mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
146 lines
9.3 KiB
CSV
146 lines
9.3 KiB
CSV
0,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、石板の記述を反芻しているようだ。
|
|
1,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
|
|
クエスト破棄を行いたい場合は、ゲロルトに話しかけて破棄を行いましょう。
|
|
|
|
リディルセイルと話した。魔道球に4属性のエーテルを溜めるには、様々な戦いを経験する必要があるようだ。各属性に対応したコンテンツルーレットを攻略し、魔道球をエーテルで満たそう。
|
|
|
|
翠色の魔道球は、コンテンツルーレット:ハイレベリング
|
|
蒼色の魔道球は、コンテンツルーレット:アライアンスレイド
|
|
緋色の魔道球は、コンテンツルーレット:討伐・討滅戦
|
|
黄色の魔道球は、コンテンツルーレット:ノーマルレイド
|
|
|
|
現在のエーテルの溜まり具合は、「」を用いることで視覚的に確認できます。"
|
|
2,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_02,4属性のエーテルを溜めた魔道球をゲロルトに渡した。属性圧縮鍛造法を修得し、ゲロルトの職人としての能力が高まったようだ。次はいよいよ、ファントムウェポンの強化に挑もう。
|
|
3,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_KINGKW102_05381_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_00,"魔道球にエーテルを溜め
|
|
蜃気楼の町のゲロルトと話す"
|
|
25,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_01,
|
|
26,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_02,
|
|
27,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_03,
|
|
28,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_04,
|
|
29,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_05,
|
|
30,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_06,
|
|
31,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_07,
|
|
32,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_08,
|
|
33,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_09,
|
|
34,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_10,
|
|
35,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_11,
|
|
36,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_12,
|
|
37,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_13,
|
|
38,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_14,
|
|
39,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_15,
|
|
40,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_16,
|
|
41,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_17,
|
|
42,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_18,
|
|
43,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_19,
|
|
44,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_20,
|
|
45,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_21,
|
|
46,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_22,
|
|
47,TEXT_KINGKW102_05381_TODO_23,
|
|
48,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_001,"じいさんが持ってきた石板の記述を確認してみたが、
|
|
「属性圧縮鍛造法」の準備はこれで問題ねぇ。
|
|
あとは魔道球にエーテルを溜めるだけだ。"
|
|
49,TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_010,"あらためて、素材集めご苦労さん。
|
|
次はいよいよ、魔道球にエーテルを溜める工程だな。"
|
|
50,TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_011,"俺はアーカイブから石板を受け取って読んでたんだが、
|
|
純度の高いエーテルは、戦いの中で凝縮されると書かれていた。
|
|
前線の探査のついでに溜めてもらうのがいいか?"
|
|
51,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_012,"いや、この島ン中はエーテルの流れが不安定みてぇだから、
|
|
魔道球のエーテル蓄積には向かねぇだろうな。
|
|
よそをあたった方がいい。"
|
|
52,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_013,"それこそ、ひとつの場所に定めず、
|
|
運を天に任せるような気持ちで、あちこち転戦してみるンだな。"
|
|
53,TEXT_KINGKW102_05381_Q1_000_000,何と言う?
|
|
54,TEXT_KINGKW102_05381_A1_000_001,なんでも来い、だ
|
|
55,TEXT_KINGKW102_05381_A1_000_002,いろいろやってれば、自然に溜まる?
|
|
56,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_015,"テメェには慣れたもンだったか?
|
|
その前向きな気持ちも込めるつもりでやりゃあ、
|
|
あっという間に終わることだろうよ。"
|
|
57,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_016,"そうさ、テメェは冒険者だからな。
|
|
いつもどおりの冒険をしてりゃ、
|
|
いずれは溜まっていくだろうぜ!"
|
|
58,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_017,"それじゃ、この魔道球を持っていきな。
|
|
持ち運びしやすいよう、適当な円盤にくっ付けておいたぜ。
|
|
名づけて「」ってところか。"
|
|
59,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_018,"各魔道球にどれだけエーテルが溜まっているかは、
|
|
直接そいつを手に取ってみれば、テメェの目にもわかるだろう。"
|
|
60,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_019,"各種コンテンツルーレットを攻略することで、
|
|
対応した属性のエーテルが魔道球に溜まっていきます。"
|
|
61,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_019,"現在の進捗度は、
|
|
イベントアイテム「」を使用することで、
|
|
確認することができます。"
|
|
62,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_020,"地球時間で1日に1度、より多くのエーテルが得られますので、
|
|
積極的にコンテンツへ挑みましょう!"
