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| 1 | 0 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 雪守の塚屋のファーラファーは、どこか慌てているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ファーラファーと話した。儀式に必要なキーカーリャーを受け取るため、ジィゴーテー拝壇の酒造場にいる「酒を造るヨカフイ族」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_02 | 酒を造るヨカフイ族からキーカーリャーを受け取った。拝壇上にあるに、受け取った「」を設置しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_03 | リョコー・テーテは「雪の儀式」で荒ぶる心を鎮めたが、ヨカフイ族との友好を拒絶した。ジィゴーテー拝壇にいる「ファーラファー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_04 | ファーラファーは考えをまとめたいようだ。ダートーゴーの生前墓付近に向かった「ファーラファー」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_05 | ファーラファーと話した。彼女は精霊たちに今一度伝えたいことがあるようだ。暴走が解けた精霊たちを集めるため、オルコ・パチャの「ウォーコー・ゾーモー」の登山道付近にいるローロ・テーたちに呼びかけよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_06 | 雪の精霊たちは、呼びかけに応じてくれた。雪守の塚屋で「ファーラファー」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_07 | ファーラファーと話した。精霊の生前墓に必要なものを準備し、雪守の塚屋の「ファーラファー」に納品しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_08 | 精霊の生前墓作りに必要なものをファーラファーに渡した。ファーラファーは精霊たちに、人の胸の中で生き続けている友だちの存在のことを賢明に伝えた。リョコー・テーテはダートーゴーのことを思い出し、彼女との約束を受け継いで果たしてくれたファーラファーのことを認めたようだった。あと少しだけ、ファーラファーと雪の精霊たちとの関係を見守ろう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANYOK005_05334_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_00 | ジィゴーテー拝壇の酒を造るヨカフイ族と話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_01 | にを置く |
| 27 | 26 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_02 | ファーラファーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_03 | ファーラファーと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_04 | ウォーコー・ゾーモーの登山道付近で ローロ・テーを探す |
| 30 | 29 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_05 | ファーラファーと話す |
| 31 | 30 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_06 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 32 | 31 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_BANYOK005_05334_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_001 | Playerさん! ああ、なんとちょうど良いときに……! |
| 50 | 49 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_002 | つい先ほど、キーカーリャーが出来たのですが…… 酒造場の近くで雪の精霊が目撃されました! |
| 51 | 50 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_003 | どうやら、精霊はキーカーリャーの匂いにつられてきたようです。 だとしたら、拝壇までおびき寄せることができれば、 キーカーリャーを捧げる「雪の儀式」も行える! |
| 52 | 51 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_003 | 私は早急に儀式の準備を進めようと思うのですが、 あなたにもご協力いただけないでしょうか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_004 | 酒造場に向かい、キーカーリャーを受け取ってきてほしいのです。 それを拝壇に設置して、精霊が寄ってきたら、 「雪の儀式」を開始しましょう! |
| 54 | 53 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_005 | 私は儀式の準備を進めています。 あなたは、酒造場でキーカーリャーを受け取ってきてください。 拝壇に設置して、精霊が寄ってきたら、「雪の儀式」を開始です! |
| 55 | 54 | TEXT_BANYOK005_05334_YOKHUYBREWERY05334_000_006 | なんでも、雪の精霊が現れたとか……。 キーカーリャーなら準備してありますよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANYOK005_05334_YOKHUYBREWERY05334_000_007 | 僕も儀式を見届けに行きたいところですが、 あまり大人数で行っても、精霊を刺激することになる……。 ここは、あなたとファーラファーさんにお任せしますね。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANYOK005_05334_YOKHUYBREWERY05334_000_008 | どうか僕らの分まで、見届けてください。 雪の精霊たちが元どおりになることを祈ってます。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_099 | お持ちいただき、ありがとうございます。 こちらも準備が整いましたので、精霊たちが現れるまで、 警戒心を抱かせないよう、私たちは身を潜めて待ちましょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 60 | 59 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_101 | (★未使用/削除予定★) |
| 61 | 60 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_102 | ウ……ウウ…… あふレル、チカラ……ナくなった……。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_103 | 言葉を……! 儀式が成功したようです! |
