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0,TEXT_KINGMH103_05301_SEQ_00,モザイク・コーヒーのスフェーンは、申し訳なさそうにしている。
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1,TEXT_KINGMH103_05301_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGMH103_05301_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_00,グルージャと話す
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25,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_01,具合の悪そうな市民に「励ます」をする
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26,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_02,スフェーンと話して同行させる
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27,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_03,"スフェーンとグルージャを連れて
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遺族にを渡す"
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28,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_04,"スフェーンとグルージャを連れて
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快活な遺族にを渡す"
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29,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_05,
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45,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_21,
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46,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_22,
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47,TEXT_KINGMH103_05301_TODO_23,
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48,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_001,"心配なことがあればいつでも聞くからさ、
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気軽に声かけてくれよ。"
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49,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_002,"ふたりとも、黒いレギュレーターのことで不安だったみたい。
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元気になってよかった。"
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50,TEXT_KINGMH103_05301_DELIA_000_000,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_010,"なんだか、ごめんね。
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弱気なこと言っちゃって。"
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52,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_011,"でも、キミが聞いてくれたおかげで、
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少し気持ちが落ち着いてきたよ。"
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53,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_012,"さっきから悪いな、案内するって言っておいて……。
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いつもはこんなに声をかけられねぇんだけどよ。"
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54,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_013,"大丈夫、気にしないで。
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アレクサンドリアではいろいろあったばかりだし、
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きっと、ウクラマトたちと話して安心したいんだよ。"
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55,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_014,"私はPlayerと話せたし、
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コーヒーも美味しかったから、いい休憩になったよ。"
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56,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_015,"気を遣わせちまったな。
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けど、そう言ってもらえるとありがたいぜ。"
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57,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_016,"さてと、このあとはどうするか……。
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ネクサスアーケードの中を見てまわってもいいけどよ、
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買い物をしたいわけじゃねぇもんな。"
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58,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_017,"だったら、「レクリエーションゾーン」まで戻ろう。
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次はトゥルービューのことを説明するよ!"
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59,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_018,おい、大丈夫か?
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60,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_019,私たちが来たときには、もうこの状態で……。
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61,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_020,うっ、ううっ……。
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62,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_030,"この人、具合が悪そうなんだ。
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どこか休めるところに連れていってあげないと……。"
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63,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_031,"はぁ、はぁっ……
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お気遣い、感謝します。"
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64,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_032,"所用で来たものの、
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以前、ここで機械兵に殺されたことを思い出してしまって……。
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もう安全だと、頭ではわかっているのですが……。"
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65,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_033,"できれば、もう怖がらなくていいんだと、
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私を「励まして」もらえませんか……?
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あと少しすれば、落ち着いてくると思うので……。"
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66,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_034,"魂資源で生き延びられるからこそ、
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あの日、何度も怖い思いをした奴らがいる。
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襲われたとき、駆けつけられてたらよかったんだが……。"
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67,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_035,"とにかく今は、こいつが落ち着くまで傍にいよう。
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本人もああ言ってたことだし、お前も「励まして」やってくれ。"
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68,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_036,"キミたちのおかげで、助かった命があったって聞いたよ……。
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それでも、心に負った傷を癒やすには時間が必要なんだよね……。"
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69,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_037,"そっか…………。
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あの、騒動のときに……。"
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70,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_040,"できれば、もう怖がらなくていいんだと、
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私を「励まして」もらえませんか……?
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初対面だというのに、頼ってしまって申し訳ありません……。"
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71,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_041,"具合の悪そうな市民は、不安な心を落ち着かせたいようだ。
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エモート「励ます」をして、後押ししてあげよう。"
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72,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_050,"ふう……ありがとうございます。
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おかげさまで気が紛れて、落ち着いてきました。"
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73,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_051,"(-マラカイト-)おっと、自己紹介もせずに失礼を……
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私の名はマラカイト、送迎係をやっている者です。"
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74,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_052,"送迎係か……。
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前までは、死期が近いって診断された奴を、
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キープ内の医療施設に護送するのが仕事だったよな。"
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75,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_100_052,"けど、そのあたりの制度が変わって、
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魂資源を扱うオリジェニクスも停止してるはずだけど……
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最近の仕事はどういう感じなんだ?"
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76,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_053,"(-マラカイト-)今や、お迎えの近い方をお送りすることはなくなりました。
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ご家族によって最後まで看取られたあとに、
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ご遺体をガバメント管轄の物資倉庫へお送りしていますね。"
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77,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_054,倉庫……なんだって、そんな場所に?
