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| 1 | 0 | TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者にもう一度、モーグリフロート遊覧の付き添いを頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。どうやら「モーグリフロート遊覧」の客が、冒険者を付き添い人として指名しているらしい。東ラノシアの海岸沿いにいる「案内役の実行委員」のもとに行き、話を聞いてみよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_02 | 案内役の実行委員と話した。「モーグリフロート遊覧」に搭乗する知り合いに付き添うことになった。もう一度「案内役の実行委員」に話しかけ、遊覧を開始しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_03 | 「モーグリフロート遊覧」を終えた。知り合いたちは、それぞれ思惑は異なれど満足してくれたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しにいこう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_04 | ヘールマガと話した。また付き添いの指名が入る可能性があるらしい。彼らが海を楽しめるよう、紅蓮祭を楽しみつつ引き続き要請に応えていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESSUX202_05458_TODO_00 | 案内役の実行委員と話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESSUX202_05458_TODO_01 | 案内役の実行委員と再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESSUX202_05458_TODO_02 | 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_000 | おう、Player! 良かったら、引き続き手を貸してくれないか? |
| 50 | 49 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_001 | 実は、案内役の実行委員から要請が飛んできてな。 モーグリフロート遊覧に、新しいお客さんが現れたそうなんだが、 どうやら付き添いにあんたを指名しているらしい。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_002 | 詳しい話はコスタ・デル・ソルの海岸にいる、 「案内役の実行委員」から聞いてくれ! 頼んだぜ! |
| 52 | 51 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_003 | 詳しい話はコスタ・デル・ソルの海岸にいる、 「案内役の実行委員」から聞いてくれ! 頼んだぜ! |
| 53 | 52 | TEXT_FESSUX202_05458_GURENSTAFFA05457_000_05 | Playerさん、来てくださったんですね。 引き続きご協力いただいてすみません、 あなたを直々にご指名だったので……。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESSUX202_05458_GURENSTAFFA05457_000_06 | どんなお客さんだったか、ですか? ええと、そうですね…… |
| 55 | 54 | TEXT_FESSUX202_05458_Q1_000_000 | お客さんの特徴は…… |
| 56 | 55 | TEXT_FESSUX202_05458_A1_000_000 | 海賊風の男女 |
| 57 | 56 | TEXT_FESSUX202_05458_A1_000_001 | 冒険者ギルドの多国籍な3人 |
| 58 | 57 | TEXT_FESSUX202_05458_A1_000_002 | 品格を感じるエレゼンの夫妻 |
| 59 | 58 | TEXT_FESSUX202_05458_A1_000_003 | 亡命したガレアン人らしきふたり |
| 60 | 59 | TEXT_FESSUX202_05458_A1_000_004 | 立派な角のアウラ族のふたり |
| 61 | 60 | TEXT_FESSUX202_05458_GURENSTAFFA05457_000_007 | ……でしたね。 いまお客さんを連れてきますので、 少しお待ちください。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_010 | い、いいかい……これは度胸試し、度胸試しだからね! ほかにあんたとボートに乗る理由なんてない…… かっ、勘違いするんじゃないよ!? |
| 63 | 62 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_011 | 理解していますが…… 海賊たる我らが、なぜこのような浅い海で度胸試しを? ふむ、これは襲撃の可能性も考慮すべきでしょうか……。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012 | バデロンに紅蓮祭へ招待されてね。 豪華な船や、海を楽しむ催しがあるというから、 モモディと一緒に遊びにきたのさ。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_013 | ウルダハもグリダニアも、海は遠いじゃない? だから、たまにはいいわねって話になって…… ふふ、いくつになっても新しいことはワクワクするわね。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESSUX202_05458_BADERON_000_014 | ああ、俺はもちろん海は慣れっこだからな。 クイーン・ラミン号で一杯ひっかけながら、 お前らの到着を待つとするぜ! |
| 67 | 66 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_015 | ふふ、びっくりさせてしまったかしら? 若い頃、ふたりで海辺で遊んだことを思い出して、 海都に旅行にきてみたの! |
| 68 | 67 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_016 | 呼び出してすまない。 アメリアンスが、君がいるなら是非にと言ってな……。 遊覧中、付き添いを頼めるだろうか? |
| 69 | 68 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_017 | よう、付き合ってもらってすまないな。 クイーン・ラミン号の電飾周りを、うちの会社が担当したもんで、 ジェシーに頼まれて、メンテナンスに来てたんだが……。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_018 | 新しい乗り物ときたら、試してみたいと思ってな…… 仕事をフケてきたってわけだ。 しっかりガイドを頼むぜぇ? |
