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0,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、困りごとがあるようだ。"
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1,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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アストリドたちと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂の「」で待機し、協力者から話を聞こう。"
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2,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_02,クプカ・クップたちと話し、催しのためのケーキ製作を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園で「ヴァレンティオン家のパティシエ」に話しかけ、「ヴァレンティオンパティスリー」を攻略しよう。
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3,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_03,「ヴァレンティオンパティスリー」を攻略した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。
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4,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_04,アストリドたちと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「クプカ・クップ」と話そう。
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5,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_05,クプカ・クップによると、ヴァレンティオンパティスリーにおける魔法人形の異常は、モーグリ族が関係している可能性が高いようだ。事情を聞くため、槍術士ギルド付近で、クプカ・クップの仲間だというモーグリ族「クポナ・クコ」を探そう。
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6,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_06,クポナ・クコと話し、ヴァレンティオンパティスリーの状況は、クプカ・クップを手伝いたいがゆえに、クポナ・クコが魔法人形に強力な労働魔法をかけたことが原因だと判明した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。
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7,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_07,用意できた大きなヴァレンティオンケーキの数々は、祝祭を訪れた人々に振る舞われた。大切な人たちと美味しさを分かち合い、共に幸せを味わい、愛の季節はさらなる盛りあがりを見せることだろう。
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8,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_08,
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9,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_09,
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10,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_10,
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11,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_11,
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12,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_12,
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13,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_13,
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14,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_14,
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15,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_15,
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16,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_16,
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18,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_18,
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19,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_19,
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20,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_20,
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21,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_21,
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22,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_22,
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23,TEXT_FESVLX201_05325_SEQ_23,
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24,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_00,で待機
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25,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_01,「ヴァレンティオンパティスリー」を攻略
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26,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_02,アストリドと話す
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27,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_03,クプカ・クップと話す
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28,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_04,クポナ・クコを探す
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29,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_05,アストリドと話す
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30,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_06,
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31,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_07,
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32,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_08,
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33,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_09,
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34,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_10,
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35,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_11,
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36,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_12,
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37,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_13,
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38,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_14,
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39,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_15,
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40,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_16,
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41,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_17,
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42,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_18,
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43,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_19,
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44,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_20,
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45,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_21,
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46,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_22,
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47,TEXT_FESVLX201_05325_TODO_23,
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48,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_016,うーん、どうしようか……。
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49,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_001,"はっ! こんにちは、私は愛の伝道師アストリド。
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ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中なんですが、
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今回の催しの準備はまだ整っていなくて……。"
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50,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_002,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_003,"……って、どなたかと思えば冒険者さんじゃないですか!
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またお会いできて、とっても嬉しいです!"
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52,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_004,"……ってその雰囲気、もしかして冒険者の人?
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はじめまして、私は愛の見習い伝道師エミリエだよ!"
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53,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_100_004,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_005,"そうか、もしかして冒険者さんなら解決できるかも……。
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催しを始められるように、あなたの力をお借りできませんか?"
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55,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_100_005,"ありがとう!
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新しいお洋服も用意して、張り切って準備してたんだけどね、
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トラブルが起こっちゃったの。"
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56,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_006,"助かります……!
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今回の催しでは、特別大きなケーキを振る舞う予定でしたが、
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あと少しのところでケーキ作りが止まってしまったんです。"
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57,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_007,"ほかの伝道師たちが状況を見に行っているので、
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彼らが戻ってきたら、一緒に説明をさせてください。
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音楽堂の入口で、待っていていただけますか?"
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58,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_010,"ほかの伝道師たちが状況を見に行っているので、
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彼らが戻ってきたら、一緒に説明をさせてください。
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音楽堂の入口で、待っていていただけますか?"
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59,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_015,"今回の催しは、大きなケーキが大事なんだ。
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だから冒険者さんにも手伝ってもらえて、心強いよ!"
