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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、何やら困っているようだ。
1,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」にエモート「問い詰める」をしよう。"
2,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_02,"ゲロルトを問い詰めた。エーテルの伝導率を高める触媒を作るため、素材を集めてくることになった。
「」について、トライヨラの商店を探してみよう。
「」について、ヤクテル樹海で稀少品を扱う商人を探してみよう。
「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
また、マーケットボードなどで購入することもできます。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。**
5つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。"
3,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_03,ゲロルトにエーテル伝導率を高める触媒の素材を渡した。ドドックリによる精製が完了するまで、蜃気楼の町の「」で待とう。
4,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_04,空の魔道球に触媒を塗布し、エーテルを溜めやすくなったようだ。次は、4つの魔道球が輝きを放つまでエーテルを溜めよう。
5,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_09,
10,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_10,
11,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_11,
12,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_12,
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18,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_18,
19,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_19,
20,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_20,
21,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_21,
22,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_00,ゲロルトに「問い詰める」をする
25,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_01,ゲロルトに指定の品を渡す
26,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_02,を入手
27,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_03,を入手
28,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_04,を入手
29,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_05,を入手
30,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_06,を入手
31,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_07,で待機
32,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_08,
33,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_09,
34,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_10,
35,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_11,
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38,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_14,
39,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_15,
40,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_16,
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44,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_20,
45,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_21,
46,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_22,
47,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_001,"おう、あんたか。
実はよ、前線の探査隊が、
新たに未知の鉱脈を発見したみたいなんだ。"
49,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_002,"ゲロルトが言うには、そこで採れる素材を用いれば、
ファントムウェポンをさらに強化できるかもしれないらしい。"
50,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_003,"しかし、まだ十分な量の素材が採れてなくてな。
引き続き探査隊に採掘を行ってもらってる。"
51,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_004,"その間、俺たちは俺たちで、次の強化の方針について、
明確なビジョンを固めておくべきだと思う。
さもないと、幻のようにあやふやな仕上がりになるのがオチだ。"
52,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_005,"だが、何か案があるのかとゲロルトを突っついても、
口を開けば、酒、酒、酒でな……。
あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。"
53,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_005,"クエスト「古の匠たちの技術」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
54,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_006,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
55,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_007,「古の匠たちの技術」を破棄しますか?
56,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_010,"次の武器強化の方針について、何か案があるのかと、
あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。"
57,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_100,"素材がなけりゃ、さすがのオレ様も商売あがったりだ。
っつーわけで、酒を飲んでても文句言われる筋合いはねぇよな!"
58,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_101,"素材が揃わないのを理由に、酒を飲もうとしているようだ。
次の武器強化の方針について、何か考えはあるのか、
ゲロルトを「問い詰め」てみよう。"
59,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_102,"なンだ、ファントムウェポンの強化に関して、
アイディアはあるのか、だと?"
60,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_103,"オレ様を見くびってもらっちゃ困るぜ?
酒を飲みながらでも、武器のことはしっかりと考えてあンだよ。"
61,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_104,"さらなる強化に関するナイスなアイディア。
それは……"
62,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_105,"……ぬああああああ!
アイディアのイメージはあるンだが、あと一歩なンだよおお!!"
63,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_105,"どういうわけか、いつもよりもぼんやりとしたイメージで……
わかったぞ、これも幻って奴だな!?"
64,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_200_105,酒ばかり飲んでいるからなんじゃないか……?
65,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_300_105,"いや、本当にあと少しなンだよ。
なにか手がかりさえあれば……"
66,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_106,"そうだ、あの頭のいい奴!
包丁の切れ味にこだわる、ちっこいのがいたろ。
アイツだよ、アイツに相談してえ!"
67,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_107,"おお、たしかにアーカイブなら、
俺たちの知らない特別な技術にも精通してそうだ。
ちょっと呼んでこよう。"
68,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_109,……なるほど、武器のさらなる強化に関するアイディア、のう。
69,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_110,"実は、おぬしらがファントムウェポンを創造したことで、
またひとつ知識の封印が解かれ、とある石板を思い出したんじゃ。
それには、第五星暦に存在した名工の技術が記されておったぞい。"
70,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_111,"かの時代においても稀有な「秘技」と呼ぶべき代物……。
さらなる高みを望むのであれば、
そういったものの修得も目指してみてはどうじゃ?"
71,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_113,"1500年以上も昔の、失われた職人技術か……。
おもしれぇ、そいつをオレ様が身に付ければ、
このイメージも形になるかもしれねえ!"
72,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_113,"それに加えてよ、
オレ様がその秘技の、唯一の継承者になれるってわけだ。
こいつはちょっと、燃えてきたぜ!"
