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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_00アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、何やら話があるようだ。
21TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_01次の試合まで時間が空くというので、ジムに戻ることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前で「ヤーナ」と話そう。
32TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_02ヤーナと話したところ、ジムがエクストリームズによって荒らされていた。メテムによると、彼らが次の相手だという。レザラが戻ってきて、救出作戦の見込みが立ち、次の試合中に決行すると伝えてくれた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい「ヤーナ」と話そう。
43TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_03ヤーナから2戦目の相手の紹介を受けた。温度差兄弟「エクストリームズ」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
54TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_04エクストリームズに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
65TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_05ヤーナはエクストリームズを倒したことをいたく喜んでいるようだ。
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2524TEXT_KINGRA303_05437_TODO_00ジム・トライテール前のヤーナと話す
2625TEXT_KINGRA303_05437_TODO_01アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す
2726TEXT_KINGRA303_05437_TODO_02「至天の座アルカディア:ヘビー級2」を攻略
2827TEXT_KINGRA303_05437_TODO_03ヤーナと話す
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4948TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_000次の試合といきたいところだけど、しばらく時間が空くんだ。 というのも、もともとヘビー級の二戦目は、 ウィケッドサンダーが務める予定だったからね。
5049TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_001ユト姉がいなくなったことで、 ほかの試合の出場者と組み替えてるみたいでさ……。 私もまだ相手を知らされてないんだ。
5150TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_002一旦、ジムに戻るとしようか。 レザラの救出作戦も進展してるかもしれないしね。
5251TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_010ううっ……ぐすっ……。
5352TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEFATHER_000_011た、大変なことに……!
5453TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_020この子が親御さんを連れてきてたみたいだけど…… どういうわけか泣いてるんだ。
5554TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_021ね、ねえ、いったいどうしたんだ?
5655TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_022ううう…… ジムが……メチャクチャに……
5756TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_023なんだって!?
5857TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_100こ、これは……?
5958TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_101(-????-)よう、邪魔してるぜ……。
6059TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_102アンタたちの仕業か!!
6160TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_103(-狡猾そうなシャトナ族-)ここは生身の挑戦者が所属するジムだろ? オレたちなりの挨拶にきたんだ。
6261TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_104お~っと、タッグマッチで人気を博す二人組、 温度差兄弟「エクストリームズ」だァ~! Playerの次なる相手なのか~?
6362TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_105しかし、生身の挑戦者は、 シングルマッチ専門でやってきた闘士……。
6463TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_106兄の「ディープブルー」と弟の「レッドホット」、 いったい、どちらが参戦するんだァ~?
6564TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_107もちろん、オレたち両方が戦う、 いつもどおりのタッグマッチさ。 交代はするが、リングインするのはひとり……。
6665TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_108それで問題ねェだろ、生身の挑戦者さんよォ?
6766TEXT_KINGRA303_05437_Q1_000_000何と言う?
6867TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_001構わない
6968TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_002ふたり掛かりで来ないのか?
7069TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_003…………
7170TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_109アンタたちのことだから、どうせルールを破って、 ふたり掛かりで来るんじゃないか?
7271TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_110そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。 なァ、レッドホット?
7372TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_100_110へェ、言ってくれるじゃねえの…… だがよ、そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。 なァ、レッドホット?
7473TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_111兄者、今回はふたりでリングインしないのか?
7574TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_112し、しねえって……。
7675TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_113あ、ここは嘘つけばよかったのか?
7776TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_114もういい、お前は黙ってろ。 もっと余計なことまで言いそうだ……。
7877TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_115生身の挑戦者さんよォ、文字どおり、 オレたちがリングに「沈めて」やっから、楽しみにしとけェ。
7978TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_116というわけで、次の相手はエクストリームズだから、 準備ができたら控室まで来てくれたまえ。 ジムのことは申し訳ない……ワタシにも止めようがなかったんだ。
8079TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_117ジムはこの有様だ。 悪いけど、また落ち着いてから来てくれないか?
