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0,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。"
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1,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。"
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2,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02,ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。
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3,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03,"ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。"
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4,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04,ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。
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5,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05,ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。
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6,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06,カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。
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7,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07,ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。
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8,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08,ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。
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9,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09,
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10,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10,
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11,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11,
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12,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12,
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13,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13,
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14,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14,
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15,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15,
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16,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16,
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17,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17,
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18,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18,
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19,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19,
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20,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20,
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21,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21,
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22,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22,
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23,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00,ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
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25,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01,ルヴォージャと話して同行させる
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26,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02,"ルヴォージャとアンギルを連れて
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ユーペ円形農地で情報を集める"
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27,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03,"ルヴォージャとアンギルを連れて
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ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
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28,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04,ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す
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29,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05,ルヴォージャと再度話す
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30,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06,セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場でを砕岩
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31,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07,
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32,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08,
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33,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09,
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34,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10,
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35,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_11,
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36,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_12,
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37,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13,
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38,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14,
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39,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_15,
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40,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16,
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41,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_17,
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42,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18,
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43,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19,
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44,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20,
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45,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21,
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46,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22,
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47,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23,
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48,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000,"なあPlayer、あんたも見たか?
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マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿……
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あんたの協力あればこその光景だ!"
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49,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001,"だが、ここで満足はできないぜ。
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もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。"
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50,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002,"相変わらずの熱意ね。
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その想いには素直に同意したいところだけど、
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これ以上となると、なかなか難しいところよ。"
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51,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003,"この森の問題は大きく2点あるわ。
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隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと……
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その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。"
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52,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004,"どちらか一方の解決……
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たとえば、農園に日光を届けることができれば、
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栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。"
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53,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006,"マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。
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だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、
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この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。"
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55,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007,"極端に日照量の少ない土地での農業……
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どこか参考になる例があればいいのだけれど。"
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56,TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000,何と言う?
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57,TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001,ヘリテージファウンドとか?
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58,TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002,ラヴィリンソスとか?
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59,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010,"たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。
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それを人工太陽で補っているわけだけど……
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あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。"
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60,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020,"そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。
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ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて……
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常に暗雲に閉ざされているらしい。"
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61,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021,(★未使用/削除予定★)
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62,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022,"興味深いわね。
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そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?"
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63,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024,"円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ!
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実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、
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サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!"
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65,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025,"私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら?
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これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、
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問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。"
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66,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026,"決まりだな。
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長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!"
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67,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030,"あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。
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ありがとう、頼もしいわ。"
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68,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040,"あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは……
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ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。"
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69,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041,"環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。
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厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。"
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70,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042,"……ドームに入って以来、
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周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。
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現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?"
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71,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043,"助かるぜ!
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じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。"
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72,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050,よし、この農地について見て回ろうぜ。
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73,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
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74,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
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75,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
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76,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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77,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060,何をする?
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78,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061,話す
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79,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062,同行状態を解除する
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80,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063,キャンセル
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81,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070,"トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、
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ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。
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……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。"
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82,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071,"シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明……
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どの技術体系とも、まったく異なるようね。
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じっくりと確認したいところだわ。"
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83,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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84,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081,"お、用事でも思い出したか?
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構わないぜ、そっちを優先してくれよ。
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俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。"
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85,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082,"あら、急用かしら?
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私たちは農地の入口に戻っているわね。
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また時間ができたら、声をかけて。"
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86,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090,じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。
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87,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091,"おかえりなさい。
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それじゃあ、農地を見て回りましょうか。"
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88,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100,"うん?
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なにか用かな?"
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89,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101,"このクエストを進行させるには、
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ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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90,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110,"ここの農地に興味があるって?
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たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、
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よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。"
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91,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111,"エレクトロープ製の装置を使って、
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不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。
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栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。"
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92,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120,"湿度、規定範囲内で異常なし。
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光の出力は……。"
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93,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130,"ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。
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見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、
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いちばんの特徴だろうね。"
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95,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131,"理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、
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この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、
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均等に作物に届けるためさ!"
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96,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132,"ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな?
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彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが……
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留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。"
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97,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150,(★未使用/削除予定★)
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99,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151,"へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、
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太陽の代わりになってるのか。"
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100,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152,"ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、
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作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。"
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101,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160,"厳しい環境でも実りを得るために、
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多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。
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俺たちも負けちゃいられないな!"
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102,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161,"……ここで話し込んでたら、
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彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。
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ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。"
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103,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170,"雷は農業の妨げではあるんだが、
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装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。
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毒であり薬でもあるといったところかな。"
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105,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171,"俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、
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これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。"
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106,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171,"装置から放たれた光が、畑を照らしている。
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|
この装置が太陽の代わりになっているようだ。"
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107,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180,"俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、
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まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。"
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108,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181,(★未使用/削除予定★)
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|
109,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182,"ここまで連れてきてくれてありがとな。
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|
おかげで、大いに参考になった!"
