mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
282 lines
22 KiB
CSV
282 lines
22 KiB
CSV
0,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_00,カニロッカ技研のハルディボイルドは、新たな事件について話したいようだ。
|
|
1,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_01,ハルディボイルドから、「魔物化犯罪者脱走事件」について聞き、魔物や犯罪者のデータを復元することになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンにいる「ハルディボイルド」と話そう。
|
|
2,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_02,データを復元したところ、連続窃盗犯の魂がアイクロプスに移されていることがわかった。ハルディボイルドは窃盗犯がエレクトロープを狙うと推理した。ヘリテージファウンドのエレクトロープ採石場にいる「採石場の職員」と話そう。
|
|
3,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_03,採石場の職員と話したところ、おとり捜査をすることになり、窃盗犯のアイクロプスをおびき出すことができたが、逃げられてしまった。ヘリテージファウンドの旧アレクサンドリア城下町にいる「ヒルディブランド」と話そう。
|
|
4,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_04,手分けして、窃盗犯のアイクロプスを探すことになった。旧アレクサンドリア城下町で、「窃盗犯のアイクロプス」を探そう。
|
|
5,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_05,窃盗犯のアイクロプスを見つけたが、逃げられてしまった。旧アレクサンドリア城下町にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう
|
|
6,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_06,ナシュ・マカラッカと話し、窃盗犯のアイクロプスを追った。ハルディボイルドとヒルディブランドの活躍で、窃盗犯のアイクロプスは観念して、事件の裏に研究者の男がいることが判明した。レクリエーションゾーンに戻り、「ヒルディブランド」と話そう。
|
|
7,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_07,引き続き「魔物化犯罪者脱走事件」を追っていくことになった。ハルディボイルドが次なるデータを復元した頃合いに、また彼のもとに戻ってこよう。
|
|
8,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_CHRHDB922_05296_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_00,ソリューション・ナインのハルディボイルドと話す
|
|
25,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_01,エレクトロープ採石場にいる採石場の職員と話す
|
|
26,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_02,ヒルディブランドと話す
|
|
27,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_03,窃盗犯のアイクロプスを探す
|
|
28,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_04,ナシュ・マカラッカと話す
|
|
29,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_05,ソリューション・ナインのヒルディブランドと話す
|
|
30,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_06,
|
|
31,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_07,
|
|
32,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_08,
|
|
33,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_09,
|
|
34,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_10,
|
|
35,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_11,
|
|
36,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_12,
|
|
37,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_13,
|
|
38,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_14,
|
|
39,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_15,
|
|
40,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_16,
|
|
41,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_17,
|
|
42,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_18,
|
|
43,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_19,
|
|
44,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_20,
|
|
45,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_21,
|
|
46,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_22,
|
|
47,TEXT_CHRHDB922_05296_TODO_23,
|
|
48,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_000,事件屋ヒルディブランド、完全復活ですぞ……!
|
|
49,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_001,"ヒルディブランド様、ナシュが用意した、
|
|
いつものお洋服に着替えました~!"
|
|
50,TEXT_CHRHDB922_05296_OBLIVIONMEMBER05295_000_002,"もう一度、ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
|
|
ホバーカーゴを出しましょう。"
|
|
51,TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTEM_000_003,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
|
|
52,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_010,"それじゃあ、俺が嗅ぎつけた新たな事件について、
|
|
順を追って話すとしよう。"
|
|
53,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_011,"この施設を調べたアンタは、
|
|
ここで人の魂を魔物に移す研究が行われていたと言っていたな。
|
|
だが、成果を挙げられずに閉鎖に追い込まれたと……。"
|
|
54,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_012,"おそらく、その後に何らかの事故が発生して、
|
|
職員たちは生ける屍と化しちまった。"
|
|
55,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_013,"ところが、俺が先程見つけた手記によると、
|
|
生き残りの研究者もいて、施設閉鎖後も独自に動いていたらしい。"
|
|
56,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_014,"手記の書き手によると、
|
|
トラルヴィドラールとかいう制御不可能な怪物に見切りをつけ、
|
|
より手懐けやすい魔物に、人の魂を入れる実験を続けたそうだ。"
|
|
57,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_015,なんと……自分の魂を、魔物の身体に移したのですか!?
