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0,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_00,レクリエーションゾーンのナシュ・マカラッカは、捜索の進展を待っているようだ。
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1,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者はナシュ・マカラッカと再会し、行方不明のヒルディブランドを探してソリューション・ナインに向かう。冒険者たちは、そこでヒルディブランドそっくりの探偵ハルディボイルドと遭遇。彼は消えた事件屋の捜索を引き受け、ネオン煌めく街にひとり消えるのだった。
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* * *
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ナシュ・マカラッカと話したところに、ハルディボイルドが現れ、墜落したUFOを探すことになった。ソリューション・ナインのレジデンシャルセクターにいる、「ハルディボイルド」と話そう。"
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2,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_02,ハルディボイルドと共に、を見せて情報を集めることになった。レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」と話し、同行させよう。
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3,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_03,"ハルディボイルドと同行を開始した。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる中高年者に「」を見せて情報を集めよう。
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※同行状態が解除された場合、レジデンシャルセクターの「ハルディボイルド」に話しかけることで同行を再開できます。"
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4,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_04,UFOの情報は得られなかった。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「シャトナ族の男性」に、「」を見せて情報を集めよう。
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5,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_05,シャトナ族の男性によると、UFOがユウェヤーワータの方に墜落したようだ。ハルディボイルドを連れた状態で、レジデンシャルセクターにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
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6,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_06,拾得人に協力してもらって、ユウェヤーワータに向かうことになった。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話そう。
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7,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_07,"ヒューネ族の拾得人にユウェヤーワータに送ってもらった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
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一度離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。"
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8,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_08,ハルディボイルドと話した。ユウェヤーワータのカニロッカ技研で、UFOの手がかりを探そう。
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9,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_09,UFOの手がかりを探したところ、ヒルディブランドの居場所がわかった。カニロッカ技研の「ハルディボイルド」と話そう。
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10,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_10,ヒルディブランドを発見し、彼は華麗に復活した。ハルディボイルドは新たな事件の匂いがするというが……。
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11,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_11,
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12,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_12,
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13,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_13,
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14,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_14,
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15,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_15,
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16,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_16,
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17,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_17,
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18,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_18,
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19,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_19,
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20,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_20,
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21,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_21,
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22,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_22,
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23,TEXT_CHRHDB921_05295_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_00,ハルディボイルドと話す
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25,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_01,ハルディボイルドと話して同行させる
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26,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_02,"ハルディボイルドを連れてレジデンシャルセクターの中高年者に
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を見せて情報を集める"
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27,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_03,"ハルディボイルドを連れてシャトナ族の男性に
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を見せて情報を集める"
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28,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_04,ハルディボイルドを連れてナシュ・マカラッカと話す
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29,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_05,ドリフトダウンズのヒューネ族の拾得人と話す
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30,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_06,ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
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31,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_07,UFOの手がかりを探す
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32,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_08,ハルディボイルドと話す
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33,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_09,
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34,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_10,
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35,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_11,
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36,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_12,
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37,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_13,
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38,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_14,
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39,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_15,
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40,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_16,
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41,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_17,
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42,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_18,
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43,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_19,
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44,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_20,
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45,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_21,
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46,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_22,
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47,TEXT_CHRHDB921_05295_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:黄金のレガシー 完結編」の、
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「未知との邂逅」を完了する必要があります。"
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49,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_000,"冒険者さん、またナシュのお手伝いに来てくれたんですか~?
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いまのところ、ハルディボイルドさんから連絡は……"
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50,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_001,(-????-)待たせたな……。
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51,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_002,"あれから、フィルディグランドとやらを探して、
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キープ内を隈なく回った。"
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52,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_003,ヒルディブランド様です~。
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53,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_004,"ともかく……
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俺に似ているという、その男は見つからなかったんだ。"
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54,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_005,そんな~。
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55,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_006,そうがっかりするな、俺は受けた依頼は必ずこなす。
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56,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_007,"行き詰まったときには、最初から洗い直すのが捜査の基本だ。
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あらためて、アンタらがここまで来た経緯を、
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詳しく教えてくれるか?"
