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synced 2026-07-25 03:19:10 +00:00
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|---|---|---|---|
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| 4 | 0 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、何やら警戒しているようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。目撃情報のある、奇妙な赤っ鼻の男について、調査を進めたいようだ。町人たちから目撃情報を探そう。 |
| 6 | 2 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_02 | 町人たちから奇妙な赤っ鼻の男の目撃情報を集めた。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」に調査結果を報告しよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_03 | 冒険者ギルドの調査員に調査結果を報告した。奇妙な赤っ鼻の男と直接会うため、おとり調査を行うことになった。革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011283,0)/>」で待機し、赤っ鼻の男の出現を待とう。 |
| 8 | 4 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_04 | 赤っ鼻の男と話した。革細工師ギルド付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に話した内容を報告しよう。 |
| 9 | 5 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_05 | 冒険者ギルドの調査員に話した内容を報告した。さらに調査を進めるため、中央森林の「<Sheet(EObj,2011284,0)/>」に行き、赤っ鼻の男の様子を探ろう。 |
| 10 | 6 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_06 | 赤っ鼻の男の様子を探った。彼らは一家で「魔人の夜」の再現を目論んでいることがわかった。ベントブランチ牧場にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 |
| 11 | 7 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_07 | 冒険者ギルドの調査員に報告した。妖異や怪奇現象に研究をしているというマルクを紹介され、彼の開発したふたつの道具を用いて、赤っ鼻の男の屋敷に潜入することとなった。ベントブランチ牧場付近にいる「赤っ鼻の男」に話しかけ、屋敷に潜入するとしよう。 |
| 12 | 8 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_08 | 赤っ鼻の男と話し、屋敷へ行けるようになった。ベントブランチ牧場付近にいる「赤っ鼻の男」に話しかけ「●ID名」を攻略し、危険がないか調査して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に攻略した証である●アイテム名を見せよう。 |
| 13 | 9 | TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_09 | 冒険者ギルドの調査員に、潜入結果を報告した。赤っ鼻の男たちは冒険者たちの作戦に気づいておらず、引き続き屋敷へ人々を招待するようだが、彼らを撃退できる道具が配布されているため、問題が起こることはなさそうだろう。時間があれば再び屋敷へ向かって赤っ鼻の男たちを懲らしめ、守護天節を楽しもう。 |
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| 28 | 24 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_00 | 町人と話す |
| 29 | 25 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_01 | 冒険者ギルドの調査員と話す |
| 30 | 26 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_02 | <Sheet(EObj,2011283,0)/>で待機 |
| 31 | 27 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_03 | 冒険者ギルドの調査員と話す |
| 32 | 28 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_04 | 中央森林の<Sheet(EObj,2011284,0)/>で待機 |
| 33 | 29 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_05 | 冒険者ギルドの調査員と話す |
| 34 | 30 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_06 | ●ピエロパパと話す |
| 35 | 31 | TEXT_FESHLW701_03995_TODO_07 | ●IDを攻略して、 グリダニアにいる冒険者ギルドの調査員に●アイテムを渡す |
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| 52 | 48 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_000 | あなたは、以前にもお世話になった冒険者さんでは……!? 実は、気がかりなことがありまして…… よければ、力を貸していただけませんか? |
| 53 | 49 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_001 | 守護天節の季節が近づいてきましたので、 「コンチネンタル・サーカス」の動向を警戒していたのですが、 どういうわけか、姿を現さないのです。 |
| 54 | 50 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_002 | 見たところ、経験を積んだ冒険者の方では? 実は腕利きの方に、力をお貸しいただきたいことがあり…… よければ、話だけでも聞いてくれませんか? |
| 55 | 51 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_003 | ありがとうございます! 冒険者さんは、「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか? |
| 56 | 52 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_004 | 守護天節の季節になると、 エオルゼアへとやって来る旅芸人の一座のことです。 しかし、ここだけの話……彼らは人に化けた魔物でしてね。 |
| 57 | 53 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_005 | とはいえ、大きな悪さをするわけでもないので、 陰から監視するだけに、留めていたのですが…… どういうわけか、今回は一向にやってくる気配がないのです。 |
| 58 | 54 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_006 | ……その代わりに現れたのが、 顔に奇妙な化粧をした「赤っ鼻の男」でして……。 |
| 59 | 55 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_007 | なんだか怪しいと思いませんか? そこで、さっそく情報収集を始めたのですが、 苦戦しておりまして……ぜひ協力していただきたいのです。 |
| 60 | 56 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_008 | グリダニアの人々から、「赤っ鼻の男」について、 何か知らないか、聞いてみていただけませんか? |
| 61 | 57 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_009 | ありがとうございます! 私も引き続き、情報収集をしてみますので、 なにか手がかりをつかめたら、教えてくださいね! |
| 62 | 58 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_010 | 私も引き続き、情報収集をしてみますので、 赤っ鼻の男に繋がりそうな手がかりを掴めたら、 教えてくださいね! |
| 63 | 59 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_020 | 変わった化粧をした赤っ鼻の男……? 私は見たことはないけれど、ちょっと前に友達も、 なんだか変わった後ろ姿の人を見たと言ってたわね。 |
| 64 | 60 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_021 | なんでも、道化師みたいな、 派手な服装の男を見かけたっていうのよ。 探している人と同じ人かはわからないけど。 |
| 65 | 61 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_022 | あんたも今、巷で話題の謎の赤っ鼻の男に会いたいってか? ……だが悪ぃな、先に会うのは俺さ! |
