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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/052/BanMam004_05258.csv
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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。"
1,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。"
2,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02,ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。
3,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03,"ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。
※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04,ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。
5,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05,ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。
6,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06,カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。
7,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07,ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。
8,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08,ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。
9,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09,
10,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10,
11,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11,
12,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12,
13,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13,
14,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14,
15,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15,
16,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16,
17,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17,
18,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18,
19,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19,
20,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20,
21,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21,
22,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22,
23,TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23,
24,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00,ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
25,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01,ルヴォージャと話して同行させる
26,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02,"ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地で情報を集める"
27,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03,"ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
28,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04,ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す
29,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05,ルヴォージャと再度話す
30,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06,セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場でを砕岩
31,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07,
32,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08,
33,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09,
34,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10,
35,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_11,
36,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_12,
37,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13,
38,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14,
39,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_15,
40,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16,
41,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_17,
42,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18,
43,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19,
44,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20,
45,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21,
46,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22,
47,TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23,
48,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000,"なあPlayer、あんたも見たか?
マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿……
あんたの協力あればこその光景だ!"
49,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001,"だが、ここで満足はできないぜ。
もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。"
50,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002,"相変わらずの熱意ね。
その想いには素直に同意したいところだけど、
これ以上となると、なかなか難しいところよ。"
51,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003,"この森の問題は大きく2点あるわ。
隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと……
その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。"
52,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004,"どちらか一方の解決……
たとえば、農園に日光を届けることができれば、
栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。"
53,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006,"マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。
だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、
この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。"
55,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007,"極端に日照量の少ない土地での農業……
どこか参考になる例があればいいのだけれど。"
56,TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001,ヘリテージファウンドとか?
58,TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002,ラヴィリンソスとか?
59,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010,"たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。
それを人工太陽で補っているわけだけど……
あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。"
60,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020,"そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。
ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて……
常に暗雲に閉ざされているらしい。"
61,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022,"興味深いわね。
そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?"
63,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024,"円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ!
実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、
サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!"
65,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025,"私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら?
これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、
問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。"
66,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026,"決まりだな。
長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!"
67,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030,"あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。
ありがとう、頼もしいわ。"
68,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040,"あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは……
ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。"
69,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041,"環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。
厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。"
70,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042,"……ドームに入って以来、
周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。
現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?"
71,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043,"助かるぜ!
じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。"
72,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050,よし、この農地について見て回ろうぜ。
73,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
77,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060,何をする?
78,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061,話す
79,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062,同行状態を解除する
80,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063,キャンセル
81,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070,"トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、
ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。
……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。"
82,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071,"シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明……
どの技術体系とも、まったく異なるようね。
じっくりと確認したいところだわ。"
83,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
84,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081,"お、用事でも思い出したか?
構わないぜ、そっちを優先してくれよ。
俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。"
85,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082,"あら、急用かしら?
私たちは農地の入口に戻っているわね。
また時間ができたら、声をかけて。"
86,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090,じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。
87,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091,"おかえりなさい。
それじゃあ、農地を見て回りましょうか。"
88,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100,"うん?
なにか用かな?"
89,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101,"このクエストを進行させるには、
ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
90,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110,"ここの農地に興味があるって?
たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、
よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。"
91,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111,"エレクトロープ製の装置を使って、
不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。
栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。"
92,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120,"湿度、規定範囲内で異常なし。
光の出力は……。"
93,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130,"ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。
見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、
いちばんの特徴だろうね。"
95,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131,"理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、
この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、
均等に作物に届けるためさ!"
96,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132,"ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな?
彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが……
留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。"
97,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151,"へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、
太陽の代わりになってるのか。"
100,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152,"ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、
作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。"
101,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160,"厳しい環境でも実りを得るために、
多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。
俺たちも負けちゃいられないな!"
102,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161,"……ここで話し込んでたら、
彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。
ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。"
103,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170,"雷は農業の妨げではあるんだが、
装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。
毒であり薬でもあるといったところかな。"
105,TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171,"俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、
これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。"
106,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171,"装置から放たれた光が、畑を照らしている。
この装置が太陽の代わりになっているようだ。"
107,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180,"俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、
まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。"
108,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182,"ここまで連れてきてくれてありがとな。
おかげで、大いに参考になった!"
110,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184,"そうね。
さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、
そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。"
112,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185,"少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、
ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。
高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。"
113,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186,"魔法ならブネワ族の得意分野だから、
さっそくカゲージャに相談してみよう。
Player、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!"
114,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190,"もし本当に人工太陽が再現できたら……
ふふっ、胸が躍るわね。"
115,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200,"じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。
少し待っててくれよ。"
116,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201,"ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。
理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、
ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?"
117,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203,まさか族長……ゼレージャ様に!?
119,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204,"大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。
ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、
相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。"
120,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207,"……本当に大丈夫か?
ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、
裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。"
123,TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000,何と言う?
124,TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001,彼は考えを改めたはずだ
125,TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002,熱意をぶつけるしかない……
126,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210,"……その言葉、信じるぜ。
誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、
解き放ってくれたんだからな。"
127,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215,"そうだな……
たしかに話してみなければ始まらないか。
この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。"
128,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220,"それなら、善は急げね。
ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?"
130,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221,……見事なものだな、本当に。
131,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221,族長……!
132,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222,"そう、かしこまるな。
先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、
この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。"
133,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224,"ありがとうございます。
そう言っていただけると、励みになりますわ。"
135,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225,それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?
136,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226,"は、はい……!
より多くの種類の作物を栽培するため、
魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!"
137,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228,"私たちは彼女の案内で、
北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。"
139,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229,"彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。
しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、
畑で作物を育てていたのです。"
140,TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230,"我々に高度な機械技術はなくとも、
ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。
……いかがでしょうか、族長?"
141,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231,"幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。
光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、
ただ光ればよいというものでもあるまい?"
142,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234,"ええ、そのとおりです。
作物の育成に必要となる波長と光量を、
的確に再現する必要があるでしょう。"
144,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238,"そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、
族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。"
148,TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239,"……承知した。
ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。
それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。"
149,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240,"……わかりました。
なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!"
150,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250,"まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、
協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。"
151,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251,"よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、
最高の核になるものを手に入れようじゃないか!
実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。"
152,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255,"それは「」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
153,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260,"それは「」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
154,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265,"それは「」……
セノーテ・ジャユンジャで「」を使えば釣れる!
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
155,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270,"あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。
俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、
目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!"
157,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280,術の核に相応しい品は手に入ったか?
158,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281,"さすがだな、ありがとう。
俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる……
さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!"
159,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300,"ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。
光の呪具……呪光灯のおかげで、
農園が真昼のように明るくなったわ。"
160,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301,"しかも、ルヴォージャさんたちが、
呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。
これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。"
161,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302,(★未使用/削除予定★)
162,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303,"いつか、シャブルク・ピビルのような、
新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。
そんな願いを込めてみたんだ。"
163,TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304,"ふふっ、素敵ね。
その願いも叶えていきましょう。
あなたの熱意があれば、必ずできるわ。"
164,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305,"ああ、かつてグルージャジャ様が、
この森の戦争を終わらせたときのようにさ。"
165,TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306,"このマムークが変わった証として……
もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、
そんな料理を作れるといいな。"
166,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307,"ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。
マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う……
その夢を叶えるため、これからも協力していこう!"
167,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「名誉」になりました。
人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
168,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351,"これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354,"また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"