| 71 | 70 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_019 | 陽光輝けるこの地こそ、 太陽神アジムの子たる我のナーマを探すにふさわしき地。 お前には、それに協力する権利を与えよう! |
| 72 | 71 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_020 | 長兄は小舟から浜を眺め、ナーマ候補を見定めるおつもりだ。 決して気後れしているわけではない…… その点、ゆめゆめ忘れぬように。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_021 | いいかい、今回のことは口外無用だよ……! 特別な意味なんてないんだからね! |
| 74 | 73 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_022 | 何を企んでいるのかは知りませんが、 これしきのことで油断を誘えると思われているなら心外ですね。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_023 | 君がいてくれるなら、安心だね。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_024 | はしゃぎすぎて落ちないようにしなくっちゃ。 ボートに置いてかれちゃ、大変だもの。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_025 | 景色がよく見えるだろうからって、 フルシュノさんが先頭を譲ってくれたの。 付き添い、よろしくね。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_026 | ……何か言いたいことがあるなら、言いたまえ。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_027 | オッサンだって、 たまには童心に返りたいのさ。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_028 | ボートを赤く塗って、 オレ好みの意匠にしちまうのもアリだな……。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_029 | 余輩のナーマ探しの一翼を担う栄誉に、感謝するがよい。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_100_029 | このような異国まで足を延ばしたのだ。 必ず、長兄の花嫁を見つけてみせよう。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESSUX202_05458_GURENSTAFFA05457_000_030 | 準備はできましたね? それじゃあ、いってらっしゃい! |
| 84 | 83 | TEXT_FESSUX202_05458_SYSTEM_000_031 | モーグリフロートに乗って移動しますか? |
| 85 | 84 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_035 | さあ、度胸試しだ……! 前を見て……あ、あたしから目を離すんじゃないよっ! |
| 86 | 85 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_036 | それがどう勝負に繋がると……? 意図が掴めませんが、ルールというなら従いましょう……。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_037 | ……目を離さず見ていますが、これがいったい何だというのです? とても意味があるようには思えませんが……。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_038 | 見っ……ババ、バカ野郎、本気でずっと見てんじゃないよ! けっ景色、景色でも眺めてな! |
| 89 | 88 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_039 | ふん、柱にぶつかってひっくり返るんじゃないよ。 ま、まあ、そのときは助けてやらなくもないけどね……! |
| 90 | 89 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_040 | 仮にそうなっても、遠慮しますよ。 貴方に貸しを作られるくらいなら海の藻屑となります。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_041 | 紅蓮祭は此度も落ち着いていますね。 協賛者としては何よりですが……おや、何を見ておいでで? |
| 92 | 91 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042 | ふん、来場客の様子を眺めていただけさ。 笑って、遊んで、「普通」ってのは何よりじゃないか。 |
| 93 | 92 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_043 | 泳ぎの練習か……カルヴァラン、行ってきたらどうだい? 海の男らしからぬ「へたれ」のあんたにゃ、きっと必要だろ? |
| 94 | 93 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_044 | ご心配なく……イシュガルド式の泳法を嗜んでおりますので。 貴方のほうこそ、犬かきがお似合いになりそうですがね……。 |
| 95 | 94 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_045 | おや、もう終点ですか。 結局、何がどう度胸試しなのかまったくわかりませんでしたね。 |
| 96 | 95 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_046 | いいや、度胸なら試されたさ…… じゅ、十分にね……っ! |
| 97 | 96 | TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_047 | 度胸試しとのたまいながら、ただただ遊覧を楽しんだだけ……。 クイーン・ラミン号の甲板でくつろぐ方が幾分か有意義ですし、 私はこれにて失礼いたしますよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_048 | 楽しんだ……? ふーんそうかい、へえそうかい! 仕方ないねえ、なら次も「度胸試し」といこうじゃないか! |
| 99 | 98 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_050 | ミューヌさん、 先頭を譲ってもらって良かったの? |
| 100 | 99 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_051 | そのほうが安心できるんだ。 頼んだよ、モモディ。 |
