mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
17 KiB
17 KiB
| 1 | 0 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 雪守の塚屋のファーラファーは、冒険者の力を借りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ファーラファーと話した。ダートーゴーと生前関わりがあったという人物と話すことになった。オルコ・パチャのウォーラーの残響で「クーブルー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_02 | クーブルーと話した。寒冷地で育つというトウモロコシの話を聞き、山で確かめることになった。ジィゴーテー拝壇で「クーブルー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_03 | クーブルーと話した。雪守の塚屋で「ファーラファー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_04 | ファーラファーと話した。生前墓の掘り起こしに必要なものを準備し、雪守の塚屋の「ファーラファー」に納品しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_05 | 生前墓の掘り起こしに必要なものをファーラファーに渡した。無事にダートーゴーの生前墓を発見し、同時に食料貯蔵庫の復旧も完了した。内容の解読を待つ間、次なる復興の準備を手伝っていこう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_BANYOK003_05332_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_00 | クーブルーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_01 | ジィゴーテー拝壇のクーブルーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_02 | 雪守の塚屋のファーラファーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_03 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_BANYOK003_05332_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_001 | ああ、Playerさん、ちょうどよかった! また、お力を借りたいと思っていたところでして…… どうか聞いていただけますか? |
| 50 | 49 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_002 | 実は現在、ダートーゴーが使っていた、 食料貯蔵庫の復旧を進めているのですよ。 どうも「雪の儀式」に関する供物が保管されていたようなのです。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_003 | 儀式の全容を掴むためにも復旧は不可欠なのですが……。 日々生きるための食料と、儀式に使う供物の区別がつかないと、 貯蔵庫の中を確認できても意味がありません。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_004 | そこで、過去にダートーゴーと取引していた商人の方から、 供物を見分けるための手がかりがないか聞いておきたいのです。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_100_004 | というのも、いま雪崩で押し寄せた、 大量の雪の除雪を総出で行っているところでして……。 私もそちらに手を貸したいのです。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_110_004 | いまだに、雪に埋もれているであろう、 ダートーゴーの生前墓も見つかっていませんからね。 手分けして進められると助かるのですが……お願いできますか? |
| 55 | 54 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_005 | ああ、ありがとうございます! その商人は「クーブルー」さんという方とのことですので、 ウォーラーの残響に向かい、ぜひお話を聞いてください。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 57 | 56 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_010 | 私の方は、力自慢の皆さんと、 食糧貯蔵庫の除雪を進めておきます。 どうか「クーブルー」さんにお話を伺ってきていただけますか? |
| 59 | 58 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_100 | ジィゴーテー拝壇に住んでたダートーゴーだって? ああ、たしかにワシはあの子と取引していたぞ。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_101 | ねえちゃんの言う「雪の儀式」とやらのことはワシにもわからん。 だが、アレは関係あるかもしれんなぁ。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_102 | ダートーゴーはときどき山から下りてきて、 干し肉や香辛料、備蓄向きの食料をワシから買っていた。 雪山でひとりじゃ、手に入らんモノも多かったようでな。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_103 | 代金の代わりに、ダートーゴーからは、 山で育てたトウモロコシとその種をもらっていたよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_104 | そいつは、寒冷地でも育つよう品種改良したっていう、 ずいぶん珍しいトウモロコシでなぁ。 喜んで取引したんだが…… |
| 64 | 63 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_105 | 試しに食ったら、まぁ笑えるぐらいマズかったんだ、これが! ワハハ!! |
| 65 | 64 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_106 | それでも飼料や加工品には使えるんで、取引には応じていたのさ。 まあ、ダートーゴーも困っていたようだったしな。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_107 | でもな、一度聞いてみたことがある。 食いぶちに困っているなら、 マズいトウモロコシより、別の作物を育てればどうだと。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_108 | その質問にダートーゴーは、首を横に振ったよ。 「大切な存在のために、一族で大事に育ててきた品種なんだ」 ……ってな。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_109 | あまりにまっすぐ言われたもんで、 あんとき、余計なお節介と思って言葉を引っ込めてしまったが…… |
