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0,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。"
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1,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。"
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2,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02,ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
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3,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03,ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
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4,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04,シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
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5,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_11,
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20,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00,ゴトージャを探し、を討伐
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25,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01,ゴトージャを救助
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26,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02,シーディジャと話す
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27,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03,
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28,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_04,
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29,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_05,
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30,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_06,
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31,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_07,
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32,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_08,
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33,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_09,
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34,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_10,
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35,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_11,
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36,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_12,
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37,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_13,
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38,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_14,
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39,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_15,
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40,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_16,
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41,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_17,
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42,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_18,
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43,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_19,
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44,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_20,
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45,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_21,
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46,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_22,
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47,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_23,
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48,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000,"あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
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どうか助けてください!"
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49,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001,"私はシーディジャと申します。
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実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、
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一緒にいた夫が助けてくれたのですが……"
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50,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002,"彼は、私を逃がすために、
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いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!"
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51,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003,"他部族を拒んできた私たちが、
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外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。
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それでも、あの人を助けてほしい……。"
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52,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
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どうか、よろしくお願いします……!"
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53,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
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少し北に外れたあたりにいるはずです。
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どうか、あの人を救ってください……!"
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54,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010,"すまない、助かった。
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……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。"
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55,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011,"それにしても、
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なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?"
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56,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011,"いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
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妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。"
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57,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015,"どうにか無事に戻ってこられたよ……。
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アンタにも、迷惑をかけたな。"
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58,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020,"夫を助けてくださって、ありがとうございます。
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おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。"
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59,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021,"腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
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だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。
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偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。"
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60,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023,"オレも元傭兵でな……。
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アンタの故郷であるエオルゼアに、
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出稼ぎに行っていたこともある。"
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61,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024,"だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
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妻を守るために戦うことすらできず、
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ただ逃がすだけで精一杯……。"
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62,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025,"昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
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ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?"
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63,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026,"それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
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このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、
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普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。"
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64,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027,"何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
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ひどく興奮していたようにも感じたな。
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とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。"
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65,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028,"なあ、アンタ……
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迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?"
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66,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029,"オレのように、まともに戦えない者でも、
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暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。"
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67,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030,"い、いいのか……?
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頼んでおいて何だが、協力したところで、
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アンタに利があるとは思えないが……。"
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68,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031,"ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
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そんな言い方は……。"
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69,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032,"……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
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少し面食らってしまっただけだ。"
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70,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033,"今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
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いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。
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よろしく頼むよ。"
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71,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022,(★未使用/削除予定★)
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