,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_11,
12,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_12,
13,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_13,
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16,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_16,
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19,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_19,
20,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_20,
21,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_21,
22,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_22,
23,TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_23,
24,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_00,サゴリー砂漠ので見渡す
25,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_01,アパーヒと話す
26,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_02,アパーヒと再度話し、敵に襲われたら討伐
27,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_03,アパーヒとさらに話す
28,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_04,アパーヒともう一度話す
29,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_05,アパーヒと改めて話す
30,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_06,
31,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_07,
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34,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_10,
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44,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_20,
45,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_21,
46,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_22,
47,TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_23,
48,TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_001,"次の審査で終わりですから、ご安心ください。
その代わり、最終審査は首領直々に行います。"
49,TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_002,"ちょっと前までこちらにいらしたんですが、
突然、南ザナラーンのサゴリー砂漠に行ってしまわれました。
相変わらず自由奔放なお方だ……。"
50,TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_003,"あなたも現地に向かい、探してみてください。
大丈夫、本当に幹部にふさわしい人間なら、
出会える運命にあるはずですよ。"
51,TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_005,"首領は南ザナラーンのサゴリー砂漠に出かけてしまいました。
あなたも現地に向かい、探してみてください。"
52,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_100,待て!
53,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_101,お手!
54,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_102,おまわり!
55,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_103,おいで~。
56,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_104,よーしよし、いいコね~!
57,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_105,"久々に使ったけど、バッチリね。
この祭器なら、どんな魔物も私の思うがまま……"
58,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_106,"あら……?
こんな砂漠のど真ん中で、奇遇ね。"
59,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_107,……それとも、偶然じゃないのかしら?
60,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_108,ああ、あなた、2期生の候補だったの。
61,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_108,ふーん……?
62,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_109,では、自己紹介をしましょう……。
63,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_110,私こそが!
64,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_111,「自由の扉」の首領!
65,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_112,アパーヒよ!
66,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_113,"さて、私が幹部に求める条件はただひとつ……。
それは、カリスマ性!"
67,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_114,"もしあなたが常人離れした力を持っていたとしても、
人を惹きつける魅力を持っていなければ、誰も後には続かない。"
68,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_115,"けれど、悪のカリスマとしての資質があるなら、
あなたが語る理想に人々は共感し、立ち上がるはず……!
そして、自ら望んで過酷な戦いに身を投じさえするでしょう!"
69,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_116,"その点、1期生たちは逸材揃いだったわ。
憚ることなく自分の願望にどこまでも忠実なその姿は、
この私ですら感動を禁じえなかった……!"
70,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_117,"つまり、祭器を手にするにふさわしい。
私にそう思わせれば合格よ。"
71,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_200,さて……あなたについて聞かせてちょうだい。
72,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_201,あなたはどうして国家を転覆させたいのかしら?
73,TEXT_KINGBZ002_05189_Q1_000_000,何と言う?
74,TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_001,力を求めて
75,TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_002,名誉を求めて
76,TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_003,富を求めて
77,TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_004,答えない
78,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_203,"充分な力を備えているように見えるけれど……
あくまでも貪欲に高みを目指してるのね。
悪を貫きとおすには、必要な資質だわ。"
79,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_204,"ああ、やっぱり!
承認欲求の塊みたいな顔してるものね。
悪として名を馳せるには、必要な資質だわ。"
80,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_205,"そうね、この世は金がすべて……。
富める者こそ自由を行使できるというのも現実だけれど、
私たちはその仕組みを破壊したいと思っているのよね。"
81,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_206,"秘めた想いを察してくれるほど、まわりは優しくはないわよ?
叶えたい望みがあるのなら、臆せず発しておきなさい。"
82,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_207,"かくいう私が求めているものは……
ずばり「自由」!"
83,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_208,"私の故郷の森には厳格な掟がいくつもあって、
各人の役職が、生まれたときから定められていたの。
ある者は狩りを、ある者は機織りを、本人の意思とは無関係にね。"
84,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_208,"従っているかぎりは何不自由なく暮らせたけれど、
私は自分に課せられた仕事をどうしても受け容れられなかった。"
85,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_200_208,"それで、あるとき掟を破って狩りに出かけ、
ほかの誰も仕留めたことがないような大物を倒してみせた。
そんな私を待っていたのは、里からの追放だったわ……。"
86,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_209,"けれど、そのとき初めて、
束縛から解放された自由な生き方があると知ったの。
掟なんて守らなくても生きていけるんだ、って!"
87,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_210,"かつての私と同じような人々は多い。
だからこそ、私自身が手本となって知らしめたいのよ、
自由な生き方があると!"