| 63 | 62 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_103 | 雪の精霊たち……ダートーゴーに教わりましたよ。 キーカーリャーこそ、あなた方の心に安らぎをもたらすと。 どうか今一度、私たちと語らいを……。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_104 | ダートーゴー、いない……。 つまらない……もうキライ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_105 | 嫌いとは……どういうことでしょうか? ダートーゴーと精霊たちは友人として、 ともに歩んできたのでしょう……? |
| 66 | 65 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_106 | ダートーゴー、いきなり消えた! 「また一緒に、雪の花を見る」ってヤクソク、忘れた! |
| 67 | 66 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_107 | 僕らミンナで、待ってたのにー! ヤクソク、忘れて、どこかに行ったー! |
| 68 | 67 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_108 | それは……お伝えしなければいけませんね……。 ダートーゴーは……肉体の生を終えたのです。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_109 | 「ニクタイ ノ セイ」……? なにそれ、わからないよー! |
| 70 | 69 | TEXT_BANYOK005_05334_Q1_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_BANYOK005_05334_A1_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_BANYOK005_05334_A1_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_111 | ……精霊は雪の日ごとに生を受ける。 いいえ、そもそも「生」や「死」という概念がないのですものね。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_112 | そうであれば、突然ダートーゴーがいなくなったことで、 自分たちとの約束を守らず、見放したのだと思ったのでしょう。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_113 | ダートーゴーだけではありません……。 あなたたちは、ヨカフイ族の「友だち」が離れていくことに、 ずっと耐え続けていたのですね。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_114 | オマエも、きっと黙って、ドコカ行っちゃう。 つまらない……あそばない……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_100_114 | ヨカフイ族、もうキライ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_115 | 待って……! |
| 79 | 78 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_300 | 荒ぶるリョコー・テーテたちは鎮まり、対話できるようになった。 その点では前進と言えますが…… |
| 80 | 79 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_301 | しかし、精霊は去ってしまった。 ダートーゴーとの絆が深かっただけに、 裏切られたという感覚が強いのでしょう。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_302 | このままでは、彼らはヨカフイ族を嫌い、 「雪の儀式」すら拒否するようになってしまうかもしれません。 そうなれば待っているのは、精霊たちのさらなる暴走です……。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_303 | なにか解決策を見つけなければ…… ダートーゴーの生前墓の前で、あらためて相談させてください。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_400 | 肉体が散っても、次の雪の日に再生される精霊にとって、 肉体を失えばもう姿を現すことがないという事実は、 理解しにくいのだろうと思います。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_401 | だとすると、仮に私が縁を結ぶことができても、 ダートーゴーがいなくなったときと同じ悲しみを、 いつか精霊たちに与えてしまうことになるでしょう。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_402 | どうすればあの子たちを救えるのか、 考えても、考えても答えが出ない……。 胸のうちのダートーゴーに尋ねても、何も……。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_403 | どうか、あなたの意見もお聞かせください。 私が、雪の精霊たちのためにできることが何か、 手がかりでもいいので知りたいのです。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANYOK005_05334_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 88 | 87 | TEXT_BANYOK005_05334_A2_000_001 | ヨカフイ族の教えをもう一度考えてみよう! |
| 89 | 88 | TEXT_BANYOK005_05334_A2_000_002 | 思い出を形に残せないか? |
| 90 | 89 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_405 | 人々がその人のことを覚えている限り、生は続いていく…… それこそがヨカフイ族の考え。 だからこそ、私の胸の中で、ダートーゴーは今も生きている。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_406 | それは、生前墓のようなものでしょうか? 人々がその人のことを覚えている限り、生は続いていく…… だからこそ、私の胸の中で、ダートーゴーは今も生きている。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_406 | そうか、そのことを実感できるようになれば、 精霊たちももしかして……? |
