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0,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_00,ネオンスタイン付近のスフェーンは、悲しみに暮れている。
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1,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_01,
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24,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_00,バックルームのクルルと話す
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25,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_01,スフェーンと話す
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47,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_23,
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48,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_000,…………。
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49,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_001,"酷い……。
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あんな言い方、スフェーンが傷つくよ。"
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50,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_010,"今、アレクサンドリアが必要としてる「スフェーン」は、
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私じゃなくて理王のことだって、ちゃんとわかってる。"
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51,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_011,"改めて言葉にされるとつらくもあるけど、
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嘆いてたって、その事実が変わるわけじゃない。
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私は、私のできることを、やっていかないと……。"
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52,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_012,"スフェーンには、僕たちがついてるよ。
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みんなで一緒にがんばっていけばいいんだ。"
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53,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_017,"グルージャの言うとおりだ。
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それによ、さっそくお前にしかできねぇこともある……。"
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54,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_200_017,"さっき現れた「カリュクス」って奴について、
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アタシらに詳しく教えてもらえるか?"
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55,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_018,"彼は、雷光大戦期に頭角を現したエレクトロープ技師の申し子。
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周囲から天才少年ともてはやされる一方で、
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生まれつきの病が原因で、余命わずかだったんだ。"
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56,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_019,"あれから400年経った今でも活動しているのなら、
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きっと彼も、永久人になったんだと思う。
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病に冒された肉体を捨てて……。"
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57,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_020,"なるほどな……。
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プリザベーションって名前は耳にしてきたけど、
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まさか、こんな形で接触してくるとは思わなかったぜ。"
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58,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_021,みんな、プリザベーションを知ってたの?
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59,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_022,"このエバーキープの基幹システムを組み上げた連中で、
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先王を造ったのも奴らだって聞いてる。"
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60,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_023,"そう、だったんだ。
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私が眠っている間に彼らがそんなことを……。"
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61,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_024,"オブリビオンのみんなは、
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プリザベーションについて調べてたんだ。
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カリュクスのこと、バックルームに戻って相談してみようよ。"
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62,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_013,(★未使用/削除予定★)
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63,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_014,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_015,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_016,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_025,"クルルたちには、軽く状況を伝えておいた。
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身体がしんどけりゃ、少し休んでから話すんでもいいからな。"
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67,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_026,Player、大丈夫そう……?
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68,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_027,"クルルのご両親は、プリザベーションに所属してたんだね。
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まさか、そんな繋がりがあったなんて……。"
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69,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_028,"おかえり、Player。
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不意打ちを受けたって聞いたが、無事でよかった……。
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痛みや違和感があるなら、無理しないでくれよ?"
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70,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_029,外のサイネージを調べれば、何か手がかりが……。
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71,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_030,"よっし、次の行動も決まったことだし、
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気合を入れていこうぜ!"
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72,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_031,"ユウェヤーワータから持ち帰った記録を解読したら、
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母さんがオリジェニクスを調べていたことがわかったんだ。
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魂を使った研究を進めるために、必要だったみたい。"
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73,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_032,"記録の中にはオリジェニクスの地図データもあってね、
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真下の基礎区画にあるお城のことも、そこで知ったんだよ。"
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74,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_000_033,"永久人にする人数を明確に定めておきながら、
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その枠に誰が収まるかは、人々の選択に委ねる……。"
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75,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_100_033,"カリュクスなりの公正さなのかしら? 興味がないだけ?
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あるいは誰であれ救うに足ると……
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いえ、憶測するにしたって、まだ早いわね。"
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76,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_034,"先王の記憶世界では、すでに城下町が水没していたよな。
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あの状況だと、復興に向けた資源調達の手段として、
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城の解体を考えた人も少なからずいたはずだ。"
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77,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_035,"なのに、今でも城が残っている……。
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明日を憂う環境にあってなお、国の象徴を護り抜けたのは、
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人々の並々ならぬ情熱と努力の賜物だろう。"
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78,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_036,"今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、
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もう少しだけ時間をください。"
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79,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_040,"改めて……
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同行を許してくれてありがとう。"
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80,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_041,"たとえ小さな一歩だったとしても、
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私は私なりに、がんばって前に進んでみるよ。"
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