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57,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_008,"奴を拐った未確認飛行物体を追った結果、
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この辺りに墜落した可能性が極めて高いと判明した、と……。"
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58,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_009,"しかも、アンタたち「外」の連中の視点では、
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ドームの出現に巻き込まれ、30年が経過したことになるわけか。
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なんとも奇妙な話だぜ。"
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59,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_010,"だが、俺は依頼人の言葉は信じる主義だ。
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ヒルディブランド本人は見つからなかったが、
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飛行物体の目撃情報なら掴めるかもしれない。"
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60,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_011,"アンタらと同じ「外」出身の中高年に、
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過去に空飛ぶ円盤を見たことがないか聞いてみるか。
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居住殻の前の公園で、くつろいでる連中に尋ねて回るぞ。"
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61,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_015,公園、のどかです~。
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62,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_020,"よし、見込みどおり中高年者の姿があるな。
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それじゃあ、手分けして……"
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63,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_021,"そうだ、前にお渡しした「」があります。
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今回もこれを見せれば、話が早いはずです~。"
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64,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_022,"ナシュがヒルディブランド様の似顔絵を描き足しておいたので、
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それも手がかりになるかもしれませんよ~。"
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65,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_023,"ただ、ナシュの分と合わせて2枚しかないんです。
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どうか、Playerさんは、
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ハルディボイルドさんと一緒に聞き込みしてください~。"
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66,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_024,"なにせ、30年前のことだから、
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飛行物体を思い出してもらうには挿絵が役立ちそうだ。
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……似顔絵の方はともかくとしてな。"
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67,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_025,"Playerといったか、
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準備ができたら、俺に声をかけてくれ。"
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68,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_026,"雑誌『オカルトファン』から切り抜いた、UFOの挿絵だ。
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ナシュが描いたヒルディブランドの似顔絵が追加されている。"
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69,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_027,"その何とも言えない似顔絵が、ヒルディブランドか……。
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俺に似てるとは思えんが、これだけじゃ判断できんな。"
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70,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_030,"え~と、30年前なんですけど、
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こんなUFOを見かけてませんか~?"
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71,TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_031,ねえ、知ってます……?
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72,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_032,いつも変わらないけど、いい天気ね。
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73,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_033,近頃の若いもんは……
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74,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_040,"それでは、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募るとしよう。
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対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、
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そして、シャトナ族の中高年者たちだ。"
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75,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
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76,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
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77,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_043,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_CHRHDB921_05295_Q2_000_000,何をする?
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79,TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_001,話す
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80,TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_002,同行状態を解除する
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81,TEXT_CHRHDB921_05295_A2_000_003,キャンセル
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82,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_044,"ヒルディブランドという男が、
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もしも本当に俺に似ているというのなら……
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どんなタフガイなのか、会うのが楽しみだぜ。"
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83,TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_045,**「自動販売機」について話す
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84,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_046,"自動販売機が気になるのか……?
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コーヒーやエナジードリンクなんかが買えるが、
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そんな嗜好品は、俺にとっては無用の長物だ。"
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85,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_047,"都会の闇に身体を溶かす、
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孤独に愛されたタフガイには、ゆで卵が……
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それも固ゆでの卵がお似合いなのさ。"
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86,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_048,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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87,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_049,"なんだ、ここにきて急用だってのか?
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仕方がない、さっきの場所で待ってるぜ。"
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88,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_050,"よし、飛行物体の挿絵を見せて目撃証言を募ろう。
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対象は「外」出身のヒューネ族やヘイザ・アロ族、
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そして、シャトナ族の中高年者たちだ。"
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89,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_050,"よし、9-14居住殻の方に向かったシャトナ族の男に、
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飛行物体の挿絵を見せてみよう。"
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90,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_200_050,よし、ナシュといったか、彼女のもとに向かおう。
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91,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_051,"このクエストを進行させるには、
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ハルディボイルドが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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92,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_052,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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93,TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_060,私に何か……?
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94,TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_061,"悪いけど、見覚えがありません。
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30年も前ともなると、私はまだ小さな子どもでしたから。"
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95,TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_100_061,"ところで、その顔の絵は子どもが描いたのですか?
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とってもかわいいですね。"
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96,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_062,おや、どうかしたかい?
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97,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_063,"これを、30年前に見てないかだって?
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とてもじゃないが、そんな昔のこと覚えてるわけないよ。"
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98,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_100_063,"それにしても、その似顔絵はあんたそっくりだね。
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よく特徴をとらえてるよ。"
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99,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_064,"この腑抜けた顔が、俺に似てるってのか?
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おいおい、冗談だろ勘弁してくれよ……。"
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100,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_064,何じゃ、わしに用か?
