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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、休憩に入るところのようだ。"
1,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャと話した。新しい料理の試食のため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
2,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_02,ボツテイと話し、試食を終えた。ゴクゴルマ農園にいる「ルヴォージャ」と話そう。
3,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_03,ルヴォージャと話した。ゴクゴルマ農園で、畑の様子を見ている「アンギル」と話そう。
4,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_04,ルヴォージャとアンギルから、ゴクゴルマ農園への協力について改めて感謝された。活気づいたマムークの街には、故郷を離れていたマムージャたちも続々と戻ってきているようだ。ゴクゴルマ農園はマムークで多くの人々が協力した証として、発展していくだろう。これからもゴクゴルマ農園を通して、マムークに住むマムージャ族の今後を見守っていこう。
5,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_05,
6,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_06,
7,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_07,
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23,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_23,
24,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00,ボツテイと話す
25,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01,ルヴォージャと話す
26,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02,アンギルと話す
27,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_03,
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48,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_000,"Player、ちょうどよかった。
少し時間はあるか?"
49,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_001,"ボツテイが、また新しい料理を考案したらしくてさ。
ぜひ試食してほしいと招かれたから、
休憩がてら、あんたも一緒にどうだ?"
50,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003,"よし、じゃあ行こうぜ!
「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。"
52,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010,"ここもずいぶん賑わってきただろ。
最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。"
53,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_020,"む、Playerも来てくれたか。
空いているところなら、どこでも好きに座るといい。"
54,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021,"ああ、ありがとう。
そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。"
55,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_100_021,"あっ、Playerにルヴォージャ!
ふたりも来てたんだね!"
56,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_022,"う~、いい香り!
ボツテイじーちゃん、ティーカ・セルヴァースひとつ!"
57,TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023,"馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。
俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。"
58,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024,"えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。
まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。"
59,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_025,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_026,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_027,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_028,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_029,"じゃあね~!
見回り帰りに絶対寄るから、よろしく~!"
64,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_030,"こうやって、イクブラーシャの若者が身構えることなく、
立ち寄ってくれるようになったんだぜ。
ひと昔前では、考えられないことだよな。"
65,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031,では、改めて俺たちも座ろう……
66,TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032,"おーい、ルヴォージャ!
次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ!
ちょっと、こっちに来てくれるか?"
67,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033,悪い、ちょっと行ってくる!
68,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034,"あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。
労をねぎらうために試食に誘ったが……
やれやれだ。"
69,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036,悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。
71,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037,"試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。
とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。
そら、この中から選ぶといい。"
72,TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000,どれを注文する?
73,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001,樹海の恵みサラダ
74,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002,チャイチャの煮込みスープ
75,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003,謎鍋
76,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037,"採れたての野菜3種を使ったサラダだが、
トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、
燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。"
77,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037,"農園で採れたトマトとオニオンをベースに、
チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。
自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。"
78,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037,"ほう……それを選ぶとは勇気があるな。
材料や製法については、多くは語るまい。
とにかく食べてくれ。"
79,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037,さあ、試食の始まりだ!
80,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037,"樹海の恵みサラダを、一気に食べた!
採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、
擬穀のプチプチとした食感も心地良い!"
81,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037,"チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした!
じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、
濃厚な味わいで、クセになりそうだ!"
82,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037,"覚悟を決めて謎鍋を口にした。
その味は、例えるなら底なしの毒沼……
食べ終えたとき、なぜ、これを選んでしまったのか後悔した。"
83,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037,"感想は言われずともわかる。
お前たちの顔に書かれていたからな。
いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。"
84,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050,"いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、
本当に感心させられるぜ。"
86,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051,"この食事処に来る者たちを見てるとさ、
近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、
「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。"
87,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052,"それは目指していた変革とは違うかもしれないが、
喜ばしいことだと思ってるよ。"
88,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053,"なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。
時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、
よかったら、あんたも来てくれないか?"
89,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060,"アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。
彼女に対しても、感謝は尽きないな。"
90,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070,"あら、Playerさん。
あなたも来てくれたのなら話は早いわ。"
91,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071,"おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。
トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、
正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。"
92,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071,"街の外の方々にも関心を持ってもらえて……
私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。
だから、新しい道に進もうと思っているの。"
93,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072,まさか、シャーレアンに帰るというのか……!?
94,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073,"あら、誤解させてしまったかしら。
私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、
次は品種改良に挑みたいと思って……。"
95,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073,"今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。
そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、
マムークもますます活気づくでしょう?"
96,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075,"ああ、もちろんだ!
この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、
トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。"
98,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076,"このマムークが……
俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、
自信を持って言えるようになった。"
99,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077,"本当にありがとう!
あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。"
100,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081,"Player、
俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。
もしよければ、また手伝いに来てくれよ!"
104,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082,"ええ、いつでも待っているわ。
そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、
立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。"
105,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。"
106,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101,"これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
107,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101,"また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"