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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_00,バックルームのグルージャは、花を受け取りに出かけたいようだ。
1,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_00,プラクシスパークのゴッサンと話す
25,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_01,ウクラマトと話す
26,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_02,
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48,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_001,"オヤジは、葬儀をするならしんみりやるなって、
生前から言ってたからさ。
祝勝も兼ねた祭りとして、三日三晩騒いで済ませたんだ。"
49,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_002,"きっと、アタシたちが馬鹿騒ぎする様子を肴に、
あの世でオヤジも一杯やってたんじゃないかな。"
50,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_005,"バックルームには、以前にも一度立ち寄っているが、
じっくりと中を見る余裕まではなかったんだ。
オブリビオンが持つ進んだ技術は興味深いね。"
51,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_010,"グルージャが元気そうで安心したわ。
あの年齢で肉親を喪ったばかりだし、
落ち込んでいないか心配だったのよ。"
52,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_015,"以前のオブリビオンは武王への抵抗活動が主だったけど、
今では国民の暮らしをよくするためにがんばってるみたいね。"
53,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_020,"残された民が、自発的にその死を悼む儀式を執り行ってくれる。
スフェーンがどれほど慕われてたか、よくわかるな。"
54,TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_025,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_030,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_KINGMG102_05245_SHALE_000_035,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_040,"献花用の花は、ガバメントが配ってるんだって。
そろそろ受け取りに行こうと思うんだけど……"
58,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_041,"アタシも行くぜ。
葬儀の前に、理王の補佐官と話をしておきたくて……
トライヨラの王宮に、参列を請う書状を出してきた人物さ。"
59,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_042,"補佐官は、たしか「ゴッサン」って名前だったはずだ。
みんなでプラクシスパークに行ってみようぜ。"
60,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_045,"これまでは理の院がやりとりしてたからさ。
アタシが直接会うのは初めてなんだ。"
61,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_050,この人がゴッサンだよ。
62,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_055,"今後の国交を考えれば、
ラマチが葬儀に参列する意義は大きい。
争いの遺恨をともに乗り越えようという強い想いを感じるよ。"
63,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_060,"どうやら葬儀はこの建物で行うみたいね。
設営の準備をしている人たちを見かけたわ。"
64,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_065,"魂資源の配給は現在も継続しているのね。
ただ、新たな供給は途絶えているから在庫分しかないはず。
窓口に並ぶ人たちの顔も浮かないみたい……。"
65,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_070,"スフェーンが街へ出て民に寄り添うことができたのも、
補佐官のような人物が、陰で支えてたからなんだろうな。"
66,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_100,おや、あなた方はもしや……?
67,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_101,"アタシはトライヨラの武王ウクラマト。
国葬への招待、心より感謝する。"
68,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_102,"おお、やはり。
以前も遠目に御姿を拝見しておりましたが、
こうして直接お会いするのは初めてですな。"
69,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_103,"私は理王の首席補佐官、ゴッサン。
現在は亡きスフェーン様に代わり、
政務を取り仕切らせていただいております。"
70,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_104,あの、ここで花を配ってるって聞いたんだけど……。
71,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_105,"ええ、あちらの窓口で配布しております。
喪章がわりのレギュレーターも、そちらでお受け取りください。"
72,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_106,葬儀に参列するのに、何か特別なレギュレーターが必要なのか?
73,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_107,"おっと、あなた方には馴染みがないのでしたな。
着用を強制するものではありませんので、ご安心ください。"
74,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_108,"聞くところによると、昔のアレクサンドリアにおいては、
国葬の際に喪章をつけていたそうなんです。"
75,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_109,"そこで、外装を黒く塗ったレギュレーターをつけてはどうか、
という意見がありましてな。"
76,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_110,"まだ十分な量を用意できていないのですが、
順次配布を行っているところです。"
77,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_111,なるほど、喪章か……。
78,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_112,"大事なのは、スフェーン様のことを忘れないという気持ち。
レギュレーターは着けずとも、
是非、その想いを胸に、花を手向けていってください。"
79,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_113,わかった。
80,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_114,"葬儀は間もなく、このホールの入口で行われます。
花を受け取られましたら、そちらの方へどうぞ。"
81,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_115,ごめんね、変なこと言いだしちゃって……。
82,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_120,"不安に駆られた人々にとって、
あの献花台が、心の拠り所となってくれればいいのだが……。"
83,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_125,"さっきの子を見て、昔の自分を思い出したの。
お祖父様が亡くなった事実を簡単には受け容れられなかった……。"
84,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_130,"あのときの悲しみを覚えてるからこそ、
ここまでずっと歩み続けてこられた気もするの。
だから私は、絶対に忘れないわ。"
85,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_135,"さて、ここでならまわりの迷惑にならないわよね。
グルージャの話を落ち着いて聞きましょう。"
86,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_140,"トライヨラに移住したからといって、
すぐに不安がすべて解消されるわけじゃない。
なかなか根が深い問題だな、これは。"
87,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_200,"なあ、グルージャ。
そもそもの話なんだが、お前の母親について、
知ってることは本当に何もないのか?"
88,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_201,"前に、オブリビオンが、
基幹システムに登録されてる国民情報を調べてくれたんだけど……
マムージャ族は父さんと僕しかいなかったんだ。"
89,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_202,"みんなの記憶から消されちゃってたとしても、
住人の記録には残ってるはずだよね。
でもなかったから、それ以上はわからなくて……。"
90,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_203,"そうは言っても、グルージャが生まれてる以上、
ドーム内のどこかにいたことは間違いないはずだよなぁ……。"
91,TEXT_KINGMG102_05245_Q1_000_000,何と言う?
92,TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_001,もう一度調べてみてもいいかもしれない
93,TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_002,グルージャは母親について知りたい?
94,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_205,"そうだね……
うまく言えないけど、知らないから寂しくもないだなんて、
それ自体が寂しいことなんじゃないかなあ。"
95,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_206,"だから僕は、知りたいって気持ちを大事にしたい。
だって、家族のことなんだから……。"
96,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_207,"僕……知らないままでいいとは思えないよ。
自分の家族のことだもの。"
97,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_208,"だから、もう一度調べてみたい。
それで何もわからなかったら、諦めるよ。"
98,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_209,……そっか……そうだよな。
99,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_050_209,なら、アタシに手伝わせてくれ!
100,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_209,"それなら私も。
みんなは、どうかしら?"
101,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_210,"ええっ、僕のワガママにみんなを巻き込めないよ。
そもそも葬儀のために来たんだし……。"
102,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_100_211,"オレたちがここに来たのは、
アレクサンドリアの行く末を見守るためでもある。
葬儀を見届けて、それで終わりってわけじゃない。"
103,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_211,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_212,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_213,"それに、グルージャの母親について知ろうとすれば、
父親である武王ゾラージャを調べることにもなるでしょう?"
106,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_214,"黙したまま多くを語らなかった彼の足跡を辿ることは、
アレクサンドリアの今後にとって、決して無駄ではないと思うわ。"
107,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_213,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_214,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_215,"……わかった。
それじゃ、お願い、手伝って!"