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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。"
1,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。"
2,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02,アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。
3,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03,ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。
4,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04,集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。
5,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05,カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。
6,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06,アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。
7,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07,マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。
8,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08,
9,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09,
10,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10,
11,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11,
12,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12,
13,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13,
14,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14,
15,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_15,
16,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_16,
17,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_17,
18,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_18,
19,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19,
20,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20,
21,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21,
22,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22,
23,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23,
24,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00,アンギルと話す
25,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01,ルヴォージャと話す
26,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02,ドプロ族たちと話す
27,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03,カゲージャと話す
28,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04,アンギルと話す
29,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05,ショブリト灰戦場付近の岩場でを砕岩
30,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06,
31,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_07,
32,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_08,
33,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_09,
34,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_10,
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38,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_14,
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42,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_18,
43,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_19,
44,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_20,
45,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_21,
46,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_22,
47,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_23,
48,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000,"ああ、Player、
セノーテの化け物騒動では世話になったな。
そうだ、今少し時間はあるか?"
49,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001,"実はマムークに、
シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。"
50,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002,"アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、
ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。
だから、これから挨拶に行こうと思ってな。"
51,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003,"ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、
なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。
アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?"
52,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004,"悪いな。
この街の南側に「アンギル」という名前の、
研究者がいるはずだから、来てくれ。"
53,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010,"彼女が例の研究者だ。
わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。"
55,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020,あら、あなたたちは……?
56,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021,"オレはゴトージャだ。
元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。"
57,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022,"アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、
ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。
感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。"
58,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023,"ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。
Playerさんとゴトージャさんね。
私はアンギル、今後ともよろしく。"
59,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024,"それにしても……
話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。
隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。"
60,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025,"でも、任せてちょうだい。
族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、
実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。"
61,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027,"ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、
それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。
なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?"
63,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028,"若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。
オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。"
64,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030,"(-????-)なら、ウィヴルを使えばいい!
うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。"
66,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031,"ルヴォージャ!
アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ……
帰ってきてたのか?"
67,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032,"故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。
だったら一度、戻ってみてもいいかってな。"
68,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033,"そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。
重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり……
ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。"
69,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034,"あとは……農作業に必要となる、
さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、
万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?"
70,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036,"同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、
大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。
森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。"
72,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037,"残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。
あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?"
73,TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000,何と言う?
74,TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001,自分が採集職人として協力しよう!
75,TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002,報酬がもらえるなら手伝うけど……
76,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039,"あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる!
報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、
必ず支払うと約束しよう!"
78,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039,"改めて、俺の名前はルヴォージャだ。
あんたはPlayerだったな?
これから、よろしく頼むぜ!"
79,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039,"話はついたようね。
私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。"
80,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040,"よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。
ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!"
81,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043,"なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか?
アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。"
84,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044,"もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。
……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。"
85,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050,"あなたたちが協力してくれて、助かるわ。
待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。"
86,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050,"うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。
農業の役に立てるとは思えないが……。"
87,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050,そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか?
88,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050,"うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……!
あんまり無理はさせたくないんだよ!"
89,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060,"ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。
だから頼む、手伝ってくれ!"
90,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061,"そりゃ、力はあるが、
幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。
とても農作業には向かないと思うぞ?"
91,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062,"Playerも来てくれたのか!
なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?"
92,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064,"どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
94,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070,俺、何か間違ったこと言ってるか?
95,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071,"どうやら説得は難航しているようだ。
助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。"
96,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080,"新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。
協力できるならしたいと思っているが、
戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?"
97,TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000,何と言う?
98,TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001,重い荷を運んでほしい
99,TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002,荷車を曳かせてほしい
100,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081,"なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、
力が活かせるというわけか……!
そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。"
101,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090,"そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。
何を使わせるつもりなんだ?"
102,TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000,何と言う?
103,TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001,重い鋤を曳かせてほしい
104,TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002,ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる
105,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091,"ああ、たしかに農具は持てなくても、
鋤を曳くくらいならできるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
106,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091,"ああ、ゴトージャなら、
ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。
そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。"
107,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100,"うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。
手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!"
108,TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000,何と言う?
109,TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001,邪魔な岩を突進で砕いてほしい
110,TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002,邪魔な木を突進で倒してほしい
111,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101,"えっ、うちの子の突進をそんな風に……?
