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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、何やら話があるようだ。
1,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_01,次の試合まで時間が空くというので、ジムに戻ることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前で「ヤーナ」と話そう。
2,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_02,ヤーナと話したところ、ジムがエクストリームズによって荒らされていた。メテムによると、彼らが次の相手だという。レザラが戻ってきて、救出作戦の見込みが立ち、次の試合中に決行すると伝えてくれた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい「ヤーナ」と話そう。
3,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_03,"ヤーナから2戦目の相手の紹介を受けた。温度差兄弟「エクストリームズ」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_04,"エクストリームズに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
5,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_05,ヤーナはエクストリームズを倒したことをいたく喜んでいるようだ。
6,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_06,
7,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_07,
8,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_08,
9,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_09,
10,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_10,
11,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_11,
12,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_12,
13,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_13,
14,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_14,
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19,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_19,
20,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_20,
21,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_21,
22,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_22,
23,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_23,
24,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_00,ジム・トライテール前のヤーナと話す
25,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_01,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す
26,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_02,「至天の座アルカディア:ヘビー級2」を攻略
27,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_03,ヤーナと話す
28,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_04,
29,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_05,
30,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_06,
31,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_07,
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46,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_22,
47,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_23,
48,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_000,"次の試合といきたいところだけど、しばらく時間が空くんだ。
というのも、もともとヘビー級の二戦目は、
ウィケッドサンダーが務める予定だったからね。"
49,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_001,"ユト姉がいなくなったことで、
ほかの試合の出場者と組み替えてるみたいでさ……。
私もまだ相手を知らされてないんだ。"
50,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_002,"一旦、ジムに戻るとしようか。
レザラの救出作戦も進展してるかもしれないしね。"
51,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_010,ううっ……ぐすっ……。
52,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEFATHER_000_011,た、大変なことに……!
53,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_020,"この子が親御さんを連れてきてたみたいだけど……
どういうわけか泣いてるんだ。"
54,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_021,ね、ねえ、いったいどうしたんだ?
55,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_022,"ううう……
ジムが……メチャクチャに……"
56,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_023,なんだって!?
57,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_100,こ、これは……?
58,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_101,(-????-)よう、邪魔してるぜ……。
59,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_102,アンタたちの仕業か!!
60,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_103,"(-狡猾そうなシャトナ族-)ここは生身の挑戦者が所属するジムだろ?
オレたちなりの挨拶にきたんだ。"
61,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_104,"お~っと、タッグマッチで人気を博す二人組、
温度差兄弟「エクストリームズ」だァ~!
Playerの次なる相手なのか~?"
62,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_105,"しかし、生身の挑戦者は、
シングルマッチ専門でやってきた闘士……。"
63,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_106,"兄の「ディープブルー」と弟の「レッドホット」、
いったい、どちらが参戦するんだァ~?"
64,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_107,"もちろん、オレたち両方が戦う、
いつもどおりのタッグマッチさ。
交代はするが、リングインするのはひとり……。"
65,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_108,それで問題ねェだろ、生身の挑戦者さんよォ?
66,TEXT_KINGRA303_05437_Q1_000_000,何と言う?
67,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_001,構わない
68,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_002,ふたり掛かりで来ないのか?
69,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_003,…………
70,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_109,"アンタたちのことだから、どうせルールを破って、
ふたり掛かりで来るんじゃないか?"
71,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_110,"そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。
なァ、レッドホット?"
72,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_100_110,"へェ、言ってくれるじゃねえの……
だがよ、そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。
なァ、レッドホット?"
73,TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_111,兄者、今回はふたりでリングインしないのか?
74,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_112,し、しねえって……。
75,TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_113,あ、ここは嘘つけばよかったのか?
76,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_114,"もういい、お前は黙ってろ。
もっと余計なことまで言いそうだ……。"
77,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_115,"生身の挑戦者さんよォ、文字どおり、
オレたちがリングに「沈めて」やっから、楽しみにしとけェ。"
78,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_116,"というわけで、次の相手はエクストリームズだから、
準備ができたら控室まで来てくれたまえ。
ジムのことは申し訳ない……ワタシにも止めようがなかったんだ。"
79,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_117,"ジムはこの有様だ。
悪いけど、また落ち着いてから来てくれないか?"
