mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
219 lines
16 KiB
CSV
219 lines
16 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00,七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01,星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
|
|
2,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02,テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。
|
|
3,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03,ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。
|
|
4,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04,エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。
|
|
5,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05,ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。
|
|
6,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06,クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。
|
|
7,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00,アポリア本部のクローディエンと話す
|
|
25,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01,パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す
|
|
26,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02,で待機
|
|
27,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03,ヘーゲモネーと話す
|
|
28,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04,アポリア本部のクローディエンと話す
|
|
29,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_05,
|
|
30,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000,"あっ、Player様ですね!?
|
|
ようやくお会いできました!"
|
|
49,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001,"あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、
|
|
星海の研究者、クローディエン先生……。
|
|
私は、彼の助手を務めている者です。"
|
|
50,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002,"先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
|
|
どうか、アポリア本部までお越しいただき、
|
|
お話を聞いていただけませんか?"
|
|
51,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010,"クローディエン先生から、
|
|
パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
|
|
アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?"
|
|
52,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050,"Playerさん、ご無沙汰しております!
|
|
パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。"
|
|
53,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050,"とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に……
|
|
さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。"
|
|
54,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051,"実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、
|
|
「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。"
|
|
55,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052,"あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、
|
|
最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。"
|
|
56,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053,"結果、彼が終末までに体験した記憶が、
|
|
朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。
|
|
そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。"
|
|
57,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054,"それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。
|
|
募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、
|
|
獄内でちょっとした問題になったようです。"
|
|
58,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055,"事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。
|
|
「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、
|
|
あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。"
|
|
59,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055,"当事者が咎めなかったことで、
|
|
獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが……
|
|
その発言から、私たちはあることを思ったのです。"
|
|
60,TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056,"パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、
|
|
十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。
|
|
彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。"
|
|
61,TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057,"ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、
|
|
代わりに贈ろうではありませんか!"
|
|
62,TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058,"というわけで、交流のある職人にかけあい、
|
|
作成した魔法人形が……こちらです!"
|
|
63,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059,"過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。
|
|
どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、
|
|
届けていただけないでしょうか?"
|
|
64,TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100,何と言う?
|
|
65,TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100,もちろん!
|
|
66,TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101,彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか
|
|
67,TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102,自分も魔法人形になりたかった
|
|
68,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060,"ありがとうございます!
|
|
どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。"
|
|
69,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060,"実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
|
|
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
|
|
70,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065,"その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか?
|
|
実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
|
|
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
|
|
71,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070,"たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。
|
|
実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
|
|
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
|
|
72,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071,"あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、
|
|
なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。
|
|
それが、彼に救われた私たちの願いなのです。"
|
|
73,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072,"パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。
|
|
まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、
|
|
彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。"
|
|
74,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100,"おや、あなたは……!
|
|
まだパンデモニウムにご用事が?"
|
|
75,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101,"エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。
|
|
彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、
|
|
獄卒として多忙を極めております。"
|
|
76,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102,"ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。
|
|
実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……"
|
|
77,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103,"ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、
|
|
創造生物を制する魔法を学んでいるのです。"
|
|
78,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104,"ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、
|
|
挫けそうになるときもあるようですが……
|
|
「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。"
|
|
79,TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200,何と言う?
|
|
80,TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201,エリクトニオスらしい
|
|
81,TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202,彼の目標はきっと達成されるだろう
|
|
82,TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203,でも、このあと……
|
|
83,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105,"私もそう思いますよ……。
|
|
ですが、まだ成長の過程にある今、
|
|
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
|
|
84,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110,"まるで未来を見たような口ぶりですね……。
|
|
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
|
|
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
|
|
85,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115,"彼の今後に、なにか懸念でも……?
|
|
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
|
|
ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。"
|
|
86,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116,"とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。
|
|
私から渡してもいいのですが、
|
|
あなたも彼の反応は気になるでしょうし……"
|
|
87,TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117,"ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。
|
|
間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。"
|
|
88,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118,"報告ありがとうございます。
|
|
それは……好都合かもしれませんね。"
|
|
89,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119,"彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか?
|
|
見せたいものがあるから、と……。"
|
|
90,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120,"私はここで彼を出迎えます。
|
|
あなたはその会話を物陰で聞きつつ、
|
|
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
|
|
91,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121,"あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。
|
|
獄卒長の任務とは言い難いですが、
|
|
ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!"
|
|
92,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140,"さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。
|
|
そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、
|
|
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
|
|
93,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160,"……おつかれさまでした。
|
|
ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。"
|
|
94,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161,"変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。
|
|
パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、
|
|
とうにめげていたかもしれません。"
|
|
95,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162,厳格さもあなたを育てるため、ですか?
|
|
96,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163,"衝突し思い悩むこともありますが……
|
|
それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。
|
|
今ではそう考えています。"
|
|
97,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164,"……ところで、
|
|
実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。"
|
|
98,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165,これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?
|
|
99,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166,"同僚が俺の魔法人形を創ったとき、
|
|
「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。
|
|
いったい、何故ここに?"
|
|
100,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167,"詳細は伏せたいと言われておりまして。
|
|
あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。"
|
|
101,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168,"奇特な者もいたものだな。
|
|
それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。"
|
|
102,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169,"テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。
|
|
エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、
|
|
変わらず、気さくに接してくれましたよ。"
|
|
103,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170,"なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、
|
|
ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、
|
|
根付いてしまうという事件が起きたとか……。"
|
|
104,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171,"そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。
|
|
パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、
|
|
こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。"
|
|
105,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172,"まあ、そうした近況報告以外は、
|
|
ほとんど……Playerの思い出話でしたがね。"
|
|
106,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173,"ならば、贈り物を用意した者に、
|
|
彼女の魔法人形も依頼しましょうか?"
|
|
107,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174,"Playerには感じることがあるんですよ……。
|
|
彼女はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、
|
|
この世界に持っていないのではないかって。"
|
|
108,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175,"いえ、むしろ世界すべてが彼女の居場所とも言える。
|
|
そんなPlayerに、擬似的存在といえど、
|
|
この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。"
|
|
109,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176,"もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。
|
|
テミスの魔法人形を望んだのだって、
|
|
あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。"
|
|
110,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177,なるほど、友人だからこそ……ですね。
|
|
111,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178,"さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか?
|
|
最近エルピスより送られてきた創造生物について、
|
|
晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。"
|
|
112,TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179,"お安い御用ですよ!
|
|
さっそく、こいつと一緒に向かいます。"
|
|
113,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200,"……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。
|
|
あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。"
|
|
114,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201,"私やエリクトニオスはもちろん、
|
|
すべての獄卒が、あなたには感謝しております。
|
|
少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。"
|
|
115,TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202,"それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。
|
|
もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。"
|
|
116,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220,"おかえりなさい……!
|
|
そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!"
|
|
117,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221,"ああ、よかった……!
|
|
彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。"
|
|
118,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222,"冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました!
|
|
報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、
|
|
テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。"
|
|
119,TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223,"もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。
|
|
よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。"
|
|
120,TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080,(★未使用/削除予定★)
|
|
121,TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081,(★未使用/削除予定★)
|
|
122,TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210,(★未使用/削除予定★)
|