もちろん、それなら協力できるだろうし、
開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!"
112,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110,"あんた、すっごいな!
あっという間に、全員が納得してくれたぜ。"
113,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111,"ああ、そうだ……!
ついでってワケじゃないが、もうひとり、
協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?"
114,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112,"ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、
この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。
「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!"
115,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120,"こいつがカゲージャだ。
幼い頃からの親友なんだけどさ……
俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。"
116,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130,"貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では?
ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。"
117,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131,"いまさっき知り合ったんだよ。
異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、
一緒に協力することになってさ。"
118,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_133,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_134,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_135,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136,"それで、カゲージャ……
この森での農業に詳しいあんたにも、
ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。"
123,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137,"故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、
聞く耳は持っちゃいない……。"
124,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138,"……なんてね。
少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、
彼女らによって双血の教えから解放された今は違う。"
125,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139,"親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。
僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。
頼もしいPlayerさんもいることだしね。"
126,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_140,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141,"……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、
逃げるようにトライヨラに移住した。
親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。"
128,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141,"だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。
これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。"
129,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141,"故郷を解放してくれたPlayerとともに、
新しいマムークを作っていきたいんだ。
だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。"
130,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_142,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143,"よし、これで人手はそろったな!
みんなで「アンギル」のところに戻って、
作業を進めていこうじゃないか!"
132,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_144,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_BANMAM001_05255_Q4_000_000,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_001,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_002,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_003,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_150,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_155,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_160,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_170,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_171,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_172,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_173,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_174,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180,"ドプロ族の同胞たちは、
ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。
そのうち合流してくれるはずだぜ。"
146,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181,"アンギルさんに挨拶できたよ。
さっそくできることから手伝っていくつもりだ。"
147,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190,"説得おつかれさま。
おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。"
148,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191,"ウィヴル使いの方たちには、
さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど……
あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?"
149,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192,"農園を立ち上げるからには、
まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。"
150,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_193,(★未使用/削除予定★)
151,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200,"「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
岩に固着した灰を砕いて「」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
152,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210,"「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、
燃え尽きた樹木から「」を集めてきてほしいの。
酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
153,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220,"イクラシュ・ゾユで、「」を釣ってきてくださる?
あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、
細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。"
154,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221,"釣り餌は、「」を使うといいんじゃないかしら。
このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、
マムークの漁師さんから聞いたわ。"
155,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221,"上の森の資源を採らせていただくことについては、
イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。
自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。"
156,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230,"手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。
私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、
事務所の建設を進めていくことにするわ。"
157,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240,"カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。
こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、
アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!"
158,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241,"畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。
せっかく希望の芽が見えたわけだし、
しっかり育てられるようにしないと。"
159,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250,"おかえりなさい。
お願いしていたものは集まったかしら?"
160,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251,"ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。
ドプロ族のみなさんに頼んで、
耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。"
161,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300,"さて、荷車の準備もできたな。
ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。"
162,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301,"えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。
これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。"
163,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302,"ところで、ルヴォージャさん。
開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、
その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?"
164,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303,"……えっ、俺か!?
農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?"
165,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304,"ええ、あなたがいいの。
私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意……
それなら誰にも負けていないでしょう?"
166,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_305,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306,"……わかった、必ず役に立ってみせよう。
マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!"
168,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307,"なぁ、Player。
改めてあんたにも、力添えを頼めないか。
その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。"
169,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309,"数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、
皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。
その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!"
171,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_310,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_311,(★未使用/削除予定★)
173,TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000,何と言う?
174,TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001,冒険者の誇りを持って、マムークのために!
175,TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002,頼まれたら、仕方ない
176,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320,ありがとう、恩に着るぜ。
177,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330,すまない、恩に着るぜ。
178,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340,"あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。
私からも、頼りにさせていただくわ。"
179,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341,"お待たせ。
ウィヴルたちの準備が整ったよ。"
180,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342,"ありがとう。
……そんじゃ、開墾を始めようか!"
181,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400,"新しいマムークが始まるんだな。
この農園から!"
182,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401,"ええ、そうよ。
必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。"
183,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402,"そのためにも、あなたたちのこと……
頼りにさせてちょうだいね。"
184,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403,"苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた!
マムークが愛される故郷となるように、
畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!"
185,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
186,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451,"これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
187,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452,"また、「ヴェールジャ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"