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101,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_065,"うーん、知らんなぁ。
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30年前というと、わしもまだまだ青春……でもないか。"
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102,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_066,"おや、よく見たらアンタ、前に盗まれた「フサフサトニック」を、
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取り返してくれた探偵さんじゃな?
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今でも感謝しとるぞい!"
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103,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_067,"元気そうで何よりだ。
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トニックの効果のほどはともかくな……。"
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104,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_068,"生えるかどうかが問題じゃない、
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40年以上愛用しとる品だけに、つけんと落ち着かんのじゃ。
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今回は力になれんで、すまんかったのう。"
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105,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_069,"40年以上もキープ製のトニックを……
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そうか、アンタは俺と同じくアレクサンドリア出身だったか。
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だったら、例の飛行物体を見てなくて当然だ……邪魔したな。"
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106,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_070,"やはり、30年前の目撃証言ともなると、なかなか難しいな。
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だが、ここは粘りどころだ。"
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107,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_071,"さっき、9-14居住殻の方に、シャトナ族の男が向かっていった。
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||
長寿の彼らは見た目で年齢がわかりにくいが、
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声をかけてみて損はないだろう。"
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108,TEXT_CHRHDB921_05295_HHETSARROMIDDLE05295_000_075,"すみませんが、その絵には見覚えがありません。
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ほかを当たってください。"
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109,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERA05295_000_076,"30年前に見かけたものなんて、
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||
とてもじゃないが、覚えてるわけないよ。"
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110,TEXT_CHRHDB921_05295_HYUNEELDERB05295_000_077,"あんたの探し物も、
|
||
探偵さんなら、きっとすぐに見つけてくれるはずじゃ。"
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||
111,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_080,やあ、なんだい……?
|
||
112,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_100_080,"えーと……
|
||
この似顔絵じゃあ、ちょっとわからないかな……。"
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||
113,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_100_081,"いや、そっちは気にしないでくれ。
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||
聞きたいのは、この空飛ぶ円盤の目撃情報だ。"
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114,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_081,"ああ、それなら見覚えがあるよ。
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||
あの頃は、まだ輝く太陽の下で今とは違う暮らしをしていてね。"
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||
115,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_082,"たしか、狩りで獲物を追っていたときに見かけたんだ。
|
||
当時は、空を飛ぶ機械なんて見慣れてなかったから、
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||
よく覚えているよ。"
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||
116,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_083,そいつは、どこへ飛んでいったかわかるか?
|
||
117,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_084,"北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。
|
||
探しに行こうか迷ったけど、ほどなく障壁が出現して、
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||
それどころじゃなくなったんだ。"
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||
118,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_085,"ビンゴだな。
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||
ナシュといったか、彼女にも共有してやろう。"
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||
119,TEXT_CHRHDB921_05295_SHETONA05295_000_087,"その円盤みたいな機械は、
|
||
北にあるユウェヤーワータって集落の方に墜ちていったよ。
|
||
ほどなく障壁が出現して、それどころじゃなくなったんだ。"
|
||
120,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_090,"UFOの目撃情報、さっぱり聞けませんでした~。
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||
そちらはどうでしょう~?"
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121,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_091,"ふむふむ、
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||
ユウェヤーワータって集落の辺りに墜落したんですね。
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||
そこに行ったことのある方、いたりしますか~?"
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||
122,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_092,"なに、研究施設になっていただと?
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||
そんな場所に、謎の飛行物体が墜落したのだとしたら、
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||
軍に回収されていても、おかしくはないな。"
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||
123,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_093,"だが、現地に赴こうにも湖を渡る手段がない。
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||
どうしたものか……。"
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||
124,TEXT_CHRHDB921_05295_Q3_000_000,何と言う?
|
||
125,TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_001,拾得人に頼めばいい
|
||
126,TEXT_CHRHDB921_05295_A3_000_002,ホバーカーゴで向かえる
|
||
127,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_094,"拾得人だって?
|
||
そうか、あの連中ならホバーカーゴを持っているはずだな。
|
||
知り合いがいるから、そいつに連絡して頼んでみよう。"
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||
128,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_095,"そうか、ホバーカーゴって手があったか。
|
||
だったら、知り合いの拾得人が持っているはずだから、
|
||
そいつに連絡して頼んでみよう。"
|
||
129,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_096,(★未使用/削除予定★)
|
||
130,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_097,"よし、事情を話したら、
|
||
ホバーカーゴを出してくれることになった。"
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131,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_098,"しかし、ユウェヤーワータなんて集落、俺も知らなかった。
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そんな場所に訪れたことがあるようだが……
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アンタはいったい何者なんだ?"