88,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_211,"ま、自分語りはこれくらいにして、
ちょっと行きたいところがあるから、ついてきてちょうだい。
このあたり、魔物が多いから気をつけてね。"
89,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_300,"あら、魔物ね。
私がやっつけてもいいんだけれど……"
90,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_301,"ちょうどいいわ、実技審査といきましょう。
あなたの得意な戦法で倒してみてちょうだい。"
91,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_400,"へぇ、なかなか面白い戦い方じゃない。
他者を惹きつけるものがあるわ。"
92,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_401,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_KINGBZ002_05189_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_003,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_403,"実技は申し分ないようね。
それじゃあ、先に進みましょう。"
98,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_500,さあ、目的地に到着したわ!
99,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_501,"このあたりなら、星が綺麗に見えると聞いたのよ。
ウルダハでは眺望のいい場所に入場料を取られるから……
あんな国、さっさとなくすべきね。"
100,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_502,それじゃ、見頃の時間まで待ちましょう。
101,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_500,"まあ、なんて綺麗な星空!
わざわざ来た甲斐があったわね……。"
102,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_501,"これらの光は、遥か天の果てから、
何者にも遮られることなく、この星に辿り着いた自由の証。"
103,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_502,"ならば、地上で暮らす私たちひとりひとりの命の輝きもまた、
彼方の星々へと届いているのかも……。
私は、そんな風に考えているの。"
104,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_503,"あ、そうそう。
……あなた、合格よ。"
105,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_504,"ちょっと話しただけでもわかるわ。
普段から、自然と周囲に仲間が集まるタイプだってね。"
106,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_505,"というわけで、さっそく幹部2期生の就任祝いに、
祭器をプレゼントしまーーーーす!!"
107,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_506,"……って言えればよかったのだけれど。
余分な祭器は持ってないので、あげられませーん。"
108,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_507,"あらあら、意外と欲しがり屋さんなのね。
欲望に忠実な姿勢、大事よー。"
109,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_508,"祭器とは、トラル大陸の各地に祀られし超常の魔具。
1期生たちが持っていたものは、
少し前に彼らが、現地の集落から奪ってきたものよ。"
110,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_509,"けれど、実を言うとね……。
私の祭器は、もっとずーっと前に手に入れたものなの。"
111,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_510,"故郷を追放された後、国家というものに失望した私は、
自由を求め、世界中を旅していた。
海を越え、トラル大陸に渡ったのも当然の成り行きね。"
112,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_511,"そして、サカ・トラルの辺境で見つけた遺跡で、
出会ってしまった……
「賢き者 (ワイズマン)」と名乗る巨人の亡霊に!"
113,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_511,"で、自由を手にできる場所を知らないかと尋ねたら、
彼は突然、こんな話を始めたの。
……あー、コホン、コホン。"
114,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_512,"(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「私が存命だったころォ……
 ヨカフイ族はこのサカ・トラルに進出したが、
 病に見舞われ、皆命を落としていったァ」"
115,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_513,"(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「そこで私は、病を克服する目的でェ、
 強大な生物の力を借り受け、行使できる道具……
 『祭器』を生み出したのだァ」"
116,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_514,"(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「結局ゥ、仲間たちを救うには間に合わなかったァ。
 だが、同じような危機に瀕している部族がいるはずだと思い、
 私は各地をめぐって、祭器を授けていったのだァ……」"
117,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_515,"(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)私は、寄る辺ない人々が自由に暮らせる場所を作りたい。
その祭器なら、私の理想を実現できる!"
118,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_516,"(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「その意気やよし……。
 だが、すでに5つの祭器が継承され、残るはわずかひとつのみ。
 危険すぎるがゆえ、誰にも渡せず封印していたものなのだァ」"
119,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_517,"(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)危険な力こそ、志ある者が持つべきよ!
最後の祭器は、この私が継承する!"
120,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_518,"私の言葉に満足したのか、
祭器を渡すとワイズマンの霊はすぐに消えてしまったわ。"
121,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_519,"そうして委ねられた超常の力を使って、
つまらないルールを壊し、人が自由に暮らせる世界を作る。
それが私の最終目的にして、組織を作った動機よ。"
122,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_520,"さあ、これであなたも「自由の扉」の幹部。
私と一緒に、誰もが自由に生きられる世界を作りましょう!"
123,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_599,すっかり長居してしまったわね……。
124,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_600,"あ、私が見せたキメポーズ、あなたもマスターしておきなさいね。
今のところ私しかやってないけど、
ゆくゆくは組織のポーズとして採用するつもりだから。"
125,TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_601,これを覚えれば、あなたも今日から「自由の扉」の一員よ!
126,TEXT_KINGBZ002_05189_SYSTEM_000_602,エモートアクション「自由のポーズ」を覚えた!