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78,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_055,"(-マラカイト-)これからは故人の「埋葬」という行為が必要になるため、
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場所や手順をどうするか協議している状況で……。
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暫定的に、倉庫の一角でご遺体を低温保存しているんです。"
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79,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_056,"なるほど、そういうことか。
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水没した旧市街の方には墓地もあるって聞いたけど、
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葬儀と同じように、遠い過去の風習になってたわけか……。"
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80,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_057,"ねえ、マラカイトは、お仕事でこのあたりに来たの?
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ここにはつらい記憶があるって言ってたよね。
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何かお手伝いしようか……?"
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81,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_058,"(-マラカイト-)仕事というわけではないので、
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頼んでもいいものか悩ましくもありますが……
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お言葉に甘えて、話を聞いていただいてもよろしいですか?"
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82,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_059,"(-マラカイト-)実は、ご遺族へ遺品をお届けする個人的な活動をしているんです。
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お送りした方の記憶を雲の上に預けても、
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どこへお迎えに伺ったかは覚えているので、それを頼りに。"
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83,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_060,"(-マラカイト-)遺品は破棄が原則でしたから、持ち出しや保管は規則違反……。
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けれど、ガラクタのように棄てられていくのが物悲しくて、
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一部をこっそり保管していたんです。"
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84,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_061,"(-マラカイト-)もちろん、私の感情をご遺族へ押し付けるつもりはありません。
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保管していた品をどうするかは相手方の意向に沿って、
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お渡しすることもあれば、持ち帰って破棄することもあります。"
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85,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_062,"(-マラカイト-)私の行いは正しいのか、いまだに答えは出ません。
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ですが、結果がどうであれ、
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遺された方々にとって選択の機会になればと……。"
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86,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_063,そっか、前は選ぶこともできなかったんだ……。
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87,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_100_063,"遺されたものをどうするか、ちゃんと考える大切さはわかるよ。
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だから、届け物のお手伝いは任せて。"
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88,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_100_064,Playerも、一緒に来てくれる……?
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89,TEXT_KINGMH103_05301_Q1_000_065,何と言う?
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90,TEXT_KINGMH103_05301_A1_000_001,届け物なら得意だ!
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91,TEXT_KINGMH103_05301_A1_000_002,仕方ない……
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92,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_066,"(-マラカイト-)ありがとうございます……!
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それでは、レクリエーションゾーンで待っているご遺族の方へ、
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こちらの4件の届け物をお願いします。"
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93,TEXT_KINGMH103_05301_MALACHITE_000_067,"(-マラカイト-)私はレジデンシャルセクター方面へ届けに行ってきます。
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受け取られた方の反応を知りたいので、
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終わったら、ここで落ち合いましょう。"
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94,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_068,"トライヨラにも、発作みたいに襲撃のことを思い出して、
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不安になっちまう奴がいたんだよな。"
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95,TEXT_KINGMH103_05301_WUKLAMAT_000_069,"なあ、アタシはマラカイトのほうについていってもいいか?
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無理してないか、心配になっちまってさ……。"
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96,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_100_069,"うん、そうしてあげて。
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こっちのことは、僕たちに任せてよ!"
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97,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_064,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_070,マラカイトの手伝い、がんばろう……!
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99,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_080,えっと、届け物は全部で4件だったね。
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100,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_081,"宛先はトゥルービューに3件、
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ネオンスタイン側の通りに1件みたい。
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まずはトゥルービューの人へ届けに行こう。"
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101,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_082,"Player、先導をお願いできるかな?
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まだ街に慣れてなくて、道に迷っちゃいそうだから……。"
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102,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_083,はぐれないように、ちゃんとついていくね。
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103,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_085,(★未使用/削除予定★)
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105,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_086,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_KINGMH103_05301_Q2_000_087,何をする?
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107,TEXT_KINGMH103_05301_A2_000_001,話す
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108,TEXT_KINGMH103_05301_A2_000_002,同行状態を解除する
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109,TEXT_KINGMH103_05301_A2_000_003,キャンセル
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110,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_088,"そういえば、送迎係は人を送るだけじゃなくて、
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送った人が暮らしていた場所の整理もするんだって。
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だから余計、マラカイトは思うところがあったのかな。"
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111,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_089,"失くした人に触れることはもうできなくても、
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遺品があれば、その人との思い出に触れることはできる……。
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残された人に優しく寄り添ってくれる、かけがえのないものだね。"
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112,TEXT_KINGMH103_05301_A2_000_090,**「トゥルービュー」について話す
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113,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_091,"トゥルービューに集まってる人たちって、
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最初は怖く感じるけど、大抵は優しいんだ。"
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114,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_092,"今じゃ、お酒を飲んで通りで寝てる人なんかを見ると、
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かえって心配になっちゃうくらいだよ……。"
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115,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_093,"建物が密集している感じは、城下町を思い出すなぁ……。
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これだけいろいろなお店がある場所だと、
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オブリビオンがこっそり紛れられるのも納得だよ。"
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116,TEXT_KINGMH103_05301_A2_000_094,**「自販機」について話す
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117,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_095,"ゲノルトがよく飲んでるエナジードリンクは、
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ここで売ってるのとは違う「特別製」なんだって。
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シェールには止められたけど、どんな味がするのか気になるな。"
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118,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_096,"すごい、このエレクトロープ機器は飲み物を販売してるんだね。
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国民の生活を豊かにするために技術が使われるって、
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|
とても大切でいいことだと思うよ。"
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119,TEXT_KINGMH103_05301_Q3_000_097,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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120,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_098,"えっ、急用ができちゃったの?
