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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_00,バックルームのスフェーンは、決戦に備えたいようだ。
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2,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_00,プラクシスパークのゴッサンと話す
25,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_01,スフェーンと話す
26,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_02,レイノード・メモリスのヤ・シュトラと話す
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48,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_001,"シェール、帰ってきてからずっとイライラしてるんだ……。
カリュクスの態度が原因だと思うんだけど……
大丈夫、僕がなんとかするから!"
49,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_005,"あの研究施設は、後日改めて調べましょう。
ヤ・シュトラたちにも状況は伝えておいたわ。"
50,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_010,"……決着をつけるぜ。
アイツだけは絶対に許せねぇ。"
51,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_015,"こちらの状況は芳しくないが……
ひとまずおたくらが無事に帰ってきてくれてよかった。"
52,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_020,"……永久人は殴ってもダメージがないのが惜しいですよね。
あのすました顔をボコボコにしてやりたいのに。"
53,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_030,"Player……。
戻ってきていたエレンヴィルには事情を伝えられたし、
ほかのみんなにも連絡がついたそうだよ。"
54,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_030,これからのこと、改めて確認しよう。
55,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_031,"カリュクスは言っていた。
Playerを倒す準備ができたから、
リビング・メモリーに来いって……。"
56,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_031,"敵の誘いに乗る形になるけれど……行かなくちゃ。
永久人としてのカリュクスを構成する、彼の記憶は、
メインターミナルの上部区画に保管されてるそうだから。"
57,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_110_031,……後手にまわってしまったことは業腹ですが、裏は取れてます。
58,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_120_031,"研究施設の中継装置が監視カメラの映像を送っていた先も、
リビング・メモリーのいずこかにある装置で、
間違いありませんでした。"
59,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_032,カリュクスとの戦いには、どうか私も連れていってほしい。
60,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_033,"オーティスやゼレニア、もうひとりの私……
そして何より、この国の明日のために、
私にできることは何でもしたいから……!"
61,TEXT_KINGMI107_05370_Q1_000_000,何と言う?
62,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_001,もとよりそのつもりだ
63,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_002,無茶はしないこと!
64,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_003,いざというときは自分が護る
65,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_035,"……よかった、ありがとう。
その気持ちに応えられるようにがんばるよ。"
66,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_036,"ありがとう……。
自分にできる最善を尽くすよ。"
67,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_037,"頼りにさせてもらうね。
代わりに、キミが危なくなったら私が護るよ……仲間だから!"
68,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_038,"アタシも、さっき話したとおり決意は固まってる。
最後まで一緒に戦わせてくれ。"
69,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_039,「暁」の方は、もう言うまでもないみたい。
70,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_040,"アルフィノくんとアリゼー、ラハくんにヤ・シュトラも、
事情を伝えたら「先に行って現地で待ってる」ですって。
……私も、いつでも出発できるわよ?"
71,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_041,"俺は引き続き街の連中の様子を見て回ろう。
特に黒いレギュレーターを着けている奴らから、
目を離さないように注意しておく。"
72,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_042,"僕はここで待機しています。
すぐに動けるようにしておきますので、
何かあれば連絡してください。"
73,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_043,"……本当は一緒に行きたいけど、我慢するよ。
信じて待つってことも覚えたんだ。"
74,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_044,"そうだ、さっきクルルとも話してたんだけどよ。
リビング・メモリーに向かう前に、
ゴッサンのところに寄っていこう。"
75,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_045,"プリザベーションは、ずっとこの国の根幹に関わってきた。
その最高責任者であるカリュクスと決着をつけるなら、
ガバメントの奴らとも話をしておかなきゃならねぇ。"
76,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_046,"経緯はどうあれ、永久人になりたがってる人たちの願いを、
阻むことになってしまうもんね……。"
77,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_047,"ああ……。
ガバメントがそれを了承してくれるかはわからねぇが、
黙って行っちまうのは違うからな。"
78,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_048,"……出発しよう。
まずはレゾリューションからだね。"
79,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_049,"いってらっしゃい!
みんな、絶対に無事に帰ってきてね……!"
