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0,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ルビーロード国際市場の執事王は、取材の協力者を探しているようだ。"
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1,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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執事王と話し、ウルダハの経済紙「ミスリルアイ」の取材に協力することになった。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話して同行させよう。"
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2,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_02,"デュラル・ザラルと話し、三歌姫と執事王子のファンに話を聞いてみることになった。デュラル・ザラルを連れて、ウルダハのナル大門付近でファンらしき人たちと話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「デュラル・ザラル」に話しかけることで同行を再開できます。"
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3,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_03,デュラル・ザラルと一緒に、ウララのファンとマシャのファンの話を聞いた。取材を続けるため、デュラル・ザラルを連れて、ウルダハのクイックサンドでファンらしき人たちと話そう。
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4,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_04,デュラル・ザラルと一緒に、ナルミのファンとピコットのファンの話を聞いた。取材の仕上げのため、デュラル・ザラルを連れて、ルビーロード国際市場でステージに興味を持っていそうな人と話そう。
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5,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_05,デュラル・ザラルと一緒に、アルディシアの話を聞いた。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。
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6,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_06,デュラル・ザラルと話し、十分な取材ができたと感謝された。ルビーロード国際市場の「執事王」に報告しよう。
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7,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_07,"執事王と話した。ウルダハのナル回廊で発生しているF.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』を達成し、公演の盛り上げに貢献しよう。
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※F.A.T.E.に参加するためには、現地で「執事王の侍女」に話しかけて「公演参加」状態になる必要があります。"
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8,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_08,公演の盛り上げに貢献した。ルビーロード国際市場の「執事王」と話そう。
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9,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_09,執事王と話した。改めて取材の協力と公演の盛り上げに貢献したことを感謝された。祝祭期間中は定期的にステージを開催しているので、何度でも熱く応援すると歌い手たちも喜ぶことだろう。時間ができたら、執事王と話し、歌い手たちに直接あいさつしてもいいかもしれない。
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10,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_10,
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11,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_11,
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12,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_12,
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13,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_13,
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14,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_14,
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15,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_15,
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16,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_16,
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17,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_17,
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18,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_18,
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19,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_19,
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20,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_20,
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21,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_21,
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22,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_22,
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23,TEXT_FESPDX101_05444_SEQ_23,
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24,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_00,デュラル・ザラルと話して同行させる
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25,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_01,"デュラル・ザラルを連れて
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ナル大門付近で取材をする"
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26,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_02,"デュラル・ザラルを連れて
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クイックサンドで取材をする"
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27,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_03,"デュラル・ザラルを連れて
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ルビーロード国際市場で取材をする"
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28,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_04,デュラル・ザラルと話す
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29,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_05,執事王と話す
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30,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_06,"執事王の侍女と話して公演参加状態になり
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エメラルドアベニューのF.A.T.E.を達成する"
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31,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_07,執事王と話す
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32,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_08,
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33,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_09,
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34,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_10,
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35,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_11,
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36,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_12,
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37,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_13,
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38,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_14,
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39,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_15,
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40,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_16,
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41,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_17,
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42,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_18,
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46,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_22,
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47,TEXT_FESPDX101_05444_TODO_23,
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48,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_000,(★未使用/削除予定★)
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49,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_001,"これは、以前お世話になった冒険者さんではありませんか!
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またも「プリンセスデー」の時期がやってきましたぞ!"
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50,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_002,"冒険者さん、はじめましてですな。
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私はプリンセスデーを運営し、
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「執事王」を名乗っている者です!"
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51,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_003,"すべての「姫」をもてはやし、
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「執事」が姫の願いを叶えるお祭り。
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それが「プリンセスデー」でございます!"
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52,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_004,"あなたも、「三歌姫」と「執事王子」による、
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特別公演をご覧になりましたか?
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華やかな歌い手たちが、祝祭を盛り上げてくれております!"
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53,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_005,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_006,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_006,"(-????-)いやはや本当に素晴らしい。
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歌い手たちの人気は飛ぶ鳥を落とす勢いですね。"
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56,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_007,"(-????-)その経済効果は、10億ギルはくだらないと見込まれていて、
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経済の専門家たちもびっくり仰天!
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いったいなにが人を惹きつけているんだと、大注目してますよ。"
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57,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_008,"おっと、突然失礼……
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ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラル。"
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58,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_009,"次号で歌い手たちの特集記事を組みたいと思っていまして、
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ぜひ取材したいのです!"
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59,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_010,"こちらとしても、あの「ミスリルアイ」に特集していただければ、
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箔がつきますので、願ってもない話です!
