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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンのさらなる強化に取りかかりたいようだ。"
1,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リディルセイルと話した。「」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。
「」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
2,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_02,ドドックリに「」を渡した。エーテル変性術によって強化されたファントムウェポンを、さらに使いこなしていこう。
3,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_09,
10,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_10,
11,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_11,
12,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_12,
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22,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_00,を入手
25,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_01,
26,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_02,
27,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_03,
28,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_04,
29,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_05,
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47,TEXT_KINGKW203_05456_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_001,"ブリギッドを見ると、ロウェナの顔がチラつきやがる。
あの女のおかげで完成できたかと思うと、
素直に喜べねぇぜ……。"
49,TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_005,"これにて契約はすべて果たされたナ。
せっかくだから、汝の武器が強化される様を見届けるヨ。"
50,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_010,"「」および、
「」を未所持または、
未装備の場合、『ファントムウェポンの新生』を受注できません。"
51,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_011,"「」を所持、
または装備していないと、
『ファントムウェポンの新生』を受注できません。"
52,TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_012,"あんたの苦労の甲斐あって、エーテル変性術は大成功だ。
新たな力を得たゲロルトのハンマーで、
ファントムウェポンをさらに強化してもらおう。"
53,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_013,"クエスト『ファントムウェポンの新生』にて入手できる武器は、
現在のジョブ「」の武器となります。
『ファントムウェポンの新生』を「」で受けますか?"
54,TEXT_KINGKW203_05456_Q1_000_000,の武器を強化しますか?
55,TEXT_KINGKW203_05456_A1_000_001,もう少し考える
56,TEXT_KINGKW203_05456_A1_000_002,の武器を強化する
57,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_015,"強化したい武器に応じたジョブとなり、
再度、リディルセイルに声をかけてください。"
58,TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_016,"ゲロルトの見立てじゃ、新たに発掘された「」が、
ファントムウェポンの強化に最適なようだ。
3個もあれば十分らしい。"
59,TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_017,"毎度のことながら、鉱石はロウェナ商会で取り扱っている。
アーミナから手に入れたら、それをドドックリに渡してくれ。"
60,TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_020,"「」が3個そろったら、ドドックリに渡してくれ。
下処理程度なら、ゲロルトじゃなくても可能だからな。"
61,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_025,"「」は、
蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
62,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_030,"古の匠の技術によって強化されたオレ様とハンマー。
まさに鬼に金棒ってところだな!"
63,TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_035,"なんであれ、取引に対価が必要なのは、
余たち妖異にとって当然のことだヨ。
ロウェナとやらも同じ考えなのだろうナ。"
64,TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_100,"ファントムウェポンの強化に必要な、
「」は集まりましたか?"
65,TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_101,"「」が集まったんですか?
では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。"
66,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_102,"「」を納品すると、
所持している「ファントムウェポン」と交換で、
強化された新たな武器を入手できます。"
67,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_103,"ただし、装着されているマテリアは消失し、
戻ってきませんのでご注意ください。"
68,TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_104,"ありがとうございます、たしかに受け取りました。
では、こちらを部材へと加工した後、
ゲロルトに新生したハンマーの真価を披露してもらいましょう!"
69,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_105,"異様とも思えるほど不思議な力が、
ハンマーに満ちているのを感じる……
今ならはっきりと見えるぜ、この武具のさらなる進化型が!"
70,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_106,うおりゃあああああああああ!
71,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_107,"仕上がりだ。
あたかも初めからこの姿だったかのように、
素材とエーテルが完璧に調和してやがる……。"
72,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_108,"これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
「」だ!"
73,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_109,"これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン!
「」と……
「」が完成したぜ!"
74,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_110,"まさに他者の魂を喰らう妖異の性質が如し、
このハンマーの力あってこそ為せた加工術ってところか。"
75,TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_111,"ま、それを存分に扱えた汝も、ナカナカなもの。
己を誇るがよいヨ。"
76,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_112,"ほほう、妖異と契約して、鍛冶道具を強化させおったか!
これはたしか……"
77,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_113,"そう、マハに伝わるエーテル変性術じゃな。
今回も匠の技術を継承できたようでなによりだぞい。"
78,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_114,匠の技術、か……。
79,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_115,"なんじゃ?
なにか不満でもあるのか?"
80,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_116,"古の匠の技術を否定するつもりはねぇ。
実際、すげぇモンだったぜ。"
81,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_117,"だが、当代最高の鍛冶師たるオレ様の技術だって、
すでに後世に継がれるレベルのはずだ。
テメェは、どっちが上だと思う?"
82,TEXT_KINGKW203_05456_Q2_000_000,何と言う?
83,TEXT_KINGKW203_05456_A2_000_001,甲乙つけがたい
84,TEXT_KINGKW203_05456_A2_000_002,ふたつ合わせたら完璧では?
85,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_119,"っつーことはよ。
今と昔、両方の匠の技術をいいとこ取りすりゃあ、
より優れた技術が生まれる可能性だってあるよな?"
86,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_120,"ほう、テメェもそう思うか……。
実はオレ様も同じことを考えていたのさ。"
87,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_121,"決めた!
石板に記された過去の技術の継承はもうやめにして、
次は、まだどこにもない最新の技術を発明してみせるぜ!"
88,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_122,"うむ……!
それもまた、古の知識と向き合ったがゆえに導き出された解。
わしは尊重するぞい。"
89,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_123,"それはさておき、おぬしらに別の用があってな。
入り江で釣りをしておったら、とんでもない大物が釣れてのう!"
90,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_124,"さっそく、研いでもらった包丁で魚を捌いたのじゃが……
切り身にした途端、普通の小魚になってしまったんだぞい!"
91,TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_125,"それはまた、奇妙な……。
どういうことなんでしょう?"
92,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_126,"推測するに、島を包む魔法の影響を受けた魚が、
自らに虚像を投影しておったのかもしれん。
強者に襲われぬよう、己の姿を大きく見せておったのじゃろう。"
93,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_127,"でもま、切り身は切り身だ。
そいつを肴に1杯やろうじゃねぇか!"
94,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_128,"いやいや、それは少し待っとくれ。
どうせなら、虚像のまま、デカい魚の方を食いたいとは思わぬか?"
95,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_129,"それには、包丁の性質を、
魚がまとった島のエーテルと融合させる必要がある。
何かいい方法があればよいのじゃが……。"
96,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_130,おぬし、包丁も鍛えられるのか?
97,TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_131,……美しくナイから、イヤ。
98,TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_132,"どういう返事じゃ!?
もういい、わしが自分でなんとかしてみせるぞい……!"
99,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_133,オレ様は別に普通の切り身でよかったンだがな……。
100,TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_134,"まぁいい、ここまできたら武器も包丁も、
最高の1杯のために妥協なく鍛えてやろうじゃねえか!"
101,TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_135,"これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、
「」と引き換えに、
異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。"