8180TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_118ちくしょう、あいつら好き放題しやがって……。
8281TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_119そ、そういえば、猫たちは……?
8382TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_120三匹とも無事だよ、危険を察知したのか、 上の部屋に逃げていたみたいだ。
8483TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_121少し前に戻っていて、奴らの狼藉には怒りを覚えたが、 ここで飛び出すと怪しまれてしまうからね…… 止められなくて、すまなかった。
8584TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_122さて、本題に移ろう。 ユトロープたちの救出作戦だが、どうにか見込みがついたんだ。
8685TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_123それは良かった、早く聞かせて!
8786TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_123ハニー・Bの熱心なファンのひとりが、 アルカディア・ソサエティの職員をしていてね。 彼から施設の警備状況を聞くことができたんだ。
8887TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_124その結果、ユトロープたちが誘拐された時期から、 ある区画の警備が不自然に増強されていることが判明した。
8988TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_125オーナーと親交の深かったダンシング・グリーンによれば、 重要な来客をもてなすための迎賓区画のようでね……。 どうやらふたりは、そこに幽閉されているらしい。
9089TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_126だが、いかに護りが堅くとも隙を突けば突破できる。 シュガーライオットの魔法で警備を撹乱…… 混乱に乗じてボクが潜入するつもりだ。
9190TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_127ずいぶんと大胆な作戦だね…… でも、きっと成功するって信じてるよ!
9291TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_128救出作戦は、次の試合中に決行する予定だ。 だからキミには、いつもどおりに全力で闘って、 人々の注目が闘技場に向かうようにしてもらいたい。
9392TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_129ところで……相手はエクストリームズだそうだね。
9493TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_100_129それを聞いて、ふと思い出したんだ。 実はボクがまだ無名の新人だった頃、ヘクトールと組んで、 タッグマッチに出場していたことをね……。
9594TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_130へえ、それは私も初耳だよ……!
9695TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_131必殺技は「超級大炎上キック」…… ヘクトールが練り上げた炎の力をボクが身に宿して攻撃する技さ。
9796TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_132まあ、威力はかなりのものだったんだけど、 人気の方はさっぱりで、すぐにタッグチームを解散してね。 あの頃は迷走していたんだ……。
9897TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_133ともかく、相手がタッグチームならば、 必ず強力な連携技を繰り出してくるはずだ。 どうか十分に気をつけてくれ。
9998TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_134さてと、ジムを片付けているヒマはない。 「アルカディア・ソサエティの控室」に向かうとしよう。
10099TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_200それじゃあ、改めてあいつらを紹介するから、 モニターを見て。
101100TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_201次の相手はタッグマッチで人気を博すコンビ、 温度差兄弟「エクストリームズ」!
102101TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_202こいつらは、波乗り競技の選手でもあってね。 ソリューション・ナイン内にある人工海洋プールで、 過激なライディングを決めまくって、名を上げていたんだ。
103102TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_203そんなふたりが選んだのは、 属性の力を操る「ストームダイバー」という大トカゲの魂だ。 兄は水属性、弟は火属性の力でトリッキーな技を仕掛けてくる。
104103TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_204ちなみに兄弟と言っても血が繋がっているわけじゃない。 そもそも種族が違うし、一種のキャラ付けなんだけど、 息の合った連携技は危険だから要注意だよ。
105104TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_205エクストリームズを片付ければ、統一王者にリーチだ! 私たちのジムを荒らしたヤツらに、目に物を見せてやろう!
106105TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_210エクストリームズはかつて過激な波乗りで、 何度も命を落とし、魂資源の無駄遣いだって批判の的だった。 それだけ危険な連中だから、覚悟しておいて。
107106TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_220やったね! 思ったとおり、兄弟ふたり掛かりで来たけど、 それでもアンタに敵う相手じゃなかった。
108107TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_221あいつらが倒れたときは、私もスカッとしたよ。 見たか、ジムを荒らした報いだってね……!