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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。
1,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01,次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
2,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02,ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。
3,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03,"アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
4,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04,"ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05,"ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
6,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06,ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
7,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07,ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。
8,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_08,
9,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_09,
10,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_10,
11,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_11,
12,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_12,
13,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_13,
14,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_14,
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16,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_16,
17,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_17,
18,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_18,
19,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_19,
20,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_20,
21,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_21,
22,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_22,
23,TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_23,
24,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00,ジム・トライテール前のヤーナと話す
25,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01,アルカディアの運転手と話す
26,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02,アルカディアの運転手と話す
27,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03,「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
28,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04,「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
29,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05,ヤーナと話す
30,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_06,
31,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_07,
32,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_08,
33,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_09,
34,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_10,
35,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_11,
36,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_12,
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38,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_14,
39,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_15,
40,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_16,
41,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_17,
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46,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_22,
47,TEXT_KINGRA204_05292_TODO_23,
48,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000,"……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。
一度、ジムに戻って備えるとしようか。"
49,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010,"さあ、入ろうか。
ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、
きっとネユニも喜んでくれるだろう。"
50,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100,たいへん、たいへん!
51,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101,とにかく、これを見て……!
52,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102,"この店にある強力な魔物の魂を、
ありったけよこしやがれっ!"
53,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103,"おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ!
しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、
過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!"
54,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104,失格処分、失格処分だァ~!
55,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105,うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!
56,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106,"おいっ、見てるか生身の挑戦者!
今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、
第八層建設区域まで来やがれっ!!"
57,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107,"あのバカッ!
真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?"
58,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108,"実を言うと……
ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、
害のない演出上のものでしかありませんでした。"
59,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109,"レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう?
でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、
アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。"
60,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110,"なぜなら、メテムさんが言っていたように、
肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。
最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。"
61,TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111,"おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、
人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。"
62,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112,"か、確認したいことがある……!
あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、
彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?"
63,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113,"あ、ああ。
とても放っておけなくてさ……。"
64,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114,"あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。
当然のように魂蝕症の存在は否定され、
ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。"
65,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115,"さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが……
オーナーはブルートボンバーに、
キミと再戦する機会を与えたんだ。"
66,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116,"それも、今のままじゃ勝てないだろうと、
複数の魔物の魂を使うことを条件にね。"
67,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117,"違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ!
場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、
キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!"
68,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118,"そ、そんな……
ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ!
絶対に無事じゃ済まないよ!"
69,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119,"ワタシも止めようとしたが、
ブルートボンバーは聞く耳を持たないし……
なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。"
70,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120,"試合は間違いなく強行される。
キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、
彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。"
71,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121,"なぁ、キミの目的は、
統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう?
こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。"
72,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122,"試合の準備を整えて、
アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ!
「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!"
73,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123,"私も一緒に行くよ!
魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、
安全なところで待ってなんかいられない!"
74,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130,"急ごう、Player
中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、
応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!"
75,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131,"さぁ、試合の準備が整ったら、
「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!"
76,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140,"お待ちしておりました。
場外戦が行われるのは第八層建設区域……
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
77,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141,"すでに、中継カメラは配置済み、
あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。
それでは向かいましょう。"
78,TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141,「第八層建設区域」へ移動しますか?
79,TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142,"Player様。
場外戦が行われる第八層建設区域へと、
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
80,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300,"ブルートボンバー!
こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!"
81,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301,"へっ、危ないから止めろだと……
俺様を誰だと思ってる?"
82,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302,"卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、
爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!"
83,TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303,"反則上等だ!
勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!"
84,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304,待て……!
85,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305,"ななな、なんとォ~~~!
複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、
もはや、人の形を成していない!"
86,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306,"この禍々しい姿は、言うなれば……
ブルートアボミネーターだァ~~~!"
87,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307,"き、危険すぎる!
我々は離れて見守ろう……!"
88,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308,"そんな……!
私だって、今くらいは!"
89,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308,Player……!
90,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309,"……ごめん。
ブルートボンバーの奴を、どうか……
ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!"
91,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500,ダメだ……あいつは、もう……。
92,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501,"魂蝕症が急速に悪化したんだ。
それで……そのまま……。"
93,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502,"試合の終了と同時に、中継は切られているよ。
オーナーの指示によって……
本当にマズいものは、観客に見せないようにね。"
94,TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503,"魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。
ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、
効果は期待しないでほしい……。"
95,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504,"まさか……
キミが先に逝ってしまうなんてね……。"
96,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505,ボクもすぐにいくよ……。
97,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506,アンタ、もしかして……?
98,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507,"うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。
何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど……
キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。"
99,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508,ボクも魂蝕症を発症してるってね。
100,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509,"キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。
彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど……
きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。"
101,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510,でも、ボクは受け入れることにした。
102,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511,"Playerは障壁の外から来たそうだね。
だったら、魂資源によって死が回避されていた、
この国を異様に感じたんじゃないか?"
103,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512,"レギュレーターを着けずに育ったボクも、
同じような居心地の悪さを感じていたんだ。
緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。"
104,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513,"ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、
障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。"
105,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514,"でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。
ボクもブルートボンバーと同じで、
闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。"
106,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515,"その代償が魂蝕症による死だとしたら……
おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。"
107,TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516,……おいで。
108,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517,なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。
109,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520,"クソッ!
なんで、なんでだよッ……!"
110,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521,"……取り乱してすまない。
命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、
本当に、ありがとう……。"
111,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522,"ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、
彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。
何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。"
112,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523,"だから、当然クルーザー級の試合も継続される。
ただ、場外戦があった関係で、
王者との試合までもう少しかかるそうだ。"
113,TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524,"ところで、ネユニがいないけど、
どこに行ったのかな……?"