| 93 | 92 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_407 | ヨカフイ族は友人や家族を想い、心の中で生き続けさせる…… そのために生前墓を作るんです。 だから、私たちにとって生前墓は、記憶と命を繋ぐ特別な象徴。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_408 | 精霊たちに生前墓の意図をはっきり伝えるのは難しいでしょう。 けれど、私たちが彼らとの思い出を残そうとしていることは、 きっと伝わるはず。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_409 | 精霊のための形あるものが残れば、 私が肉体を失ってからも、きっと想いは受け継がれてゆく……。 これからも私たちが彼らと共にいると、伝えられると思うのです! |
| 96 | 95 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_410 | ただ、私たちがそれを作ったところで、 見てもらわなくては意味がありません。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_411 | 「拝壇で一緒に、雪の花を見よう」…… あなたから、精霊にそう呼びかけてはもらえませんか? そう伝えれば、彼らはきっと来てくれる。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_412 | 雪の花については、私に心当たりがあります。 生前墓作りと並行しつつ準備を進めますが…… どこかであなたの力も借りるかもしれません。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_416 | 暴走が収まった精霊たちは、今は拝壇から離れているはず。 「ウォーコー・ゾーモー」への登山道付近を探してみて、 ある程度呼びかけができたら、私まで連絡をお願いします。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANYOK005_05334_RORRLOHTEH_000_500 | 雪の花……? |
| 101 | 100 | TEXT_BANYOK005_05334_RORRLOHTEH_000_501 | ウウー! ダートーゴー、どうせ来ない! でも……雪の花、一緒に見たい! |
| 102 | 101 | TEXT_BANYOK005_05334_RORRLOHTEH_000_502 | 雪の花、ダートーゴーと見たい! |
| 103 | 102 | TEXT_BANYOK005_05334_RORRLOHTEH_000_503 | もしかして、ダートーゴー、来る? 今度こそ、みんなで……? それなら、親分も呼んで、行くー! |
| 104 | 103 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_504 | これ以上、周囲に精霊はいないようだ。 「ファーラファー」のもとへ戻り、報告しよう。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_600 | 精霊たちへの呼びかけ、ありがとうございます。 おかげさまで準備は進んでいますよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_601 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_602 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_603 | ただ、精霊の生前墓作りで行き詰まっていましてね。 我々の絵文字を彫ったところで、 精霊たちには読むことができないかもしれません。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_604 | そこで、我々の文字に込められた想いを読み取れるよう、 魔力を帯びた石彫のナイフで刻めればと思っています。 しかし必要な「」が足りておらず……。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_605 | そこで、我々の文字に込められた想いを読み取れるよう、 魔力を帯びた石版の研磨剤があればと思っています。 しかし必要な「」が足りておらず……。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_606 | そこで、我々の文字に込められた想いを読み取れるよう、 魔力を帯びた塗料があればと思っています。 しかし必要な「」が足りておらず……。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_607 | どうか、今一度お力添えをお願いできませんか? 材料はお渡ししておきますが、もし足りなければ、 ウゥーフーターさんからお受け取りください。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_610 | ここが正念場となりますので、 どうか力をお貸しください。 材料の補充は、ウゥーフーターさんに頼むといいですよ。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_615 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_620 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_625 | 精霊ってのは本当、きかん坊だなぁ! オイラにできる手助けならいくらでもするぜ、 材料が必要ならいつでも言ってくれ! |
| 117 | 116 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_630 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_635 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_640 | お、材料が足りなくなったのか? 難しい代物だ、何度でも作って試してくれよな! |
| 120 | 119 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_641 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_BANYOK005_05334_WURFURTAR_000_642 | (★未使用/削除予定★) |
| 122 | 121 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_645 | お持ちいただいたそれは……完成したのですね? |
| 123 | 122 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_646 | ありがとうございます……! これがあれば、生前墓の仕上げはきっとうまくいくでしょう。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_647 | 生前墓が完成すれば、精霊たちに、 私たちヨカフイ族のありったけの想いを伝える準備が整います。 「雪の花」と生前墓の披露……どうかあなたも、ご同席ください。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_650 | ソッチのヤツ、雪の花を見せるって言ったとか……。 それ、ダートーゴーのヤクソクなのに……。 |
| 126 | 125 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_651 | ダートーゴー、もう来ない……ドコカに行った……。 僕らを置いて……ドコにもイナイ……。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_652 | ダートーゴーは、今も共にいる……! |