|
|
58,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_016,"いや、そこまでは狂っちゃいないさ。
|
|
罪を犯して収監されていた犯罪者たちに目をつけたんだ。"
|
|
59,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_017,"偽の「更生プログラム」をでっち上げて、
|
|
犯罪者を移送させて、その魂を抜いて実験に使ったのさ。"
|
|
60,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_018,"そんな~。
|
|
魂を移された魔物たちはどうなったんですか~?"
|
|
61,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_019,"俺も気になって、
|
|
手記に書かれていた収容室を見にいったが……
|
|
残念ながら、もぬけの殻だった。"
|
|
62,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_020,"しかも檻の解錠記録には、つい最近の日付が記録されていた。
|
|
つまり…………"
|
|
63,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_021,"「魔物化犯罪者脱走事件」発生ですな!
|
|
危険な彼らを一刻も早く探し出し、捕まえなければなりません!"
|
|
64,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_022,"まあ、現時点では可能性があるというだけだがな。
|
|
とはいえ危険に気づいた以上、探偵として見過ごせない。"
|
|
65,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_023,"俺はくだんの収容室を調べたときに、
|
|
手記の書き手のものらしい記録媒体 (ストレージ)を見つけている。
|
|
物理的に破損していたが、うまくやればデータを復元できそうだ。"
|
|
66,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_024,"さあ、ソリューション・ナインに戻るぞ。
|
|
レクリエーションゾーンにある俺の自宅で、
|
|
復元できるか試してみるとしよう。"
|
|
67,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_030,イリュージョン・シャインとは、何とも大きな街ですな!
|
|
68,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_031,下にまで街があります~。
|
|
69,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_040,"それじゃあ、家でデータの復元をしてみよう。
|
|
部屋が散らかってるもんでな、悪いがここで待っててくれ。"
|
|
70,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_041,"やれやれ、ストレージの破損が予想以上にひどかったぜ。
|
|
すべてのデータを復元するには、かなり時間が掛かりそうだ。"
|
|
71,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_042,"だが、部分的に読めたところに実験体の情報があってな。
|
|
「アイクロプス」種の魔物に、
|
|
ある連続窃盗犯の魂が移植されたとのことだ。"
|
|
72,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_043,"そいつは物欲を満たすために盗むわけじゃなく、
|
|
被害者が困る顔を見ては悦に浸る、イカレ野郎らしくてな。
|
|
魔物になったからと言って、その性根が治るとも思えん。"
|
|
73,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_044,なるほど、だとしたら……
|
|
74,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_045,"キャッチしましたぞ!
|
|
窃盗犯はきっと街中の宝飾品店を狙うはず……!"
|
|
75,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_046,"フン、ちゃんちゃらおかしいぜ。
|
|
思ったとおり、事件屋ヒルディブランドってのは、
|
|
まだまだ青二才の半熟野郎だな。"
|
|
76,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_047,"窃盗犯は、アイクロプスというデカい魔物になってるんだぞ。
|
|
街中に現れたらすでに騒ぎになってるはずだ。"
|
|
77,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_048,"何か盗むとしたら、キープの外で獲物を探すはずだ。
|
|
さらに人を困らせるのが目的なら……"
|
|
78,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_049,"採石場にあるエレクトロープ……
|
|
あれはアレクサンドリアの要だから、盗まれたら皆が困る。
|
|
さっそく、エレクトロープ採石場に向かおう。"
|
|
79,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_050,この職員に聞いてみるとしよう。
|
|
80,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_051,"それにしても、ずいぶんと天気が悪いですな。
|
|
ウルダハのようにからっと晴れてほしいですぞ。"
|
|
81,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_052,どこかで、ビリビリいってます~。
|
|
82,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_060,ここは採石場だけど、何か用かな?
