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0,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_00,ジュノ下層のアルシャールは、プリッシュのことを気遣っているようだ。
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1,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_01,ジュノ下層を離れることになった。ヤクテル樹海のマムークへと向かった「バクージャジャ」と話そう。
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2,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_02,バクージャジャと話した。トライヨラにある気球発着場の「」で待機しよう。
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3,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_03,プリッシュたちがトライヨラへ到着した。プリッシュと話そう。
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4,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_04,"プリッシュとアルシャールにトライヨラを案内することになった。ふたりを連れてトライヨラの「タコスのチーちゃん」へと向かい、連れているプリッシュと話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」か「アルシャール」に話しかけることで同行を再開できます。"
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5,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_05,タコスのチーちゃんで食事をした。プリッシュと話そう。
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6,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_06,プリッシュと話した。再びジュノ下層へ向かうというバクージャジャについていこう。
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7,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_12,
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22,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGEA103_05235_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_00,マムークのバクージャジャと話す
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25,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_01,トライヨラので待機
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26,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_02,プリッシュと話して同行させる
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27,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_03,"同行者ふたりを連れてタコスのチーちゃんへ向かい
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指定地点でプリッシュと話す"
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28,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_04,プリッシュと話す
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29,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_05,
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39,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_15,
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43,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_19,
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44,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_20,
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45,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_21,
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46,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_22,
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47,TEXT_KINGEA103_05235_TODO_23,
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48,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_001,…………。
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49,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_005,"(-戦のバクージャジャ-)にしても、サレージャの野郎……
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ゾラージャの次は、その父親……それも幻影の腰巾着とはな。
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どこまでも情けねェ野郎だぜ。"
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50,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_020,"今の私は、まがい物と否定されるような過去を、
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思い出すことすらできない。"
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51,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_021,"だが、プリッシュの場合は、そうもいかないだろう。
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これまで進んできた路に刻まれた思い出が、
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「彼女自身」のものではないと言われたのだから……。"
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52,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_022,"(-戦のバクージャジャ-)落ち込むにしても場所を移さねェとな。
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ここはあのサレージャが創りあげた空間なんだ、
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長居しねェ方がいいだろう。"
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53,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_022,(-魔のバクージャジャ-)……あそこから出られるかもしれないねェ。
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54,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_023,"(-戦のバクージャジャ-)このふたりはオレサマが連れていく。
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ヤクテル樹海へ戻れたら、マムークで落ち合おうぜ。
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母上にも事情を説明しておきてェしよ。"
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55,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_024,…………。
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56,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_025,"あらためて見ると、
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たしかにヴァナ・ディールのマムークではないようだ。"
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57,TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_026,"あなたもバクージャジャも無事のようで安心したわ。
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ところで、この女の子は……?"
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58,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)おう、来てくれたな。
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母上にオマエからも事情を説明してもらえるか?"
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59,TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_101,"外つ国どころか、異なる世界から来た人だなんて……
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どうりで話が通じないわけだわ。"
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60,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_102,"その節は迷惑をかけてすまなかった。
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そして、倒れていた私を保護してくれたこと……深く感謝する。"
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61,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_103,"異なる世界にありながら、「マムーク」や「マムージャ族」など、
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我々の世界の間には、いくつもの共通点がある。"
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62,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_104,"もしかすると、この世界とヴァナ・ディールは、
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なにか特別な繋がりがあるのかもしれない。"
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63,TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_105,"別の世界にもマムージャ族がいるなんて驚きだわ。
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あなたの世界では、私たちはどんな部族なの?"
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64,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_106,姿形は同じでも、君たちとは似ても似つかぬ存在だよ。
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65,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_107,"かつて、私たちの世界でも、
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人とマムージャ族は共存関係にあったらしい。"
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66,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_100_107,"しかし、絶対的な力を持つ僭主が誕生すると奴らは反旗を翻し、
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私たちに対して侵略戦争を仕掛けるようになったのだ。"
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67,TEXT_KINGEA103_05235_MIILALJA_000_108,"……ある意味では、私たちも同じよ。
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少し前までは、他部族より優位に立つために、
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双頭という力にすがって生きていたのだもの。"
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68,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_111,"(-魔のバクージャジャ-)だけど、変わろうとしてる。
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今はそれでいいんじゃないかな。"
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69,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_110_111,"(-戦のバクージャジャ-)だが、サレージャみてェな輩がこの国の玉座に就けば、
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それが台無しになっちまう。
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何としても、奴を止めなきゃならねェ。"
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70,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_112,"変化の路を進まんとする君たちの障害となるんだな。
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そうと聞いたら、私も放っておくことはできない。"
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71,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_113,(-戦のバクージャジャ-)ヘッ、覚悟が決まったってツラだな。
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72,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_114,"ああ。
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私を形作る記憶がなくとも、やるべきことは魂が教えてくれる。"
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73,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_115,"サレージャの陰謀を食い止めるため、私も戦おう!