| 128 | 127 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_653 | 雪の花の前に、見せたいものがあります。 一緒に来てくれませんか? |
| 129 | 128 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_654 | コレは……? |
| 130 | 129 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_655 | 生前墓というものです。 私たちヨカフイ族は生きている間の出来事を、 生前墓に絵文字で刻むんです。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_656 | そして、これはダートーゴーの生前墓。 彼女があなたたちと遊んだ楽しい日々が、 刻まれているんですよ。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_657 | ヨカフイ族…… いえ、私たちヒトの肉体は、寿命がくると消えてしまいます。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_657 | けれど、楽しかったことも、嬉しかったことも、 それを刻んだ生前墓があれば、その人の歩んだ人生は消えない。 生き続けることができるんです。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_658 | よく……ワカラナイ……。 ダートーゴー、ドコカに行った、変わらない……。 |
| 135 | 134 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_659 | もうひとつ、見せたいものがあります。 拝壇まで来てください。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_660 | これは、私たちが作った、 あなたたち精霊の生前墓です。 |
| 137 | 136 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_661 | 今刻まれているのは、ダートーゴーとの話だけ。 これからは、私たちが一緒です。 皆で積み重ねる日々を、ここに刻んでいくんです。 |
| 138 | 137 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_661 | 精霊であるあなたたちと、私たちヨカフイ族は違う。 だから、私もいつか消えてしまうときが来るんです。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_110_661 | でも、私が消えてもこれは残る。 そして、私の想いを継いだ人たちが、 また、あなたたちとの思い出をここに刻んでいく……。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_662 | だから、もう寂しくなることはありませんよ。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_663 | ずっと……寂しくない? |
| 142 | 141 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_100_663 | 私の胸の中にはダートーゴーが今も生きている。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_100_663 | (★未使用/削除予定★) |
| 144 | 143 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_110_663 | もし、私に寿命がきて肉体が消えたとしても、 あなたたちにも、そして儀式を受け継ぐ次の世代の中にも……。 ダートーゴーと私は、生き続けるんです。 |
| 145 | 144 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_110_663 | (★未使用/削除予定★) |
| 146 | 145 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_664 | それでは、約束した雪の花をお見せしましょう。 そして、この思い出を生前墓に刻むのです。 |
| 147 | 146 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_665 | 雪の花、キレイ……。 |
| 148 | 147 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_100_665 | でも……一緒に見てくれる、ダートーゴー、いない……。 |
| 149 | 148 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_666 | 雪の花をさ また見に来ようよ |
| 150 | 149 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_667 | ダートーゴー……? |
| 151 | 150 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_668 | ダートーゴー、覚えてる…… 雪の花のヤクソクも……僕らもダートーゴー、覚えてる……。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANYOK005_05334_RYOQORTERTEH_000_669 | アソボ! 新しい友だち……! |
| 153 | 152 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_700 | 「ヨカフイ族:ジィゴーテー拝壇復旧団」との友好関係が、 「誓約」になりました。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_701 | 雪の精霊たちの心を溶かしたことで、 信頼を勝ち得たようです。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_702 | これ以降、「雪守の塚屋」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます! |
| 156 | 155 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_703 | また、「ラーコーゴー」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 157 | 156 | TEXT_BANYOK005_05334_SYSTEM_000_800 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |
| 158 | 157 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_413 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_414 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_BANYOK005_05334_FAHRAFAHR_000_415 | (★未使用/削除予定★) |