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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
マムークのゴトージャは、集めた情報について話したいようだ。"
1,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャと話し、ウィヴルの被害が増えていることがわかった。戦えずとも追い払うことさえできればいいのではと、ゴトージャが煙玉にウィヴルが嫌う匂いを仕込むことを思いつく。ゴトージャが煙玉の元を作るので、煙玉に仕込むためのものを用意することになった。マムークで、「バコージャ」からウィヴルが嫌う匂いについて聞こう。"
2,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02,バコージャから、ウィヴルはが潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「」を採取しよう。
3,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_03,を入手した。煙玉を完成させるため、マムークにいる「ゴトージャ」に渡そう。
4,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_04,ゴトージャにを渡し、煙玉を完成させた。ウィヴルに効果があるのか確認するため、もう少しゴトージャに協力しよう。
5,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_08,
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11,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_12,
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22,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_00,バコージャと話す
25,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_01,セノーテ・ジャユンジャでを入手
26,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_02,ゴトージャにを渡す
27,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_03,
28,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_05,
30,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_06,
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47,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_000,"無事に戻ってこられてよかったわ……。
夫が集めた情報というのを、聞いてみましょうか。"
49,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_010,"オレたちと同じようにウィヴルに襲われた者がいないか、
マムーク中を聞いて回ってみたところ、証言が得られたぞ。
すでに数件の襲撃が発生しているようだ。"
50,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_011,"ウィヴルの扱いに長けたドプロ族すら、
被害に遭っているらしい。
中には街道沿いで襲われたという報告もあった。"
51,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_012,"そんな……。
それじゃ、街から一歩も出られないってことになるわ。"
52,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_013,"ああ、問題はそれだけじゃない。
ウィヴルは、オレたちマムージャ族にとって、
騎獣や駄獣として利用価値のある家畜でもある。"
53,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_014,"狩人なら倒すこともできるだろうが、
根こそぎ狩り尽くせば、今度は困るのは自分たちだ。"
54,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_015,"やはり、こうなっては、
引退したとはいえ傭兵であったオレが、
森に出る同胞たちを護るしか……!"
55,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_016,"でも、どうやって戦うつもりなの?
この前だって、こちらの方の助けがなければ……!"
56,TEXT_KINGZD303_05116_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_001,罠を仕掛けるとか?
58,TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_002,目的は倒すことじゃないはずだ
59,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_017,"そうか、目的が人々の安全だとすれば、
戦うことは必須じゃない……。
罠を仕掛けて追い払うって方法もあるはずだ。"
60,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_018,"たとえば、ウィヴルが嫌う匂いがわかれば、
やつらが近寄らないようにできるかもしれん。"
61,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_019,"それでも遭遇しちまった場合には……
傭兵時代に使っていた煙玉が役に立つかもしれないな。
非力な者でも扱えるし、逃げる時間は稼げるだろう。"
62,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_020,"よし、方針が決まったら実践だ。
オレは煙玉を作ってみる。"
63,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_022,"私も手伝うわ。
みんなに配るなら数が必要だもの……。"
64,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_022,"その間に、アンタにはウィヴルの弱点を探ってほしい。
ウィヴル使いの「バコージャ」に相談して、
ヤツらが嫌う匂いを教えてもらうんだ。"
65,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023,"できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。
煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。
……頼んだぞ。"
66,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_030,"ふむ、ウィヴルが嫌う匂いが知りたいと?
なんだって、そんなことを……。"
67,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031,"ああ、たしかに俺の仲間にも、
興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。
そういうことなら、「」を試してみるといい。"
68,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032,"すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。
マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな……
嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。"
69,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_033,"特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
70,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035,"特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
71,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040,どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか?
72,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_041,なるほど、これを潰すと……
73,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_041,グウッ、たしかにこの匂いはキツイ……!
74,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_042,"この葉を仕込んで……よし、これで特製煙玉の完成だ。
あとは実際に効果のほどを確認できれば……
もう少しだけ、手伝ってくれ。"
75,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_021,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_030,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_031,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_032,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_033,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_035,(★未使用/削除予定★)