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60,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_020,"お待たせしたクポ……現場は大混乱だったクポよ。
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ラブなケーキを作るはずのヤツらは邪魔ばっかりで、
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モグたちだけじゃ、どうにもならないクポ……。"
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61,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_021,"う~ん、やっぱりここは、
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荒事に長けた冒険者さんのお力を頼るほかないのかも……。"
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62,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_022,"……っと、クプカ・クップとはお久しぶりですよね。
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モーグリ族における愛の伝道師、かつ「ラブの配達士」として、
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今回の祝祭の催しでも、お世話になっているんです。"
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63,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_023,"彼はクプカ・クップ。
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モーグリ族における愛の伝道師、かつ「ラブの配達士」として、
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祝祭の季節はたびたびお世話になっているんです。"
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64,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_024,"「大きなラブのお届け」をしたいって聞いて、駆けつけたクポ!
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今回は、モーグリ族の仲間と一緒に、
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ヴァレンティオン家のパティシエさんをお手伝いしてるクポ~!"
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65,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_025,"それでは改めて、催しについて説明させてください。
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大きなラブ……つまり特大のケーキを振る舞い、
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皆さんに愛を深めていただこうと思っていたんです。"
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66,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_026,"……なんて話をクプカ・クップに相談したところ、
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大きなケーキを作る場所が必要だということになりました。"
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67,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_027,"それで、黒衣森のはずれにある古いお屋敷を、
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ヴァレンティオン家が買い取ったんだよ!
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パティスリーに改築したまではよかったんだけど……。"
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68,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_028,"彫金師ギルドに手配したケーキ作り専用の魔法人形、
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「マメット・パティシエ」が暴走しちゃったの。"
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69,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_029,"様子を見てきたけど、一向に収まる気配がないクポ。
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モグたちのこと盗っ人だと思って邪魔してきて、
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調理場にすら、ぜ~んぜん近づけないクポ!"
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70,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_030,"緊急時に魔法人形を停止させるための笛があるんだけど、
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モグたちだと、吹き切る前に邪魔されちゃうクポ。
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ヤツらを足止めするのも難しいクポ……。"
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71,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_031,"うーん、暴走を止められないとはいえ、
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特注の魔法人形を壊して回るわけにもいきません。
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かくなるうえは……!"
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72,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_032,"冒険者さん、改めてお願いします!
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暴走する魔法人形の妨害をかいくぐりながら、
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ケーキを飾りつけて、完成させてもらえませんか?"
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73,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_033,楽しみに待っている人々のためにも、どうか……!
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74,TEXT_FESVLX201_05325_Q3_000_000,何と言う?
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75,TEXT_FESVLX201_05325_A3_000_001,任せてくれ
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76,TEXT_FESVLX201_05325_A3_000_002,そこまで言うなら……
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77,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_034,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_035,"アストリドとエミリエは、取りまとめのお仕事もあるクポね。
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冒険者さんのサポートはモグに任せるクポ~!"
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79,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_036,"はい……!
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おふたりとも、それではどうかよろしくお願いします!"
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80,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_037,"「ヴァレンティオンパティスリー」に、
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挑戦できるようになりました!"
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81,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_038,"ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
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「ヴァレンティオン家のパティシエ」に話しかけることで、
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参加できます。"
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82,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_039,"「ヴァレンティオンパティスリー」は、
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1~4人パーティで攻略するコンテンツです。
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クラス・レベルに関わらず、参加できます。"
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83,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_040,"3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請する場合は、
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3人以下で突入するか、不足人数分をマッチングで補充するかを、
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選択することができます。"
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84,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_045,"最初のケーキ作りを、どうかよろしくお願いします……!
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「ヴァレンティオン家のパティシエ」に話しかけて、
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「ヴァレンティオンパティスリー」に向かってください!"
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85,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_050,"「ヴァレンティオンケーキ」は今までにもあったけど、
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今回は、とびっきり大きくて飾りもたくさんのケーキを、
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いっぱい作りたいね! って、準備してたんだよ。"
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86,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_051,"アストちゃんが大きなケーキを選んだのには理由があって……
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だから私もなんとかして、催しを成功させたいんだ!
