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0,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、農作物が枯れずに育ち始めたことに驚いているようだ。"
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1,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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ルヴォージャたちと話し、共栄生物について聞いた。ブランチベアラーを捕まえるため、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャの北に向かった「ルヴォージャ」と話そう。"
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2,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_02,ルヴォージャと話した。指定された好物を入手し、セノーテ・ジャユンジャの北にいる「ルヴォージャ」に納品しよう。
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3,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_03,ルヴォージャにブランチベアラーの好物を渡した。手懐けたブランチベアラーを見せるため、ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
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4,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_04,ドプロ族の訓練によって、ブランチベアラーのエーテル放射を農作物に浴びせられるようになった。害虫を退けるための共栄生物として、有用なことが証明された。初めての収穫も終えて、これからますます盛り上がりを見せていくゴクゴルマ農園を引き続き手伝っていこう。
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5,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_05,
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6,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_06,
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7,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_07,
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8,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_08,
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9,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_09,
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10,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_10,
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11,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_11,
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12,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_12,
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13,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_13,
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14,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_14,
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15,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_15,
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16,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_16,
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17,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_17,
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18,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_18,
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19,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_19,
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20,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_20,
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21,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_21,
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22,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_22,
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23,TEXT_BANMAM002_05256_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_00,ルヴォージャと話す
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25,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_01,セノーテ・ネヨーゾテ付近の採掘場でを採掘
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26,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_02,アンギルと話す
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27,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_03,
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28,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_04,
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29,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_05,
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30,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_06,
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31,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_07,
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32,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_08,
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33,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_09,
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34,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_10,
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35,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_11,
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36,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_12,
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37,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_13,
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38,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_14,
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39,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_15,
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40,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_16,
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41,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_17,
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42,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_18,
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43,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_19,
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44,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_20,
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45,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_21,
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46,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_22,
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47,TEXT_BANMAM002_05256_TODO_23,
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48,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_000,"お、Player!
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アンギルが持ってきてくれた苗は順調に育ってるぜ。
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シャーレアンの知識ってのはすごいな。"
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49,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_001,"いまのところは順調だけど、油断は禁物……
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実は作物に小さな虫が付着しているのを見つけたの。
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葉を食い破る種の害虫よ。"
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50,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_002,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_003,そんなもの、潰しておけばいいだけだろ?
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52,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_004,"1匹いれば、その背後には隠れた10匹がいる。
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それを放置したら100匹、1000匹と増えていって……
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やがて作物は全滅するでしょう。"
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53,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_005,"だからこそ、今のうちに手を打って、
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「共栄生物」を導入しておきたいの。"
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54,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_006,"共栄生物というのは、文字通り共栄関係にある動植物のことよ。
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たとえば今回の場合だと、虫に狙われている作物の側に、
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虫避け効果のある香草を植えるとかね。"
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55,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_100_006,"ただ、私が持ってきた種は、
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変異したエーテルとの相性の良さを重視しているから、
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虫害を防げるような香草が少ないのよ。"
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56,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_007,"なるほど……。
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それで、隕石の影響下にあるこの森に自生する種から、
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共栄生物になるものを見つける必要がある、ってことか。"
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57,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_008,"ええ、そのとおり。
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なにか、よさそうな生物に心当たりはないかしら?"
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58,TEXT_BANMAM002_05256_Q1_000_000,何と言う?
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59,TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_001,ジャティーカバナナは?
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60,TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_002,幻煌樹はどう?
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61,TEXT_BANMAM002_05256_A1_000_003,植物の魔物がいい!
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62,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_010,"ジャティーカバナナ……この辺じゃナジュールって呼んでるが、
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あれはむしろ虫害に悩まされることが多い作物なんだ。
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虫避けには役立たないだろうぜ。"
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63,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_011,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_015,"あの大きい樹木のこと?
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仮に虫避けの効果があったとしても、
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あれを植えて育てるまで、待っていられないわね……。"
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65,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_020,"……その発想はなかったけれど、いい案かもしれないわ。
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魔物であれば、自分の身体を蝕むような虫を避ける手段を、
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持ち合わせているはずだもの。"
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66,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_030,"それなら「ブランチベアラー」はどうだ?
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一見すると鳥に間違えそうな姿の移動性植物なんだが、
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虫を寄せ付けないよう、エーテルを放射すると聞いたことがある。"
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67,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_031,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_032,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_033,"試してみる価値はありそうね。
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まずは1体、捕まえてきてもらえるかしら?"
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70,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_034,"ああ。
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俺たちドプロ族は、ウィヴル以外の魔物も使役するから、
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その手法を応用できるはずだ。"
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71,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_035,"だが、もしうまくいかなかったら……
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戦闘になってしまう可能性もあるだろう。
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念のため、あんたにも同行を願いたい。"
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72,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_036,"ありがとう、私からもお願いするわ。
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その間、私は作物を詳しく調べて、
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害虫がどれほど広まっているのか確認しておくわね。"
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73,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_037,"じゃ、さっそくブランチベアラーの棲息地に向かおう!