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ヴァナ・ディールの冒険者として!"
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74,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_116,"冒険者として……か。
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もしこの場に「あいつ」がいたら、アルシャールと同じように、
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誰かのために戦うことを選んだかもしれねぇな……。"
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75,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_117,よし!
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76,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_118,"自分が本物かどうかなんて、考えたってわからねぇ!
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それよりも、今の自分が何をするかだ!"
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77,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_119,"俺と同じヴァナ・ディールで生まれた奴らの記憶が、
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サレージャの野郎に良いように利用されるのは我慢ならねぇ!"
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78,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_120,"だから、俺も協力するぜ!
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Player、アルシャール!"
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79,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_121,"(-戦のバクージャジャ-)おいおい、オレサマのことを忘れてもらっちゃ困るぜェ?
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ヤクテル樹海で起こった異変を解決するのは、
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勇連隊士であるバクージャジャ様の仕事だからなァ!"
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80,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_122,"(-魔のバクージャジャ-)現状、オイラたちがサレージャの尻尾を掴む方法はないけど、
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いずれPlayerの前に姿を現すはず。
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「エコーズの残滓」を選定するためにねェ。"
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81,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_123,"(-魔のバクージャジャ-)そのときがきたら迷わず行動できるように、
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キミたちふたりには、この世界に慣れておいてもらわないと。"
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82,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_124,"(-戦のバクージャジャ-)なら、弟よ。
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コイツラをトライヨラまで連れていってやるとするか。
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戦いへの備えも必要だろうしなァ。"
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83,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_125,"(-魔のバクージャジャ-)ふたりの案内はオイラと兄者に任せて、
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キミは、トライヨラの「気球発着場」で待っててくれるかい?"
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84,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_200,"ふー、やっと着いたか。
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飛空艇に慣れてると、気球のふわふわした乗り心地は新鮮だな!"
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85,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_201,ここがトライヨラかぁ!
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86,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_210,"そういや、聞きそびれてたんだけどよ。
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おまえ、俺のこと知ってるような口ぶりだったよな。
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何か思い出したのか?"
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87,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_211,ああ、私にとって君は……。
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88,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_212,"……いや、やはり気のせいのようだ。
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君が私を知らない以上、面識はなかったのだろう。
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どこかで噂話でも聞いて、名を知っていたのかもしれないな。"
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89,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_213,"うーん……そうか。
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なら、今はそういうことにしとくぜ。"
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90,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_214,(-戦のバクージャジャ-)んじゃ、どこから案内するか……
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91,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_215,"(-魔のバクージャジャ-)待って、兄者!
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その前に、一連の出来事を勇連隊に報告するのを忘れてたよ!
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遅くなったら、あとで理王様になんて言われるかッ……!!"
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92,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_216,"(-戦のバクージャジャ-)チッ……コーナ王に理詰めで説教されるのだけはカンベンだぜ。
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仕方ねェ、詰め所に寄るとするか。"
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93,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_217,"(-戦のバクージャジャ-)そういうわけで、
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わりィがこいつらとメシでも食いながら待っててくれや。"
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94,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_218,"(-戦のバクージャジャ-)……そういや、前にタコスをダメにしちまったことがあったな。
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詫びってわけじゃねェけどよ、今回はオレサマのおごりだ。"
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95,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_100_218,"(-戦のバクージャジャ-)過去のことを許してもらおうなんざ思っちゃいねェし、
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この先いくら善行を積み重ねても、オレの罪を覆い隠せはしねェ。
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それでも……まだ路が続いてるなら、進むだけだ。"
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96,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_219,"(-戦のバクージャジャ-)さて、「タコスのチーちゃん」なら顔が利く。
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オレサマの名前を出して注文するといい。
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んじゃ、またあとでな。"
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97,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_220,"彼女は私を知らない……
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ならば、「この私」はいったい……。"
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98,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_300,"察しのいい俺様はわかっちまったぜ……。
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その「タコスのチーちゃん」ってのは、タコスの店なんだろ!?"