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歌い手たちも喜ぶことでしょう!"
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60,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_011,"ありがとうございます。
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さっそく、市民の反応を調査しに行ってきますよ。"
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61,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_012,"ん……でも待てよ、ボクだけだと、
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経済的な視点だけになっちゃうかもしれないな。
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誰か、素敵で有能な助手役がいてくれたらいいんだけど……。"
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62,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_013,(★未使用/削除予定★)
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63,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_013,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_FESPDX101_05444_Q1_000_000,何と言う?
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65,TEXT_FESPDX101_05444_A1_000_001,冒険者として力になろう!
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66,TEXT_FESPDX101_05444_A1_000_002,報酬をもらえるなら協力しようか?
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67,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_014,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_014,"えっ、いいのかい!?
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ありがとう、ぜひ冒険者ならではの視点を頼らせてくれ!"
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69,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_015,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_015,"えっ、協力してくれるのかい!?
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もちろん、取材協力の報酬は渡すから安心してくれ!"
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71,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_016,"では、私から歌い手たちをご紹介いたしましょう。
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取材の際にも、きっと参考になると思いますからな。"
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72,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_017,"まずは、プリンセスデー発祥の歌い手、我らが「三歌姫」!
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衣装の赤い子が「ウララ」、黄色い子が「ナルミ」、
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そして青い子が「マシャ・マカラッカ」です。"
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73,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_018,"まだプリンセスデーに歌い手の印象がなかった頃から、
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苦労しながらも頑張ってくれましてな……。
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今では立派な歌姫として、多くのファンを魅了しております!"
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74,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_019,"そして紫の髪の男性が、「ピコット」。
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「執事王子」として、前回の祝祭でお披露目したばかりの、
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ピカピカの新人ですぞ。"
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75,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_020,"三歌姫と執事王子は、先輩後輩として互いに刺激しあいながら、
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祝祭を盛り上げてくれています!"
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76,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_021,"そして今回、ステージを応援してくれるファンには、
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それぞれの歌い手の絵柄が入った特製シャツと、
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マジテックライトをお渡ししています。"
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77,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_022,"なるほど、それでお気に入りをアピールしてもらうんですね!
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歌い手側も自分のファンがわかりやすくなって、
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個別にファンサービスができれば、お客側も嬉しいと……!"
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78,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_023,"よし、さっそく市民の反応も取材してみよう。
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準備ができたらボクに声をかけてくれ!"
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79,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_025,"デュラル・ザラル殿の取材の協力、頑張ってくだされ!
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私も運営をしながら、記事の完成を楽しみにしておりますぞ。"
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80,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_030,"さて、それでは取材を始めようか。
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ステージの近くだと、公演の邪魔になってしまいそうだから……
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邪魔にならないように、ナル大門のほうに行ってみよう。"
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81,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_031,"きっとファンの人たちは、
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歌い手の絵柄が入った特製シャツを着ているはずだよ。
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それを目印に声をかけよう!"
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82,TEXT_FESPDX101_05444_Q2_000_000,何をする?
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83,TEXT_FESPDX101_05444_A2_000_001,話す
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84,TEXT_FESPDX101_05444_A2_000_002,同行状態を解除する
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85,TEXT_FESPDX101_05444_A2_000_003,キャンセル
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86,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_032,"いったい、歌い手たちのどういうところが、
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多くの人を惹きつけているのか……。
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ファンの声が一番熱いからね、聞いてみようじゃないか!"
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87,TEXT_FESPDX101_05444_Q3_000_033,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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88,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_034,"おっと、用事でもできたかい?
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それならボクは、執事王さんのところに戻っているから、
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時間ができたらまた来てくれよ!"
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89,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_035,よし、それじゃ取材再開といこうか!
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90,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_036,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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91,TEXT_FESPDX101_05444_ULALAFAN05444_000_040,"もっと息を合わせて!
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ウララちゃんへの気持ちを乗せるんだ!!"
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92,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_041,"取材のために、デュラル・ザラルもいたほうがよさそうだ。
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彼を同行させてこよう。"
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93,TEXT_FESPDX101_05444_ULALAFAN05444_000_042,"俺のお気に入りの歌い手について知りたいって?
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もちろん、赤のプリティーララフェル、ウララちゃんだ☆"
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94,TEXT_FESPDX101_05444_ULALAFAN05444_000_043,"いつもニコニコ笑顔で、可愛くて……
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あの小さい体のどこにそんなパワーが!?
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ってびっくりするぐらい、エネルギッシュでさ!"
