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xiashtra 1b5c1af6a7 7.51 (#109)
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2026-06-02 01:52:09 -05:00

268 lines
19 KiB
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0,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた純朴な者に、依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_01,
2,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_00,ディリズと話す
25,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_01,ムムッコにを渡す
26,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_02,コマンディングウェイと話す
27,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_03,ユスタと話す
28,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_04,ムムッコと話す
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48,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_001,"さっ、Playerさん!
引き続き伺いますけれど、きっとお時間は……ありますわよネ?"
49,TEXT_KINGWZ402_05487_Q1_000_000,何と答える?
50,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_001,あたぼうよ
51,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_002,無いんだな、これが
52,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_003,"ウフフ、さすがの心強いお答えですネ!
ささ、今回も頼らせてくださいな。"
53,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_004,"……ウチ、知ってますわ、
本当の本当にお忙しい方は、ウチに声をかけたりしませんの。
だからアナタはそう……お時間あるんですよネ?"
54,TEXT_KINGWZ402_05487_Q2_000_000,何と答える?
55,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_001,ムムッコのためなら、あるよ
56,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_002,本当の本当は無いんだよ?
57,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_006,"Playerさんらしいお答え!
ウチたちの信頼関係を確かめられたところで、
さっそくまいりましょう。"
58,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_007,"だけど……結局のところ、お時間あるってコトですわネ!
さすがPlayerさん、
お優しさがにじみ出ておられます!"
59,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_008,"Playerさんはやはり、
お仕事をあっという間にこなしてくださいますもの。
ウチ、これまでもとっても助かってきましたヨ!"
60,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_009,"月面からこちら、様々なお願いにご対応いただき、
本当にありがとうございました。"
61,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_010,"一方で、予定どおりに進んでいない案件もあり、
大いに悩んでいるところでして。
お時間あるってコトですから、こちらもお手伝いくださいませ!"
62,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_011,"遅れている案件とは、
ナギュルヴィの意識との対話を目的としたものですヨ。"
63,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_012,"実は、スペースダルメルの件もその一環でした。
対話とは一方的なものでなく、お相手のことを知ると同時に、
自分たちのことも伝えなければならないものですからネ!"
64,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_013,"ところが……!
どうウチたちのことを伝えるかを計画機構内で募ったところ、
一向に案があがってこないのです!"
65,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_014,"特に、異星文明との接触を待ちかねていたはずの、
研究チームをはじめとする専門家集団からもですヨ!
彼らがだんまりを決め込んでいる理由がさっぱりですわ!"
66,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_015,"ディリズさんやユスタさん……
いつもなら率先して案を出してくださるのに、
いったい何を考えているのやらです。"
67,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_016,"また何か、トラブル隠しでもしていないとよいけれど……
そこでアナタに、それとなく探ってきてほしいんです。
今は翠枝の円森にいるかと思いますから、お願いしますネ!"
68,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_017,"ディリズさんたち、また何か隠していなければと……。
それとなく探ってきていただけます?"
69,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_020,"Playerさん、こんにちは。
もしかして、ムムッコさんの……?"
70,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_021,おうおう、ちょいと真剣な井戸端会議ってとこだ!
71,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_022,"ムムッコ殿からの使いとな?
うーむ、せっつかれずお伝えしたいところであったのだが……!"
72,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_023,"おやPlayerくん、来てくれたんだね!
ムムッコに言われて様子見に、ってところかぁ……!"
73,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_024,"そう、先駆者たち……ナギュルヴィの意識との対話促進について、
私たちのチーム内でも、広く案を募ってはいるんだけどね。"
74,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_025,"どうにも、「自分たちが何者であるか」を伝えるということの、
最初の定義づけで立ち止まってしまってるんだよ。"
75,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_026,"特に私は、元々は世界図鑑の編集に携わっていた立場でもあるし、
情報として語ることは、十分できるはずだ。
たとえ、お相手が植物のエーテル思考体だとしてもね。"
76,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_027,"だけど……自分たちのことを伝えるっていうのは、
きっと、そういうことではないよね。"
77,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_028,"種族も出身地も、育った文化圏も、専門だってバラバラです。
そんな私たちが「アーテリスとは」を代表して語るなんて、
実は本質的にできないのでは、と……そう悩んでいまして。"
78,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_029,"俺もさっぱりだぁ……。
お前さんよぉ、どう思うかい?"
79,TEXT_KINGWZ402_05487_Q3_000_000,何と言う?
80,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_001,代表する必要もないのでは
81,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_002,ありのまま伝えてみれば?