|
|
63,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_020,"ただし、クエスト受注前にコンテンツルーレットを攻略済みで、
|
|
当日分のボーナスを獲得済みの場合は得られません。
|
|
ボーナスは毎日、午前0時(地球時間)にリセットされます。"
|
|
64,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_021,"「コンテンツルーレット:ノーマルレイド」を開放するには、
|
|
対象のコンテンツが2つ以上開放されている必要があります。"
|
|
65,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_022,"一例として、ソリューション・ナインのトゥルービューにいる、
|
|
「ラングラーハットの男」から受注できるクエストを進めると、
|
|
開放することができます。"
|
|
66,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_023,"また、クエスト「属性の力秘めし魔道球」は、
|
|
ジャーナルからは破棄できません。
|
|
破棄したい場合は、ゲロルトに話しかけてみましょう。"
|
|
67,TEXT_KINGKW102_05381_LYDIRCEIL_000_025,"魔道球に効率よくエーテルを溜めるには、
|
|
ひたすら様々な戦闘をこなすのが良いようだ。
|
|
あんたなら、その方法にも心当たりあるんじゃないか?"
|
|
68,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_096,"魔道球にエーテルを溜めるのをやめてぇのなら、
|
|
こっちはそれでも構わねぇが……
|
|
これまで溜めた分は、全部チャラになるから気をつけろよ。"
|
|
69,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_097,"本クエストを破棄することができます。
|
|
途中まで溜めていたエーテルはすべて消滅し、
|
|
もとに戻すことはできません。"
|
|
70,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_098,「属性の力秘めし魔道球」を破棄しますか?
|
|
71,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_000_099,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
|
|
72,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_100_099,"クエストを破棄してしまうと、
|
|
途中まで溜めていたエーテルは消滅し、
|
|
もとに戻すことはできません。
|
|
改めてクエストを進行する際は、
|
|
はじめから溜め直す必要があります。"
|
|
73,TEXT_KINGKW102_05381_SYSTEM_200_099,内容を確認しました。クエストを破棄します。
|
|
74,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_100,"戦闘をこなし、4つの魔道球をエーテルで満たしてくるンだ。
|
|
それぞれに今どれだけの量が溜まってるかは、
|
|
魔道球を手に取ってみりゃわかるぜ。"
|
|
75,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_101,"おっ、4つの魔道球に各属性のエーテルを溜めてきたのか!
|
|
テメェには朝飯前だったようだな。"
|
|
76,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_102,"……いや、その顔を見ると結構大変だったか?
|
|
なら、あらかじめエーテルを溜めやすくしておいた、
|
|
オレ様の先見の明に感謝してくれよ。"
|
|
77,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_103,"それに、この工程は一度だけで十分だ。
|
|
魔道球があるかぎり、あとは何本でも武器を強化できるぜ。"
|
|
78,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_104,"それより、ほれ、そいつを出してみろ。
|
|
さっそく作業台に組み込ンでみるからよ。"
|
|
79,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_105,"こいつはすげぇ!
|
|
数多の戦いによって凝縮されたエーテルの輝きが、
|
|
魔道球を通じて、工房に力をもたらしてやがる。"
|
|
80,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_106,"さすがは冒険者だぜ。
|
|
よくもこれだけ大量のエーテルを蓄積させたもンだ。"
|
|
81,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_107,"よし、それじゃさっそく、
|
|
こいつから力を引き出してみるとすっか!"
|
|
82,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_108,うおおおお!!!!
|
|
83,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_100_108,"力が漲ってきやがった……
|
|
これが属性圧縮鍛造法の恩恵か!"
|
|
84,TEXT_KINGKW102_05381_GEROLT_000_109,"ファントムウェポンをさらに強化させる準備は整った!
|
|
あとは、強化のために必要な、新たな素材を用意するだけだぜ!"
|