Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGze304_05147.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

107 lines
6.7 KiB
CSV

0,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ルワテニヤーサのカヤメネは、遺石を持ってきてしまったことに焦っているようだ。"
1,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。遺石を急いで元の場所に戻さなければならない。シャーローニ荒野のサンシェヤの大口にいる「カヤメネ」と話そう。"
2,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_02,カヤメネと話した。「青ぶよ」はどうやら遺石を恐れて、別の場所へ逃げていったようだ。サンシェヤの大口にいる「青ぶよ」を探しだし、討伐しよう。
3,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_03,「青ぶよ」を討伐した。シャーローニ荒野のシェシェネ青燐泉で待つ「カヤメネ」に報告しよう。
4,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_04,カヤメネと話した。図らずも遺石の効力を体験することとなったカヤメネたちは、「青ぶよ」の対抗策として、この遺石を更に調べることに。古き知恵で、再び荒野を救うためカヤメネたちは前に進み続けるだろう。
5,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_00,カヤメネと話す
25,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_01,を討伐
26,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_02,カヤメネと話す
27,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_03,
28,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_04,
29,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_05,
30,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_06,
31,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_07,
32,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_08,
33,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_09,
34,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_10,
35,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_11,
36,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_12,
37,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_13,
38,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_14,
39,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_15,
40,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_16,
41,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_17,
42,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_18,
43,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_19,
44,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_20,
45,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_21,
46,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_22,
47,TEXT_KINGZE304_05147_TODO_23,
48,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_000,"私が遺石をここに持ってきてしまったことで、
サンシェヤの大口に「青ぶよ」が現れるかもしれません。
そして日光で発火した大口に飛び込み、悪魔になろうとする……?"
49,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_001,"ああ……調査のためと思って、
意を決して炎の中から石を回収したのに……!
こんなことになるなんて!"
50,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_002,"もちろん、すぐに悪魔になるわけじゃないと思いますが、
だとしても、人を襲ったりしたら大変です!
急いで「サンシェヤの大口」に向かいましょう!"
51,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_007,うぅ……あれが「青ぶよ」……。
52,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_004,"さっきまで、3匹の「青ぶよ」が、
ウェサンペさんを取り囲んで襲っていたんです!
でも、石を持った私が現れた瞬間、逃げていって……。"
53,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_005,"まだそのあたりにいるかもしれません。
私は怪我をしたウェサンペさんを、青燐泉まで連れて戻るので、
どうか、「青ぶよ」を討伐してください!"
54,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_006,"どうか「青ぶよ」を討伐してください!
私は怪我をしたウェサンペさんを、青燐泉まで連れて戻ります!"
55,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_010,"さん!
「青ぶよ」を倒してくれたんですね、
ありがとうございます……!"
56,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_011,"おかげさまで、僕も無事だ。
咄嗟にカヤメネが間に入ってくれなかったら、
今ごろあの世だったかもしれないね。"
57,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_012,"手が空いたから、僕も調査を手伝おうと思って、
サンシェヤの大口に向かってみたんだけど……。
運悪く、奴らと遭遇してしまったみたいだ。"
58,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_013,"一応武装していったものの、
さすがに3匹相手じゃ、手も足もでなかった。
……本当に、助かったよ。"
59,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_014,"ウェサンペさん、ごめんなさい!
「青ぶよ」たちがあそこに現れたのは、私のせいなんです!"
60,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_016,"なるほど、サンシェヤの大口にあった遺石とやらが、
「青ぶよ」を長年、退けていたんだね……。"
61,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_017,"私があの石を持ち出してしまったから、「青ぶよ」たちが、
サンシェヤの大口の炎に引き寄せられたのではないかと……。
本当に……すみませんでした。"
62,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_018,"カヤメネの話を聞いた上で、単独行動をした僕も軽率だったよ。
大した怪我もなかったし、気にしないでくれ。"
63,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_019,"僕たちが青燐水を扱うかぎり、奴らの脅威に晒され続けるだろう。
でも、カヤメネと君が見つけてくれた遺石のおかげで、
光明が見えたんじゃないかな?"
64,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_020,"あの石はヨエカ峡で見つけられたと伝承にありました。
そこを調査して同じような石を見つけ、町に配備すれば、
「青ぶよ」対策として使えるはずです!"
65,TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_022,"その調査が終われば、いよいよ社長への提言だね。
君の仕事は、引き続き僕が肩代わりしておくから、
存分にやっておいで。"
66,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_023,"また色んな場所を探し回ることになるかもしれません。
最後までやり遂げるためにも、もう一度だけ、
あなたの力を貸してください!"
67,TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_024,"私は、遺石調査の準備を進めます!
あなたが一緒に見つけてくれたこの希望を、
絶対に無駄にはしませんよ!"