|
|
83,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_061,"窃盗の被害に遭っていないかって?
|
|
よくわかったな、出荷前のエレクトロープ原石が、
|
|
ごっそり盗まれる事件が多発しているんだ。"
|
|
84,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_062,"不思議なのは、監視が一切気づかないってことさ。
|
|
あんなに重い原石を運ぶには、ホバーカーゴが必須だから、
|
|
近づいてきたら必ず気づくはずなのに……。"
|
|
85,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_063,(★未使用/削除予定★)
|
|
86,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_064,"ビンゴだな。
|
|
アイクロプスの力なら、きっと軽々運べることだろう。"
|
|
87,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_065,"君たち、犯人に目星があるようだね?
|
|
もし、捕まえることができるなら、協力させてもらうよ。"
|
|
88,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_066,"それは助かる……だったら、ここはおとり捜査といこう。
|
|
人目のつかない場所にエレクトロープを置いて、
|
|
窃盗犯を待ち伏せするのさ。"
|
|
89,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_000_067,よしきた、エレクトロープはこちらで運ぼう!
|
|
90,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_300,"エレクトロープの準備はできたよ。
|
|
それじゃあ、どうか犯人を捕まえてくれ。"
|
|
91,TEXT_CHRHDB922_05296_ELECTROPESTAFF05296_100_301,まあ……くれぐれも、気をつけてね。
|
|
92,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_300,よし、張り込み開始といくか。
|
|
93,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_300,お、しめしめ……
|
|
94,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_301,待てよ……何でこんなところに積んであるんだ……?
|
|
95,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_302,ゲッ、ヤバい……!
|
|
96,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_303,(★未使用/削除予定★)
|
|
97,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_303,窃盗犯に間違いない、追うぞ!
|
|
98,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_310,チッ、逃げ足の速い奴だ……。
|
|
99,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_311,アイクロプスさん、いっぱいです~。
|
|
100,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_320,窃盗犯を見失ってしまいましたぞ!
|
|
101,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_321,"厄介なことに、
|
|
アイクロプスがわんさかいる場所に逃げ込みやがった。"
|
|
102,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_322,"ストレージの情報によると、奴は腕っぷしが弱く、
|
|
戦いを避けたがるタイプだったらしい。
|
|
手分けして、近づいても襲ってこないアイクロプスを探そう。"
|
|
103,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_323,"ただ、あのデカブツをひとりで捕まえるのは困難だろう。
|
|
見つけ次第、お互い報せ合って追いつめるぞ!"
|
|
104,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_330,ゲッ……ボ、ボク悪いアイクロプスじゃないよ。
|
|
105,TEXT_CHRHDB922_05296_Q1_000_000,何と言う?
|
|
106,TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_001,アイクロプスは喋らない
|
|
107,TEXT_CHRHDB922_05296_A1_000_002,盗みは悪いことだ
|
|
108,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_331,ヒ、ヒェ~~~~~~ッ!
|
|
109,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_340,"悲鳴を上げてたアイクロプスさんを、
|
|
ヒルディブランド様と、ハルディボイルドさんが、
|
|
追いかけていきました~!"
|
|
110,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_341,ナシュたちも、一緒に追いましょう~!
|
|
111,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_340,(★未使用/削除予定★)
|
|
112,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_341,(★未使用/削除予定★)
|
|
113,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_500,ち、ちくしょう……!
|
|
114,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_500,"追いつめましたぞ!
|
|
もう逃げられま……"
|
|
115,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_501,ウギャギャギャギャギャギャ!
|
|
116,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_502,"イテェェェェェ!
|
|
泥棒猫に全身ひっかかれたみたいにイテェェェ!!"