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110,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183,(★未使用/削除予定★)
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111,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184,"そうね。
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さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、
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|
そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。"
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112,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185,"少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、
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ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。
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|
高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。"
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113,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186,"魔法ならブネワ族の得意分野だから、
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|
さっそくカゲージャに相談してみよう。
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|
Player、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!"
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114,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190,"もし本当に人工太陽が再現できたら……
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|
ふふっ、胸が躍るわね。"
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|
115,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200,"じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。
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|
少し待っててくれよ。"
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116,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201,"ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。
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|
理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、
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|
ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?"
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117,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202,(★未使用/削除予定★)
|
|
118,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203,まさか族長……ゼレージャ様に!?
|
|
119,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204,"大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。
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|
ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、
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|
相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。"
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|
120,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205,(★未使用/削除予定★)
|
|
121,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206,(★未使用/削除予定★)
|
|
122,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207,"……本当に大丈夫か?
|
|
ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、
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|
裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。"
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|
123,TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000,何と言う?
|
|
124,TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001,彼は考えを改めたはずだ
|
|
125,TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002,熱意をぶつけるしかない……
|
|
126,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210,"……その言葉、信じるぜ。
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|
誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、
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|
解き放ってくれたんだからな。"
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127,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215,"そうだな……
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たしかに話してみなければ始まらないか。
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この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。"
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|
128,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220,(★未使用/削除予定★)
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|
129,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220,"それなら、善は急げね。
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|
ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?"
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|
130,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221,……見事なものだな、本当に。
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131,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221,族長……!
|
|
132,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222,"そう、かしこまるな。
|
|
先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、
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|
この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。"
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133,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223,(★未使用/削除予定★)
|
|
134,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224,"ありがとうございます。
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そう言っていただけると、励みになりますわ。"
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135,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225,それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?
|
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136,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226,"は、はい……!
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より多くの種類の作物を栽培するため、
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魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!"
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137,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227,(★未使用/削除予定★)
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138,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228,"私たちは彼女の案内で、
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北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。"
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139,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229,"彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。
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しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、
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畑で作物を育てていたのです。"
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140,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230,"我々に高度な機械技術はなくとも、
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ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。
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……いかがでしょうか、族長?"
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141,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231,"幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。
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光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、
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ただ光ればよいというものでもあるまい?"
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142,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232,(★未使用/削除予定★)
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143,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234,"ええ、そのとおりです。
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作物の育成に必要となる波長と光量を、
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的確に再現する必要があるでしょう。"
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144,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235,(★未使用/削除予定★)
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145,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236,(★未使用/削除予定★)
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146,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237,(★未使用/削除予定★)
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147,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238,"そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、
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族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。"
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148,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239,"……承知した。
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ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。
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それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。"
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149,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240,"……わかりました。
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なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!"
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150,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250,"まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、
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協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。"
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151,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251,"よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、
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最高の核になるものを手に入れようじゃないか!
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実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。"
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152,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255,"それは「」……
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セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
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あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
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153,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260,"それは「」……
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セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
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あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
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154,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265,"それは「」……
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セノーテ・ジャユンジャで「」を使えば釣れる!
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あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
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155,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266,(★未使用/削除予定★)
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156,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270,"あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。
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俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、
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目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!"
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157,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280,術の核に相応しい品は手に入ったか?
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158,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281,"さすがだな、ありがとう。
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俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる……
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さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!"
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159,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300,"ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。
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光の呪具……呪光灯のおかげで、
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農園が真昼のように明るくなったわ。"
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160,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301,"しかも、ルヴォージャさんたちが、
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呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。
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これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。"
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161,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302,(★未使用/削除予定★)
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162,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303,"いつか、シャブルク・ピビルのような、
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新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。
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そんな願いを込めてみたんだ。"
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163,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304,"ふふっ、素敵ね。
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その願いも叶えていきましょう。
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あなたの熱意があれば、必ずできるわ。"
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164,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305,"ああ、かつてグルージャジャ様が、
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この森の戦争を終わらせたときのようにさ。"
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165,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306,"このマムークが変わった証として……
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もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、
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そんな料理を作れるといいな。"
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166,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307,"ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。
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マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う……
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その夢を叶えるため、これからも協力していこう!"
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167,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
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「名誉」になりました。
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人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
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168,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351,"これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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169,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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170,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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171,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354,"また、「ヴェールジャ」より、
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「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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