Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/052/FesNyx201_05229.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

241 lines
18 KiB
CSV

0,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの馬奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
馬奉行は、宣伝に向かった配下と「ますこっと」を案じているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で「馬与力」と話してみよう。"
2,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_02,馬与力は、冒険者にならば「ますこっと」の午のユニコルトを任せられると考えたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で、やる気を奮わせている様子の「午のユニコルト」と話そう。
3,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_03,"午のユニコルトを連れて、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で降神祭の催しを宣伝しよう。
※同行状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_04,溺れた海豚亭にいた市民たちへ、催しの宣伝をすることができた。引き続き、午のユニコルトを連れてリムサ・ロミンサの上甲板層を回り、降神祭の催しを宣伝しよう。
5,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_05,午のユニコルトと共に、降神祭の催しの宣伝を行うことができた。アフトカースルの「馬奉行」に報告しよう。
6,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_06,馬奉行と話し、午のユニコルトが心を開くようになったことを喜ばれた。引き続き、降神祭の催しに協力していこう。
7,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_07,
8,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_08,
9,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_09,
10,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_10,
11,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_11,
12,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_12,
13,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_13,
14,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_14,
15,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_15,
16,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_16,
17,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_17,
18,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_18,
19,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_19,
20,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_20,
21,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_21,
22,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_22,
23,TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_23,
24,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_00,馬与力と話す
25,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_01,午のユニコルトと話して同行させる
26,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_02,"午のユニコルトを連れて
降神祭の催しの宣伝をする"
27,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_03,"午のユニコルトを連れて
再度降神祭の催しの宣伝をする"
28,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_04,午のユニコルトを連れて馬奉行と話す
29,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_05,
30,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_06,
31,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_07,
32,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_08,
33,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_09,
34,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_10,
35,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_11,
36,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_12,
37,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_13,
38,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_14,
39,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_15,
40,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_16,
41,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_17,
42,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_18,
43,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_19,
44,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_20,
45,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_21,
46,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_22,
47,TEXT_FESNYX201_05229_TODO_23,
48,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_001,"お初にお目にかかる。
余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアとの親睦を深めんがため、
東の果てより参上せし「馬奉行」である!"
49,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_002,"おや、そなたには見覚えが……もしや久方ぶりの再会か。
余はひんがしの国の「馬奉行」、
十二の季節の巡りを受け、再びこのエオルゼアの地に参じたぞ!"
50,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_003,"新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神ではなく獣を選ぶ習わし。"
51,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_004,"此度の季節を司るは「午 (うま)」……つまりは野を駆ける馬のこと。
よって降神祭では、馬の美しきを愛でる「御披露道中 (ごひろうどうちゅう)」を開こう!"
52,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_005,"かつて午の季節の降神祭にて、エオルゼアに紹介された馬だが、
知る者は増えても、まだまだ愛好する者は少ない。
そこで美しき馬の闊歩する姿を、皆に披露しようと思い立った。"
53,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_006,"現在、自慢の午形兜を被った余の配下が、
海都の随所へ催しの宣伝に赴いているところ。
兜に加え、とびきり目を引くだろう「ますこっと」を連れてな!"
54,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_007,"しかしだ、その「ますこっと」の扱いがなかなかに難儀らしい……
そなた、冒険者であるならば、動物と接する機会も多かろう。
よければ助力を乞えぬものだろうか?"
55,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_008,"まことに、かたじけない。
配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
56,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_010,"配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
57,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_020,ヒ、ヒン……!
58,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_021,お~い、こっちへ来ておくれったらよぉ~……!
59,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_022,"あっしの言うことを、ちっとも聞かないんじゃあ、
催しの宣伝どころじゃねぇや……。"
60,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_023,おっと、すいやせん……!
61,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_100_023,"馬奉行様がよこしてくださった助っ人さんでしたか!
やや、これはかたじけない。"
62,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_024,"あの子は、西方でも珍しいユニコーンの幼獣、ユニコルト。
此度の降神祭の「ますこっと」として手配したんですが、
ご覧のとおり言うことを聞きませんで。"
63,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_025,"やんちゃ、わんぱくの暴れ馬だってんなら、
馬使いの知恵で、あっしも手なずける自信があるんですがね。
しかし、どうにも勝手が違う。"
64,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_026,"見慣れぬ土地に連れてこられて、
怖がっているのか、ビクビクと隅で縮こまってばかりなんでさぁ。"
65,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_027,ヒヒン……ヒン!
