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0,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。"
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1,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
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2,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02,チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
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3,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03,ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
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4,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04,ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
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5,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05,マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
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6,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06,ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
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7,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07,ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
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8,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08,宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
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9,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09,
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10,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10,
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11,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11,
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12,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12,
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13,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13,
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14,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14,
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15,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15,
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16,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16,
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17,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17,
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18,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18,
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19,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19,
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20,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20,
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21,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21,
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22,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22,
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23,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00,チャタローと話す
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25,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01,ボツテイと話す
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26,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02,ボツテイと再度話す
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27,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03,マムークの住人と話す
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28,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04,ボツテイと話す
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29,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05,"シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
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を採掘"
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30,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06,アンギルと話す
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31,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07,
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32,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08,
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33,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09,
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34,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10,
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35,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11,
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36,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12,
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37,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13,
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38,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14,
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39,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15,
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40,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16,
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41,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17,
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42,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18,
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43,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19,
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44,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20,
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45,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21,
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46,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22,
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47,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23,
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48,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000,"よう、Player!
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日々の協力に感謝するぜ。
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作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。"
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49,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001,"採れた作物を食事処で振る舞って、
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今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。
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そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?"
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50,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002,"ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
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どんな料理になるのか、楽しみだぜ!"
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51,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003,……ところであなた、料理はおできになって?
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52,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004,"いいや、できない。
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トライヨラに出てからは外食ばかりだったし……
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アンギルは?"
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53,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005,"美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
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食事なんて栄養が補給できればいいって、
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そう思ってきたから、さっぱりよ。"
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54,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000,何と言う?
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55,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001,自分が作ろうか……?
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56,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002,レシピがあれば作れるけど……
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57,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010,"驚いた、本当になんでもできるんだな!
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だが、地元の名物料理の考案とあれば、
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ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。"
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58,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020,"シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
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俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。"
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59,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21,"ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
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いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。"
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60,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022,(★未使用/削除予定★)
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61,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023,"良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
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数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、
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あまり積極的に交流していないと聞いたわ。"
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62,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000,何と言う?
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63,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001,ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
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64,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002,族長のフンムルクは?
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65,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024,"ああ、俺も同じことを考えてた。
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外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、
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こっちにも来ることがあるからさ。"
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66,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025,"さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
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それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、
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ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。"
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67,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026,"特に若手の「チャタロー」なら、
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個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。
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イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!"
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68,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040,"ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
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本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、
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とても素敵なことだと思うわ。"
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72,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041,"ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
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会えてよかったぜ。"
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73,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050,"ルヴォージャさんに、Playerも!
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珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?"
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74,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051,(★未使用/削除予定★)
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75,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052,"ちょっと相談があるんだよ。
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ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。"
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76,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053,"そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
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食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。
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新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。"
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77,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054,"だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
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元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、
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引退してから料理にハマってるんだ。"
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78,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055,"トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
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風変わりな料理を作ってるよ。
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俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!"
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79,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057,"さっき村の北側で見かけたよ。
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多分まだいると思うから、行ってみて!"
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81,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058,"「ボツテイ」殿か……
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よし、その方に協力を依頼してみよう。
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教えてくれて、ありがとな!"
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82,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060,"「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
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食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、
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楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。"
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83,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061,こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
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84,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070,"そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
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マムージャ族が、何用か。"
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85,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071,"失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
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チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、
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ぜひ相談したいことがあって参上した。"
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86,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073,"最近、マムークでは、
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農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。
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||
その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……"
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88,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074,"その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
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だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。"
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89,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075,"ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
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和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、
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変わろうとしないマムークを長らく見てきた。"
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90,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076,"……おっしゃるとおりだ。
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自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、
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変革の兆しがあると知って戻ってきた。"
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91,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077,"農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
|
||
マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。
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俺は、その道筋をつくりたいんだ。"
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92,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078,"…………そこまで言うのであれば、
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まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。
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||
どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。"
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93,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079,"感謝する。
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では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。"
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94,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090,"まずは第一歩だな。
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大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。"
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95,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100,"まさか、このジャティーカ央森で、
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これほどの作物を実らせることができるとは……。"
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96,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101,"これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
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シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。"
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97,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102,シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
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98,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103,"作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
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シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。
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||
そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!"
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99,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104,(★未使用/削除予定★)
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||
100,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105,(-????-)私からも頼もう。
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101,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106,ゼレージャ様……!?
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||
102,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107,"マムークの族長として、
|
||
私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。"
|
||
103,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107,"私は、新たな連王と、ここにいる彼女の前で、
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||
過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。
|
||
どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?"
|
||
104,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108,"……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
|
||
マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。"
|
||
105,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109,"わかりました、私も覚悟を決めましょう。
|
||
シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、
|
||
交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。"
|
||
106,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110,"この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
|
||
ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。"
|
||
107,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111,……恩に着る。
|
||
108,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112,"お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
|
||
……見事な農園のおかげで、
|
||
私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。"
|
||
109,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113,"料理が完成した際には声をかけてくれ。
|
||
族長として、必ず顔を出すと約束しよう。"
|
||
110,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114,"……これは、責任重大だな。
|
||
だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。"
|
||
111,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115,"とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
|
||
手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、
|
||
意見を集めてきてもらえるか?"
