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| 1 | 0 | TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00 | 探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00 | クリティカルエンカウント 「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略 |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001 | これまで見たのは、 アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。 それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002 | すまんが、Playerよ、 さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。 さすればわしの封印も解かれるはずだぞい! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005 | 本クエストを進行するためには、 「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、 開放している必要があります。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010 | なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか? 詳しく教えてほしいぞい! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011 | 無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……? おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012 | おぬしが見てきたのは、 自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013 | 武器に魔法を込めて戦う、 魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。 ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014 | 少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。 そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015 | そのとおり。 魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、 後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001 | なぜ断絶した? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002 | 滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない |
| 62 | 61 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017 | わしが眠りについておった1500年の間に、 いかにして忘れ去られたのやら……。 さすがに、わしには知りえぬところだぞい。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018 | 我が故郷ニームも、 わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが…… それを認めるのは、辛いことだぞい。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019 | 恐ろしくて黙っていたが、 この際、おぬしらに聞いておこう。 ……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020 | ……魔大戦だ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021 | その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、 多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。 そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022 | 嗚呼、やはり……。 魔法の発展は各国の力を高めたが、 互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023 | 環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、 当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。 それなのに……大戦を止めることができなんだか……。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024 | エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、 魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。 しかし、この島にだけは遺っていた。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025 | そう、島の主である「あの男」が、 世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。 ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026 | 「あの男」だと? そいつはいったい誰なんだ? |
| 72 | 71 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027 | それは…… すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。 おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028 | そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの? マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、 契約書が作られることがあっての。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029 | 危険な相手には違いないが、 「」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029 | 「」は、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029 | クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035 | 大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。 ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、 十分に準備を行ってから挑むんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 79 | 78 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200 | 「」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201 | おお、これぞまさしく「」……! 島の主の血によって記された、この書を知ったことで、 知識の封印も綻びてきたようだぞい! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203 | わしは知っておる、知っておったのじゃ。 大妖異を召喚した島の主の狙いを……! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204 | あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、 妖異たちを番人として呼び寄せたのだ! |
| 83 | 82 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205 | 宝の番人というわけだな。 もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206 | 蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、 万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。 そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206 | それはヒトが…… |
| 86 | 85 | TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207 | (-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。 それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208 | ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209 | こりゃ、いきなり現れて、 わしの言うべきことを横取りするでない! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210 | この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。 しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211 | 歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、 同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。 ……そんなところか。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212 | 知識は、それ単体では役に立たない……。 扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213 | すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、 魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。 知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214 | おぬしはどうじゃ? 塔に封印されておるという知識が欲しいか? |
| 94 | 93 | TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 95 | 94 | TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001 | 使いはしないが、知っておく必要はありそうだ |
| 96 | 95 | TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002 | 誰かの手に渡らないようにはしたい |
| 97 | 96 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216 | ……なるほどのう。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217 | そのフォークタワーとやらの中に、 俺たちが探している島の主もいるんだろうか? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218 | おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。 南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219 | この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、 魔の塔にいると考えるべきだぞい。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220 | 塔に関する知識も封印が解かれたのか……? |
| 102 | 101 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221 | うむ、はじめから知っておったのじゃがな! わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222 | しかし、島の北側に向かおうにも、 現時点では、まだルートが見つかっていない。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222 | 拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。 今後の方針について話したいから、 お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223 | (-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!? |
| 106 | 105 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300 | ちょうど今、新しい報告が入ってな。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301 | あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい? そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、 仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか? |
| 108 | 107 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302 | 禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……? 報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303 | なんでも、塔が見えているときだけ、 南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。 それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304 | 異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、 あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305 | 報告は以上だ。 すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、 今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225 | (★未使用/削除予定★) |
| 114 | 113 | TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230 | (★未使用/削除予定★) |