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どうか、よろしくね。"
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87,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_052,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_055,"モグもお友達におっきなケーキを食べてほしかったから、
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冒険者さんが手伝ってくれて、嬉しいクポ~!
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レシピは任せてほしいクポ!"
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89,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_056,"気合を入れて、いろんなケーキを作ってみるクポ~。
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この催しのために、モグの魔法でいろんな季節の果物を実らせて、
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たっくさんの飾りつけ食材と一緒に運び込んだクポよ。"
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90,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_057,"モーグリ族の仲間にも協力してもらったし、
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ここで終わるわけにはいかないクポ!
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冒険者さん、よろしくクポ~!"
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91,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_060,"おかえりなさい!
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さすが冒険者さんだね!"
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92,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_065,"ふ~、冒険者さんのおかげでなんとかなったクポ。
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あのおっきなケーキで、大きなラブを配達するクポよ。"
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93,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_066,"ちなみに、ラブレターの配達は頼もしい後輩に任せてあるから、
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そっちのお届けについては心配ご無用クポ~!"
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94,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_070,"冒険者さん、とっても見事なケーキ、
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本当にありがとうございます!
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おかげで、催しも始められそうです……!"
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95,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_071,"でも、このあともずっと、
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冒険者さんだけにお願いし続けるわけにもいきませんね。
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よければ、ケーキ作りの秘訣を教えてもらえませんか?"
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96,TEXT_FESVLX201_05325_Q1_000_000,何と言う?
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97,TEXT_FESVLX201_05325_A1_000_001,周りを見るのが肝心
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98,TEXT_FESVLX201_05325_A1_000_002,魔法人形許すまじクポ
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99,TEXT_FESVLX201_05325_A1_000_003,気合…………!
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100,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_073,"なるほど、必要な食材のある棚を見極めて、
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最適なルートを通っていくのが大切なんですね。
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こちらを伝えて、冒険者ギルドにも依頼を出してみます!"
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101,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_074,"ふむふむ、魔法人形をうまく足止めするのが重要で……
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「停止信号」の使いどころを見極めていくんですね。
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こちらを伝えて、冒険者ギルドにも依頼を出してみます!"
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102,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_075,"なるほど……鍛え抜かれた体力と精神力で、
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最後まで諦めずに作り続けるのが大切なんですね!
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|
こちらを伝えて、冒険者ギルドにも依頼を出してみます!"
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103,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_076,"それじゃあ私たちは、作ってもらったケーキをここに運んで、
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お客さんたちに振る舞う準備を始めるね!"
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104,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_077,"祝祭の準備としては一安心だけど、
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いったいどうして、魔法人形はあんな風に……。"
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105,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_100_077,クポ……もしかすると……。
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106,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_078,クプカ・クップ、なにか気になることがありますか?
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107,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_079,(★未使用/削除予定★)
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108,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_080,"クプカが魔法人形について、何か気がついたようです。
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|
聞いてみましょう!"
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109,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_085,"魔法人形……うーん、なんでだろう。
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クプカに聞いてみよっか。"
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110,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_090,(★未使用/削除予定★)
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111,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_091,"冒険者さんが魔法人形の相手をしてくれたおかげで、
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モグはこれまでより、ヤツらをしっかり観察できたクポ。
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そしたら、モーグリ族が使う魔法の痕跡を感じたクポよ……。"
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112,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_092,"あそこで魔法を使うようなモーグリは、
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果物の用意を手伝ってもらった「クポナ・クコ」くらいクポ。
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何か事情を知っているかもクポ。"
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113,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_093,"なるほど……。
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それじゃあ、彼を探して、話を聞いてみないとですね。"
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114,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_094,"パティスリーにはいなかったから、都市内にいるかもクポ。
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もし事情を聞くときに逃げられちゃったら困るから、
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冒険者さんにも一緒に来てほしいクポ~。"
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115,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_095,"よろしくお願いします!