66,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_028,"おぉ……おおぉ!?
ユニコルトが自ら人に近寄っていくなんて、
初めて見ましたとも!"
67,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_029,"この子をイシュガルドより譲り受けた際に、
ユニコーンは、心清らかな者にのみ心を開くと聞いたんですがね。"
68,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_030,"伝承の類ではなく、本当に心を見抜く力があるとでも……!?
もしや、催しに利用しようという、あっしの邪な心を見抜き、
あなた様に、清き心根を見出したのやもしれませぬな!"
69,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_031,ヒヒン……っ!!
70,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_032,"ややや、これは何やら意気込みを見せている様子では?
あなた様とご一緒なら、催しの宣伝も果たしてみせようと!"
71,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_033,"まことにかたじけない限りですが、
どうかこのユニコルトを連れて街を練り歩き、
馬の御披露道中の宣伝をしてきてもらえませぬか?"
72,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_034,"下甲板層から出て、ゼファー陸門より南にかけてが会場だと、
海都の市民たちに伝えてくだされば結構ですので……!
まずはこの近くで、試してゆかれるとよいでしょう!"
73,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_035,"自分も、引き続きひとりで宣伝を続けておりますゆえ!
そちらの行脚が終わりましたら、馬奉行様にご報告を……
どうか何卒、お頼み申し上げます!"
74,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_040,"催しは、街から中央ラノシアへ出たゼファー陸門あたりの、
門より南方面にかけてが会場だと伝えてくださったら結構で。
どうかユニコルトを連れて、街を回ってきてくだされ!"
75,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_045,"配下の馬与力から話は聞いたようであるな。
ユニコルトをよろしく頼もう!"
76,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_050,ひ、ヒヒン!
77,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_051,"午のユニコルトは、あなたについていきたいようだ。
午のユニコルトを連れて市民に声をかけ、
降神祭の催しについて宣伝を行おう。"
78,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_054,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_030,"このクエストを進行させるには、
午のユニコルトが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
82,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_031,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
83,TEXT_FESNYX201_05229_Q2_000_000,何をする?
84,TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_001,話す
85,TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_002,同行状態を解除する
86,TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_003,キャンセル
87,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_033,ひ……ヒヒン!
88,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_133,"午のユニコルトは、気丈そうに鳴いている。
催しの宣伝に意欲を見せている様子だ。"
89,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_034,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
90,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_035,ヒン……?
91,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_036,"午のユニコルトは、
「溺れた海豚亭前」で、冒険者を待つつもりのようだ。
用事を済ませたら、再び迎えにいこう。"
92,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_037,ぶるる……ヒヒン!
93,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_038,"午のユニコルトは、
再び、あなたについていきたいようだ。"
94,TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_060,"へぇ、そういやもう降神祭の季節か!
使節団の人らも毎度来てくれてるが、今回はどんな催しなんだい?"
95,TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_061,"ん?
なんだか、ちまっこいのがいるみたいだが……
あれはいったい?"
96,TEXT_FESNYX201_05229_Q1_000_000,何と言う?
97,TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_001,さっきの意気込みを見せてごらん
98,TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_002,一緒なら怖くない!
99,TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_003,ヒヒーーン!!
100,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_063,……ひ、ヒヒーン!
101,TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_064,"ほう、降神祭のマスコットだったのか!
ユニコーン……そうか、さしずめ今回は馬の季節ってことかい?"
102,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_065,ヒヒン……ヒン!
103,TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_066,"(-船旅好きの冒険者-)ははぁ、それで東方の馬飾りを身に着けてるんだな。
俺はもっぱら海の上にいるから本物の馬に縁はないが、
クガネあたりじゃ馬具の取引も盛んだったよ。"
104,TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_067,"(-船旅好きの冒険者-)エオルゼアにはチョコボ、東方には馬……
それぞれの土地で異なる動物が騎獣として活躍していて、
人に愛され、共に生きているっていうのは、面白いよな。"
105,TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_068,"なるほど、街の外で馬を走らせる催しをするってわけだ?
そいつはいいや、知り合いにも広めておこう!"
