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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_00トレノの裏道にいるエヤネは、気になることがあるようだ。
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2524TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_00で見渡す
2625TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_01穏やかな市民と話す
2726TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_02クルルと話す
2827TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_03クルルと再度話す
2928TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_04エヤネと話す
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4948TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_100_001ああ、こんにちはお客人。 どうぞゆっくりしていってくださいね。
5049TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_001クルルさん、まだ戻ってこないですね。 タウンホールのほうへ向かうところまでは見てたんですけど……。
5150TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_002慣れない場所で困ってることもあるかもしれないですし、 よければ様子を見に行ってあげてください!
5251TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_011魔物探知機の修理が終わったので、 動作確認をしてみたところ、今は反応ありませんでした。 クルルさんも、魔物に襲われてるってことはないかと……!
5352TEXT_KINGMJ106_05431_SYSTEM_000_021クルルの姿は見当たらない……。 近くにいないようだ。
5453TEXT_KINGMJ106_05431_SYSTEM_000_022付近の住民に話しかけて、 クルルの行方を尋ねてみるとしよう。
5554TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_031おや、お客人ではありませんか。 何か困りごとでも?
5655TEXT_KINGMJ106_05431_Q1_000_032何と言う?
5756TEXT_KINGMJ106_05431_A1_000_001黄色いフードをかぶった女性を見なかった?
5857TEXT_KINGMJ106_05431_A1_000_002仲間のミララ族を捜してる
5958TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_033お仲間、というと……
6059TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_034もしかして、クルルさんのことですか? 彼女なら、少し前までここにいましたよ。
6160TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_035実はさきほど、危ないところを助けていただいたんです。 ライトニングスプライトが潜んでいたことに、 まったく気づかなくて……。
6261TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_036すっかり油断していたので、 彼女が来てくれなかったらどうなっていたことやら。
6362TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_037こう言ってはなんですが……。 同じミララ族といっても、彼女は外から来た人なので、 最初は少し、身構えてしまいまして。
6463TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_038それが少し話してみたら、とても穏やかなお嬢さんで、 ミアイリ様のように聞き上手というか……。 いやはや、警戒してしまった自分が恥ずかしい。
6564TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_039ライトニングスプライトの件が片付いたあとは、 街のことを尋ねられたので、いろいろと話をしましてね。 そのあとクルルさんは、川のほうへと歩いていきましたよ。
6665TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_040ただ、去り際に少し浮かない表情をされていて……。 私、何か余計なことを言ってしまったかなと、 気がかりだったんです。
6766TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_041よければ、お仲間のあなたから話を聞いてあげてください。
6867TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_051クルルさんは、川のほうへ歩いていきました。 今行けば、追いつけると思いますよ。
6968TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_061人生相談みたいになっちゃったわね。 話を聞いてくれて、ありがとう。
7069TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_062もう少し、答えを探してみたいと思っているから、 つきあってもらえると嬉しいわ。
7170TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_063それじゃあ、そろそろエヤネさんのところへ戻りましょうか。
7271TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_071薬湯の習慣も、ライトニングスプライトの対処法も、 暮らしの工夫が感じられて、とても勉強になったわ。 こういう積み重ねが、その土地の文化を形作るのでしょうね。
7372TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_081おかえりなさい! 無事に合流できたみたいでよかったです。
7473TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_082何のお構いもできなくて申し訳ないですけど、 お兄ちゃんたちが戻るまで、ここでゆっくりしていってください。