80,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_118,ちくしょう、あいつら好き放題しやがって……。
81,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_119,そ、そういえば、猫たちは……?
82,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_120,"三匹とも無事だよ、危険を察知したのか、
上の部屋に逃げていたみたいだ。"
83,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_121,"少し前に戻っていて、奴らの狼藉には怒りを覚えたが、
ここで飛び出すと怪しまれてしまうからね……
止められなくて、すまなかった。"
84,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_122,"さて、本題に移ろう。
ユトロープたちの救出作戦だが、どうにか見込みがついたんだ。"
85,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_123,それは良かった、早く聞かせて!
86,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_123,"ハニー・Bの熱心なファンのひとりが、
アルカディア・ソサエティの職員をしていてね。
彼から施設の警備状況を聞くことができたんだ。"
87,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_124,"その結果、ユトロープたちが誘拐された時期から、
ある区画の警備が不自然に増強されていることが判明した。"
88,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_125,"オーナーと親交の深かったダンシング・グリーンによれば、
重要な来客をもてなすための迎賓区画のようでね……。
どうやらふたりは、そこに幽閉されているらしい。"
89,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_126,"だが、いかに護りが堅くとも隙を突けば突破できる。
シュガーライオットの魔法で警備を撹乱……
混乱に乗じてボクが潜入するつもりだ。"
90,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_127,"ずいぶんと大胆な作戦だね……
でも、きっと成功するって信じてるよ!"
91,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_128,"救出作戦は、次の試合中に決行する予定だ。
だからキミには、いつもどおりに全力で闘って、
人々の注目が闘技場に向かうようにしてもらいたい。"
92,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_129,ところで……相手はエクストリームズだそうだね。
93,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_100_129,"それを聞いて、ふと思い出したんだ。
実はボクがまだ無名の新人だった頃、ヘクトールと組んで、
タッグマッチに出場していたことをね……。"
94,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_130,へえ、それは私も初耳だよ……!
95,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_131,"必殺技は「超級大炎上キック」……
ヘクトールが練り上げた炎の力をボクが身に宿して攻撃する技さ。"
96,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_132,"まあ、威力はかなりのものだったんだけど、
人気の方はさっぱりで、すぐにタッグチームを解散してね。
あの頃は迷走していたんだ……。"
97,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_133,"ともかく、相手がタッグチームならば、
必ず強力な連携技を繰り出してくるはずだ。
どうか十分に気をつけてくれ。"
98,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_134,"さてと、ジムを片付けているヒマはない。
「アルカディア・ソサエティの控室」に向かうとしよう。"
99,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_200,"それじゃあ、改めてあいつらを紹介するから、
モニターを見て。"
100,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_201,"次の相手はタッグマッチで人気を博すコンビ、
温度差兄弟「エクストリームズ」!"
101,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_202,"こいつらは、波乗り競技の選手でもあってね。
ソリューション・ナイン内にある人工海洋プールで、
過激なライディングを決めまくって、名を上げていたんだ。"
102,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_203,"そんなふたりが選んだのは、
属性の力を操る「ストームダイバー」という大トカゲの魂だ。
兄は水属性、弟は火属性の力でトリッキーな技を仕掛けてくる。"
103,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_204,"ちなみに兄弟と言っても血が繋がっているわけじゃない。
そもそも種族が違うし、一種のキャラ付けなんだけど、
息の合った連携技は危険だから要注意だよ。"
104,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_205,"エクストリームズを片付ければ、統一王者にリーチだ!
私たちのジムを荒らしたヤツらに、目に物を見せてやろう!"
105,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_210,"エクストリームズはかつて過激な波乗りで、
何度も命を落とし、魂資源の無駄遣いだって批判の的だった。
それだけ危険な連中だから、覚悟しておいて。"
106,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_220,"やったね!
思ったとおり、兄弟ふたり掛かりで来たけど、
それでもアンタに敵う相手じゃなかった。"
107,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_221,"あいつらが倒れたときは、私もスカッとしたよ。
見たか、ジムを荒らした報いだってね……!"