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99,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_301,"やっぱりそうか、食ってみてえなー!
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俺の故郷でも、タコスはよく食べてたんだ。
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わりぃが、案内してもらえるか?"
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100,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_302,"でも、ちょっとぐらい寄り道したって構わねぇぜ。
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街を見て回れば、アルシャールが何か思い出すかもしれねぇしな。"
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101,TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_303,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_304,(★未使用/削除予定★)
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103,TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_305,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_KINGEA103_05235_SYSTEM_000_307,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
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105,TEXT_KINGEA103_05235_Q2_000_000,何をする?
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106,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_001,話す
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107,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_002,同行状態を解除する
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108,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_003,**「ゴーニトルクの宝浜」について話す
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109,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_004,**「ベイサイド・ベヴィー」について話す
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110,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_005,**「アルパカ」について話す
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111,TEXT_KINGEA103_05235_A2_000_006,キャンセル
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112,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_309,"当たり前だけど、ヴァナ・ディールじゃ見ない種族も多いな。
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でも、みんな仲良く暮らしてるのを見ると、
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|
ここが良い国だってことがわかるぜ。"
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113,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_310,"こうして知らない街を歩いていると、気分が高揚してくるよ。
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|
記憶はなくとも、冒険者の気質が染みついているようだ。"
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114,TEXT_KINGEA103_05235_Q4_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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115,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_311,"おいっ、タコスはお預けか!?
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さっきの気球のとこに戻ってるから、
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|
早めに迎えに来てくれよ、頼むぜ……!!"
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116,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_312,"そうか、プリッシュが飢え死にしないか気がかりだが……
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|
また都合が合うとき、気球発着場の辺りで合流しよう。"
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117,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_313,"さぁ、「タコスのチーちゃん」に行こうぜ!
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|
いい加減、腹ぺこで死にそうだ!"
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|
118,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_314,"目的地は「タコスのチーちゃん」だったね。
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|
すまないが、案内を頼むよ。"
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|
119,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_315,"俺の故郷も海に囲まれててさ。
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|
天気の良い日は結構眺めもよかったんだぜ。"
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120,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_316,"でも、魔物や獣人と遭遇することもあるから、
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|
こんなに落ち着いて出歩くことはできねぇ。
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|
ちょっと羨ましいな。"
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121,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_317,砂浜を見ていると、ふと記憶が蘇るよ。
|
|
122,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_318,"とある老人から新たな戦い方について教えを受けるため、
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|
腹虫やふんどし、サレコウベを集めたことを。
|
|
君も冒険者ならば、似たような経験があるだろう?"
|
|
123,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_319,"トライヨラの人たちはここで買い物をするんだなぁ。
|
|
人も多くて、目が回りそうだぜ。"
|
|
124,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_320,"にしても、果物……美味そうだな……。
|
|
いや、ダメだ、これからタコスを食うってのに……。"
|
|
125,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_321,"道中、ゴブリン族を見かけて思い出したよ。
|
|
ヴァナ・ディールでも、彼らは人間と共存していた。"
|
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126,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_322,"しかし、街の外には気性の荒い個体もいてね。
|
|
駆け出しの冒険者だったころ、多数のゴブリン族に追われて、
|
|
命からがら街まで逃げ込んだこともあったな……。"
|
|
127,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_330,"あの生き物は見たことねぇ!
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|
鞍がついてるのを見るに、騎乗用の獣らしいな。"
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|
128,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_331,"ヴァナ・ディールじゃ、チョコボって鳥に乗るんだぜ。
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|
もしこっちにもいるなら、見てみたいところだな。"
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129,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_332,"あの白い騎乗用の獣を見て、思い出したよ。
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|
ヴァナ・ディールの冒険者にとって、
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|
チョコボという欠かせない友がいたのをね。"
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130,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_333,"冒険の旅に、東へ、西へ……。
|
|
私は、彼らにまたがって多くの土地を駆けたものだ。"
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131,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_323,"ここがタコスのチーちゃんか!
