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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_00,ネオンスタイン付近のスフェーンは、悲しみに暮れている。
1,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_03,
4,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_04,
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23,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_23,
24,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_00,バックルームのクルルと話す
25,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_01,スフェーンと話す
26,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_02,
27,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_03,
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48,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_000,…………。
49,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_001,"酷い……。
あんな言い方、スフェーンが傷つくよ。"
50,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_010,"今、アレクサンドリアが必要としてる「スフェーン」は、
私じゃなくて理王のことだって、ちゃんとわかってる。"
51,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_011,"改めて言葉にされるとつらくもあるけど、
嘆いてたって、その事実が変わるわけじゃない。
私は、私のできることを、やっていかないと……。"
52,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_012,"スフェーンには、僕たちがついてるよ。
みんなで一緒にがんばっていけばいいんだ。"
53,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_017,"グルージャの言うとおりだ。
それによ、さっそくお前にしかできねぇこともある……。"
54,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_200_017,"さっき現れた「カリュクス」って奴について、
アタシらに詳しく教えてもらえるか?"
55,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_018,"彼は、雷光大戦期に頭角を現したエレクトロープ技師の申し子。
周囲から天才少年ともてはやされる一方で、
生まれつきの病が原因で、余命わずかだったんだ。"
56,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_019,"あれから400年経った今でも活動しているのなら、
きっと彼も、永久人になったんだと思う。
病に冒された肉体を捨てて……。"
57,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_020,"なるほどな……。
プリザベーションって名前は耳にしてきたけど、
まさか、こんな形で接触してくるとは思わなかったぜ。"
58,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_021,みんな、プリザベーションを知ってたの?
59,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_022,"このエバーキープの基幹システムを組み上げた連中で、
先王を造ったのも奴らだって聞いてる。"
60,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_023,"そう、だったんだ。
私が眠っている間に彼らがそんなことを……。"
61,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_024,"オブリビオンのみんなは、
プリザベーションについて調べてたんだ。
カリュクスのこと、バックルームに戻って相談してみようよ。"
62,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_013,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_014,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_015,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_016,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_025,"クルルたちには、軽く状況を伝えておいた。
身体がしんどけりゃ、少し休んでから話すんでもいいからな。"
67,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_026,Player、大丈夫そう……?
68,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_027,"クルルのご両親は、プリザベーションに所属してたんだね。
まさか、そんな繋がりがあったなんて……。"
69,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_028,"おかえり、Player。
不意打ちを受けたって聞いたが、無事でよかった……。
痛みや違和感があるなら、無理しないでくれよ?"
70,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_029,外のサイネージを調べれば、何か手がかりが……。
71,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_030,"よっし、次の行動も決まったことだし、
気合を入れていこうぜ!"
72,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_031,"ユウェヤーワータから持ち帰った記録を解読したら、
母さんがオリジェニクスを調べていたことがわかったんだ。
魂を使った研究を進めるために、必要だったみたい。"
73,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_032,"記録の中にはオリジェニクスの地図データもあってね、
真下の基礎区画にあるお城のことも、そこで知ったんだよ。"
74,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_000_033,"永久人にする人数を明確に定めておきながら、
その枠に誰が収まるかは、人々の選択に委ねる……。"
75,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_100_033,"カリュクスなりの公正さなのかしら? 興味がないだけ?
あるいは誰であれ救うに足ると……
いえ、憶測するにしたって、まだ早いわね。"
76,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_034,"先王の記憶世界では、すでに城下町が水没していたよな。
あの状況だと、復興に向けた資源調達の手段として、
城の解体を考えた人も少なからずいたはずだ。"
77,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_035,"なのに、今でも城が残っている……。
明日を憂う環境にあってなお、国の象徴を護り抜けたのは、
人々の並々ならぬ情熱と努力の賜物だろう。"
78,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_036,"今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、
もう少しだけ時間をください。"
79,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_040,"改めて……
同行を許してくれてありがとう。"
80,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_041,"たとえ小さな一歩だったとしても、
私は私なりに、がんばって前に進んでみるよ。"