106,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_069,ヒン、ヒヒン……!!
107,TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_070,"無事に初めての宣伝ができたユニコルトは、喜んでいるようだ。
引き続きユニコルトを連れて街をまわり、
降神祭の催しの宣伝を続けていこう。"
108,TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_075,"街の外で、馬を走らせるんだよな。
知り合いにも広めておくから、楽しみにしているぞ!"
109,TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_081,"おや、この子は……もしかしてユニコーンの幼獣ですか?
降神祭の宣伝にユニコーンとは……なるほど。"
110,TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_082,"ご存知かもしれませんが、
グランドカンパニーでも試験的に軍馬が導入されていましてね。
たしか、それも降神祭の馬にまつわる季節がきっかけだったかと。"
111,TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_083,"馬はエオルゼアでの個体数の少なさゆえに、
チョコボと完全に入れ替わるほどではありませんが……。
しかし、騎兵隊でも乗り心地がよく評判らしいですよ。"
112,TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_084,"この子を見て、そんなことを思い出しました。
今回の降神祭の催し……「御披露道中」でしたか、
黒渦団も協力をするはずですから、私たちも観に行きましょう!"
113,TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_089,"今回の降神祭の催し……馬の御披露道中でしたか。
私たちも必ず観にいきますよ!"
114,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_090,ヒン……ヒヒーン!
115,TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_091,"あら、驚いた!
見慣れない一角獣だけれど……この子はなぁに?"
116,TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_092,"ふぅん、それで東方の飾りをつけているのね!
降神祭の季節は、いつも珍しい異国の風物に触れられて面白いわ。"
117,TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_093,"馬の御披露道中っていうのは、
ささやかなパレードのようなものかしら?
この小さなお馬さんも楽しみにしているみたいねぇ。"
118,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_094,ぶるる……ヒヒン!
119,TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_095,"うふふ、お鼻を鳴らしちゃって!
チョコボと違って馬は見慣れないから、
走っている姿を見られるなら楽しみだわ!"
120,TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_096,"降神祭の催し、きっと行かせてもらうわね!
馬が走っている姿が見られるなら、とっても楽しみだわ。"
121,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_100,"先ほど、配下が余のもとへ戻ってきてな。
そなたがユニコルトを連れ、宣伝を手伝ってくれたと聞き及んだ。"
122,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_101,"そなたとユニコルト、ひとりと一頭で、
海都の住人たちに催しのことを十分広めてきてくれたようだな。
此度はまことに世話になった、改めて御礼申し上げる。"
123,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_102,して、あの震えていたユニコルトの様子はいかがであろうか?
124,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_110,ひ、ヒヒンっ!!
125,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_111,"これはこれは……。
あの随分と人見知りだった子が、
このように明るく鳴いてみせるとはな!"
126,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_112,"実を言うと、東方の馬を紹介するにあたって、
わざわざ西方のユニコーンを「ますこっと」として、
選んだことには、理由があるのだ。"
127,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_113,"事の起こりは、以前の降神祭の折。
我らは馬を広めたいとの想いばかりが先行し、
チョコボ運輸協会の者と、言い争いになってしまってな。"
128,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_114,"その際に偶然居合わせた、ユニコーンの紋章を掲げる、
イシュガルドの騎士が仲裁に入ってくれたのだ。
馬もチョコボも、どちらも「イイ」ではないか、と……!"
129,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_117,"此度のユニコルトの起用は、それを思い起こさんとしたため。
彼に教わった、国を越えて絆を結ぶことの素晴らしさを、
今一度、胸に刻み込みたかったのだ。"
130,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_118,"最初は此度の降神祭もどうなるかと思ったが……
このユニコルトのおかげで、催しも無事に開けそうだ。"
131,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_119,ぶるる……ヒヒーンっ!!
132,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_120,"うむうむ!
実に、結構であるな!"
133,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_121,"ユニコルトがこのように懐くならば……。
そなたのような人間には、かのイシュガルドの騎士と同じく、
人と人、心と心を結ぶ力が備わっているのやもしれん。"
134,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_122,"そなたらが声をかけてきてくれた、これからの催しにも、
きっと大勢が集まってくれるに違いあるまい!"
135,TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_123,"さぁ、いよいよ御披露道中だ!
支度が済み次第、執り行おうぞ。"