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0,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。
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1,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01,次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
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2,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02,ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。
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3,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03,"アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。
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一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
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4,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04,"ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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5,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05,"ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。
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一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
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6,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06,ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
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7,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07,ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。
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8,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00,ジム・トライテール前のヤーナと話す
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25,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01,アルカディアの運転手と話す
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26,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02,アルカディアの運転手と話す
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27,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03,「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
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28,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04,「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
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29,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05,ヤーナと話す
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30,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_06,
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31,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_07,
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32,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_08,
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33,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_09,
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34,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_10,
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35,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_11,
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36,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_12,
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37,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_13,
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38,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_14,
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39,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_15,
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40,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_16,
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41,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_17,
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42,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_18,
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43,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_19,
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44,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_20,
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45,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_21,
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46,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_22,
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47,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_23,
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48,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000,"……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。
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一度、ジムに戻って備えるとしようか。"
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49,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010,"さあ、入ろうか。
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ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、
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きっとネユニも喜んでくれるだろう。"
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50,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100,たいへん、たいへん!
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51,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101,とにかく、これを見て……!
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52,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102,"この店にある強力な魔物の魂を、
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ありったけよこしやがれっ!"
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53,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103,"おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ!
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しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、
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過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!"
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54,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104,失格処分、失格処分だァ~!
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55,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105,うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!
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56,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106,"おいっ、見てるか生身の挑戦者!
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今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、
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第八層建設区域まで来やがれっ!!"
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57,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107,"あのバカッ!
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真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?"
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58,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108,"実を言うと……
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ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、
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害のない演出上のものでしかありませんでした。"
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59,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109,"レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう?
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でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、
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アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。"
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60,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110,"なぜなら、メテムさんが言っていたように、
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肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。
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最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。"
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61,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111,"おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、
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人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。"
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62,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112,"か、確認したいことがある……!
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あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、
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彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?"
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63,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113,"あ、ああ。
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とても放っておけなくてさ……。"
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64,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114,"あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。
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当然のように魂蝕症の存在は否定され、
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ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。"
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65,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115,"さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが……
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オーナーはブルートボンバーに、
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キミと再戦する機会を与えたんだ。"
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66,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116,"それも、今のままじゃ勝てないだろうと、
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複数の魔物の魂を使うことを条件にね。"
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67,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117,"違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ!
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場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、
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キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!"
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68,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118,"そ、そんな……
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ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ!
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絶対に無事じゃ済まないよ!"
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69,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119,"ワタシも止めようとしたが、
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ブルートボンバーは聞く耳を持たないし……
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なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。"
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70,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120,"試合は間違いなく強行される。
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キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、
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彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。"
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71,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121,"なぁ、キミの目的は、
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統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう?
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こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。"
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72,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122,"試合の準備を整えて、
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アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ!
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「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!"
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73,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123,"私も一緒に行くよ!
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魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、
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安全なところで待ってなんかいられない!"
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74,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130,"急ごう、Player!
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中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、
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応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!"
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75,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131,"さぁ、試合の準備が整ったら、
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「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!"
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76,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140,"お待ちしておりました。
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場外戦が行われるのは第八層建設区域……
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私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
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77,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141,"すでに、中継カメラは配置済み、
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あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。
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それでは向かいましょう。"
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78,TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141,「第八層建設区域」へ移動しますか?
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79,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142,"Player様。
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場外戦が行われる第八層建設区域へと、
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私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
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80,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300,"ブルートボンバー!
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こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!"
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81,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301,"へっ、危ないから止めろだと……
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俺様を誰だと思ってる?"
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82,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302,"卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、
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爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!"
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83,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303,"反則上等だ!
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勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!"
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84,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304,待て……!
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85,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305,"ななな、なんとォ~~~!
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複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、
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もはや、人の形を成していない!"
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86,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306,"この禍々しい姿は、言うなれば……
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ブルートアボミネーターだァ~~~!"
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87,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307,"き、危険すぎる!
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我々は離れて見守ろう……!"
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88,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308,"そんな……!
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私だって、今くらいは!"
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89,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308,Player……!
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90,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309,"……ごめん。
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ブルートボンバーの奴を、どうか……
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ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!"
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91,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500,ダメだ……あいつは、もう……。
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92,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501,"魂蝕症が急速に悪化したんだ。
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それで……そのまま……。"
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93,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502,"試合の終了と同時に、中継は切られているよ。
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オーナーの指示によって……
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本当にマズいものは、観客に見せないようにね。"
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94,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503,"魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。
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ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、
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効果は期待しないでほしい……。"
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95,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504,"まさか……
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キミが先に逝ってしまうなんてね……。"
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96,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505,ボクもすぐにいくよ……。
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97,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506,アンタ、もしかして……?
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98,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507,"うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。
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何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど……
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キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。"
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99,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508,ボクも魂蝕症を発症してるってね。
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100,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509,"キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。
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彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど……
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きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。"
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101,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510,でも、ボクは受け入れることにした。
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102,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511,"Playerは障壁の外から来たそうだね。
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だったら、魂資源によって死が回避されていた、
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この国を異様に感じたんじゃないか?"
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103,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512,"レギュレーターを着けずに育ったボクも、
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同じような居心地の悪さを感じていたんだ。
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緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。"
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104,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513,"ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、
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障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。"
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105,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514,"でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。
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ボクもブルートボンバーと同じで、
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闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。"
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106,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515,"その代償が魂蝕症による死だとしたら……
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||
おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。"
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107,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516,……おいで。
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108,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517,なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。
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109,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520,"クソッ!
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なんで、なんでだよッ……!"
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110,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521,"……取り乱してすまない。
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命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、
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||
本当に、ありがとう……。"
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111,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522,"ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、
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彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。
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何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。"
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112,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523,"だから、当然クルーザー級の試合も継続される。
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ただ、場外戦があった関係で、
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王者との試合までもう少しかかるそうだ。"
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113,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524,"ところで、ネユニがいないけど、
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||
どこに行ったのかな……?"
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