|
||
112,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116,"……悪い、Playerに任せていいか?
|
||
俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。"
|
||
113,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117,"多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
|
||
宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。
|
||
もちろん、族長であるフンムルク殿にも。"
|
||
114,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118,"ありがとう。
|
||
あんたは聞き込みを終えたら、
|
||
「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!"
|
||
115,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119,(★未使用/削除予定★)
|
||
116,TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
||
117,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
||
118,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
||
119,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130,(★未使用/削除予定★)
|
||
120,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135,(★未使用/削除予定★)
|
||
121,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140,(★未使用/削除予定★)
|
||
122,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141,(★未使用/削除予定★)
|
||
123,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142,(★未使用/削除予定★)
|
||
124,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150,"ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
|
||
悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。"
|
||
125,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160,"好みの料理を知りたいって?
|
||
そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。"
|
||
126,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161,"チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
|
||
手づかみで豪快にかぶり付けるのも、
|
||
「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。"
|
||
127,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162,"料理の完成、楽しみにしてるよ。
|
||
もし何か手伝えそうなことがあったら、
|
||
いつでも声をかけてくれ。"
|
||
128,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170,"ほう、好みの味が知りたいとな?
|
||
若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、
|
||
近頃は、胃もたれしてしまっての……。"
|
||
129,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171,"農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
|
||
年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。"
|
||
130,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172,(★未使用/削除予定★)
|
||
131,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173,(★未使用/削除予定★)
|
||
132,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180,"好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
|
||
君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、
|
||
仲間内で話題になってさ……。"
|
||
133,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181,"どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
|
||
俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、
|
||
嬉しいし誇らしいんだよな。"
|
||
134,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182,(★未使用/削除予定★)
|
||
135,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183,(★未使用/削除予定★)
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136,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190,"戻ってきたか。
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好みの味や料理について、情報は集められたか?"
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137,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191,"ふむ、それらの意見を参考に、
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この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……"
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138,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200,"「」があれば、
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柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。
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シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
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139,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205,"「」があれば、
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イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。
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シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
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140,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210,"「」が用立てられたら、
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肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。
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「」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
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141,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211,(★未使用/削除予定★)
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142,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220,"やってくれるか、ありがたい。
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では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、
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くれぐれも調達を頼んだぞ。"
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143,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230,"戻ったようだな。
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頼んでいたものは無事に集まったか?"
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144,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231,"ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
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あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、
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宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。"
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145,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232,"そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
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お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。"
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146,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240,"Playerさん、おかえりなさい。
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ボツテイさんたちから話は聞いたわ。"
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147,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241,"私は、あくまでも研究者として、
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農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……"
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148,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252,"それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
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とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。
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この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?"
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149,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253,(★未使用/削除予定★)
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150,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290,"さあ、存分に召し上がれ。
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これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……"
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151,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291,「ティーカ・セルヴァース」だ!
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152,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292,"ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
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新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。
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辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。"
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153,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300,……来てくれたのか。
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154,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301,"ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
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それに、Player殿も、
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一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。"
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155,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302,"だとしても、訪問に心より感謝したい。
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そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、
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これまでの過ちを詫びさせてほしい……。"
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156,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303,"いったい、何について謝罪するつもりだ?
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シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、
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交流を拒み続けてきたことか?"
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157,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304,"それとも……
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16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?"
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158,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305,その、どちらもだ。
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159,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306,"再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
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決めるのは、未来を担う若者たちだ。"
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160,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307,この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
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161,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308,"後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
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16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、
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幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。"
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162,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308,"両部族が関係改善の路を進み始めれば、
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もはや旧時代の長は不要だろう。
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今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。"
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163,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309,"……「連王の選者」を任された者として、
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「友の試練」の顛末は聞いている。"
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164,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309,"あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
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「ともに生きよう」……と。"
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165,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309,"娘が、そう願ったのだ。
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ならば、これ以上私が言うことはあるまい。"
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166,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309,"娘、だと……
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まさか、あの御方は……!!"
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167,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310,今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
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168,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311,生きていて、くれたのだな……。
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169,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312,"……ああ、あんたか。
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追いかけてきてくれたんだな。"
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170,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313,"ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
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夢にも思わなかった。"
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171,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314,"俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
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双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。
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みんな郷土を愛することができなかったんだ。"
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172,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315,"だが、変わるきっかけをもらって……
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あんたとアンギルが来てくれた。"
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173,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316,(★未使用/削除予定★)
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174,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317,いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
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175,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318,"あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
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その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、
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ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。"
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176,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319,"……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
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皆と協力して農園を守っていかないとな。"
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177,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320,この愛する森で!
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178,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321,(★未使用/削除予定★)
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179,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322,(★未使用/削除予定★)
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180,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323,(★未使用/削除予定★)
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181,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324,(★未使用/削除予定★)
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182,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325,(★未使用/削除予定★)
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183,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326,"農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
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イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、
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きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。"
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184,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327,"マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
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これからもマムークは変わっていく。
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街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!"
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185,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
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「誓約」になりました。
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新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。"
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186,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401,"これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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さらなるボーナスが付加されます!"
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187,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402,"また、「ヴェールジャ」より、
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「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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