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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00,探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。
1,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_03,
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23,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00,"クリティカルエンカウント
「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略"
25,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01,
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48,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001,"これまで見たのは、
アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。
それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。"
49,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002,"すまんが、Playerよ、
さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
50,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005,"本クエストを進行するためには、
「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
開放している必要があります。"
51,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010,"なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
詳しく教えてほしいぞい!"
53,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011,"無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!"
54,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012,"おぬしが見てきたのは、
自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。"
55,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013,"武器に魔法を込めて戦う、
魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。
ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!"
56,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014,"少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?"
57,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015,"そのとおり。
魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、
後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。"
58,TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001,なぜ断絶した?
60,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002,滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない
61,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017,"わしが眠りについておった1500年の間に、
いかにして忘れ去られたのやら……。
さすがに、わしには知りえぬところだぞい。"
62,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018,"我が故郷ニームも、
わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが……
それを認めるのは、辛いことだぞい。"
63,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019,"恐ろしくて黙っていたが、
この際、おぬしらに聞いておこう。
……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?"
64,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020,……魔大戦だ。
65,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021,"その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。
そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。"
66,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022,"嗚呼、やはり……。
魔法の発展は各国の力を高めたが、
互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。"
67,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023,"環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。
それなのに……大戦を止めることができなんだか……。"
68,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024,"エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。
しかし、この島にだけは遺っていた。"
69,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025,"そう、島の主である「あの男」が、
世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。
ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。"
70,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026,"「あの男」だと?
そいつはいったい誰なんだ?"
71,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027,"それは……
すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。
おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。"
72,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028,"そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、
契約書が作られることがあっての。"
73,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029,"危険な相手には違いないが、
「」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
74,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029,"「」は、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
75,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
76,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035,"大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、
十分に準備を行ってから挑むんだ。"
77,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200,"「」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
79,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201,"おお、これぞまさしく「」……!
島の主の血によって記された、この書を知ったことで、
知識の封印も綻びてきたようだぞい!"
80,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203,"わしは知っておる、知っておったのじゃ。
大妖異を召喚した島の主の狙いを……!"
81,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204,"あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!"
82,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205,"宝の番人というわけだな。
もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?"
83,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206,"蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。
そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?"
84,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206,それはヒトが……
85,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207,"(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。"
86,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208,ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。
87,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209,"こりゃ、いきなり現れて、
わしの言うべきことを横取りするでない!"
88,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210,"この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。"
89,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211,"歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。
……そんなところか。"
90,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212,"知識は、それ単体では役に立たない……。
扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。"
91,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213,"すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。
知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。"
92,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214,"おぬしはどうじゃ?
塔に封印されておるという知識が欲しいか?"
93,TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000,何と言う?
94,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001,使いはしないが、知っておく必要はありそうだ
95,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002,誰かの手に渡らないようにはしたい
96,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216,……なるほどのう。
97,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217,"そのフォークタワーとやらの中に、
俺たちが探している島の主もいるんだろうか?"
98,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218,"おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。"
99,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219,"この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
魔の塔にいると考えるべきだぞい。"
100,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220,塔に関する知識も封印が解かれたのか……?
101,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221,"うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!"
102,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222,"しかし、島の北側に向かおうにも、
現時点では、まだルートが見つかっていない。"
103,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222,"拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
今後の方針について話したいから、
お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。"
104,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223,(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?
105,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300,ちょうど今、新しい報告が入ってな。
106,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301,"あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、
仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?"
107,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302,"禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。"
108,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303,"なんでも、塔が見えているときだけ、
南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。
それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。"
109,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304,"異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。"
110,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305,"報告は以上だ。
すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、
今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。"
111,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230,(★未使用/削除予定★)