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95,TEXT_FESPDX101_05444_ULALAFAN05444_000_044,"まさに情熱の赤!
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そんなウララちゃんに、可愛くおねだりされちゃったら、
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どんなワガママでも聞いてあげたくなっちゃうだろ☆"
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96,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_045,"なるほど、お気に入りの歌い手からのおねだりか。
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たしかに「ずっと応援してね☆」とか言われたら、
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もっともっと応援に力が入るのかもしれないな……!"
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97,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_000_050,"え、取材……?
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|
でも、記者さんがいないみたいだけど……。"
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98,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_000_051,"歌い手についての取材ね、もちろん協力するわ。
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私はマシャちゃんが好きよ!"
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99,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_000_052,"歌だけじゃなくダンスも上手で……本人の努力の証ね。
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プロ意識も高くて、自分の活動に誇りを持っているところが、
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すごくカッコよくて憧れちゃうわ。"
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100,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_000_053,"私も、マシャちゃんに恥じないファンでいたいから、
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いろいろ頑張らなきゃなって……!
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日常生活の励みにもなってくれる、自慢の存在よ。"
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101,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_100_053,"そういえば、祝祭期間中はクイックサンドに、
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|
歌い手たちの限定メニューがあるんだったわね……。
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|
マシャちゃんが考えたメニュー、食べにいかないと!"
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102,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_054,"ふむ、日常生活にもいい影響が出ているのか。
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直接応援している時間が楽しいだけじゃなくて、
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|
日々のなかでも心の支えになるというのは、いい関係だね!"
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|
103,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_060,"このあたりのファンらしき人には、話を聞き終わったかな?
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|
「クイックサンド」に歌い手の限定メニューがあると言ってたし、
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|
ファンも集まってるだろうから、そちらで取材を続けよう!"
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104,TEXT_FESPDX101_05444_ULALAFAN05444_000_065,"ウララちゃんのために、俺たちも応援を頑張るんだ!
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|
真っ赤なライトの輝きが、ウララちゃんに届きますようにってね!"
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105,TEXT_FESPDX101_05444_MASHAFAN05444_000_066,"マシャちゃんは現状に満足せず、常に高みを目指しているの。
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|
そんな姿を見せてもらったら、
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|
私も、もっと頑張ってみようって思えるのよね。"
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106,TEXT_FESPDX101_05444_NARUMIFAN05444_000_070,"ええと……すみません、どちら様でしょう……?
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|
勧誘とかは、ちょっと……。"
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107,TEXT_FESPDX101_05444_NARUMIFAN05444_000_071,"ああ、「ミスリルアイ」さんの取材ですか。
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|
僕は見てのとおり、ナルミちゃんを応援しています。"
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108,TEXT_FESPDX101_05444_NARUMIFAN05444_000_072,"三歌姫の中では、一番控えめな子ですけど……
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でもそれは、彼女が心優しい謙虚な子だからです。
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|
僕たちファンのことも、すごく大事にしてくれます。"
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109,TEXT_FESPDX101_05444_NARUMIFAN05444_000_073,"歌や踊りも繊細で、ひとりひとりに向き合ってくれるから、
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|
僕たちも応援の気持ちで支えてあげたくなるんですよね。
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|
ナルミちゃんが、いつでも笑っていられるようにって。"
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110,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_074,"ナルミちゃんは支えたくなるタイプ、か。
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|
大人しい子が自分を見て、ふわっと嬉しそうに笑ってくれたら、
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|
思わずキュンときてしまう気持ち……わかるよ……!"
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|
111,TEXT_FESPDX101_05444_PICOTFAN05444_000_080,"取材は構わないけど……
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肝心の記者さんがいないみたいよ?"
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112,TEXT_FESPDX101_05444_PICOTFAN05444_000_081,"お気に入りの歌い手の話をすればいいのね、任せて!
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私はもうピコットくんしか見えないなぁ……
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|
執事系歌い手として、前回の祝祭でお披露目された子よ。"
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113,TEXT_FESPDX101_05444_PICOTFAN05444_000_082,"執事として、歌いながら私たちファンをもてなしてくれるの。
|
|
スマートな身のこなし、甘い言葉、柔らかい微笑み……
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|
私をお姫様にしてくれるのはピコットくんだけ!"
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|
114,TEXT_FESPDX101_05444_PICOTFAN05444_000_083,"彼の色である紫のライトを振ってたらね、
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|
すごく後ろのほうでも、ちゃんと気づいてウィンクしてくれて!
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|
もう勘違いでもいい……夢みたいだったわ……!!"