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それじゃあ、トゥルービューの北側で待ってるよ。"
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121,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_099,"急ぎなら、キミの用事を優先して大丈夫。
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トゥルービューの北側で、街の様子を眺めながら休憩してるね。"
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122,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_100,"あっ、来た来た!
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それじゃあ、マラカイトの手伝いの続きだ!"
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123,TEXT_KINGMH103_05301_ORIGINALSPHENE_000_101,"無事に合流できてよかった。
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|
改めてお届け物をしに出発だね。"
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124,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_100_110,どうした、俺に用か?
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125,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_110,"届け物を渡すなら、
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スフェーンとグルージャも一緒にいたほうがよさそうだ。
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|
ふたりを同行させてこよう。"
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126,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_111,(★未使用/削除予定★)
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127,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_000_112,どうした、俺に用か?
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|
128,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_000_113,"おう、マラカイトの代理ってわけか!
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|
あいつ、遺品の件で俺を訪ねてきたときにな、
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|
無理に受け取らなくてもいいって、気ぃ遣ってくれたんだ。"
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129,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_000_114,"そりゃあ、断る奴もいるだろうが、
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死んだ親の持ち物かもって思ったら、何だか気になってよ。
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|
……そんなふうに感じたのも、死が身近になったからかもな。"
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130,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_000_115,"魂資源があろうと、寿命にゃあ敵わねえのは前と同じだ。
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だってのに、今は元気にしてる兄弟どもと、
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いつまで一緒にバカやってられるのかって考えちまって……。"
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131,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDA05301_000_116,"……っと、湿っぽい話に付き合わせて悪かったな!
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|
届けてくれてありがとよ、マラカイトにも礼を伝えてくれ!"
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132,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_100_117,"なぁに?
|
|
怪しい勧誘ならお断りだよ。"
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133,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_117,"届け物を渡すなら、
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|
スフェーンとグルージャも一緒にいたほうがよさそうだ。
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|
ふたりを同行させてこよう。"
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134,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★)
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135,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_119,"なぁに?
|
|
怪しい勧誘ならお断りだよ。"
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136,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_120,"ああ……遺品の件で来てくれたのね、どうもありがと。
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手に取れば何か思い出さないかと期待してたけど、
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|
そう都合よくいかないかぁ。"
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137,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_121,"こいつの持ち主はもう死んでるわけだから、
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スフェーン様の言う永久人とかいうのにはなれないんだろうねぇ。
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そう思うと、同情しちまうよ。"
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138,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_122,"ただ、永久人化に関しては少し引っ掛かってもいてさぁ。
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エーテルの身体に記憶を宿した存在らしいけど、
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この肉体を捨てるために1回死ねってことなのか……ってねぇ。"
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139,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_123,"魂資源の心配をしなくて済むようになるから、
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黒いレギュレーターをもらえて嬉しかったのに……
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少し怖くなっちまうよ。"
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140,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDB05301_000_124,"スフェーン様の勧めなんだし、大丈夫だと信じたいねぇ。
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それじゃ、気分転換でもしてくるよ。"
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141,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_100_125,えっと、こんにちは……私に何か?
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142,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_125,"届け物を渡すなら、
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スフェーンとグルージャも一緒にいたほうがよさそうだ。
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ふたりを同行させてこよう。"
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143,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
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144,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_000_127,えっと、こんにちは……私に何か?
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145,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_000_128,"マラカイトさんからの届け物でしたか。
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正直、受け取るべきかどうか、かなり迷ったんですよね……
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持ち主は死んだんだって思うと、なんだか恐ろしくもあって。"
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146,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_000_129,"アレクサンドリアがトライヨラに攻め込んで犠牲が出たことも、
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みんなの国葬をやったころになって急に聞かされて……。
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報復が怖くて、不安が増すばかりですよ。"
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147,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_130,"ラマチ……武王ウクラマトは、報復なんてしないよ。
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あの攻撃はアレクサンドリアのみんながやったことじゃなくて、
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父さんの責任だって、トライヨラのみんなも知ってるから……。"
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148,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_000_131,"ああ、ごめんなさい……。
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あなたにお父様のことを、悪く言わせるつもりはなかったの。"
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149,TEXT_KINGMH103_05301_BEREAVEDC05301_000_132,"ただ、死への不安は募るばかりで、あれこれ考えてしまうんです。
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黒いレギュレーターも配布終了が近いと聞きましたし、
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なにをどうすべきなのか……悩みは尽きませんよ。"
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150,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_133,"これで、トゥルービューの人には届け終えたね。
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次はネオンスタイン側の通りに行こう。"
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151,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_100_140,"んー?
