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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イクブラーシャのチャタローは、腕の立つ人を探しているようだ。"
1,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話し、一緒に狩りに行くことになった。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_02,チャタローと話した。獲物であるチャイチャは、大きな木の樹液を舐めていることが多いそうだ。ヒントをもとにして、ヤクテル樹海のウトォームの地平線で獲物が潜んでいそうな「」を1箇所選んで見渡し、現れた魔物を倒そう。
3,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_03,現れた魔物を倒した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
4,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_04,チャタローと話した。チャタローがブラーシャ狩猟団に入るための試練に協力していこう。
5,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_08,
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22,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_00,チャタローと話す
25,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_01,で見渡し、現れた魔物を討伐して死骸を入手
26,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_02,チャタローと話す
27,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_03,
28,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD201_05110_TODO_05,
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48,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_000,"はじめまして!
俺は狩人のチャタロー、ちょっと時間をくれないかな?"
49,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_001,"君って、ウクラマト様が協力者に選ぶくらいだから、
きっと武の心得ってやつもあるんだろ?
その力を貸してほしいんだ!"
50,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_002,"この村には「独りで狩りに出るべからず」って掟があるんだけど、
先輩たちはみんな、務めがあるって出払っていてさ……。
君に、狩りへ同行してもらいたいんだよ!"
51,TEXT_KINGZD201_05110_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_001,もちろん構わない
53,TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_002,なぜ自分が……?
54,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_100_002,"ありがとう!
はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたくてさ!"
55,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_110_002,"はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたいんだ!
お願い……!"
56,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_003,"本当に助かるよ!
それじゃあ、さっそく村の北にある狩り場へ向かおう!"
57,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_010,"今回の獲物は、「チャイチャ」……。
すばしっこくて狩るのは大変な相手なんだけど、
肉がウマいのなんのって……!"
58,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_011,"チャイチャの一番の好物は樹液でね、よく木登りをしてるんだ。
だから、樹液が多そうな大きい木の根元で待ってたら、
いっぱい見つかると思うよ!"
59,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_012,"ただ、チャイチャを狙って、
獰猛なヴァザラル・ブラーシャが襲ってくることもあるんだ。
だから警戒を怠らないようにしてね?"
60,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_013,"俺も、この近くの木で試してみるから、
お互いひと狩り終えたら、ここで合流ってことで!
それじゃあ、またあとでね!"
61,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_020,"おかえり~!
俺もちょうど戻ってきたところだよ。
君は、今回の狩りでどれくらい獲ってこられた?"
62,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_021,"ええっ、これ、ヴァザラル・ブラーシャ!?
ひとりでサクッと倒しちゃうなんて、すごいね……!"
63,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_022,"狙ってた獲物とは違うけど、
ヴァザラル・ブラーシャが増えすぎて困っていてね。
村でも対策を検討してたから、助かったよ!"
64,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_023,"お~、俺が仕留めたのと同じ数だ!
慣れない狩り場のはずなのに……
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
65,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_024,"わあっ、こんなに獲ってきたの!?
すごいや、地元の俺より多く仕留めるなんて、
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
66,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_025,……うん、君に声をかけたのは正解だったみたい!
67,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_026,"ああ、ごめんごめん……詳しく事情を説明しないとね。
さっき、はやく一人前の狩人として認められたいって、
俺が言ってたの覚えてる?"
68,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_027,"俺……一人前と認められた狩人だけが入団できる、
「ブラーシャ狩猟団」に入りたくて修行中なんだ。"
69,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_028,"彼らは憧れの存在でさ。
昔、掟を破って、独りで狩りに出て猛獣に襲われたとき、
ブラーシャの狩人が颯爽と現れて、窮地を救ってくれて……"
70,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_030,"それ以来、俺も森を護り、
人々を助ける狩猟団の一員になろうと努力してるってワケ。"
71,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_031,"ちなみに狩猟団に加入するためには、
ふたり一組で行われる試練を受ける必要があってさ。
普通なら団員の先輩に、補佐役を頼むところなんだけど……"
72,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_032,"今は、森の魔物たちの様子がおかしいとかで、
先輩たちは出払っていて、声をかけられない状態なんだ。"
73,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_034,"でも、腕利きの君となら……
俺と一緒に、狩猟団の入団試練を受けてくれない?
みんなの役に立つ狩人になりたいんだ、お願い!"
74,TEXT_KINGZD201_05110_Q2_000_000,何と言う?
75,TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_001,任せろ!
76,TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_002,自分でよければ……
77,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_035,"ありがとう!
君みたいな人に引き受けてもらえて、頼もしいよ!"
78,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_036,"試練を突破すれば、憧れのブラーシャ狩猟団に加入できる……
俺の夢への第一歩だから、全力で頑張らなきゃな!"
79,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_004,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_029,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_033,(★未使用/削除予定★)