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0,TEXT_KINGMJ102_05427_SEQ_00,満ちた玄関のクルルは、今後の動きについて話したいようだ。
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1,TEXT_KINGMJ102_05427_SEQ_01,
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18,TEXT_KINGMJ102_05427_SEQ_18,
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23,TEXT_KINGMJ102_05427_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_00,シェールと話す
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25,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_01,レイノード・メモリスのスフェーンと話す
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26,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_02,クラークPX-0093と話す
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27,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_03,クラークPX-0093と話す
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28,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_04,クルルと話す
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29,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_05,
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30,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_06,
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39,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_15,
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40,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_16,
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45,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_21,
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46,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_22,
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47,TEXT_KINGMJ102_05427_TODO_23,
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48,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_001,"改まって出発を見届ける機会なんてそうないけれど、
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たまにはこうして送り出すのもいいものね。"
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49,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_002,"エレンヴィルみたいに、自由な旅もたまにはいいよな。
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先を急がないなら、あえて船旅を選ぶってのもよさそうだ。"
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50,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_003,"アリゼーとアルフィノのおかげで、
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トライヨラ以外の国々とも国交を結ぶ機会が得られそう……。
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その日に備えて、私も王としてがんばっていかないとだね。"
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51,TEXT_KINGMJ102_05427_SHALE_000_004,"エレンヴィルさんの旅立ちを見届けられてよかったです。
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カフキワさんも喜んでますよ、きっと。"
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52,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_011,それじゃあ、さっそく本題にと言いたいところだけれど……
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53,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_012,"ここで立ち話を続けていたら、
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お仕事をされてる方々の邪魔になってしまうわね。"
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54,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_013,ひとまず、浜辺のほうまで移動しましょうか。
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55,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_021,"第九世界に関する私たちの知識は、
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アレクサンドリアの外にまで、ほとんど及んでいない。
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かろうじて、隣国リンドブルムについて聞きかじったぐらいよ。"
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56,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_022,"けれど、もし地上へ降りることができたなら……
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いったいどんな事実を知れるのかしらね。"
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57,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_023,"アシエンのこと、「鍵」のこと、そしてミララ族のこと……。
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せっかくみんなが協力してくれるのだから、
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何かひとつでも手がかりを得たいわね。"
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58,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_024,"人が人のまま生きられる環境には限度がある。
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逆に言えば、どれだけ厳しい状況だったとしても、
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生存可能な世界であれば、人は工夫して暮らしていくものさ。"
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59,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_025,第一世界がそうであったように……。
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60,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_026,"機械兵への問い合わせは任せて。
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クルルのためにも、地上へ向かう方法を見つけないと。"
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61,TEXT_KINGMJ102_05427_SHALE_000_031,"さて……。
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名残惜しいですが、解読処理の経過も気になるので、
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僕はアレクサンドリアへ戻ることにします。"
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62,TEXT_KINGMJ102_05427_SHALE_000_032,"ソリューション・ナインへ戻ったら、また顔を出してください。
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皆さんが調べものをできるように、準備を進めておきますよ。"
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63,TEXT_KINGMJ102_05427_SHALE_000_033,では、どうかお気をつけて。
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64,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_034,"それじゃあ、私たちもリビング・メモリーへ出発ね。
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準備が整ったら「レイノード・メモリス」で合流しましょう。"
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65,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_041,さて、地上へ降りる方法が見つかるといいのだけれど。
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66,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_042,"もう大丈夫だってわかっていても、
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機械兵を前にすると、ついつい身構えちゃうわね……。"
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67,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_043,"ちょうどスフェーンが機械兵を呼んでくれたところだ。
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ひとまず、一緒に話を聞いてみよう。"
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68,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_044,"スフェーン様、それからお連れのみなさん、
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リビング・メモリーへようこそ!
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何かお困りですか?"
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69,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_051,"話を聞けそうな機械兵に来てもらったから、
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さっそく問い合わせてみるね。"
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70,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_052,"クラークPX-0093。
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私たち、ここから地上へ降りたいんだけど、
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使用できる移動手段はあるかな?"
