Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGzd204_05113.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

136 lines
8.8 KiB
CSV
Raw Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
0,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ショブリト灰戦場のチャタローは、緊張が抑えられないようだ。"
1,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話していると、魔物の群れが出たとラルバーが駆け込んできた。チャタローのブラーシャ狩猟団への入団試練は、現れた魔物の群れに対処することになった。ショブリト灰戦場の南へと進んでいった「チャタロー」と話そう。"
2,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_02,チャタローと話した。ジャティーカ央森から来ている魔物とチャタローが戦っているが、取りこぼしてしまった魔物がいるらしい。ショブリト灰戦場で「青花の魔物」を探して倒そう。
3,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_03,現れた魔物を倒した。ショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。
4,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04,チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。
5,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_05,チャタローと話し、チャタローがブラーシャ狩猟団に入団するところを見届けた。補佐役としての役目は無事に終わった。チャタローがブラーシャ狩猟団の一員として活躍できることを祈りつつ、旅を続けよう。
6,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_00,チャタローと話す
25,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_01,青花の魔物を探して討伐
26,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_02,チャタローと話す
27,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_03,チャタローと再度話す
28,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_05,
30,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_06,
31,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_07,
32,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_08,
33,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_09,
34,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_10,
35,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_11,
36,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_12,
37,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_13,
38,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_14,
39,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_15,
40,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_16,
41,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_17,
42,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_18,
43,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_19,
44,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_20,
45,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_21,
46,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_22,
47,TEXT_KINGZD204_05113_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_000,"う~、どうしよう……。
こうして、じっと待っているだけだと、
緊張がおさまらないや……!"
49,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_001,"その辺にいる魔物でも狩ってこようかな……。
いやでも先輩たちと入れ違いになっちゃったら、
申し訳ないし……!"
50,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_004,(-精悍な男の声-)チャタロー!
51,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_005,"ラルバー先輩!
あれ、おひとりですか?
試練はふたりずつの手合わせだって……"
52,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_006,"予定変更だ!
南の方に、この辺りでは見かけない、
「青花の魔物」が現れた!"
53,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_007,"急いで対処しなければ、村にも被害が出るかもしれない。
悪いが、この魔物に対する作戦への加勢を、
入団試練の代わりとする!"
54,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_100_007,"お前がチャタローの補佐役だな?
あのウクラマト様がお連れしていた方……
それなら腕も申し分ないだろう、悪いが協力してくれ!"
55,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_008,"俺たちは、村の方へ向かった魔物たちを駆除しておく!
お前らは南に進んで、残った「青花の魔物」を倒しつつ、
どこから侵入してきたのか探ってくれ!"
56,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_009,"わかりました!
先輩もお気をつけて!"
57,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_100_009,行こう、Player
58,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_020,"とりあえず1体倒したけど、
どうやらジャティーカ央森から来てるみたい!
次々出てくる……!"
59,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_021,"ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
60,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_025,"ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
61,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_030,倒してきてくれたんだね、ありがとう!
62,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_031,"ざっと周囲も見回ってみたけど、もう大丈夫そう……。
いったん落ち着いたかな。"
63,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_032,"ラルバー先輩たちも村に着いた頃合いだろうから、
俺たちも戻って報告しよう!"
64,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_035,"お前にも世話になったな。
おかげで魔物による被害を最小限に抑えられたよ。"
65,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_040,"おかえり!
今、先輩にも報告してたところなんだけど、
村のほうの被害も無事に抑えられたそうだよ。"
66,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_041,君も手伝ってくれてありがとう!
67,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_042,"でも……俺の入団試練だったのに、
最後はPlayerに頼っちゃったな……。
目の前の1体に必死になって、敵を取りこぼしちゃうなんて……。"
68,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_043,"おいおい、チャタロー。
お前、大事なことを忘れてないか?"
69,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_044,え?
70,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_045,"独りで狩りに出るべからず……
この掟が、何のために定められていると思う?
試練に補佐役をつける理由は?"
71,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_046,"魔物だって、生きるために必死なんだ。
そんな相手と命のやり取りをするからには、油断は禁物……
独りで人々を、森を護れるなんて思い上がりも甚だしい!"
72,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_047,"……っ!
す、すみません……。"
73,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_048,"だが、お前は自分だけでは対処できないと悟り、
すぐさま彼女に協力を依頼した。
その判断は的確だったと思うぞ。"
74,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_049,"結果的に、青花の魔物をすべて打ち取り、
魔物がジャティーカ央森から来てることも突き止めた。
つまり、俺が出した指示は問題なく達成されたということだ。"
75,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_050,それじゃあ……!
76,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_051,"これからは、ただの狩人の後輩じゃなく、
同じブラーシャ狩猟団の一員として、ビシバシ鍛えてやるよ。"
77,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_052,はい、よろしくお願いします!
78,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_053,"お前も、うちの問題に巻き込んですまなかったな。
だが、おかげで人的被害を出すことなく、
こうして新しいブラーシャの狩人を迎えることもできた。"
79,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_054,"補佐役、務めてくれて本当にありがとう!
俺、狩猟団の一員として、絶対に活躍してみせるから……
君も応援しててね!"
80,TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_055,"よし、さっそく狩猟団の務めを果たしに行くぞ!
ついてこい!"
81,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_056,じゃあ、また会おうね!
82,TEXT_KINGZD204_05113_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_KINGZD204_05113_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGZD204_05113_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_002,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_003,(★未使用/削除予定★)