| 69 | 68 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_110 | なぜ作ってるかわからんトウモロコシ…… 「雪の儀式」とやらと、なにか関係がありそうじゃないか? |
| 70 | 69 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_111 | よし、ワシも山に行ってみよう。 現地を見ることで、なにかわかることがあるかもしれん。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_112 | ねえちゃんたちが、 山の上でがんばっていることは、この集落の皆にも伝わってる。 ワシもなにか力になりたかったんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANYOK003_05332_SNOWYOKHUY05332_000_115 | Playerさんのお知り合いッスか? |
| 73 | 72 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_120 | クーブルーさんがお越しになって、驚きました。 いま、事情をお伝えしていたところです。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_200 | 来たんだな、ねえちゃん。 この若ぇのとファーラファーの嬢ちゃんに、 儀式や、埋もれた食料貯蔵庫の話を聞いたところだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANYOK003_05332_SNOWYOKHUY05332_000_201 | 今は休憩で人が捌けてますけど、 ファーラファーさんの号令で、雪かきの追い込みッスよ。 とにかくキツくて、もー大変で! |
| 76 | 75 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_202 | ワハハ、あとでなんか差し入れてやるよ! |
| 77 | 76 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_203 | んで、ファーラファーの嬢ちゃんよ。 話の続きなんだが、ダートーゴーの「大切な存在」について、 なにか心当たりがあるかい? |
| 78 | 77 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_204 | まず間違いなく、雪の精霊のことかと。 トウモロコシも「雪の儀式」に関わる物なのでしょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_205 | 雪山で育てたトウモロコシなら、 この地に住む精霊が好みそうだし、供物にするのも頷ける。 彼らのためにここの貯蔵庫に溜め込んでいたってことか。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_206 | ただなぁ…… あのマズいトウモロコシで、精霊たちが喜ぶのかねぇ? もしや、なにか加工してたのかもな……。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_207 | しかし何に加工してたのか、さっぱりわからん。 このままじゃお手上げだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANYOK003_05332_SNOWYOKHUY05332_000_211 | あのぉ……関係ないかもなんスけど…… この辺の雪の下になにかデカい石が埋もれてるんスよ。 これって、もしかしたら…… |
| 83 | 82 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_212 | それは……まさか、ダートーゴーの生前墓では!? |
| 84 | 83 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_213 | もしそうだとしたら、 雪の儀式とその供物について、すべて明らかになるはず。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_100_213 | Playerさんとクーブルーさんが、 持ってきてくださったお話と、私たちの除雪の成果……。 もう少しで繋がるかもしれませんね! |
| 86 | 85 | TEXT_BANYOK003_05332_SNOWYOKHUY05332_100_213 | でも、石の周りは凍り付いてるみたいスよ。 ツルハシかなんかで、ムリヤリ剥がしちまいます? |
| 87 | 86 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_214 | ……いいえ、力任せに掘っては石板の彫刻が傷ついて、 知りたい情報が永久に失われるかもしれません……。 でも丁寧に掘り起こすには、ここにある道具だけでは不十分です。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_100_214 | Playerさん、お手数ですが、 一度麓へと戻り、丁寧に掘り起こすための道具作りを、 手伝っていただけませんか? |
| 89 | 88 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_110_214 | ありがとうございます。 私たちは、確実に生前墓を掘り起こすことに専念しましょう。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_120_214 | その間、食料貯蔵庫の復旧は皆さまに任せます。 どうかよろしくお願いしますね。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_215 | 乗りかかった船だ、しばらくは手伝ってやろう。 ワシはこの若ぇのから、作業の話を聞いとくよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANYOK003_05332_SNOWYOKHUY05332_000_220 | こっちは任せといてください。 食料貯蔵庫はオレたちで復旧を進めておくんで、 生前墓の方は、頼みますよ! |
| 93 | 92 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_300 | 供物のことに繋がる可能性が高い以上、 生前墓を掘り起こす作業は急ぎたいところです。 ですが、万が一にも破損させるわけにはいきません。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_301 | それに必要な道具を作れるのは、 あなたをおいて、ほかにおりません。 どうか職人としての力をお貸しください。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_302 | 石板の彫刻を傷つけずに周辺の雪を取り除ける、 精密作業用の金属製のスクレーパー、 「」をお願いできませんか? |
| 96 | 95 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_303 | 石板の彫刻を傷つけずに周辺の雪を取り除ける、 精密作業にも向いたブラシ、 「」をお願いできませんか? |