73,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_114,ほう、珍しくやる気を見せているじゃないか。
74,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_115,"当たり前よ!
仕事の報酬は、すべてロウェナの懐に入る契約になってるが……"
75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身に付けた技術までは回収できねぇ。
ざまぁみろだ!"
76,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_117,それで、その石板にはどんな技術が記されてるんだ?
77,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_118,"たとえば、高濃度のエーテルを蓄積させた魔道球を用い、
その力を武具に込める「属性圧縮鍛造法」というのがあったのう。
風、水、火、土、4属性の魔道球が必要なんじゃが。"
78,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_119,"探査隊の発掘品の中に、それらしき球がありましたよ。
しかもちょうど4つ。
ただ、魔力は欠片も残ってなかったようですが……。"
79,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_121,"となると、再び輝きを放つまでエーテルを込め直さねばのう。
本来ならエーテルの濃い場所に長年安置する必要があるが……
わしは物知りゆえ、手早く終わる裏技も心得ておる。"
80,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_122,"それは、魔道球を携えて、激しい戦闘を繰り返すことじゃ!
さすれば、場に霧散するエーテルを取り込み、
通常よりはるかに短期間で溜められるぞい!"
81,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_123,"そういやテメェは、前にも似たようなことしてたンだっけか……
なら話が早え、同じように戦いまくってこいや。"
82,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_123,"おっと、その前によ……
何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、
まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。"
83,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_124,"そういうことなら、オレにも策がある……
何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、
まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。"
84,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_100_124,"その加工はこちらでやりましょう。
エーテル伝導率の高い品々があれば可能です。"
85,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_125,"唯一の問題は、こんな島じゃそれらが手に入らないってことだな。
エーテル伝導率の高い、
液体金属や、にかわ液が欲しいところなンだが……。"
86,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_126,"それなら、トラル大陸で見つかるかもしれませんよ。
馴染みのペルペル族商人から、
そういった品の話を聞いたことがあるんです。"
87,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_127,"まず「」。
これはトライヨラの雑貨屋で売ってるのを見かけました。
少々高価ですが、お金さえ出せば普通に売ってもらえるはずです。"
88,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_128,"もうひとつはヤクテル樹海で採れる「」。
それには、比較的低温で液状になる特殊金属が含まれているとか。
稀少品ゆえ、交換には特殊な対価が必要かもしれません。"
89,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_129,"あとは精神感応物質……いわゆるダークマターってやつを3種。
高純度の本物なんざ滅多に見つからねえし、似た性質のもンを、
素材買って自作するか、職人に頼んで買うかでもするンだな。"
90,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_130,"ということは、計5種類ですか。
いずれも冒険者さんなら、集めてこられるでしょう。
全部揃ったら、ゲロルトに渡してください。"
91,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_131,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
ジャーナルから確認することができます。"
92,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_135,"ゲロルトめ、普段は酒のことしか考えちゃいねぇが、
いざ仕事になると、途端に熟練の顔を見せやがる。
奴のやる気が失せないうちに、品を揃えてきてくれ!"
93,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_200,"空っぽの魔道球にエーテルを溜めやすくする、
特殊加工用の素材が必要だ。
5種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
94,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_200,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
「」は、トライヨラの商店。
「」は、ヤクテル樹海で稀少品を扱う店。"
95,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_200_200,"「」、「」、
「」は、
製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
96,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_300_200,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
97,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_201,"おう、コイツで間違いねぇな。
よくもまぁ全部揃えてきたもンだ!"
98,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_202,"加工は僕が引き受けましょう。
少しお待ちください。"
99,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_050_202,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
100,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_060_202,"クエストを破棄してしまうと、
納品済のアイテムは戻ってきません。
改めてクエストを進行する際は、
アイテムを集め直して納品する必要があります。"
101,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_070_202,内容を確認しました。クエストを破棄します。
102,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_100_202,"あらためて、素材集めお疲れさん。
それじゃ、ドドックリが触媒を精製してくれるのを待とう。"
103,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_200_202,"素材の入手にそこそこ手間がかかったかもしれねぇが、
その分、お釣りが来るくらいの効果はあると思うぜ。"
104,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_203,"よし、完成!
これを魔道球に塗布して、と……。"
105,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_204,"激しい戦いによって生じる属性エーテルを、
霧散せず最高効率で溜めていけるよう、触媒を馴染ませました。
これでエーテルが格段に溜まりやすくなるはずですよ!"
106,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_205,"喜ぶのはまだ早ぇ、こっからが本番だ。
次はいよいよ、魔道球にエーテルを溜めていくことになる。
気合入れていくぞ!"
107,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_205,(★未使用/削除予定★)