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71,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_053,"大変、申し訳ございません!
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現在、リビング・メモリーは基部との接続断絶に伴い、
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浮遊機構を用いて独立運用中です。"
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72,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_054,"そのため、通常の移動手段……
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レイノードおよび昇降機による降下は不可能となっています!"
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73,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_055,"駄目か……。
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もともと最上層だけが浮かんでいたわけではないなら、
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今の状況は普通じゃないもんな。"
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74,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_056,"あら、諦めるのは早くてよ?
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この機械兵が使えないといったのは、
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あくまでも「通常の移動手段」なのだから……。"
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75,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_057,"こうした設備のトラブルに備えた、
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「緊急時用の移動手段」があるのではなくて?"
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76,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_058,避難誘導プロトコル、実行……。
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77,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_100_058,"脱出用「飛空艇」が使用できることを確認しました!
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こちらへ呼び寄せますか?"
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78,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_059,飛空艇……!
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79,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_060,"調べてくれてありがとう。
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さっそく呼び寄せてもらえるかな?"
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80,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_061,"かしこまりました!
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スフェーン様の権限により、諸手続きは省略いたします。"
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81,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_071,"うまくいったわね。
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下へ降りるのが楽しみだわ。"
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82,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_072,"よかった……!
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飛空艇なら地上へ降りられそうね!"
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83,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_073,"なるほど、緊急避難用か。
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有事に国民をまとめて降ろすとなると、
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飛空艇を使うのが便利そうだ。"
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84,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_074,やったね、移動手段が見つかってよかった。
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85,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_100_074,"霧の大陸の今を知るのは、少し怖くもあるけど、
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アレクサンドリアの王として、ちゃんと確かめないとね。"
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86,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_081,"飛空艇の点検が完了……。
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現在、リメンバー・ゲートに向けて航行中です!"
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87,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_082,到着するまで、もう少々お待ちください!
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88,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_500,"これって……
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もしかして、私が使っていたのと同じ飛空艇?"
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89,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_501,"緊急脱出用に新造されたものですが、
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外装は、雷光大戦期の王族専用艇を模しております!"
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90,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_502,"そうだったんだ。
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懐かしいものを見られて、なんだか嬉しいな。"
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91,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_503,では、タラップを出しますのでご搭乗ください!
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92,TEXT_KINGMJ102_05427_CLERKPX0093_000_504,"リビング・メモリーを離れ地上に近づきますと、
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雷エーテルの嵐の中を航行することになります!
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揺れますので、ご注意くださいませ!"
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93,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_510,アリゼーから渡されたお守りが、反応してる……?
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94,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_511,"第十三世界ほどではないにしても、
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かなり偏った属性のエーテルが吹き荒れているようね。"
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95,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_512,ドーム内の環境がいかに安定していたか、思い知らされるな。
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96,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_513,"そうだね……。
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ヘリテージファウンド以上に、雷雲が重々しく感じる。"
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97,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_514,これが……第九世界の今、なのね……。
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98,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_091,こんなにも属性が偏っているとはね……。
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99,TEXT_KINGMJ102_05427_YSHTOLA_000_092,"やはり、急激に環境を悪化させた雷光大戦にも、
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アシエンが関わっていたと考えるべきかしら。"
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100,TEXT_KINGMJ102_05427_GRAHATIA_000_093,"あんたとクルルは光の加護があるから問題ないが、
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オレたちは、護魂の霊鱗がなかったら危なかった……。
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ヴリトラたちに感謝しないとな。"
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101,TEXT_KINGMJ102_05427_ORIGINALSPHENE_000_094,"大きな湖……。
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ここが、アレクサンドリアのあった場所……。"
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102,TEXT_KINGMJ102_05427_KRILE_000_101,"リビング・メモリーの下が、こんな風になっているだなんて……。
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でも、地上へ降り立つことができたのは一歩前進かしらね。"
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