82,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_031,"……うん、そうだね!
きっとそれが一番いいや……総意をまとめる必要などなくて、
私たちには様々な考えの人がいるっていう事実こそを伝えよう。"
83,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_032,"探索活動のなかでの何気ない発見や感動……。
そうしたものに触れて、感じることこそが、
「我々が何者であるか」を何より表現するもの、でしょう?"
84,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_033,"そして、それをナギュルヴィの意識に伝えるには……
すべての計画を把握している人物こそが適任かもしれない!"
85,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_034,"探索の最前線に出ている私たちやキミにとっては、
探索のなかでの行動は、慣れ親しみすぎているかもしれない。
だけど、彼女なら……!"
86,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_035,"はは~ん、俺にもわかったぜ!
探索のワクワクを、今以て誰より受け止められる人物……
それって、後方支援に徹してたプロジェクトマネージャーこそだ!"
87,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_036,やっぱり、いい線いけそうだよね!
88,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_037,"その方針ならば、役立ちそうな品が、
先般開発されたところなんですよ。
これ、貴方からムムッコさんに渡していただけますか?"
89,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_038,"最近新しく開発された、装備品セットなんです。
ダルメルなど動物に搭載していた、生体データの解析機を元に、
行動とエーテル波形を記録する装置が取り付けてありまして。"
90,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_039,"着用者が何を行い、感情として何を感じたかは、
我々の端末に送信されます。
その端末自体をグランマ・ローレルに接続しておけば……!"
91,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_040,生の感情ログが、ナギュルヴィ意識にも伝わるってこと!
92,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_041,"ムムッコにも、日々行っている作業なんかに参加してもらって、
イチから計画機構の日々を経験してもらいたいんだ。
知識として把握しておくだけでなく、ね!"
93,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_042,"行動記録と感情ログが合わされば、
我々とは何者なのか、なぜ遠くの星までやってきたのか……。
ありのままの事実を、彼らの意識に伝えられるはずだよ!"
94,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_043,"すべてを俯瞰してきたムムッコにこそ……
うん、これが私たちの答えだ!"
95,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_044,"キミから伝えてもらえたら、ムムッコも誰より納得するはずさ。
それじゃ、よろしく頼んだよ!"
96,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_045,"研究者に技術者、それに種族の違い……。
ここに集まった私たちならではの提案ですから、
ムムッコさんにも受け取ってもらえたらいいなと思います。"
97,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_046,"橋渡し役を任せて、すまないね。
だけど、キミから言ってもらうのが一番だと思って!"
98,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_047,"くく、ムムッコのやつが最前線に引っ張られるなんてなぁ!
いっちょ、楽しんで探索してもらおうじゃねえの!"
99,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_048,"計画の統括を任される片割れとして、
ムムッコ殿の活躍がとても楽しみであるな。
果たして、どうなるやら……!"
100,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_050,"ディリズさんたちのところには、
行ってきていただけたんですのネ?
それで、対話促進についてはなんと?"
101,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_051,"はぁ、これは……?
コスモエクスプローラー・アタイアのようですけれど、
どういった経緯でこれを?"
102,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_052,"なるほど、基地から全体を監督してきた自分に、
探索の最前線を視察せよと……。
たしかに、新鮮な姿に映ることは違いないでしょうネ!"
103,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_053,"ンもう、これもプロジェクトマネージャーのお務めなのかしら!
仕方ありませんから、行ってさしあげなくっちゃ!"
104,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_054,"まずは、この装備を身に着けて、
ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
105,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_055,"まずは、この装備を身に着けて、
ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
106,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_060,"おぉ、ムムッコに声かけてきてくれたか!
俺らのほうは、装備からのエーテル波形の受信ってのが、
うまくいくか確認してたりってとこだ。"
107,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_061,"あいつってば、コスモライナーにも乗り慣れてねえだろうが、
そろそろ、こっちに着く頃なんじゃねえか?"
108,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_062,"さぁさ、来てさしあげましたヨ!
こんなこと、ウチ滅多にしないんですから!"
109,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_063,"おいおい、思ったよか時間がかかったんじゃねえか?
コスモライナーで遠回りしちまったりってとこかと、
なかなか来ねえから心配してたんだぜ~?"
110,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_064,"余計なお世話ですわヨ!
それは、多少違う方面に連れていかれてしまったりは、
あったりもしたかもしれませんけれど……!!"
111,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_065,"それにしても、この新装備は……。
なるほど機能的なだけでなく、活動部を邪魔しないように、
記録と送受信に用いる機器が配されているんですネ!"
