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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_00蜃気楼の町のリディルセイルは、石板の記述を反芻しているようだ。
21TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_01※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、ゲロルトに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。魔道球に4属性のエーテルを溜めるには、様々な戦いを経験する必要があるようだ。各属性に対応したコンテンツルーレットを攻略し、魔道球をエーテルで満たそう。 翠色の魔道球は、コンテンツルーレット:ハイレベリング 蒼色の魔道球は、コンテンツルーレット:アライアンスレイド 緋色の魔道球は、コンテンツルーレット:討伐・討滅戦 黄色の魔道球は、コンテンツルーレット:ノーマルレイド 現在のエーテルの溜まり具合は、「」を用いることで視覚的に確認できます。
32TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_024属性のエーテルを溜めた魔道球をゲロルトに渡した。属性圧縮鍛造法を修得し、ゲロルトの職人としての能力が高まったようだ。次はいよいよ、ファントムウェポンの強化に挑もう。
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2524TEXT_KINGKW102_05381_TODO_00魔道球にエーテルを溜め 蜃気楼の町のゲロルトと話す
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4948TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_001じいさんが持ってきた石板の記述を確認してみたが、 「属性圧縮鍛造法」の準備はこれで問題ねぇ。 あとは魔道球にエーテルを溜めるだけだ。
5049TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_010あらためて、素材集めご苦労さん。 次はいよいよ、魔道球にエーテルを溜める工程だな。
5150TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_011俺はアーカイブから石板を受け取って読んでたんだが、 純度の高いエーテルは、戦いの中で凝縮されると書かれていた。 前線の探査のついでに溜めてもらうのがいいか?
5251TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_012いや、この島ン中はエーテルの流れが不安定みてぇだから、 魔道球のエーテル蓄積には向かねぇだろうな。 よそをあたった方がいい。
5352TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_013それこそ、ひとつの場所に定めず、 運を天に任せるような気持ちで、あちこち転戦してみるンだな。
5453TEXT_KINGKW102_05381_Q1_000_000何と言う?
5554TEXT_KINGKW102_05381_A1_000_001なんでも来い、だ
5655TEXT_KINGKW102_05381_A1_000_002いろいろやってれば、自然に溜まる?
5756TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_015テメェには慣れたもンだったか? その前向きな気持ちも込めるつもりでやりゃあ、 あっという間に終わることだろうよ。
5857TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_016そうさ、テメェは冒険者だからな。 いつもどおりの冒険をしてりゃ、 いずれは溜まっていくだろうぜ!
5958TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_017それじゃ、この魔道球を持っていきな。 持ち運びしやすいよう、適当な円盤にくっ付けておいたぜ。 名づけて「」ってところか。
6059TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_018各魔道球にどれだけエーテルが溜まっているかは、 直接そいつを手に取ってみれば、テメェの目にもわかるだろう。
6160TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_019各種コンテンツルーレットを攻略することで、 対応した属性のエーテルが魔道球に溜まっていきます。
6261TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_019現在の進捗度は、 イベントアイテム「」を使用することで、 確認することができます。
6362TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_020地球時間で1日に1度、より多くのエーテルが得られますので、 積極的にコンテンツへ挑みましょう!
6463TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_020ただし、クエスト受注前にコンテンツルーレットを攻略済みで、 当日分のボーナスを獲得済みの場合は得られません。 ボーナスは毎日、午前0時(地球時間)にリセットされます。
6564TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_021「コンテンツルーレット:ノーマルレイド」を開放するには、 対象のコンテンツが2つ以上開放されている必要があります。
6665TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_022一例として、ソリューション・ナインのトゥルービューにいる、 「ラングラーハットの男」から受注できるクエストを進めると、 開放することができます。
6766TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_023また、クエスト「属性の力秘めし魔道球」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、ゲロルトに話しかけてみましょう。
6867TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_025魔道球に効率よくエーテルを溜めるには、 ひたすら様々な戦闘をこなすのが良いようだ。 あんたなら、その方法にも心当たりあるんじゃないか?
6968TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_096魔道球にエーテルを溜めるのをやめてぇのなら、 こっちはそれでも構わねぇが…… これまで溜めた分は、全部チャラになるから気をつけろよ。
7069TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_097本クエストを破棄することができます。 途中まで溜めていたエーテルはすべて消滅し、 もとに戻すことはできません。
7170TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_098「属性の力秘めし魔道球」を破棄しますか?
7271TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_099クエストを破棄します。本当によろしいですか?
7372TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_099クエストを破棄してしまうと、 途中まで溜めていたエーテルは消滅し、 もとに戻すことはできません。 改めてクエストを進行する際は、 はじめから溜め直す必要があります。
7473TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_200_099内容を確認しました。クエストを破棄します。
7574TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_100戦闘をこなし、4つの魔道球をエーテルで満たしてくるンだ。 それぞれに今どれだけの量が溜まってるかは、 魔道球を手に取ってみりゃわかるぜ。
7675TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_101おっ、4つの魔道球に各属性のエーテルを溜めてきたのか! テメェには朝飯前だったようだな。
7776TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_102……いや、その顔を見ると結構大変だったか? なら、あらかじめエーテルを溜めやすくしておいた、 オレ様の先見の明に感謝してくれよ。
7877TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_103それに、この工程は一度だけで十分だ。 魔道球があるかぎり、あとは何本でも武器を強化できるぜ。
7978TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_104それより、ほれ、そいつを出してみろ。 さっそく作業台に組み込ンでみるからよ。
8079TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_105こいつはすげぇ! 数多の戦いによって凝縮されたエーテルの輝きが、 魔道球を通じて、工房に力をもたらしてやがる。
8180TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_106さすがは冒険者だぜ。 よくもこれだけ大量のエーテルを蓄積させたもンだ。
8281TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_107よし、それじゃさっそく、 こいつから力を引き出してみるとすっか!
8382TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_108うおおおお!!!!
8483TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_100_108力が漲ってきやがった…… これが属性圧縮鍛造法の恩恵か!
8584TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_109ファントムウェポンをさらに強化させる準備は整った! あとは、強化のために必要な、新たな素材を用意するだけだぜ!