| 101 | 100 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_052 | さあ、私に続いてね。 ぶつかりそうになったら教えてちょうだい……! |
| 102 | 101 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_053 | 大丈夫、そのスリルも楽しむとするよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_054 | コスタ・デル・ソルならではの美しい景色だね。 風景を切り取って、カーラインカフェに飾りたいよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_055 | 素敵ね、絵描きさんに頼んじゃう? 旅の記念に、クイックサンドにも飾りたいわ! |
| 105 | 104 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_056 | 外にベッドを置くなんて、考えたこともなかったな。 グリダニアなら森林浴に使えそうだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_057 | ここの人たちは、太陽が大好きなのね! |
| 107 | 106 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_058 | ふふふ……私、意外と泳げるのよ? ゴブレットビュートのプールで練習したの! |
| 108 | 107 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_059 | いいね、競争するかい? 川でなら何度も泳いでるから、きっといい勝負になるよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_060 | 大きなお船、あれがクイーン・ラミン号ね! バデロンさん、見てるかしら? |
| 110 | 109 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_061 | きっと君も楽しめるよって、 次は彼も誘ってあげよう。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_062 | 何もかも、森と違っていて新鮮だった。 海は荒々しく激しい印象があったから、 こんなにも穏やかな時間を過ごせることに驚いたよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_063 | すごく素敵な時間だったわ! 次は、海都ならではの飲み物をいただきながら…… なんて考えるのは、職業病かしらね。 |
| 113 | 112 | TEXT_FESSUX202_05458_BADERON_000_064 | 酒を片手に甲板から見てたが、良い酒の肴だったぜ。 初めての体験を楽しむ姿ってのは、やっぱりいいもんだな。 付き添いありがとよ。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_065 | このボート、とっても可愛いわね! アルフィノとアリゼーも連れてきてあげたいわ! |
| 115 | 114 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_066 | 私がこれに乗ったことは、 子どもたちには黙っていてくれ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_067 | 老後は、こんな町に住んでみるのも、 いいと思わない? |
| 117 | 116 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_068 | ふむ……考えておこう。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_069 | 前を見て、身を乗り出さないように、 気をつけて進みなさい。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_070 | もう! 子どもじゃないのよ、フルシュノさん! |
| 120 | 119 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_071 | 昔を思い出すわね! 若い頃、ふたりで沈思の森で海を見ながら寝転んで……。 |
| 121 | 120 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_072 | よ、よさないか、アメリアンス……! |
| 122 | 121 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_073 | アルフィノも、あの人たちと一緒に練習したら、 もっと泳げるようになるかしら……? |
| 123 | 122 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_074 | 難しいところだな……。 |
| 124 | 123 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_075 | 景色を見てるだけで、心が躍るようなひとときだったわ。 また来ましょうね、フルシュノさん。 |
| 125 | 124 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_076 | 君が望むなら、何度でも付き合おう。 |
| 126 | 125 | TEXT_FESSUX202_05458_AMELIANCE_000_077 | シャーレアンの海も綺麗だけれど、 ラノシアの海は、こんなに彩り豊かなのね! とっても開放的な気分になるわ。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESSUX202_05458_FOURCHENAULT_000_078 | たしかに、このような高揚感は久方ぶりだ。 これが気持ちが若返るということか…… また機会があれば、君に付き添いを頼もう。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESSUX202_05458_BIGGS_000_079 | おーい |
| 129 | 128 | TEXT_FESSUX202_05458_WEDGE_000_080 | 来たっス! |
| 130 | 129 | TEXT_FESSUX202_05458_JESSIE_000_081 | 気を付けて~! |
| 131 | 130 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_082 | モーグリフロート、発進! |
| 132 | 131 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_083 | たらたら進むンじゃねえぜ! ガーロンドォ! |
| 133 | 132 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_084 | 建物の下をくぐっていくぞ! 魔法による経路設定も、なかなかのものだな……! |
