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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。
21TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。
32TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。
43TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。
54TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。
65TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。
76TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。
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2524TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00カヤメネと話す
2625TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01畑を手入れする男性と話す
2726TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02やんちゃそうな少年と話す
2827TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03おっとりした女性と話す
2928TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04ネシュテディと話す
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4948TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう! そうですね……私の故郷に住むおばばなら、 なにか知っているかもしれません。
5049TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001おばば……「ネシュテディ」は、 トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています! さっそく向かいましょう!
5150TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002ネシュテディは、 昔からこの集落を見守ってきた人なんです。 今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。
5251TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。 私は東側の道沿いに聞いていきますので、 さんは西側をお願いします!
5352TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005ああ、その婆さんなら…… 畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。 この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。
5453TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006ネシュテディさんは、昔から矍鑠 (かくしゃく)とした女性だったそうだ。 彼女の行き先なら、この先にいる、 「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。
5554TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007おばば、足速すぎ…… すぐ追いつかれちゃったよ……。 ぜぇはぁ……。
5655TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。 その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、 聞きにいってみたら?
5756TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。 俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。
5857TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、 安産のお守りを持ってきてくださったの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
5958TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
6059TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012ん……? なんだいアンタ、あたしに用かい?
6160TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013あっ、さん! おばばのこと、見つけてくれたんですね!
6261TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。 相変わらず騒がしい子だね、 用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。
6362TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。 「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、 これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。
6463TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!
6564TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ! それを……持ってきてしまっただと~!? この、悪ガキども!
6665TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018ち、ちがうのおばば! 私たち、事情があって…… あの、その……!
6766TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019いいかい、よく聞きな! 昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!
6867TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。 そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、 「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。
6968TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、 陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、 火の悪魔へと変ずるという。
7069TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。 そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、 この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。
7170TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。 すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった…… 遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。
7271TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる…… だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!
7372TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025わかったらバチが当たる前に、 さっさと元の場所に戻しておけ! よいな!
7473TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026こ、こ、怖かったぁ! まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。
7574TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027それにしても、今おばばが話してくれた伝承、 なんだか気になりますね……。
7675TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000何と言う?
7776TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?
7877TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも
7978TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028きっとそうです! この石も、おばばの語った遺石に違いありません!
8079TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029たしかに…… 「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます! この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。
8180TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。 遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、 ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。
8281TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。 なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、 青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。
8382TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、 採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。 言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。
8483TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033でも待ってください……もしそうだとしたら、 ここでゆっくり話をしている場合じゃありません! 早く石を戻しにいかないと……!