112,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_066,"そのとおり!
これからムムッコが体験した出来事が、
ナギュルヴィの意識へと、随時伝えられていくってことだからね!"
113,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_067,改めてご説明を受けますと、身が引き締まりますとも!
114,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_068,"ふふ、そうだろうそうだろう……!
基地から離れて目にするこの星の景色、全部が新鮮だろうが、
それで、何から体験してみたいんだ?"
115,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_069,ええと、そうですネ……??
116,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_070,"メカオペレーションに、パイロットとして参加してみますか?
私がメンテナンスした最新メカへ、搭乗していただけますよ!"
117,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_071,"おっとと、緊急状況がいつ起こるかもわかんねえぜ?
是非とも参加してもらおうじゃねえか!"
118,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_072,"それを言うならば、計画機構全体で必要とされている、
ミッションの対応も山積みであるぞ!
職人仕事に素人だとしても、猫の手も借りたいくらいだ。"
119,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_073,"ちょ、ちょっとちょっと!
いくらウチだって、そんな一遍にやりきれませんヨ!!"
120,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_074,"だけど……ふふ!
プロジェクトマネージャーとして概要はよく知るお仕事、
体験するのはとっても楽しそうです!"
121,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_080,"ムムッコがどんな探索をしてきてくれるか、楽しみだねぇ!
ちょっとタブレットで、トラッキングしてみようかな?"
122,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_081,"いつもあれそれと、ムムッコには上から目線で、
うんと指示出しされてきたからなあ!
たまにゃ、現場で汗流してみろってんだ!"
123,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_082,"現場を体験してこそ、よりよき監督もできるはず……
ムムッコ殿には、きっと得難い体験になるであろう。
小生も今度、ミッションに参加してみようか?"
124,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_083,"ムムッコさんには、いくつか体験してみてほしい探索目標を、
タブレットを通じて、お伝えしておきました。
タスクリストのような形にもなってしまったんですけどね。"
125,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_084,"でもきっと、楽しんで探索してきてくださるはずです!
しばらく、こちらでお帰りを待ってみましょうか。"
126,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_085,"やれやれ、ずいぶんとあちこちを回りましたヨ!
まったくウチ自身が、
こんなふうに最前線に立つことがあるなんて!"
127,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_086,"タブレットでお送りした目標のリスト、
次々クリアされていっていましたよね!
拝見しながら、嬉しく思っていたんですよ。"
128,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_087,"私は、感情を映したエーテル波形を見させてもらってたよ!
メカに搭乗した興奮、思わぬ絶景に遭遇した感動……
それに、ミッションに失敗したときのガックリも!"
129,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_088,"ンもう、すっかり人を研究対象にしてしまって!
でもまぁ……楽しくもありましたけども。"
130,TEXT_KINGWZ402_05487_Q4_000_000,何と言う?
131,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_001,基地にいたらわからなかったはず
132,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_002,仕事のうえでも、学びになったのでは?
133,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_090,"まったく、おっしゃるとおりでしたわ!
報告やデータで見るものより、
実際の探索や作業は、とっても大変でしたとも。"
134,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_091,"それでも……大変充実した感情を覚えたことも事実です。
ウチのこの気持ちが、アーテリス人類のひとりのものとして、
ナギュルヴィの意識に伝わるものになるなら……光栄ですわネ。"
135,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_092,"ウチが感じたこと、そして皆さんが感じていること……。
この星へ、たしかに伝わっているのでしょうか?"
136,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_093,おお、環境エーテルの数値に高めに振れた波形が出たよ!
137,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_094,それって……!!
138,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_095,"ではでは……ウチも探索の現場を見ることで、
いっぱいお仕事のアイディアが浮かんできました!
お時間のありそうな皆さん、お願いできますネ?"
139,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_100,"Playerさん!
今回も最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。
またあの装備を着て、探索に参加するのも悪くありませんネ!"
140,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_101,"おかげで我々計画機構と、ナギュルヴィの意識の間にも、
さらなる相互理解が促進されていくことかと思いますヨ!"
141,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_102,"さて、そんなプロジェクト最大級の功労者であるアナタに、
心ばかりの、お礼の品を用意させていただいたんです。
……ウチからの想い、受け取ってくださいな!"
142,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_103,"さっ、一段落はしましたが、探索計画は続いていきますヨ!
これまで辿ってきた惑星へ、ときどき顔を出してくださったら、
ウチ、とっても嬉しいんですから!"