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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

155 lines
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CSV

0,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イェスタランドの利発そうな少年は、誰かを探しているようだ。"
1,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
利発そうな少年と話した。彼は、弟探しに付き添ってほしいという。イェスタランドで「利発そうな少年」と話して同行させよう。"
2,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_02,"利発そうな少年と話し、同行させた。イェスタランドのラウンダバウト・ベルクメア付近で「利発そうな少年」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「利発そうな少年」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_03,利発そうな少年と話した。イェスタランドのエスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と話そう。
4,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_04,利発そうな少年と話した。エスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と再度話そう。
5,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_05,利発そうな少年と話した。再会こそ果たせなかったが、弟の健在を知ることで新たな気づきを得られた老人は、穏やかな表情で消えていった。
6,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_13,
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19,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_00,利発そうな少年と話して同行させる
25,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_01,連れている利発そうな少年とラウンダバウト・ベルクメア付近で話す
26,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_02,連れている利発そうな少年とエスペランス・ホイール付近で話す
27,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_03,利発そうな少年と再度話す
28,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_04,
29,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_05,
30,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_06,
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46,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_22,
47,TEXT_KINGZH004_05177_TODO_23,
48,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_000,あれ、あなたは確か、建国祭の催しで見かけた……。
49,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_100_000,"僕のほかにも取り残されてしまった人がいるなら、
もしかすると、あの子もまだ……。"
50,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_001,"実は、弟を探してるんです。
いつも一緒だったのに、ここでは会えなかったから、
あの子を探すために僕は取り残されたのかもしれません。"
51,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_002,"でも、ひとりで探しても見逃してしまいそうで……。
少しだけ、ついてきてもらえませんか?"
52,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_003,もしお願いできそうなら、また声をかけてほしいです。
53,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_004,"よかった、ついてきてくれるんですね。
ありがとうございます!"
54,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_005,"エアキャブ乗り場のほうは見てきたばかりだから、
「ラウンダバウト・ベルクメア」のあたりを探してみたいです。"
55,TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_006,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_007,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_008,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_KINGZH004_05177_Q1_000_009,何をする?
59,TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_001,話す
60,TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_002,同行状態を解除する
61,TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_003,キャンセル
62,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_010,弟に会えるといいんですけど……。
63,TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_011,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
64,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_012,"急ぎの用事でも思い出したんですか?
それなら、僕はさっきいた場所に戻っておきますね。"
65,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_013,"あ、戻ってきてくれたんですね!
それじゃあ改めて、よろしくお願いします。"
66,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_015,"ラウンダバウト・ベルクメアは普通に乗っても楽しいし、
キラキラして綺麗だったから、見てるだけでも元気になれました。"
67,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_016,"やんちゃな子は、あれでグルグルと回りながら、
遠くまで靴を飛ばす遊びをしてたんです。
いちばん遠くまで飛ばせた子が勝ちなんだって言ってました。"
68,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_017,"でも、見回りをしてたオーティスさんに、
飛ばした靴が当たっちゃったことがあったんです。
遊んでた子たち、あのときは焦ってたなぁ……。"
69,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_018,"このあたりは遊んでいる子が多かったけど、
今はもう、誰もいませんね……。
弟も見当たらないです。"
70,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_019,"それなら次は、
「エスペランス・ホイール」のあたりに行ってみましょう。"
71,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_020,"このエスペランス・ホイールにそれぞれ乗って、
席が近くなったところでハイタッチをする遊びがあったんです。
動いているし距離もあるから、危なっかしいですよね。"
72,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_021,"うまくいくと、ふたりは強い絆で結ばれるらしいけど……
ふふ、やんちゃな子が新しい遊びを考えたときに、
それらしい理由をつけただけなのかも。"
73,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_022,それでも、弟と一緒にやれたら楽しいだろうな……。
74,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_023,"ここも、静かになりましたね……。
弟もいないみたいです。"
75,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_024,"大きな機械があれば、見に来ていると思ったんですけど……。
あの子は今も、青燐機関をいじるほうに夢中なのかな。"
76,TEXT_KINGZH004_05177_Q2_000_025,何と言う?
77,TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_001,もしかして、トライヨラの人?
78,TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_002,アレクサンドリアにも青燐水があるの?
79,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_026,"えっ、あれ……?
もしかして、あなたもトライヨラから来たんですか?"
80,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_027,"でも、待ってください。
列車に同乗した客やヤースラニ荒野の住民に、
あなたのような人は……。"
81,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_028,"まさか、僕が死んでから、
障壁の外と行き来できるようになったんですか?"
82,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_029,"あれ、そういえば、建国祭の舞台に立ってたのは……
そうだ、あの方はウクラマト様でしたよね?
どうして気づかなかったんだろう。"
83,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_030,"ごめんなさい。
少し取り乱してしまいました……。"
84,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_031,"その、あなたは何か知ってるんですか?
知ってることがあるなら、どうか僕に教えてください。"
85,TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_032,ああ、そういうことだったのか……。
86,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_033,"僕……いや、私は、幼い頃からずっと弟と一緒だったんです。
長じてからは、コーナ様が持ち帰られた青燐技術に夢中になって、
兄弟で力を合わせて青燐ガスを用いた気球を開発しました。"
87,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_034,"その後、シャーローニ荒野の鉄道にも心惹かれたんですが、
あの「運命の日」だけは、弟と別行動になって……。
そうして、障壁の外へ出られなくなったんです。"
88,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_035,"ウクラマト様は、王位を継承されたときと同じお姿でしたね。
そのうえで、永久人ではなくご存命であられると……
トライヨラ連王国も、あの頃のままなのですか?"
89,TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_036,何と言う?
90,TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_001,ウクラマトたちの王位継承から、まだ間もない
91,TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_002,障壁の外側は、ほとんど時間が経っていない
92,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_037,"私が列車に乗った日、弟は設備の見学がしたいからと、
シャーローニ荒野へ残ったんです……。
障壁の外が当時のままなら、彼も元気にしているのでしょう。"
93,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_038,"ああ、そうか。
弟と別れたあのときから幾ばくも経っていないのだとしたら……
ここで探したところで、見つかるはずもなかったんですね。"
94,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_039,"弟がここにいない理由がそういうことであれば……
今この瞬間も、あの子が生を謳歌しているのなら、
兄として、これ以上嬉しいことはありません。"
95,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_040,"私はね、弟と一緒にいた時間が人生で一番幸せで、
あの頃に戻りたいと、ずっと願い続けていたんです。"
96,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_041,"けれど、ヤースラニ荒野で同じ境遇の人々と支え合い、
新たに出会った技術者仲間から未知の技術を教わって……"
97,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_042,"そんな日々もまた、輝かしく充実した時間であったと、
今頃になって、ようやく思えるようになりました。"
98,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_043,"それもこれも、私の心のつかえになっていた弟の……
彼とトライヨラ連王国の健在を、あなたが教えてくれたからです。"
99,TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_044,"よかった、本当に……。
たとえもう会えなくても、思い残すことはもう……。"
100,TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_014,(★未使用/削除予定★)