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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_00,探査隊のベースキャンプのアーカイブは、冒険者にソウルシャードを身に着けてほしいようだ。
1,TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGKD005_05313_TODO_00,オファンゲイムと話す
25,TEXT_KINGKD005_05313_TODO_01,
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48,TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_001,"継承が絶えた古の戦闘技術か……。
利用できれば、この島の探査にも役立つかもしれんな。"
49,TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_005,"探査から戻ってきたら拠点が落ちてた、なんて嫌だろう?
だから、周囲の安全と防壁の強度を確認してるところさ。
終わるまで、まだ外には出ないでくれ。"
50,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_010,"不思議な導きを受けたおぬしであれば、
ソウルシャードに秘められた知識を引き出し、扱えるやもしれん。
ぜひとも試してみてくれ。"
51,TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_011,"現状は、サポートジョブを設定していない「すっぴん」です。
まずは専用ウィンドウから、好みのサポートジョブを設定し、
サポートアクションを確認してみましょう!"
52,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_012,"うむ、やはりおぬしには扱えるようじゃな!
おそらく、特殊な結界に覆われた島内でしか使えぬのだろうが、
経験を積めば、より多彩な技術を引き出せるようになるはずじゃ。"
53,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_013,"それに古の戦闘技術は、今授けたものだけではない。
ほかにも多くのソウルシャードが島内に眠っておるはずだ。"
54,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_014,"探査を進める中で新たなものを手に入れれば、
支援知識 (サポートジョブ)が増えて、戦術の幅が広がるはずだぞい。"
55,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_015,"さて、わしからの助言はここまで。
もう出発しても良さそうじゃが……
「オファンゲイム」とやらに確認してみようかの。"
56,TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_050,"オファンゲイムが防壁の強度を確認している。
不安があれば、補修作業を優先することになるが……"
57,TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_055,"わしからの助言は以上じゃ。
「オファンゲイム」のところに向かうぞい。"
58,TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_099,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_100,"苔むしちゃいるが、防壁の強度に問題はないから、
この出入口さえ守っていれば大丈夫だね。
拠点の防衛は私たちに任せて、あんたは探査に出かけてくれ。"
60,TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_101,"とはいえ探査と言われても、
何のアテもなくては、どうすべきか迷いもするだろう。"
61,TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_102,今後の方針について、少し相談させてくれ。
62,TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_104,(★未使用/削除予定★)