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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_00,蜃気楼の町のケテンラムは、警戒を怠っていないようだ。
1,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_00,周辺の様子を探る
25,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_01,ケテンラムと話す
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48,TEXT_KINGKD002_05310_OFANGEIM_000_001,"私は船を預かる身としてここに残る。
周辺の安全確保は、あんたらに任せたよ。"
49,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_010,"見たところ、人の姿はないようだ。
この町はいったい……。"
50,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_011,"ともかく、ここで考え込んでいても埒が明かん。
船のことはオファンゲイムに任せて、
俺たちは少し周辺の様子を探ってみよう。"
51,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_011,"なあに、船さえ無事であれば、
当面の活動に必要な糧食には事欠かんからな。"
52,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_012,それじゃ、何か見つかったら、俺に報せてくれ。
53,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_020,"厳重に施錠されている……。
少し時間はかかるが、ほかに入口はないようだから、
開けられないか試してみるか。"
54,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_100,"風雨に晒され、苔がびっしりと自生している……。
建てられてから、かなりの年月が経っているに違いない。
周囲に足跡なども見られず、人がいる気配もないようだ。"
55,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_102,"凪いだ海面を見渡すと、遠くに沈没した船の舳先が見える。
過去に死の三角海域に挑み、消息を絶った船だろう。"
56,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_103,"船首の向きから考えると、
島から離れようとして、沈んでしまったようだ。
乗組員たちも、運命を共にしたのだろうか?"
57,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_104,"魔力を帯びた石が、周囲を仄かに照らしている。
明らかに人工物であり、天然由来のものではない。"
58,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_105,"石自体が発光しているのか、光らせるための機構があるのか……。
現時点では、それを推し量るのは難しい。"
59,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_108,"ひととおり町を見て回った。
わかったことを「ケテンラム」に報告しよう。"
60,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_200,"謎を解く手がかりになりそうなものは、
お前も見つけられなかったか。"
61,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_201,"建物の状態からして、かなり古い時代の町らしい。
住人がいなくても不思議ではないが、
難破船の生き残りでもいてくれればと思ったんだがな……。"
62,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_202,"俺の方は、厳重に閉ざされたこの建物が気になって、
難儀しながらも、どうにか開錠したところだ。"
63,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_202,なに、開錠の技をどこで得たのか、だと……?
64,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_200_202,"フッ、それを聞くのは野暮というもんだ。
さっそく、中を確認してみようじゃないか。"
65,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_203,石棺か……?
66,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_204,"待て、安易に近づくな。
魔法的な封印があるかもしれない。"
67,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_050_204,"そもそも、蝋燭が燃え続けているのも、
何かしら魔法の痕跡を感じる。
慎重に近づいてみるぞ……。"
68,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_204,"やはりな。
この手の封印を解除するには、
いくつか手順を踏む必要があるのが常だが……"
69,TEXT_KINGKD002_05310_ISLANDMIRAGE_000_205,資格あるものだけが 手にすることができる――
70,TEXT_KINGKD002_05310_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_001,自分にも試させてくれ
72,TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_002,また声が聞こえた
73,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_207,"今回も俺には何も聞こえなかったが……
お前ならば、この封印を突破できるかもしれん。
試してみてくれ。"
74,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_208,"まったく、お前という奴は、
この島と同じくらい不可思議だな……。"
75,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_209,こ、こいつは、伝説の怪物トンベリ……!?
76,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_210,(-????-)ん~、よく寝たぞい!
77,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_211,(-????-)はて……お前さんたちは、誰じゃ?
78,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_212,人語を喋れるとは……驚いたな。
79,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_213,"(-????-)いきなりご挨拶じゃのう。
……ま、この姿では驚くのも無理はないか。"
80,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_214,"わしは博識の天才学者、アーカイブ様じゃぞい!
ほれ、そっちも名乗らんかい!"
81,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_215,"ほう、Playerというのか。
……探求心に満ちた、良い目をしておるな。"
82,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_216,"俺はリムサ・ロミンサ出身の探検家、ケテンラム。
トライヨラ連王国の支援を受け、この島を探査しにきた。"
83,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_217,リムサ・ロミンサに、トライヨラ……!?
84,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_218,"12の都市国家を巡り、そのすべてを知り尽くしたわしが、
国名すら聞いたこともないとは……。
いったい、いつどこに成立した国なんじゃ?"
85,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_219,"なんとまぁ、今が第七星暦じゃとは!
身体が異形に変じる「トンベリ病」の蔓延を恐れて、
孤島に移り住んで眠りについておったのじゃが……。"
86,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_219,"そういえば、第五星暦の末期に、
そんな奇病が流行したという説があるらしい……。
となると、1500年以上も眠ってたのか?"
87,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_220,"おぬしらの話を聞くに、
ずいぶんと長い時間が経ってしまったようじゃ。
そして、この島の探査とな……。"
88,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_221,"ふむ、戦勝記念に建てた噴水もずいぶんと古びてしまっとるのう。
おぬしらの言葉に偽りはなかったか……。"
89,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_222,"そして、この島全体を覆う不思議なエーテル。
この術式は……ある種の結界か……?"
90,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_223,"くっ、長らく眠りについていたせいか、
頭がうまく働かんぞい。"
91,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_224,"悔しいのう、かつては世界中で起きた戦闘の回数から、
貴重な宝が収められた箱の数まで……
なんでも答える「もの知りじいさん」だったこのわしが……!"
92,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_225,"よし、決めた!
おぬしらが、この島の謎を解かんとするのならば、
わしも協力させてもらうぞい!"
93,TEXT_KINGKD002_05310_Q2_000_000,何と言う?
94,TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_001,こちらこそ、よろしく頼む
95,TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_002,活動してれば、何か思い出せるかも
96,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_227,"ひとまず、町に脅威となる存在はいないようだ。
船で待機させている連中を下船させ、
探査の拠点準備を指示してくる。"
97,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_228,"すぐに戻るから、
引き続き、ここで「アーカイブ」と情報交換をしよう。"