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0,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_00,ムーンゲート基地のムムッコは、時間があると申告してくれた実直な者に、引き続き依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_04,
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6,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_06,
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8,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_09,
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21,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWZ002_05324_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_00,パッキングウェイにを渡す
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25,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_01,パッキングウェイにを再度渡す
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26,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_02,パッキングウェイにをさらに渡す
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27,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_03,ムムッコと話す
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28,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_04,
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29,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_05,
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30,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_06,
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31,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_07,
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34,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_10,
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36,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWZ002_05324_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_001,さて……まだお時間はありますか?
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49,TEXT_KINGWZ002_05324_Q1_000_000,何と答える?
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50,TEXT_KINGWZ002_05324_A1_000_001,お時間ある
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51,TEXT_KINGWZ002_05324_A1_000_002,この流れ毎度やるの?
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52,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_003,"聞きたかったのは、その答えです。
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お話が早くて助かりますネ!"
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53,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_004,"確認するまでもなかったですネ!
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早速、本題に移りましょう。"
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54,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_005,"実は、まだお願いしたいことがあるんです。
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引き続き、お力を貸してもらえたら助かりますヨ!"
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55,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_006,"次に対峙していただきたい厄介者は……
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探査先への物資輸送計画の立案を担当している、
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「パッキングウェイ」というレポリットです。"
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56,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_007,"基地内の近くにはいるはずですから、この「箱」を渡して、
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是が非でも宇宙船の貨物室に入れろと頼んでください。"
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57,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_008,"ちなみに受け取りを拒否されても、諦めないでくださいネ?
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地の果て、月の果て……いえ、宇宙の果てまで、
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追いかけてでも渡してくださいな!"
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58,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_009,"基地内にいるはずの「パッキングウェイ」へ、
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この「箱」を渡して、貨物室に入れるよう説得してください。
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絶対に諦めないでくださいネ?"
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59,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_020,"おや、あなたは……レポリット一同、お世話になっています。
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ワタシに、何か御用ですか?"
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60,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_021,"この箱を、ムムッコさんが貨物室に入れろって?
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とととと、とんでもないー!!"
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61,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_022,"星間物資輸送は、とってもシビアなんですー!
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一度に運べる宇宙船のペイロードに限界がある都合上、
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積載するものは厳選する必要があるんですよ!"
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62,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_023,というわけで、計画にない物品は受け取れませーん!
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63,TEXT_KINGWZ002_05324_SYSTEM_000_024,"パッキングウェイは、
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受け取りを拒否して走り去ってしまった……。
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後を追って、何が何でも「」を渡そう。"
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64,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_030,"おやおや、またあなたですか?
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今度は、いったい何の御用でしょう?"
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65,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_031,ああもう……だーかーらー!
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66,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_032,"宇宙探索に必要な機器は本当に多くって、
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とてもではないけれど、今からの追加は無理です!
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貨物リストの組み換えなんて、絶対にやりたくないですったらー!"
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67,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_033,というわけで、本当に計画にない物品は受け取れませーん!
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68,TEXT_KINGWZ002_05324_SYSTEM_000_034,"またもやパッキングウェイは、
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受け取りを拒否して走り去ってしまった……。
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後を追って、何が何でも「」を渡そう。"
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69,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_040,"んもー……またまたあなたですか?
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今回は、いったい何の御用でしょう……!?"
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70,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_041,"だ~か~ら~!
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受け取れないって、言ってるじゃないですか~!!!"
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71,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_042,"観念して、それをコンテナに入れなさ~い!
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この方は、宇宙の果てすら踏破した当代随一の冒険者……
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どこまででもアナタを追いかけますヨ!"
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72,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_043,はわ~~、ムムッコさん!!?
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73,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_044,"ああ、もう……!
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それで、いったい何を運ばせるつもりなんですか~!?"
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74,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_045,"Playerさん、ありがとうございました。
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お預けしていた箱を失礼しますネ!"
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75,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_046,"この魔導機器は、こちらのユスタさんが開発した無人探査機。
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未開の荒野でも水源を探し出す機能が搭載されているのですヨ!"
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76,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_047,"は、はあ……しかし何故そんなものを執拗に載せようと?
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生存に不可欠な最低限の水は、
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シビアな積載量のなかでも確保していますよ?"
