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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。"
1,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。"
2,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02,ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。
3,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03,ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。
4,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04,ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。
5,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05,ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。
6,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_09,
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23,TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00,ディテッカと話す
25,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01,ディテッカと再度話す
26,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02,ワッカゼと話す
27,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03,ワッカゼに「肉体美」をする
28,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_04,
29,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZE201_05140_TODO_23,
48,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001,"おお、あなたは決闘騒ぎのときの……
あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。
その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?"
49,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002,"私はトーンドヘという者です。
普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、
この町で働く孫の顔を見にきましてね。"
50,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003,"そうしましたら、私は目にしてしまったのです。
孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。"
51,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004,"その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。
何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で……
どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?"
52,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004,"おお、ありがとうございます……!
あなたであれば、安心してお任せすることができます。"
53,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005,"孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
54,TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006,"孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
55,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010,"ん……?
あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな……
何か用があるってんなら、聞くぜ。"
56,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011,"俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって?
やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、
とんだ勘違いさせちまったな。"
57,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012,"むしろ逆で、
俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。
さっき話していた男も、客のひとりさ。"
58,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013,ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。
59,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014,"俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。
ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。"
60,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015,"俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。
だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、
ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。"
61,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016,"当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。
今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、
土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。"
62,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017,"予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。
そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、
本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。"
63,TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000,お爺ちゃんが心配していたぞ
65,TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001,なら、どうして正直に話さない?
66,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018,"心配をかけないために黙っていたんだが、
逆効果だったみたいだな。"
67,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019,"爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。
そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、
ギルの話題を避けたがるんだ。"
68,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020,"俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。
ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、
あとは好きにしろって態度だった。"
69,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021,"おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが……
以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。
とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。"
70,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022,"この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、
住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。
でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。"
71,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023,"なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか?
金貸しとしての俺の働きぶりを見て、
あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。"
72,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024,"俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、
どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。
いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。"
73,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025,"もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、
頼まれてきたんだろ?
報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!"
74,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030,"それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。
っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?"
75,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031,"か、よろしくな。
まずはワッカゼって採掘師のところへ、
貸した金と利子を回収しにいく。"
76,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032,"そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。
当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、
ギルを貸したんだ。"
77,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033,"なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。
仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、
返せないことはないはずだ。"
78,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034,"「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。
そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。"
79,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040,おい、ちゃんと説明しろ!
80,TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041,"借りた金の回収?
あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。
今忙しいんだ、今度にしてくれよ!"
81,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042,"目を泳がせながら、何を言ってやがる。
返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。"
82,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043,"何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。
そうだな……せっかくあんたもいることだし、
旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!"
83,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044,ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
84,TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045,"な、なんだよ!
返済日については……その、忘れてただけだ!"
85,TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046,"ワッカゼは何かを隠しているようだ。
エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。"
86,TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047,"ひ、ひぃ~っ!
なんて均整の取れた、隙のない筋肉なんだ……!
わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!"
87,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048,"……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。
それにしても、なんで返済を渋ったんだ?"
88,TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049,"治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。
そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。"
89,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050,"あんたが恋人想いなのはよく知ってる。
だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、
まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。"
90,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050,"そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、
もう一度、金を貸してやったって構わねえ。
ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。"
91,TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050,"悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。
まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、
また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。"
92,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051,"あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。
周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、
わからなくもねえが……。"
93,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052,"とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ?
俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。
この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。"
94,TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000,何と言う?
95,TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000,まだ判断できない
96,TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001,たまたまじゃ……
97,TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002,…………
98,TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053,"わかったよ……
それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ!
準備ができたら、また声をかけてくれ。"