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132,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_099,(★未使用/削除予定★)
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133,TEXT_CHRHDB921_05295_Q4_000_000,何と言う?
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134,TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_001,冒険者Playerだ
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135,TEXT_CHRHDB921_05295_A4_000_002,ヒルディブランドのファンだ
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136,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_100,"よくわからんが、冒険するのが仕事ってことか?
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とにかく、只者じゃないようだな。"
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137,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_101,"ヒルディブランドって奴は、そんなにも魅力的な男なのか?
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とにかく、アンタともども只者じゃないようだな。"
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138,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_102,"さて、さっそくだが捜査に向かおう。
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ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」に声をかければ、
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ホバーカーゴを出してくれる手筈になっているからな。"
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139,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_100_102,ナシュのお薬の出番も近いですね~。
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140,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_103,"お薬ってのは、爆弾のことだな?
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悪いが、俺の前でそんな危険な物は使わせないぜ……。"
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141,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_110,"彼女が知り合いの拾得人だ。
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ヘリテージファウンドの事情に通じているから、
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前にキープ外で捜査したときに、世話になったのさ。"
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142,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_111,湖、大きいです~。
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143,TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_120,(★未使用/削除予定★)
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144,TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_121,"ハルディボイルドさんからお話は伺っています。
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それでは、準備がよろしければ、
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ユウェヤーワータまでホバーカーゴを出しましょう。"
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145,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_122,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
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146,TEXT_CHRHDB921_05295_OBLIVIONMEMBER05295_000_130,"もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
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ホバーカーゴを出しましょう。"
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147,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_131,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
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148,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_132,研究施設、暗いです~。
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149,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_140,"ずいぶんと荒れてはいるが、魔物の類はいないようだ……。
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手分けをして、飛行物体の手がかりを探そう。
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何かわかったら、俺に共有してくれ。"
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150,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_145,"この中には、ヒルディブランド様はいないみたいです~。
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それにしても、ハルディボイルドさんが見当たりませんが、
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どこ行ったんでしょう?"
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151,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_000_150,"キャビネットには、様々な書類が収められている。
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その中に、「重要機密1」と書かれた書類があった。"
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152,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_151,"(-『重要機密1』-)ある地元出身者の証言によれば、
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ユウェヤーワータ付近で回収された所属不明機は、
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彼らが障壁内に取り込まれる直前に、飛来したものだという。"
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153,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_152,"(-『重要機密1』-)この証言を裏付けるように、
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件の残骸からは、エレクトロープが一切見つかっていない。
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我々とは異なる技術によって製造されたことは確かなようだ。"
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154,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_153,"(-『重要機密1』-)驚くのはこれだけではない。
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墜落によって全壊した機体の中から、
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かすり傷ひとつないヒューネ族の男性が回収されているのだ。"
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155,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_154,"散らばった書類の中に、
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「重要機密2」と書かれた書類があった。"
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156,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_154,"(-『重要機密2』-)残骸から回収された男は、明らかに異常である。
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肉体は無傷で、間違いなく魂は定着しているのだが、
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意識がなく眠り続けているのだ。"
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157,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_155,"(-『重要機密2』-)いや、まるで時が静止したかのように反応がないと言うべきか。
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男を覚醒させるため、雷気ショック、熱湯風呂、往復ビンタなど、
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あらゆる手段を講じたが、すべてが失敗に終わった。"
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158,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_156,"(-『重要機密2』-)この異様なまでの肉体の頑強さは、
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生来のものなのか、未知の技術によるものなのか。
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研究者として興味が尽きない。"
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159,TEXT_CHRHDB921_05295_SYSTEM_100_157,置かれた書類には「重要機密3」と書かれていた。
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160,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_157,"(-『重要機密3』-)例の男の利用価値は極めて高い。
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あの頑強さの秘密を解き明かすことができれば、
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魔物の魂を注入するというリスクを取る必要がなくなるのだ。"
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161,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_158,"(-『重要機密3』-)このまま解剖すべきだという意見もあったが、
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彼が持つであろう飛翔体に関する知識も失われてしまう。"
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162,TEXT_CHRHDB921_05295_BOOKA05247_000_159,"(-『重要機密3』-)ひとまず、男に関する調査は一時中止とし、
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第51区画のカプセルにて、保存する決定が下された。
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いつの日か覚醒し、未知の技術が解明されることを期待したい。"
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163,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_160,何か見つかりました~?
