mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 21:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
126 lines
7.6 KiB
CSV
126 lines
7.6 KiB
CSV
0,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
|
9-11居住殻にいる心配そうな少年は、破損した機械兵を見て泣いているようだ。"
|
|
1,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_KINGZG007_05170_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_00,ユナカイタにを渡す
|
|
25,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_01,技師の男性にを渡す
|
|
26,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_02,破損した機械兵に「活を入れる」をする
|
|
27,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_03,技師の男性と話す
|
|
28,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_04,
|
|
29,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_05,
|
|
30,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_06,
|
|
31,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_07,
|
|
32,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_08,
|
|
33,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_09,
|
|
34,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_10,
|
|
35,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_11,
|
|
36,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_12,
|
|
37,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_13,
|
|
38,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_14,
|
|
39,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_15,
|
|
40,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_16,
|
|
41,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_17,
|
|
42,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_18,
|
|
43,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_19,
|
|
44,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_20,
|
|
45,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_21,
|
|
46,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_22,
|
|
47,TEXT_KINGZG007_05170_TODO_23,
|
|
48,TEXT_KINGZG007_05170_SYSTEM_000_000,反応がない……。
|
|
49,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_001,うーむ、なんとかしてやりたいが……
|
|
50,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_010,"うぇぇぇぇええん……!
|
|
きかいへーさん、動いて、動いてよぉぉ……!"
|
|
51,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_011,"ああ、息子がお騒がせしてすみません……。
|
|
実は、この子が気に入っていた公園警備の機械兵が、
|
|
このとおり破壊されてしまいまして。"
|
|
52,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_012,"例の騒ぎで人を襲ったとかで、やむを得ず壊されたそうです。
|
|
技師として私が直してやりたいところですが、
|
|
使われているパーツは軍用品で、普通には手に入りません。"
|
|
53,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_013,"唯一、「トゥルービュー」にあるジャンクショップなら、
|
|
非正規のルートですが取り扱っているでしょう。
|
|
しかし、私が行くと立場上面倒なことに……。"
|
|
54,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_014,"悲しむこの子のためにも、どうかお力添えをお願いできませんか?
|
|
きちんとお礼をいたしますので、
|
|
このお金でどうか、パーツを買ってきてほしいのです。"
|
|
55,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_020,"「トゥルービュー」にあるジャンクショップで、
|
|
機械兵用のパーツを買ってきていただけないでしょうか?"
|
|
56,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_021,"うぇぇぇぇええん……!
|
|
きかいへーさん、動いて、動いてよぉぉ……!"
|
|
57,TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_022,"機械兵のパーツが欲しいって?
|
|
フーン……金はあるんだろうね?"
|
|
58,TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_023,"まぁこんだけありゃ譲ってやるよ。
|
|
機械兵っていやあ、先日大暴れもあったが……
|
|
金さえ払ってくれるなら、何に使おうが勝手だ。"
|
|
59,TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_024,"金さえ払ってくれるなら、何に使おうが勝手だ。
|
|
もう用がないならどっか行きな。"
|
|
60,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_030,パーツは手に入りましたか?
|
|
61,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_031,"おお、調達してきてくださってありがとうございます!
|
|
これさえあれば……"
|
|
62,TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_032,ジ……ジジ……ジ……
|
|
63,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_033,"なんとか起動はしましたね。
|
|
しかし、対話能力も含め不調が見られる……
|
|
応急処置ではこれが限界か……?"
|
|
64,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_034,"でも、立ってるよ!
|
|
きかいへーさん、起きてー、しっかりしてー!!"
|
|
65,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_035,"お姉さんも起こすの手伝ってよー!
|
|
きかいへーさんに、何をすればいいかな……?"
|
|
66,TEXT_KINGZG007_05170_Q1_000_000,何と言う?
|
|
67,TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_001,気合を注入!
|
|
68,TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_002,ガツンとかます!
|
|
69,TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_003,斜め45度のチョップで
|
|
70,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_036,"「活を入れる」ということですか?
|
|
そんな方法で直るとは思えませんが……
|
|
ほかに何も思い浮かびませんし、一度やってみていただけますか?"
|
|
71,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_037,"そんなことしたらまた壊れますよ……!?
|
|
せめて穏便に「活を入れる」とか、呼びかけていただけますか?"
|
|
72,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_038,"きかいへーさん起こすの、
|
|
お姉さんも手伝ってー!"
|
|
73,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_039,"「活を入れる」ことで、
|
|
直るのを期待するしかありませんね。"
|
|
74,TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_040,"ジ……ジ……サイ……サイキドウ……
|
|
再起動、完了しました。"
|
|
75,TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_041,"平和と秩序の維持は機械兵にお任せください。
|
|
不審者・不審物を発見の際はすぐ我々に通報を。
|
|
それでは、公園でのひとときをお楽しみください。"
|
|
76,TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_042,"ザー、ザザザザーーーーー!!
|
|
ドッ、ドッ、ドドドガガガガッ!!!!"
|
|
77,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_043,"うわぁ!?
|
|
す、すごい音してるけど~……!?"
|
|
78,TEXT_KINGZG007_05170_SYSTEM_000_044,"破損した機械兵の不調は直っていない。
|
|
エモート「活を入れる」をしてみよう。"
|
|
79,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_045,"きかいへーさん、起きてよかったー。
|
|
でもまた、止まったりしないよね……?"
|
|
80,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_050,"あんな方法で直るとは、技師の私も知りませんでした。
|
|
今度しっかり、理屈を解明してみなくては……。"
|
|
81,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_051,"ともあれ、これで元どおりですね……!
|
|
息子にとって機械兵は頼りになる公園の守護者ですが、
|
|
機械とは、使う者次第で善にも悪にもなりえます。"
|
|
82,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_052,"ゾラージャのような悪王が命じれば、容易く兵器となってしまう。
|
|
機械兵が私たちを害するなど考えもしませんでしたが、
|
|
これからは注意を払わねばなりませんね。"
|
|
83,TEXT_KINGZG007_05170_NAME00000_000_022,(★未使用/削除予定★)
|
|
84,TEXT_KINGZG007_05170_NAME00000_000_023,(★未使用/削除予定★)
|
|
85,TEXT_KINGZG007_05170_NAME00000_000_024,(★未使用/削除予定★)
|
|
86,TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_053,(★未使用/削除予定★)
|