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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_00,仮眠室のスフェーンは、外の様子を見に行きたいようだ。
1,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_00,バックルームので待機
25,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_01,インフォメーションセンターのグルージャと話す
26,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_02,ウクラマトと話す
27,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_03,ウクラマトと再度話す
28,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_04,
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48,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_000,"スフェーンが外を見たいっていうなら、
とことん付き合ってやろうぜ。"
49,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_001,"今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、
スフェーンに言われたんだ。
でも、慣れるまで時間がかかりそう。"
50,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_002,"ヤ・シュトラさんとアリゼーさんなら、
ガバメントセクターへ行ってくると言ってました。"
51,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_003,"雷属性への偏りによる麻痺症状で苦しむ人々を、
治療させてもらえるように、相談するつもりだとか。
おふたりの行動力には、本当に驚かされますよ。"
52,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_010,"外へ出かけるなら、身支度しないとだね。
たしか、シェールが用意してくれた身の回りのものに、
現代風の服もあるって言ってたような……。"
53,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_011,"すぐに準備するから、
みんなは外で待っててくれるかな?"
54,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_012,わかった、急がなくても大丈夫だからな!
55,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_013,"服ね、シェールが選んでくれたんだって。
着替えたら向かうから、部屋の外で待っててくれる?"
56,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_014,"もう歩けるったって、病み上がりだもんな。
調子に乗って連れまわしすぎないように、
気をつけねぇと……。"
57,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_015,"僕も、外に出かけるのはちょっと久しぶりかも。
シェールが母さんの記録の解読を進めてくれたから、
それを読んでばかりいたんだ。"
58,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_020,"スフェーンさんの正体がバレないかぎりは、
街を出歩いても危険ということはないはずです。"
59,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_021,"ただ、シミュラントの真意が掴めていない状況ですから、
警戒するに越したことはないかと……。
どうかお気をつけて。"
60,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_022,"おお、トライヨラに行ってたんだな!
知り合いとは会えたのか?"
61,TEXT_KINGMH102_05300_RESIDENT05300_000_023,"ええ、友人は若いままで、最初はぎこちなかったんですけど、
話しているうちに、昔のように盛り上がって……!
とても楽しいひとときでした!"
62,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_024,"これが、今のアレクサンドリア……。
街全体が塔の中にあるとは聞いてたけど、
すごいね、まるで屋外みたい。"
63,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_025,"私が暮らしていたころの風景とは全然違うのに、
使われているのがエレクトロープ技術だってことはわかる……。
馴染みがあるようでないような、奇妙な感覚だよ。"
64,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_030,"あっちのおねえさん、ラマチと話したいことがあるんだって。
その間に、ここから見えるもののこと、
僕が説明するから何でも聞いてね!"
65,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_031,"気になるところはいろいろあるけど、
何から聞いたらいいか、わからなくて……。"
66,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_032,"じゃあ、どこを紹介したらいいか、
Playerに選んでもらってもいいかな?"
67,TEXT_KINGMH102_05300_SYSTEM_000_033,"このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
68,TEXT_KINGMH102_05300_Q1_000_034,案内を開始しますか?
69,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_040,"ラマチと話してる人はね、
30年ぶりにトライヨラへ行ってきたらしいんだ。
でも、家族がこっちにいるから戻ってきたみたい。"
70,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_041,"Playerたちのおかげで、
鉄道に乗れるようになったから、移動も安全で楽だったって!"
71,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_042,"隣国だった「リンドブルム」との間にも鉄道が通ってたんだよ。
情勢が悪化してからは、運行が取りやめになったうえに、
線路も取り壊しになって……。"
72,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_043,"でも今は、新たな隣国になった、
トライヨラ連王国と繋がっているんだね。"
73,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_044,"トライヨラとの関係は戦いから始まってしまったと聞いたけど、
ウクラマトたちは、和平を結ぼうと動いてくれている……。
本当にありがたいことだし、器が大きいなぁって思うよ。"
74,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_045,"ネクサスアーケードには、いろいろなお店が集まってるんだ。
だから、買い物をする人でいつもいっぱいなんだよ。"
75,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_046,"Playerとラマチは、
先王にあそこを案内してもらってたよね。
実はあのとき、こっそり見てたんだ。"
76,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_047,"私の知ってる城下町には、お店が集まる大通りがあったよ。
王族の一員として視察で行くと、みんなが声をかけてくれてね、
他愛ない雑談から、深刻な陳情まで、いろいろ……。"
77,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_048,"そう、あそこで声をかけられてるウクラマトみたいに。
懐かしいなぁ……。"
78,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_049,"レイノード・ナインに交感しておけば、
魔法でここへ戻ってこられるよ。"
79,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_050,"ソリューション・ナインのいろいろな場所にも、
すぐに移動できて便利なんだ。"
80,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_051,"大地を巡るエーテルを利用した転送魔法だね。
私の時代にも使われていたけど、雷光大戦が始まってからは、
敵国に利用されないようにレイノードを封印してたんだ。"
81,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_052,"戦後は世界的にエーテルのバランスが乱れていたから、
転送魔法の使用はもとより、障壁の外へ出るのも危険で……。
レイノードはいよいよ放棄されちゃったんだ。"
82,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_053,"でも、よかった……。
今のアレクサンドリアでは、また使えるようになったんだね。"
83,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_054,"ガバメントセクターには、
みんなに仕事を紹介する窓口があるんだよ。"
84,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_055,"あと、魂資源を交換できる窓口もあるけど……
資源自体がもうほとんど出回ってないから、
交換しにいく人も減ってるんだ。"
85,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_056,"魂資源とレギュレーターのことは、
どう受け止めたらいいか、まだわからなくて。"
86,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_057,"大戦と環境変化で多くの命が犠牲になって、
悲しみに暮れる人々を、たくさん見てきた……。
だから、死の悲しみを遠ざけたいって気持ちはわかる。"
87,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_058,"それでも私は、みんなのこと……
両親やオーティス、ゼレニアのこと、憶えていたいよ。
ただ、これは私個人の想いでしかないから、難しいね。"
88,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_059,"Player、協力してくれてありがとう。
スフェーン様……じゃなくて、スフェーンには、
少しずつでも、街のことを知っていってほしいな。"
89,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_060,"ここには、微かな雲間に星を見つける喜びはないけど、
雷と雨から護られているのは、とてもいいことだね。"
90,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_070,悪い悪い、すっかり話し込んじまった。
91,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_071,"Playerと一緒に、
ここから見える場所の説明をしてたから、大丈夫だよ!"
92,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_072,おお、ありがとなふたりとも!
93,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_073,"んじゃ、このままレジデンシャルセクターのほうに歩いてって、
「モザイク・コーヒー」まで行ったら休憩にしようぜ。"
94,TEXT_KINGMH102_05300_DELIA_000_074,"モザイク・コーヒーへようこそ。
注文が決まりましたらお申しつけください。"
95,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_075,何を飲もうかな……。
96,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_076,"ここに集まるみんなを色とりどりの石に見立てて、
「モザイク・コーヒー」と名づけたって聞いたよ。
とっても、素敵な名前だなぁ。"
97,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_080,"よっし、だいぶ歩いてきたしひと休みだ。
ここはおごるぜ。"
98,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_081,"アタシとグルージャはあとで大丈夫だから、
まずはPlayerたちから注文してくれ!"