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「ゴルマジーカ蜜園」を越えて、
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少し北に行ったあたりにいるはずだぜ。"
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74,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_040,"ブランチベアラーのエーテル計測の準備もしておかないと。
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……ふふっ、研究者の血が騒ぐわね。
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どんな結果が出るか楽しみだわ。"
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75,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_050,"……ブランチベアラーが棲息するのは、この辺りだ。
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奴らは、鳥に擬態することで肉食獣を引き寄せ、
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返り討ちにして養分を吸収しているらしい。"
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76,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_051,"俺たち自身を囮とする手もあるが、
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そうなると戦いになって、無傷で捕まえられなくなる。
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手懐けるためにも、信頼関係を損なうことはしたくないしな。"
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77,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_052,"だから、奴が養分以外に好むもの……
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エーテルを大量に含む品を用意して、おびき寄せたい。
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すまないが、あんたに調達を頼めるか?"
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78,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_053,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_060,"ありがとう、助かるぜ!
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セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「」なら、
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隕石の成分が溶け出ていて、エーテルを多く含有しているだろう。"
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80,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_070,"ありがとう、助かるぜ!
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セノーテ・ネヨーゾテ付近で採れる「」なら、
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隕石の欠片を取り込んで、エーテルを多く含有しているだろう。"
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81,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_080,"ありがとう、助かるぜ!
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セノーテ・モシュトラルで採れる「」なら、
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近くにある隕石のエーテルを多く含んでいるはずだ。"
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82,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_081,"釣り餌は、「」で大丈夫だぜ。
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あんたの腕なら問題なく採れるだろう。"
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83,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_090,(★未使用/削除予定★)
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84,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_091,"手間をかけるが、よろしく頼む。
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俺は奴らを観察して、手懐けるための算段を考えておくさ。"
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85,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_100,ブランチベアラーの好物は持ってきてくれたか?
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86,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_101,"さすがだな、一級品だぜ。
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ここからは俺に任せろ……
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ドプロ族の流儀で、必ず手懐けてみせる!"
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87,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_102,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_103,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_110,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_112,……来た!
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91,TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_113,ギュッ、ギュィィー!
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92,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_114,よしよし、いい子だ……。
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93,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_114,"エーテルに込められた想い、伝わったか?
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俺たちに敵意はない……
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森に生きる同胞として、お前とも共に生きていきたいんだ。"
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94,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_115,ふう……無事に懐いてくれたな。
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95,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_100_115,"……いてて、ちょっと小突かれちまった。
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ま、急に近づかれたら警戒するよな。"
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96,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_110_115,"だが、俺に敵意がないことがわかったら、
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大人しくなってくれたよ。"
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97,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_116,"あんたが集めてくれた好物に、
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飛獣を手懐けるための伝統的な魔法をかけてみたんだ。
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いちかばちかだったが、うまくいって良かったぜ。"
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98,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_117,"さっそく、アンギルに調べてもらおう。
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この子を連れて、先に「ゴクゴルマ農園」に戻ってるから、
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あんたも来てくれよ。"
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99,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_130,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_131,ギュィ、ギュィィ。
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101,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_132,"ブランチベアラーは落ち着いた様子だ。
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こちらに敵意がないと伝わっているらしい。"
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102,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_140,"草木綱の魔物なら、何度も調べたことがあるけれど、
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この子は初めて見る種だわ……。
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ふふ、なかなか面白そうね。"
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103,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_141,"せっかく懐いてくれたんだ。
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共栄生物として、うまくかみ合ってくれるといいんだがな。"
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104,TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_142,ギュィィ、ギィィー!
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105,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_143,こ、これは……!?
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106,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_144,"可視化されるほどのエーテル放射……
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身を守るための原始的な防護魔法よ!"
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107,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_145,"あなたたちを仲間と認めて、
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自分を害する存在から守ろうとしているみたい。
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これを畑の作物に浴びせることができれば……!"
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108,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_146,(★未使用/削除予定★)
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109,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_147,畑を害虫から守るため、力を貸してくれるか?
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110,TEXT_BANMAM002_05256_BUDDYBRANCHBEARER_000_148,ギィ!
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111,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_149,"……いけそうだな!
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ドプロ族の同胞にも協力を仰げば、
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||
さらに多くの個体を訓練することもできるだろう。"
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112,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_150,(★未使用/削除予定★)
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113,TEXT_BANMAM002_05256_RUVOLLJA_000_151,(★未使用/削除予定★)
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114,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_152,"ええ、ありがとう。
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ブランチベアラーをこの農園で飼育することで、
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害虫の駆除と予防を、安定して行える体制を整えましょう。"
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115,TEXT_BANMAM002_05256_ANGGIR_000_200,すっかり、あの子が相棒になったようね。
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116,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_201,"ブランチベアラーのエーテル放射により、
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畑の作物から害虫たちが逃げ去ったことが確認された。
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||
ブランチベアラーは、共栄生物として有用なようだ。"
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117,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_202,"初めての収穫も行われ、マムージャ族は喜びに満ちている。
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||
この調子で、これからもゴクゴルマ農園の発展に協力していこう!"
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118,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_250,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
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||
「信頼」になりました。
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ブランチベアラー捕獲作戦への協力で、信頼を勝ち得たようです。"
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||
119,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_251,"これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
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||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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120,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_252,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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121,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_253,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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122,TEXT_BANMAM002_05256_SYSTEM_000_254,"また、「ヴェールジャ」より、
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「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
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||
今後の冒険に役立てましょう!"
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