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115,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_084,"思い返すだけで、夢見心地になってるね。
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噂によると、ピコットくんは年齢性別問わず、
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|
誰でも姫にしてくれるらしい……ボクも姫になってみるか……?"
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116,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_090,"それぞれの歌い手のファンから、熱い想いを聞けたね!
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ところで、さっきステージの少し離れたところから、
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見守るように佇んでいる女性を見かけてさ。"
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117,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_090,"その人が、歌い手にどんな想いがあるのか気になって……
|
|
彼女からも話を聞いてみようと思うんだ。"
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118,TEXT_FESPDX101_05444_NARUMIFAN05444_000_095,"僕の応援が、少しでもナルミちゃんの力になっていれば、
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|
ファンとしてこの上ない喜びですね。
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|
僕も、いつも彼女に勇気をもらっていますから。"
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119,TEXT_FESPDX101_05444_PICOTFAN05444_000_096,"この限定メニューもね、ピコットくんが考案したメニューなの。
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|
口の中いっぱいに優しい甘さが広がって……
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|
ピコットくんに見せてもらう、幸せな夢みたいな味だわ!"
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120,TEXT_FESPDX101_05444_RODOLPH_000_097,"アルディシアお嬢様はお身体が弱いお方ですから……
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|
万が一に備えて、この執事ロドルフが近くに控えております。"
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121,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_100,"あら、あなたはいつかの冒険者さんでは?
|
|
お久しぶりです、アルディシア・ソーンです!
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またお会いできたなんて、嬉しいわ。"
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122,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_101,"あら、あなたは……はじめましてですね。
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私はアルディシア・ソーンと申します。
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私に何か御用でしょうか?"
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123,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_102,"なんと、ソーン家のご令嬢でしたか!
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たしかこの祝祭の後援をされているとか……
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あなたもプリンセスデーの特別公演を見にこられたのですか?"
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124,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_103,"ええ、ソーン家の者としても、私個人としても、
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このプリンセスデーの祝祭を楽しみにしていましたから。
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ステージも盛り上がっているようで、ここまで熱気が……!"
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125,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_104,本当は、私も応援に参加したいのですが……。
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126,TEXT_FESPDX101_05444_RODOLPH_000_105,"いけません、お嬢様。
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本日はご体調がよろしいとはいえ、
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無理をなさるとご気分を悪くすることもございますから。"
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127,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_106,"……というわけでして。
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体が弱いので、飛んだり跳ねたりができないのです。"
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128,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_107,"ですが、ここからでもステージは見えますし……。
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実は、公演中にファンの方たちが楽しんでいる様子は、
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離れているからこそ、よく見えるのです。"
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129,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_108,"そんなファンの方たちの応援を受けて、
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歌い手の方々も喜んでいるのが伝わってきて……。"
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130,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_109,"ふふ、幸せそうな人たちの姿を見ていると、
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なんだか私まで楽しくなってきちゃいました。
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楽しい気持ちって、伝染するものですね!"
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131,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_110,"応援の仕方も、楽しみ方も、それぞれにあったものがあります。
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いろんな人たちが、自分にあった楽しみ方を見つけて、
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この祝祭をもっと好きになってくれたらいいですよね。"
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132,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_111,"なるほどなぁ……!
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たしかに、今まで取材した人たちも、
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それぞれの楽しみ方で思う存分楽しんでいるように見えた。"
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133,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_112,"決まった正解なんてなくて、いろんな楽しみ方ができる。
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それこそが、プリンセスデーの祝祭がここまで盛り上がる、
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一番の要因かもしれません。"
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134,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_113,"貴重なご意見、ありがとうございました!
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とてもいい取材になりましたよ。"
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135,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_114,"そんな、私はただ楽しんでいただけで……
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でも、お役に立てたなら嬉しいです。"
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136,TEXT_FESPDX101_05444_ALDIYTHA_000_115,"冒険者さんも、記者さんも、
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プリンセスデーの祝祭を楽しんでいってくださいね!"
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137,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_120,"キミが取材に同行してくれたおかげで、
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いい話がいっぱい聞けたよ!
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どの人たちもすごく楽しそうだったね。"
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138,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_121,"全力で応援する人、少し離れて静かに見守る人、
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ステージだけじゃなくて限定メニューも楽しむ人……。
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展開を広げ、様々なニーズに応えられるようになっている。"
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139,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_122,"「好き」という感情は素晴らしいものだからね。
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好きなもののためなら、つい財布の紐も緩んでしまう……
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その気持ちはボクもわかるよ。"
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140,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_123,"さて、仕上げは特別公演の取材だ!