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冒険者ギルドにケーキ作りの依頼をしたら、
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私も探しに向かいますね。"
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116,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_096,"「クポナ・クコ」はよく水車を眺めにお散歩してるクポ。
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近くの「槍術士ギルド」のあたりで探してみるクポ~!"
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117,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_100,"クプカと一緒に、「クポナ・クコ」を探していただけますか?
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冒険者ギルドへケーキ作りについての依頼を出してから、
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私もそちらに向かいますね。"
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118,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_105,"よろしくね!
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私はここで、みんなにケーキを振る舞う準備をしているね。"
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119,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_110,"あっ!
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あいつが、「クポナ・クコ」だクポ……!"
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120,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_120,"ク~ポクポクポ……
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そろそろケーキがわんさか運ばれてくるころクポねぇ。"
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121,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_121,"魔法人形は、ちゃんと労働バンザイしてるっぽいクポ!
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すべて計画どおりクポ~♪"
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122,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_122,"これでモグもみんなも働かなくても、
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大きなケーキがたくさんできて嬉しいクポね~!
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なんか思ったより騒がしかったけど、まあよしクポ!"
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123,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_123,"クポナ・クコ……!
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あいつが犯モーグリだったクポ!?
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冒険者さん、こんどはモグたちが捕まえる番クポよ~!"
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124,TEXT_FESVLX201_05325_Q2_000_000,何と言う?
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125,TEXT_FESVLX201_05325_A2_000_001,お縄にかける!
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126,TEXT_FESVLX201_05325_A2_000_002,ポンポンむしるぞ
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127,TEXT_FESVLX201_05325_A2_000_003,…………
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128,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_125,なっ、ななななにものクポ~!?
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129,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_126,"わわっ、そんなっ、殺気のこもった目でぇ……
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このいたいけなモグになにする気なんだクポ……!?!?"
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130,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_127,クポーーーッ!?!?!?
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131,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_128,"アストリドも来てくれたクポね。
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こいつ……クポナ・クコが、
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事情を知ってるどころか、犯モーグリだったクポ!"
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132,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_129,"なんですって!?
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フルーツの用意をお手伝いしてくれたと聞きましたが、
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どうして、魔法人形を暴走させるようなことを……?"
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133,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_100_129,"ぼ、暴走~っ!?
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あわわっ、そんなことになってたクポ……?"
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134,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_130,"……うう、お手伝いして面白いなって思ったから、
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またパティスリーを見に行ったクポねぇ。
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そしたらクプカ・クップがいなかったクポよ。"
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135,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_131,"忙しいなら、みんな働かなくても、
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魔法人形だけでケーキを作ってくれたらいいなと思ってぇ……
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モグの魔法を、エイヤ~ってかけてみたんだクポ!"
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136,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_132,"ほほう、魔法人形にある本来の命令に加えて、
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クポナ・クコがさらに魔法をかけたから暴走しちゃったクポね。
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魔法の打ち消しはできないクポ?"
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137,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_133,"うーん、魔法をかけるのは簡単だけど、逆は……
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下手すると、命令がこんがらがって爆発しちゃうかもクポ。"
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138,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_134,"そ、そんなことになったら、すごく危ないです!
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ひとまず冒険者さんのご協力でケーキ作りもできますし、
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クポナ・クコにも悪気がなかったのは、よかったですけど……"
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139,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_135,"相談しないで行動したり、
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大丈夫だって判断をしたりするのは、困りますっ!"
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140,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_136,"わ~ん、大変なことになってたなんて、ごめんなさいクポ~!
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モグもみんなも、いっぱいケーキ食べられたらいいなって、
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思ってたんだクポよ……。"
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141,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_137,"お手伝いはとても嬉しいのですから、
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提案があれば、言ってもらえたらいいんですよ。
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……美味しいケーキを、共に望んでくれるのならばこそ。"
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142,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_138,"お手伝い……すなわち贈りものには、
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最後までしっかりラブを注ぐクポよ!"