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焼けた肉の香ばしい匂いがして、ますます腹が減ってきた!
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|
さっそく注文しようぜ!"
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132,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_324,"あんたがチーちゃんってわけだな。
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|
バクージャジャから聞いてきたんだ、タコスを人数分頼むぜ!"
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133,TEXT_KINGEA103_05235_TIISOLJA_000_325,"はいはいはい、あたしがチーソジャでございます~!
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いま世界一美味しいのを準備したげるから、
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空いてる席で待っててちょ~だいねぇ~!"
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134,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_400,"これがこっちの世界のタコスか!
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うおー、うまそうだぜっ!"
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135,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_401,ん~~~~!
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136,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_402,"故郷じゃ海鮮たっぷりのタコスをよく食ってたけど、
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こいつは、スパイシーな肉の味がたまんねぇぜ!!"
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137,TEXT_KINGEA103_05235_Q1_000_000,何と言う?
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138,TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_001,好きなだけ食べなよ
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139,TEXT_KINGEA103_05235_A1_000_002,バクージャジャにツケておこう
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140,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_405,では、私たちもいただくとしよう。
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141,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_406,"いやー、満腹、満腹!
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腹いっぱい食わせてくれてありがとよ。"
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142,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_407,"タコスを食ったら、思い出しちまったよ。
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俺の故郷……タブナジアのことをさ。"
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143,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_408,"まだ時間もあるからな。
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ここまで案内してくれた礼ってわけでもねぇが、
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ヴァナ・ディールの話をしてもいいか?"
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144,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_409,"ヴァナ・ディールじゃ20年前に、
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「水晶大戦」っていう、人間と獣人たちの戦いが起こってさ。
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侯国だったタブナジアも獣人軍の攻撃を受けたんだ。"
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145,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_410,"そのときに獣人軍が使った秘密兵器のおかげで、
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国があった半島が、大陸から分断されるほどの被害を受けてよ。
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……崩壊しちまったのさ。"
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146,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_411,"でも、少なからず生き残った人たちもいて、
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俺も含め、「タブナジア地下壕」ってとこで暮らしてるんだ。
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つつましくも、たくましくな。"
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147,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_412,……って、暗い話になっちまったな。
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148,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_413,"そうだ、おまえは冒険者なんだろ?
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これまでの冒険のことを、聞かせてくれよ。"
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149,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_414,"なるほど。
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鏡像世界とかいう、分かたれた世界に行ったり、
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この星を絶望から救うために戦ったりしてきたんだな。"
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150,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_415,"ってうォいッ!?
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おまえ、めちゃくちゃすげーやつじゃねぇか!"
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151,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_416,世界を救いし、英雄……か。
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152,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_417,"(-戦のバクージャジャ-)待たせたなァ。
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一連の事件について、勇連隊に報告してきたぜ。"
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153,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_418,"(-魔のバクージャジャ-)ブネワ族に伝わる呪法を使って、
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グルージャジャ様の幻影が創りだされたこと。
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ヤクテル樹海に、異界へと繋がる裂け目が現れたこと……。"
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154,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_419,"(-魔のバクージャジャ-)そして、それらを企んだ黒幕が、
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行方をくらませていたサレージャであったことまで、すべてね。"
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155,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_420,"(-戦のバクージャジャ-)裂け目について、すでにトライヨラでも噂になってるらしくてな。
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それを聞いたお宝目当ての荒くれ者や探検家が、
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我先にと現地に向かったって話だ。"
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156,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_421,"(-戦のバクージャジャ-)サレージャに逃げられちまった以上、
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いつまた「エコーズの残滓」とやらが現れるかわからねェ。"
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157,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_422,"(-戦のバクージャジャ-)オレサマは、ジュノに戻って、
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野次馬どもを追い出してくる。"
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158,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_423,"だったら、俺たちも行こうぜ!
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じっとしてるのは性に合わねぇからな!"
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159,TEXT_KINGEA103_05235_BAKOOLJAJA_000_450,(-戦のバクージャジャ-)今度はウクラマトとクルルの姉ちゃんも連れてこねェとな。
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160,TEXT_KINGEA103_05235_ALXAAL_000_451,"タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。
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たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。"
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161,TEXT_KINGEA103_05235_PRISHE_000_500,"タコス美味かったぜ!
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それに、おまえのことが少しでも知れて良かった。"
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