mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
11 KiB
11 KiB
| 1 | 0 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_00 | 仮眠室のスフェーンは、外の様子を見に行きたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_01 | |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_02 | |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_03 | |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_00 | バックルームので待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_01 | インフォメーションセンターのグルージャと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_02 | ウクラマトと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_03 | ウクラマトと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_KINGMH102_05300_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_000 | スフェーンが外を見たいっていうなら、 とことん付き合ってやろうぜ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_001 | 今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、 スフェーンに言われたんだ。 でも、慣れるまで時間がかかりそう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_002 | ヤ・シュトラさんとアリゼーさんなら、 ガバメントセクターへ行ってくると言ってました。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_003 | 雷属性への偏りによる麻痺症状で苦しむ人々を、 治療させてもらえるように、相談するつもりだとか。 おふたりの行動力には、本当に驚かされますよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_010 | 外へ出かけるなら、身支度しないとだね。 たしか、シェールが用意してくれた身の回りのものに、 現代風の服もあるって言ってたような……。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_011 | すぐに準備するから、 みんなは外で待っててくれるかな? |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_012 | わかった、急がなくても大丈夫だからな! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_013 | 服ね、シェールが選んでくれたんだって。 着替えたら向かうから、部屋の外で待っててくれる? |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_014 | もう歩けるったって、病み上がりだもんな。 調子に乗って連れまわしすぎないように、 気をつけねぇと……。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_015 | 僕も、外に出かけるのはちょっと久しぶりかも。 シェールが母さんの記録の解読を進めてくれたから、 それを読んでばかりいたんだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_020 | スフェーンさんの正体がバレないかぎりは、 街を出歩いても危険ということはないはずです。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_021 | ただ、シミュラントの真意が掴めていない状況ですから、 警戒するに越したことはないかと……。 どうかお気をつけて。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_022 | おお、トライヨラに行ってたんだな! 知り合いとは会えたのか? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMH102_05300_RESIDENT05300_000_023 | ええ、友人は若いままで、最初はぎこちなかったんですけど、 話しているうちに、昔のように盛り上がって……! とても楽しいひとときでした! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_024 | これが、今のアレクサンドリア……。 街全体が塔の中にあるとは聞いてたけど、 すごいね、まるで屋外みたい。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_025 | 私が暮らしていたころの風景とは全然違うのに、 使われているのがエレクトロープ技術だってことはわかる……。 馴染みがあるようでないような、奇妙な感覚だよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_030 | あっちのおねえさん、ラマチと話したいことがあるんだって。 その間に、ここから見えるもののこと、 僕が説明するから何でも聞いてね! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_031 | 気になるところはいろいろあるけど、 何から聞いたらいいか、わからなくて……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_032 | じゃあ、どこを紹介したらいいか、 Playerに選んでもらってもいいかな? |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMH102_05300_SYSTEM_000_033 | このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMH102_05300_Q1_000_034 | 案内を開始しますか? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_040 | ラマチと話してる人はね、 30年ぶりにトライヨラへ行ってきたらしいんだ。 でも、家族がこっちにいるから戻ってきたみたい。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_041 | Playerたちのおかげで、 鉄道に乗れるようになったから、移動も安全で楽だったって! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_042 | 隣国だった「リンドブルム」との間にも鉄道が通ってたんだよ。 情勢が悪化してからは、運行が取りやめになったうえに、 線路も取り壊しになって……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_043 | でも今は、新たな隣国になった、 トライヨラ連王国と繋がっているんだね。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_044 | トライヨラとの関係は戦いから始まってしまったと聞いたけど、 ウクラマトたちは、和平を結ぼうと動いてくれている……。 本当にありがたいことだし、器が大きいなぁって思うよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_045 | ネクサスアーケードには、いろいろなお店が集まってるんだ。 だから、買い物をする人でいつもいっぱいなんだよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_046 | Playerとラマチは、 先王にあそこを案内してもらってたよね。 実はあのとき、こっそり見てたんだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_047 | 私の知ってる城下町には、お店が集まる大通りがあったよ。 王族の一員として視察で行くと、みんなが声をかけてくれてね、 他愛ない雑談から、深刻な陳情まで、いろいろ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_048 | そう、あそこで声をかけられてるウクラマトみたいに。 懐かしいなぁ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_049 | レイノード・ナインに交感しておけば、 魔法でここへ戻ってこられるよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_050 | ソリューション・ナインのいろいろな場所にも、 すぐに移動できて便利なんだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_051 | 大地を巡るエーテルを利用した転送魔法だね。 私の時代にも使われていたけど、雷光大戦が始まってからは、 敵国に利用されないようにレイノードを封印してたんだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_052 | 戦後は世界的にエーテルのバランスが乱れていたから、 転送魔法の使用はもとより、障壁の外へ出るのも危険で……。 レイノードはいよいよ放棄されちゃったんだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_053 | でも、よかった……。 今のアレクサンドリアでは、また使えるようになったんだね。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_054 | ガバメントセクターには、 みんなに仕事を紹介する窓口があるんだよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_055 | あと、魂資源を交換できる窓口もあるけど…… 資源自体がもうほとんど出回ってないから、 交換しにいく人も減ってるんだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_056 | 魂資源とレギュレーターのことは、 どう受け止めたらいいか、まだわからなくて。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_057 | 大戦と環境変化で多くの命が犠牲になって、 悲しみに暮れる人々を、たくさん見てきた……。 だから、死の悲しみを遠ざけたいって気持ちはわかる。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_058 | それでも私は、みんなのこと…… 両親やオーティス、ゼレニアのこと、憶えていたいよ。 ただ、これは私個人の想いでしかないから、難しいね。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_059 | Player、協力してくれてありがとう。 スフェーン様……じゃなくて、スフェーンには、 少しずつでも、街のことを知っていってほしいな。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_060 | ここには、微かな雲間に星を見つける喜びはないけど、 雷と雨から護られているのは、とてもいいことだね。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_070 | 悪い悪い、すっかり話し込んじまった。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_071 | Playerと一緒に、 ここから見える場所の説明をしてたから、大丈夫だよ! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_072 | おお、ありがとなふたりとも! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_073 | んじゃ、このままレジデンシャルセクターのほうに歩いてって、 「モザイク・コーヒー」まで行ったら休憩にしようぜ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMH102_05300_DELIA_000_074 | モザイク・コーヒーへようこそ。 注文が決まりましたらお申しつけください。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_075 | 何を飲もうかな……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_076 | ここに集まるみんなを色とりどりの石に見立てて、 「モザイク・コーヒー」と名づけたって聞いたよ。 とっても、素敵な名前だなぁ。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_080 | よっし、だいぶ歩いてきたしひと休みだ。 ここはおごるぜ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_081 | アタシとグルージャはあとで大丈夫だから、 まずはPlayerたちから注文してくれ! |