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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。
21TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
32TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。
43TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。
54TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。
65TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。
76TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。
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2524TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00アポリア本部のクローディエンと話す
2625TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す
2726TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02で待機
2827TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03ヘーゲモネーと話す
2928TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04アポリア本部のクローディエンと話す
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4948TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000あっ、Player様ですね!? ようやくお会いできました!
5049TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、 星海の研究者、クローディエン先生……。 私は、彼の助手を務めている者です。
5150TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 どうか、アポリア本部までお越しいただき、 お話を聞いていただけませんか?
5251TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010クローディエン先生から、 パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?
5352TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050Playerさん、ご無沙汰しております! パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。
5453TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に…… さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。
5554TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、 「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。
5655TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、 最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。
5756TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053結果、彼が終末までに体験した記憶が、 朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。 そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。
5857TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。 募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、 獄内でちょっとした問題になったようです。
5958TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。 「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、  あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。
6059TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055当事者が咎めなかったことで、 獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが…… その発言から、私たちはあることを思ったのです。
6160TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、 十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。 彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。
6261TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、 代わりに贈ろうではありませんか!
6362TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058というわけで、交流のある職人にかけあい、 作成した魔法人形が……こちらです!
6463TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。 どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、 届けていただけないでしょうか?
6564TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100何と言う?
6665TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100もちろん!
6766TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか
6867TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102自分も魔法人形になりたかった
6968TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060ありがとうございます! どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。
7069TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
7170TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか? 実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
7271TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。 実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
7372TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、 なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。 それが、彼に救われた私たちの願いなのです。
7473TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。 まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、 彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。
7574TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100おや、あなたは……! まだパンデモニウムにご用事が?
7675TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。 彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、 獄卒として多忙を極めております。
7776TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。 実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……
7877TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、 創造生物を制する魔法を学んでいるのです。
7978TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、 挫けそうになるときもあるようですが…… 「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。
8079TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200何と言う?
8180TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201エリクトニオスらしい
8281TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202彼の目標はきっと達成されるだろう
8382TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203でも、このあと……
8483TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105私もそう思いますよ……。 ですが、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
8584TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110まるで未来を見たような口ぶりですね……。 ともあれ、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
8685TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115彼の今後に、なにか懸念でも……? ともあれ、まだ成長の過程にある今、 ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。
8786TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。 私から渡してもいいのですが、 あなたも彼の反応は気になるでしょうし……
8887TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。 間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。
8988TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118報告ありがとうございます。 それは……好都合かもしれませんね。
9089TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか? 見せたいものがあるから、と……。
9190TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120私はここで彼を出迎えます。 あなたはその会話を物陰で聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
9291TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。 獄卒長の任務とは言い難いですが、 ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!
9392TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。 そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
9493TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160……おつかれさまでした。 ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。
9594TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。 パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、 とうにめげていたかもしれません。
9695TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162厳格さもあなたを育てるため、ですか?
9796TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163衝突し思い悩むこともありますが…… それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。 今ではそう考えています。
9897TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164……ところで、 実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。
9998TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?
10099TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166同僚が俺の魔法人形を創ったとき、 「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。 いったい、何故ここに?
101100TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167詳細は伏せたいと言われておりまして。 あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。
102101TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168奇特な者もいたものだな。 それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。
103102TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。 エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、 変わらず、気さくに接してくれましたよ。
104103TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、 ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、 根付いてしまうという事件が起きたとか……。
105104TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。 パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、 こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。
106105TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172まあ、そうした近況報告以外は、 ほとんど……Playerの思い出話でしたがね。
107106TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173ならば、贈り物を用意した者に、 彼女の魔法人形も依頼しましょうか?
108107TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174Playerには感じることがあるんですよ……。 彼女はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、 この世界に持っていないのではないかって。
109108TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175いえ、むしろ世界すべてが彼女の居場所とも言える。 そんなPlayerに、擬似的存在といえど、 この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。
110109TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。 テミスの魔法人形を望んだのだって、 あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。
111110TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177なるほど、友人だからこそ……ですね。
112111TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか? 最近エルピスより送られてきた創造生物について、 晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。
113112TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179お安い御用ですよ! さっそく、こいつと一緒に向かいます。
114113TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。 あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。
115114TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201私やエリクトニオスはもちろん、 すべての獄卒が、あなたには感謝しております。 少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。
116115TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。 もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。
117116TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220おかえりなさい……! そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!
118117TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221ああ、よかった……! 彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。
119118TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました! 報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、 テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。
120119TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。 よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。
121120TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080(★未使用/削除予定★)
122121TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081(★未使用/削除予定★)
123122TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210(★未使用/削除予定★)