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わざわざ声かけてきてどうした。"
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152,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_140,"届け物を渡すなら、
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スフェーンとグルージャも一緒にいたほうがよさそうだ。
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ふたりを同行させてこよう。"
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153,TEXT_KINGMH103_05301_SYSTEM_000_141,(★未使用/削除予定★)
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154,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_142,"んー?
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わざわざ声かけてきてどうした。"
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155,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_143,(★未使用/削除予定★)
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156,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_144,"そうか、遺品を届けてくれたのか。
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こいつを見て何かを思い出したってわけじゃねえけど、
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なんでか懐かしさも感じて、妙な気分だぜ。"
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157,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_100_144,それにしても、あんたの顔どこかで……
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158,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_145,"そうか、あんたアルカディアの生身の挑戦者だろ!?
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魔物の魂も使わず王者になるなんて興奮したぜ!"
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159,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_146,"試合の内容はもちろんだけどよ、
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前に会ったことがある奴だって気づいたから余計によお!"
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160,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_147,"そうだ、思い出した。
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あんたと会うのは、やっぱ初めてじゃねえな。"
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161,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_148,"ほら……あんときだよ、あんとき。
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魂交換所のとこで、前に会っただろ。"
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162,TEXT_KINGMH103_05301_Q4_000_149,何と言う?
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163,TEXT_KINGMH103_05301_A4_000_001,魂資源を交換したがっていたアルカディアの闘士か
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164,TEXT_KINGMH103_05301_A4_000_002,スフェーンに悪態ついてた奴!
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165,TEXT_KINGMH103_05301_A4_000_003,見覚えはあるような……?
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166,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_150,"そうそう……。
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あんときは恥ずかしいとこを見せちまったな。"
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167,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_151,"ぐっ……わ、悪かったって、ちゃんと謝っただろ!
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あんときは必死すぎて余裕がなかったんだよ……。"
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168,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_152,"あー……いい、いい。
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俺のみっともねえとこなんざ、思い出さなくていい。"
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169,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_153,"(-リサンダー-)まあせっかくだし、自己紹介させてもらうと、
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俺の名前はリサンダーってんだ。"
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170,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_154,"(-リサンダー-)前やってたアルカディアの闘士は、もう辞めた。
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けど、気が向いたら働けってスフェーン様にも言われたから、
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今は闘士時代のトレーニング法を活用した、別の仕事をしてる。"
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171,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_155,"(-リサンダー-)あれだ、機械兵が暴れたときにずいぶんと怪我人が出たろ?
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そのときに足をやっちまった奴の歩行訓練を手伝っててな……。
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らしくねえって思われそうだけどよお。"
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172,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_156,"得意なことで、みんなを助けているんだよね?
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リサンダー、とってもかっこいいよ。"
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173,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_157,"(-リサンダー-)はは、ありがとな。
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そう言ってもらえると嬉しいぜ。"
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174,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_158,"(-リサンダー-)ま、怪我のせいで足が不自由になろうと、
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永久人になりゃあ、それで解決しそうなもんだけどよ……。
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そいつは、自分の身体で生き抜いてみせるって努力しててさ。"
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175,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_159,"(-リサンダー-)それを見て気づかされたのよ。
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闘士時代を戦い抜いてきた、この無駄に頑丈な身体こそ、
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両親が最初にくれた贈り物で、大事にすべきだってな。"
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176,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_160,"ラマチが、前に言ってくれたんだ。
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青いフビゴ族は、父さんと僕だけだって……。"
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177,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_100_160,"父さんがそれをどう思ったかはわからないし、
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身体が親子の繋がりを示しちゃうことが、
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どうしようもなくつらいときも……多分あるんだ。"
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178,TEXT_KINGMH103_05301_GULOOLJA_000_161,"それでも僕は、青いフビゴ族でいたい。
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エーテルで同じ風に作れたとしても、
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身体を捨てちゃうのは寂しいよ。"
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179,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_162,"(-リサンダー-)自分の身体を手放すなんざ、誰だって思うとこはあるだろうよ。
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それもあって、最近のスフェーン様の言葉はしっくりこねえし、
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何かおかしいなって感じちまってよお……。"
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180,TEXT_KINGMH103_05301_SOLUTIONNFIGHTER_000_163,"(-リサンダー-)おっと、そろそろ仕事に戻らねえと。
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じゃあなあんたら、届けもんをありがとよ。"
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