| 97 | 96 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_304 | 急激に温度が変化すると、石板の彫刻を傷つける恐れがあるため、 一定の温度に保つことができる保温道具、 「」をお願いできませんか? |
| 98 | 97 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_305 | 材料が足りなくなったら、 ウゥーフーターさんからお受け取りください。 どうかよろしくお願いします。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_310 | 生前墓を掘り出すための品のご製作、お願いしますね。 もし材料がなくなったらウゥーフーターさんにお声がけを。 手配くださるように連絡済みですよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_315 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 100 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_320 | (★未使用/削除予定★) |
| 102 | 101 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_325 | おお、精が出るねぇ! もし材料が足りなくなったら、オイラに声をかけな! 材料費はファーラファーにツケておくぜ。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_330 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 103 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_335 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 104 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_340 | 生前墓を掘り出すのに必要なモンって話だったよな? これがあれば作れるだろ! |
| 106 | 105 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_345 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_BANYOK003_05332_WURFURTAR_000_350 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_400 | 作業は終えられたのですね? お持ちいただいた品を、見せていただいても? |
| 109 | 108 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_401 | ありがとうございます、完璧な仕上がりです! これさえあれば生前墓を掘り出せるようになるはず。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_402 | 食料貯蔵庫の復旧作業も順調だそうです。 急いで生前墓を掘り出さねばと、気が急いてしまいそうですが…… 焦らず、慎重に作業を進めていきますよ! |
| 111 | 110 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_450 | 無事、食料貯蔵庫を復旧することができました! クーブルーさんも手を貸してくださったんですよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_451 | この貯蔵庫はひとまず、 作業する皆さんのための食料庫として使いますが、 例の寒冷に強いトウモロコシも、収穫後は保管していく予定です。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_452 | いま、山の畑を使って育てる計画をしているそうなので、 そのうち成果もあがっていくと思われます。 あとは、儀式との関係性がわかればいいのですが……。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_453 | ダートーゴー。 やっと……見つけることができました。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_454 | あなたが紡いだ言葉、 時間はかかると思うけれど、必ず私が読み解きます。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_455 | これまで何度も、過去の会話を思い返してきました。 新たに、あなたが紡いだ言葉を目にできること…… 心の底から、嬉しく思いますよ。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_456 | 彼女と精霊との関わりを読み解くまで、少し時間をください。 この生前墓は、周辺の石板と組み合わせることで、 全容がわかる仕組みになっているようなのです。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_457 | 「食料貯蔵庫」が復旧し、 作業者たちの助けとなる食料を保管できるようになった! |
| 119 | 118 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_458 | 儀式の詳細は、ダートーゴーの生前墓より判明することだろう。 その解読を待つ間、引き続き彼らに協力していこう! |
| 120 | 119 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_500 | 「ヨカフイ族:ジィゴーテー拝壇復旧団」との友好関係が、 「敬意」になりました。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_501 | 食料貯蔵庫の復旧に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_502 | これ以降、雪守の塚屋にいる「ヴヤーグー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_503 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ヴヤーグー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_504 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANYOK003_05332_SYSTEM_000_505 | また、「ラーコーゴー」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 126 | 125 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_208 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_BANYOK003_05332_KURBULUR_000_209 | (★未使用/削除予定★) |
| 128 | 127 | TEXT_BANYOK003_05332_FAHRAFAHR_000_210 | (★未使用/削除予定★) |