| 134 | 133 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_085 | フン、波の具合に自動で合わせてンのか? こいつは楽チンだな。 |
| 135 | 134 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_086 | お~い! ついてきてるか、ネロ? |
| 136 | 135 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_087 | 誰に向かって言ってンだぁ? 先頭を代わってやってもいいンだぜ! |
| 137 | 136 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_088 | 飛空艇に、ああいうビーチチェアを置くのも、 いいかもしれないな……。 |
| 138 | 137 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_089 | 悪くないな。 一番見晴らしのいい場所はオレがもらうぜ。 |
| 139 | 138 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_090 | 暖かい海はいいな。 みんなのびのび海を楽しんでる。 |
| 140 | 139 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_091 | 魔導院時代、新入生の通過儀礼だった寒中水泳も、 アレはアレで盛り上がったがな。 |
| 141 | 140 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_092 | さあて、休憩時間は終わりだ。 楽しい仕事に戻るとするか! |
| 142 | 141 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_093 | へいへい……。 |
| 143 | 142 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_094 | 気分スッキリだぜ! これでこの後の仕事にも精が出るってもんだ。 また乗りたくなったら、お前に声をかけるよ。 |
| 144 | 143 | TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_095 | お遊びにしちゃ、悪くねぇ乗り物だったな。 魔法は専門外だが、ボートの制御もよくできてやがる。 また乗りにきてやるから、その時は付き合えよ。 |
| 145 | 144 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_096 | ゆくぞ、バートゥ! 余輩のナーマを探しに! |
| 146 | 145 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_097 | さすが長兄、水の上であっても勇ましい……! |
| 147 | 146 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_098 | ふむ、太陽神の威光を受け止めんがために、 より高く造られた住まいだろうか……。 |
| 148 | 147 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_099 | 明けの玉座とまではいかずとも、 通じるものがございますね。 |
| 149 | 148 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_100 | 陽光のきらめきを返す波のように、 余輩に微笑みかける乙女はいないものか……。 |
| 150 | 149 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_101 | まだ始まったばかり。 先へ進みましょう、長兄。 |
| 151 | 150 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_102 | ま、まさかあのような明け透けな場所で、 寝姿を晒すと……!? |
| 152 | 151 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_103 | なんと破廉恥な……! |
| 153 | 152 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_104 | 不思議と、この海は陰なる気を感じぬものだな。 ああして海と戯れんとする気持ちも、わからぬではない……。 |
| 154 | 153 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_105 | 同感です、我が妻にも見せてやりた…… ァァァイエ、ぜっ、前方をご覧くださいッ! |
| 155 | 154 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_106 | 終いのようだな……。 しかし波のきらめきのごとき乙女と出会うまで、余輩は諦めぬ! |
| 156 | 155 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_107 | どこまでもお供いたします、長兄! |
| 157 | 156 | TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_108 | ふっ、余輩のナーマはずいぶんと控えめのようだ。 太陽神の子たる余輩の威光を畏れ、姿を隠していると見える…… よい、その気になるまで何度でも海を渡り続けようではないか! |
| 158 | 157 | TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_109 | 花嫁探しは難航しているが……ここの海はいいな。 明るく澄んで、太陽神の威光が底まで届いている。 長兄のため、この海で必ずやふさわしき乙女を見つけてみせよう。 |
| 159 | 158 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_110 | お疲れさん、急な要請で悪かったな! しかしお客さんからじきじきに指名とは、 さすがPlayerだ。 |
| 160 | 159 | TEXT_FESSUX202_05458_HAERMAGA_000_111 | もしかしたら、引き続き依頼が入るかもしれん。 あんたの時間の許すかぎりでいいから、 また手伝ってくれると助かるぜ! |
| 161 | 160 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_079 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_080 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_FESSUX202_05458_CID_000_081 | (★未使用/削除予定★) |