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77,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_048,見積もりが甘ーーーい!!
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78,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_049,"魔法生物であるアナタがたレポリットは、
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水がなくとも長期間活動できるでしょうが……。
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我々ヒトは、水を摂らねばものの数日で命を失ってしまうんです。"
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79,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_050,"輸送中に水のタンクが破損したら?
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探索先の惑星で火災が発生し、大量の水が必要になったら?
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それだけで、プロジェクト参加者全員の生命が危険に晒されます。"
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80,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_051,"つまり、異星に着陸したら、速やかに水源の在処を探し出して、
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現地調達の体制を整えるのが最良というワケです!
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そのためにこそ、この魔導探査機は必要なんですヨ。"
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81,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_052,"貨物リストを確認しましたけれど……
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キャロット栽培機器の予備が多すぎます!
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予備を外して、こちらの機器を入れてもらわなくては!!"
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82,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_053,そんなぁ! キャロットはレポリットの生命線なのにー!
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83,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_054,"な~にが生命線ですか!
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アナタがたを活性化させる重要な資源であることは理解しますが、
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食わなきゃ死ぬワケでもないでしょう!"
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84,TEXT_KINGWZ002_05324_PACKINGWAY_000_055,"えええっ、やだやだ~!!
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キャロット関連はマスト搭載です~~!"
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85,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_056,"お待ちなさい!
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コラっ、載せると頷くまで許しませんヨ~!!"
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86,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_057,"Playerさんがたは、
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先に戻っていてくださいなーー!"
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87,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_058,"ふふ、置いていかれてしまいましたね。
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貴方とふたりきりとは、少々緊張しますが……。"
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88,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_059,"自分は、元々第I軍団の所属だったんです。
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貴方がたが来てくださらなければ、
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テルティウム駅で凍死していたかもしれません。"
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89,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_060,"終末現象が収束したのち、世話になっていたシャーレアンの方に、
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このプロジェクトについて伺ったんですよ。
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異星への旅とは驚きでしたが……自分の技術で貢献できたらと。"
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90,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_061,"もちろん、帝都復興を優先すべきではとの気持ちもありました。
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しかしこの計画への参加を通じて、広い視点を得ることが、
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故郷の未来にも役立つだろうと考えたんです。"
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91,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_062,"ひと昔前なら、
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シャーレアン人と手を組むなど考えられないことだったでしょう。"
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92,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_063,"ですが月に来て惑星ハイデリンを眺めたときに、
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そこに国境など存在せず、帝都はそれとわからぬほど小さく……
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自分の常識が、いかに脆弱なものだったかを痛感しました。"
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93,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_064,"この月へ、そしてこれから異なる惑星へ旅するということ自体が、
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私にとってとびきりの財産となるでしょう。
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きっかけを作ってくれた貴方に、感謝申し上げたいのです。"
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94,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_065,"それでは基地のルナホップ・ポリスのなかへ戻って、
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ムムッコさんが帰ってくるのを待ちましょうか?
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あの荷なら、きっと託してきてくれるでしょう。"
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95,TEXT_KINGWZ002_05324_JUSTA_000_070,ふふ、ムムッコさんも無事戻ってこられたようですね。
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96,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_071,"骨が折れましたけど、パッキングウェイからは、
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我々の荷を積ませるという言質を、確かに取ることができました。
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アナタが追い詰めてくれたからこそ……感謝申し上げますネ!"
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97,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_072,"レポリットたちは熱意に溢れてはいても、
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どうも未だにヒトへの理解が足りない面がある様子です。"
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98,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_073,"たとえば、時間単位だって同じこと。
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数百、数千年単位の仕事に慣れすぎていて、
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ヒトと時間感覚がまるで違うんですよネ。"
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99,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_074,"これはレポリットたちが主導する計画……。
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ですが、彼らにまるっと任せていたら、
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今の参加者の、孫の代になっても目的を達成できませんヨ!"
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100,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_075,"だからこそ、プロジェクト全体を統括する、
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ヒト目線での時間のマネージメントが重要なんです!"
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101,TEXT_KINGWZ002_05324_MUMUKKO_000_076,"ウチも次に向かう惑星へ同行する予定ですから、
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また次の機会にも、どうかよろしくお願いしますネ?"
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