|
|
117,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_503,"さあ、吐いてもらおうか。
|
|
盗んだエレクトロープ原石はどこだ?
|
|
そして、お前を解放したのは何者だ……?"
|
|
118,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_504,い、言うもんか……
|
|
119,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_505,"それなら仕方がない。
|
|
次は目にチリソースが入ったときの苦痛を味わえ。"
|
|
120,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_506,ヒィッ!
|
|
121,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_507,"まあまあ、ハルディボイルド殿。
|
|
ここは紳士的にいきましょう。"
|
|
122,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_508,"邪魔だ!
|
|
悪党に容赦すると、思わぬ悲劇を味わうことになるぞ!"
|
|
123,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_509,隙ありっ!
|
|
124,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_509,わぁ~、高いです~。
|
|
125,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_510,"さあ、銃を捨てな!
|
|
こいつがどうなってもいいのか!"
|
|
126,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_511,お前も、武器を捨てるんだ!
|
|
127,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_100_511,ウゲッ、気持ちわるゥ!
|
|
128,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_512,"アギャギャギャ!
|
|
目がッ、目がァァァァアアアア~~~ッ!!!"
|
|
129,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_513,"もう終いだ。
|
|
コイツのドデカい一発で、おネンネしな。"
|
|
130,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_514,ギャアアアアアアアアアアアアア!
|
|
131,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_515,"アアアアア……アレ?
|
|
痛くない。"
|
|
132,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_516,"ジジジジケンヤひるでィィィぶらららんドドドォォォォォ!
|
|
ぼうりょくはははんたいいいですゾゾゾゾゾゾゾゾ!!"
|
|
133,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_518,ヒルディブランド様、ギラギラです~!
|
|
134,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_517,"なんて奴だ……
|
|
ゴンフォテリウムも気絶するほどの威力なんだぞ……。"
|
|
135,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_519,くっ……この輝きは……俺には強すぎるッ!!
|
|
136,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_520,"ふぅむ……。
|
|
この痛み、コブランを素足で踏んづけたときのようですぞ。"
|
|
137,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_521,"窃盗犯殿。
|
|
どうか、話してもらえませんか?"
|
|
138,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_522,"あんた、眩しかったぜ……
|
|
降参だ、洗いざらい話してやるよ。"
|
|
139,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_523,やれやれ、とんだ半熟野郎だ……。
|
|
140,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_524,"まず、エレクトロープだが、
|
|
俺たちを解放した研究者の男に命令されて盗んだんだ。
|
|
だから、ぜんぶその男に渡しちまった。"
|
|
141,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_525,"なんだって?
|
|
お前の盗癖によるものじゃなかったってことか……
|
|
その研究者の名は?"
|
|
142,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_526,"それが、俺には名前も知らされてないし、
|
|
ただ俺たちを魔物の身体にした奴だってことしかわからない。
|
|
これは誓って本当だぞ!"
|
|
143,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_527,"研究者の男は、めっぽう強そうな魔物を従えていたんで、
|
|
とても逆らうことができなかったんだ。"
|
|
144,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_528,そいつの居場所もわからないのか……?