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143,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_139,伝道師じゃないモグでも、ラブを注げるクポかね……?
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144,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_140,"ええ、もちろんですよ!
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まずはさっそく、こちらの冒険者さんに作ってもらった、
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ラブたっぷりの特大ケーキをいただきにいきましょう!"
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145,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_145,"まったく、やれやれクポよ~。
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でも、クポナ・クコが悪いことしようと思ってたんじゃなくて、
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なんだか安心したクポ。"
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146,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_146,"それに、モグのお友達のエリーヌも来てくれてるんだクポ!
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モグはもう、幸せいっぱいクポ~!"
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147,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_150,わわっ、おっきなケーキがたくさんクポねぇ!
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148,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_155,"見て見て、ケーキをいっぱい飾ったよ~!
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お客さんも来てくれて、嬉しいね!"
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149,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_160,"ご覧ください、
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無事、特大ヴァレンティオンケーキを振る舞うことができました!
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本当に、ありがとうございます……!"
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150,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_161,"冒険者さんに作っていただいた分が、こちらです!
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それに助言をもとに、ほかの冒険者さんたちに協力してもらえて、
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たくさんのケーキを用意できましたよ!"
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151,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_162,(★未使用/削除予定★)
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152,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_163,"ほわわ~、あまくてフワフワで、
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とっても美味しかったクポ~!"
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153,TEXT_FESVLX201_05325_KUPNAKUKO_000_164,"……ほかのみんなも、ケーキを分けっこして楽しそうクポ。
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こんな光景を見られるのって、嬉しいものクポねぇ。
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このためならモグも労働がんばるのも、いいかもクポ?"
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154,TEXT_FESVLX201_05325_KUPUKAKOPP_000_165,"ふっふっふ。
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これがラブの味クポよ……。"
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155,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_166,……ああ、よかった。
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156,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_167,"皆さんの幸せな様子を見られたのも、
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冒険者さんに手伝っていただけたおかげです!
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改めて、ありがとうございます!"
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157,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_168,私からも、ありがとう!
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158,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_169,"アストちゃん、すっごくがんばって、
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この大きなヴァレンティオンケーキの計画をしてたから……。
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冒険者さんのおかげで成功できて、よかった!"
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159,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_170,"えへへ……そう、念願だったんです。
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「美味しい」を贈りたい気持ちや、共有して幸せな気持ち、
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これもまた愛のかたちだな、と思ったことがありまして。"
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160,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_171,"ヴァレンティオンデーにはチョコを贈る風習が有名ですが、
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この大きなヴァレンティオンケーキもいずれ広まって……"
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161,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_172,"大切な人々と共に愛を分かち合い、伝え、満たされる……
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そんな機会が、たくさん訪れればよいな、と。"
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162,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_173,"なので、もしお時間があれば冒険者さんにも、
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ぜひまたケーキを作っていただきたいです!
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今回の祝祭も、まだまだ続きますからね!"
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163,TEXT_FESVLX201_05325_EMILIE_000_174,"私からも、お願いします!
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でも、まずは冒険者さんともケーキを分かち合わないとだねっ!"
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164,TEXT_FESVLX201_05325_ASTRID_000_175,"はい、もちろんです!
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お茶もご用意していますので、どうぞこちらへ……
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一緒に、いただきましょう!"
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165,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_176,"ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
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「ヴァレンティオン家のパティシエ」から、開催期間中、
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何度でも「ヴァレンティオンパティスリー」に挑戦可能です。"
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166,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_177,"「ヴァレンティオンパティスリー」を攻略すると、
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攻略した証の「」を獲得できます。"
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167,TEXT_FESVLX201_05325_SYSTEM_000_178,"集めた「」は、
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「ヴァレンティオン家のメイド」に渡すことで、
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装備品やアイテムと交換できます。"
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