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ひとまず、「執事王」さんのもとに戻って許可をもらおう。"
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141,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_000_124,(★未使用/削除予定★)
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142,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_124,"歌い手の魅力を知った今、
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あらためて特別公演を見るのも楽しみだよ!"
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143,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_130,"おふたりとも、おかえりなさいませ!
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ファンの方たちへの取材は終わりましたかな?"
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144,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_130,"はい、おかげさまで……。
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仕上げに、特別公演の取材もしたいのですが、
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お許しいただけますか?"
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145,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_131,"もちろんですとも!
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ぜひ、自慢のステージを記事にしてくだされ!"
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146,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_131,"今回はボクは記者として、ステージを客観的に見ようと思うから、
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キミは実際にファンたちに混ざって応援してもらえないか?
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あとで、その感想を聞かせてほしいんだ。"
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147,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_110_131,"ありがとう、キミは取材とは思わず存分に楽しんでくれ!
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それじゃあ、公演が終わったらまたここで会おう!"
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148,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_132,"あなたもステージを応援してくださるのですね!
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隣の侍女に声をかけていただければ、
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特製シャツとマジテックライトをお渡ししますぞ。"
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149,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_133,"期間中、「ウルダハ:ナル回廊」では、
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F.A.T.E.『プリンセスデー「特別路上公演」』が発生します。"
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150,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_134,"このF.A.T.E.に参加するためには、
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ルビーロード国際市場にいる「執事王の侍女」に話しかけ、
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「公演参加」状態になっておく必要があります。"
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151,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_135,"なお、「公演参加」状態を解除したい場合には、
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専用アクションである「公演参加終了」を使用することで、
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元の状態に戻すことができます。"
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152,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_000_136,"F.A.T.E.に参加した後は、専用アクションである、
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「声援:赤」、「声援:黄」、「声援:青」、「声援:紫」で、
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公演の盛り上げに貢献していきましょう!"
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153,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_140,"あなたもステージを応援してくださるのなら、
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隣の侍女に声をかけていただければ、
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特製シャツとマジテックライトをお渡ししますぞ。"
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154,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_150,"応援ありがとうございました!
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冒険者さんが盛り上げてくださっている姿、
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ここからもよく見えておりましたぞ!"
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155,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_150,"いやはや、素晴らしい公演でした!
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ボクは少し離れて見ていましたが、
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終わったときにはつい拍手してしまいましたよ。"
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156,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_110_150,"それぞれのお気に入りを応援するファンたちの熱気、
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それを受けて輝く歌い手たちの眩しさ!
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ファンの方々がハマるのもうなずけますね。"
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157,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_151,(★未使用/削除予定★)
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158,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_100_151,"さて、キミの感想を聞かせてもらおうか。
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今回のプリンセスデーの特別公演、どうだったかな?"
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159,TEXT_FESPDX101_05444_Q3_000_000,どう答える?
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160,TEXT_FESPDX101_05444_A3_000_001,応援した歌い手が輝いて大満足!
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161,TEXT_FESPDX101_05444_A3_000_002,歌い手やファンたちと一緒に楽しめた
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162,TEXT_FESPDX101_05444_A3_000_003,無言で腕を組み、しみじみと頷く
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163,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_110_151,"なるほど、なるほど……ありがとう!
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観客の感想のひとつとして、記事に使わせてもらうよ!"
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164,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_120_151,"もはや、言葉にならないくらい感動したということか……
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観客の反応のひとつとして、記事に使わせてもらうよ!"
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165,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_130_151,"よし、おかげでいい特集記事が書けそうだ!
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祝祭期間のうちに号外を飛ばせるよう、さっそく執筆しなきゃ!"
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166,TEXT_FESPDX101_05444_DURALTHARAL_140_151,"取材の協力ありがとう、これは約束の報酬だ。
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それじゃあ、ボクはここで失礼するよ!"
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167,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_152,"祝祭の期間中は、定期的にステージを開催しております。
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お時間がありましたら、ぜひまた声援を送ってやってくだされ。"
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168,TEXT_FESPDX101_05444_BUTLER_000_153,"あらためて、取材も応援もご協力ありがとうございました!
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プリンセスデーの祝祭を、引き続きお楽しみください!"
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169,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_100_160,"集めた「」は、
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ルビーロード国際市場の「執事王の使用人」に渡すことで、
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装備品やアイテムと交換できます。"
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170,TEXT_FESPDX101_05444_SYSTEM_110_160,"クエストの報酬とは異なる声援の演技教本も交換できます。
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引き続き「特別路上公演」に参加して、
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「」を集めましょう!"
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