80,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_050,"いつでもサポートできるように、準備は整えておきますよ。
どうかお気をつけて……必ず、帰ってきてくださいね。"
81,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_055,"僕、シェールやエレンヴィルと協力して、
こっちでできるだけのことをしておくね。
小さなことでも、たくさんやれば、みんなの力になれるかも!"
82,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_060,"ガバメントにはいろんな声が届くはずだから、
きっとゴッサンもつらいよね……。"
83,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_065,"ゴッサンも黒いレギュレーターを着けてるんだよな。
当然思うところはあるだろう……。"
84,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_070,"……街のみんなの不安が伝わってくるわ。
それに、彼からも。"
85,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_075,"俺の同郷の知人も、黒いレギュレーターを着けていた。
このまま何事もなきゃいいが……。"
86,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_080,"おかげで迷いを断ち切ることができました。
レギュレーターを外した途端、その重みに気がつきましたよ。"
87,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_085,"スフェーンの奴、嬉しいだろうな。
この国の人たちのためにも、必ず無事に帰ってこようぜ。"
88,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_090,"話を聞けてよかったわ。
あとは私たちが頑張る番ね……!"
89,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_095,"久しぶりだね……って、もう覚えてないかな?
君たちが障壁の中に来たばっかりのときに、
サンダーヤードで会った駆除人だよ。"
90,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_096,"リサンダーたちが必死になって説得してくるもんだから、
私たちも、自分の国の事は自分で考えないとって思ってねえ。"
91,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_097,"私たちみたいに職業柄レギュレーター外せない奴とか、
そこまで綺麗に覚悟を決めきれてない奴とか……
まあいろんなのがいるけど、変わろうって気持ちはみんな同じさ。"
92,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_100,"みんなの心が、こんなにも温かい……。
アレクサンドリアのみんなは、こんなにも強い。"
93,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_101,この国に戻ってこられてよかった……。
94,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_102,"ゴッサンも決断してくれてありがとよ。
難しい立場だろうにさ。"
95,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_103,"決断したのは私ではありません。
この国の民が、自ら変わろうと一歩を踏みだした……
私はそれに後押しされたのです。"
96,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_104,"そうだ、ゴッサンが外したレギュレーターは、
誰にも渡さないよう、厳重に管理しておいてくれねぇか?
そうすりゃ、利用者登録の上限達成を防げるだろ?"
97,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_105,"もちろんそう致しますが、効果があるかどうか……。
直近のガバメントの調査によると、
黒いレギュレーターの総数は5000個を上回るようなんです。"
98,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_106,"利用登録の受付は5000人までなのでしょうが、
私のような者が出ることも、想定済みなのでしょう。"
99,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_107,"……用意周到で恐れ入るぜ。
ま、どっちにしろ、直接対決は避けられねぇんだ、
リビング・メモリーに急ごう!"
100,TEXT_KINGMI107_05370_ALPHINAUD_000_110,"やっと合流だね。
念のため、ある物を用意しておきたくて、
しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。"
101,TEXT_KINGMI107_05370_ALISAIE_000_115,"こっちの準備は万全よ。
前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、
今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから!"
102,TEXT_KINGMI107_05370_GRAHATIA_000_120,"お互いにあちこちを走り回ってたから、
こうして集合するのは久々じゃないか?
……うん、やっぱり頼もしいな!"
103,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_125,"ここに来ると思い出すわ。
両親が勇気をくれたこと……。"
104,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_130,"天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、
アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。
「くれぐれも気をつけて」だってよ!"
105,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_135,"ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、
静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。"
106,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_140,"待っていたわ。
……お互い、決戦に挑む準備は整っているようね。"
107,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_141,"先に到着した私たちで園内を見回ってきたのだけれど、
メインターミナル以外に変わったところはなかったわ。"
108,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_142,"以外に、って……
メインターミナルに、何か起きてたのか?"
109,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_143,"ご丁寧に、内部への入口が設けられていたのよ。
以前ここでスフェーンを見つけたときにはなかったものだから、
今になって意図的に創られたのでしょう。"
110,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_144,"まるで、入ってこいとでも言わんばかりだわ。
ずいぶんと熱烈に歓迎されたものね……?"
111,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_145,"……なら、それに応じるまでだよ。
アレクサンドリアを愛してくれたみんなに、
これ以上の絶望なんて、させないんだから……!"