|
|
145,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_529,"ああ、盗んだエレクトロープを渡すため、
|
|
この辺りで落ち合うはずだったんだが……
|
|
異変に気づいて、とうに逃げ出したんだろうな。"
|
|
146,TEXT_CHRHDB922_05296_EYECLOPS_000_530,俺が知ってることは、これですべてさ……。
|
|
147,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_531,"どうやら嘘じゃなさそうだ。
|
|
この事件、きな臭くなってきたぜ……。"
|
|
148,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_531,"実験台にされ利用されていたとしても、罪は罪だ。
|
|
お前を機械兵に引き渡すとしよう。"
|
|
149,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_200_531,安心しろ……魔物のように扱うな、とは伝えておく。
|
|
150,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_532,"アンタたちは、
|
|
ソリューション・ナインの家の前で待っててくれ。"
|
|
151,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_540,ヒルディブランド様、さすがでした~。
|
|
152,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_550,"私の華麗な捜査に、きっとハルディボイルド殿も、
|
|
感服したことでしょうな。"
|
|
153,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_551,(-????-)何を寝言ほざいてる……。
|
|
154,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_552,"窃盗犯のアイクロプスを機械兵に引き渡し、
|
|
一応、事件のことも伝えておいたぞ。"
|
|
155,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_553,"ほかの魔物となった犯罪者たちも、
|
|
くだんの研究者の男に従っている可能性が高い。
|
|
男の目的はわからんが、よからぬことを企んでいるに違いない。"
|
|
156,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_554,"そして、奴らは脱獄囚でもある。
|
|
できるだけ遠くに離れようと、機械兵の管轄外である、
|
|
障壁の外に出ているかもしれない。"
|
|
157,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_555,"俺にとっても、そこは未知の世界だ。
|
|
外を知るアンタに、これからも協力してもらいたい。"
|
|
158,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_556,"もちろんですとも!
|
|
このヒルディブランドにお任せください!"
|
|
159,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_557,"なぜ、俺がこの事件に躍起になってるのか話しておこう。
|
|
かつて、アレクサンドリアであらゆる犯罪に手を染め、
|
|
犯罪王と呼ばれていた奴がいてな。"
|
|
160,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_558,"そいつは俺が捕まえて、牢屋にぶち込んでやったんだ。
|
|
だが、更生プログラムとやらで、どこかに移送され、
|
|
それっきり音沙汰がない……。"
|
|
161,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_559,"そう、あの施設で魔物にされたに違いない。
|
|
奴とはちょっとした因縁があってな、
|
|
もし、逃げ出して自由の身となってるなら……"
|
|
162,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_560,必ず俺が、この手で捕まえてやりたいんだ。
|
|
163,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_561,ハルディボイルド殿のアツい想いをキャーーーッチ!!
|
|
164,TEXT_CHRHDB922_05296_HILDIBRAND_000_562,"事件屋ヒルディブランドが、事件解決に向けて、
|
|
華麗にエスコートしてみせましょう!
|
|
ハーッハッハッハ!!"
|
|
165,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_100_562,"奴には何も頼んじゃいないってのに、
|
|
まったく、騒がしい半熟野郎だぜ……。"
|
|
166,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_563,"ともかく、俺は引き続きデータの復元に取り組む。
|
|
またしばらくしたら、ここまで来てくれ。"
|
|
167,TEXT_CHRHDB922_05296_SYSTYEM_000_600,一方 ヘリテージファウンド 某所――
|
|
168,TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_601,"こそこそと嗅ぎまわるネズミを、
|
|
アイクロプスの腕力で片付けてもらえれば好都合だったが……
|
|
あっさり降参するとは、臆病者め。"
|
|
169,TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_602,"まあいい、エレクトロープはもう十分だろうからな。
|
|
計画を進めるとしよう。"
|
|
170,TEXT_CHRHDB922_05296_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_603,"それにしても、犯罪者も使いようによっては役に立つ。
|
|
魔物の力があれば尚更な……。"
|
|
171,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_700,"固ゆで卵を作るときに重要なことはひとつ……
|
|
ゆで時間を守ることだ"
|
|
172,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_701,"きっかり、12分だぞ
|
|
早すぎたら半熟だし、遅すぎたら黒ずんじまう"
|
|
173,TEXT_CHRHDB922_05296_HARDIBOILED_000_702,"今日は時間がないからな
|
|
こっちに完成品を用意してある"
|
|
174,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_100_703,"ナシュの卵型お薬の作り方は企業秘密ですよ~!
|
|
真似しないでくださいね~!"
|
|
175,TEXT_CHRHDB922_05296_NASHUMHAKARACCA_000_703,"それでは、事件屋ヒルディブランド黄金編!
|
|
次回もお楽しみに~!"
|