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164,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_170,"よう、別件でちょっと気になる情報を見つけたもんでな。
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認証キーを探し出して、ほかの階を探ってたんだ。"
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165,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_171,"だから、すまないんだが、飛行物体の手がかりは得られてない。
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そっちは何かわかったか?"
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166,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_172,"ヒルディブランドが第51区画に保管されていると……
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そこなら、俺が見つけた認証キーで行けそうだ。
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ナシュとかいう彼女も呼んで、さっそく向かうとしよう。"
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167,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_700,ヒルディブランド様、発見です~!
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168,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_701,"おいおい、勘弁してくれ。
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こんなふざけた顔をした男と、俺のどこが似てるってんだ?"
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169,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_702,"まあいい、ひとまず発見できたってことだな。
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こういうときは、固ゆで卵で一服したいところだが……"
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170,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_000_703,これを、ハルディボイルドさんに……。
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171,TEXT_CHRHDB921_05295_Q1_000_000,何と言う?
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172,TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_001,彼女からだ
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173,TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_002,贈り物だ
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174,TEXT_CHRHDB921_05295_A1_000_003,…………
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175,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_704,悪いな。
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176,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_705,フッ、人からの親切は無下にできないタチでね……。
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177,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_706,コイツの出番のようだな。
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178,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_707,"そのように物騒なものは必要ありません。
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ここは私が紳士的に解決しましょう!"
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179,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_708,"皆さん!
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さあ、私とご一緒に~!"
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180,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_709,"素晴らしい!
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では皆さん、常に紳士的であることをお忘れなく!"
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181,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_710,ずいぶんと長く寝ていた気がしますが……
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182,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_100_710,ヒルディブランド、ここに復活ですぞ!
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183,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_711,"ところで、そのお方はもしかして……
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私のファン?"
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184,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_712,"ヒルディブランド様にそっくりな、
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探偵ハルディボイルドさんです~。"
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185,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_713,"ナシュ、全然似てませんぞ。
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私はこの方より、ずっと紳士的です。"
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186,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_714,"ああ、まったく違う。
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俺はコイツより、ずっとタフガイだからな。"
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187,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_715,"そうですか~?
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見た目はそっくりなんですけどね~。"
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188,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_716,"それにしても妙だな。
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30年間も眠っていたにしては若すぎるように見えるし、
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生ける屍を説得したことといい、いったい何者なんだ?"
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189,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_717,(★未使用/削除予定★)
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190,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_718,"ヒルディブランド様は、変わった体質なんです~。
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それに、ゾンビーさんたちと心が通じ合うんですよ~。"
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191,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_719,"まったく、無茶苦茶な奴だな……。
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ともかく、人探しの依頼はこれで完了だ。"
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192,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_720,"さっきも言ったが、俺はこの施設で気になる情報を見つけてな。
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新たな事件の匂いがプンプンしてきやがった……
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少し追わせてもらうぜ。"
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193,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_721,"事件ならば、
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この事件屋ヒルディブランドにお任せください!"
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194,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_722,"事件屋……
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前にも聞いたが、なんだそいつは?"
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195,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_723,もちろん、事件を解決する人ですよ~!
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196,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_724,"ほう、同業者ってことか。
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だが、アンタみたいな紳士気取りに務まるのか……?"
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197,TEXT_CHRHDB921_05295_HILDIBRAND_000_725,"あなたこそ、タフガイだかドブガイだか知りませんが、
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事件解決までエスコートできるのでしょうか……?"
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198,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_726,もしかして、彼女はコイツの助手か……?
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199,TEXT_CHRHDB921_05295_NASHUMHAKARACCA_727,そのとおりです~!
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200,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_728,俺にもかつて助手がいてな……
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201,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_729,"いや、なんでもない。
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それよりも、今は新たな事件について向き合うとき……。"
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202,TEXT_CHRHDB921_05295_HARDIBOILED_000_730,"さっそく事件屋とやらの手腕を見せてもらうとするか。
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||
場所を変えて話をしよう。"
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