| 66 | 62 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_023 | なんでも、大層な金持ちらしくて、 気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。 赤っ鼻の男さん、どこにいるんだ~!? |
| 67 | 63 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_024 | あ、赤い鼻をした男!? そ、そ、そんな人なんて知らないし、 屋敷に招待だってされてないよ……! |
| 68 | 64 | TEXT_FESHLW701_03995_Q1_000_000 | 何と聞く? |
| 69 | 65 | TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_001 | 詳しく話してほしい…… |
| 70 | 66 | TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_002 | 明らかに動揺しているようだが? |
| 71 | 67 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_025 | わ、わ、わかったよ……! お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。 玩具やお菓子をあげるから、遊びにおいでって誘われたんだ。 |
| 72 | 68 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_026 | でも、誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって…… ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!? |
| 73 | 69 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_027 | 赤っ鼻の男を見かけてないかって? ちょっと耳を貸しな……。 |
| 74 | 70 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_028 | ここだけの話なんだが、 そいつから屋敷に招待されたんだよ……! 夜に川辺で涼んでいたら、どこからともなくやってきてな。 |
| 75 | 71 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_029 | 道化師みたいで姿は奇妙だが、 話してみれば、これがまた面白い男でな……。 意気投合したら、晩餐に招待したいなんて、言われたのさ。 |
| 76 | 72 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_030 | ただ、それほど大人数は招けないとかで、 仲良くなった数人だけ、招待するつもりだとか言ってたな。 あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!? |
| 77 | 73 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_031 | なんでも、道化師みたいな、 派手な服装の男を見かけたっていうのよ。 探している人と同じ人かはわからないけど。 |
| 78 | 74 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_032 | 謎の赤っ鼻の男は、なんでも大層な金持ちらしくて、 気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。 赤っ鼻の男さーん、オレのことも誘ってくれ~! |
| 79 | 75 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_033 | お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。 誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって…… ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!? |
| 80 | 76 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_034 | 夜に川辺で涼んでいたら、晩餐に招待したいと言われたのさ。 仲良くなった数人だけ、招待するつもりらしいぞ。 あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!? |
| 81 | 77 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_040 | 冒険者さん、何か手がかりは掴めましたか? |
| 82 | 78 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_041 | なるほど……声をかけた方に対して、 口封じをしながらも、甘い誘い文句で屋敷に招待していると…… やはり、何か裏がありそうですね。 |
| 83 | 79 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_042 | 私が手に入れた情報によると、 どうやら川辺で目撃例が多いようです……。 |
| 84 | 80 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_043 | 都市内の川辺で張り込めば、 「赤っ鼻の男」と出会うことができるかもしれませんね。 しかし、以前から嗅ぎ回っている私は、顔が割れているでしょう。 |
| 85 | 81 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_044 | 申し訳ありませんが、おとり調査をお願いできませんか? 私は、何か危険があれば助けられるよう、 物陰から見守っていますので……! |
| 86 | 82 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_045 | ありがとうございます! では、さっそく革細工師ギルドそばの川辺に向かいましょう! |
| 87 | 83 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_046 | 何かあった際には冒険者さんを助けられるよう、 ここから見守っていますので! |
| 88 | 84 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_050 | (-謎の声-)…………やぁ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……! |
| 89 | 85 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_051 | (-謎の声-)……おっと、ソッチじゃないよ。 コッチだよ……コッチ、コッチ! |
| 90 | 86 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_052 | (-赤っ鼻の男-)やぁ! はじめまして! |
| 91 | 87 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_053 | (-赤っ鼻の男-)そんなに怖がることないのに……! 寂しいなぁ、どうして? |
| 92 | 88 | TEXT_FESHLW701_03995_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 93 | 89 | TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_001 | 妙な噂を聞いているから…… |
| 94 | 90 | TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_002 | 明らかに不審な格好…… |
| 95 | 91 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_054 | (-赤っ鼻の男-)妙な噂だって? きっと何かの誤解さ、まずは自己紹介をさせてよ! |
| 96 | 92 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_055 | (-赤っ鼻の男-)ひどいなぁ……一張羅なのに……! それよりも、まずは自己紹介をさせてよ! |
| 97 | 93 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_056 | ……ワタシは、パパ・ブルーセ、しがない道化さ。 アナタの名前は? |
| 98 | 94 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_057 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうんだ、よろしく! ほら、もうこれで知り合いだよ!? そうでしょ……!? |
| 99 | 95 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_058 | そうだ、せっかくだからワタシの屋敷に招待しよう! 贅を尽くしたもてなしで、アナタを歓迎させてもらうよ! |
| 100 | 96 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_059 | でもこれは、ここだけの話…… 招待を受けたことは、誰にも言っちゃ、ダメだよ? もし言ったら、そのときは…………。 |
| 101 | 97 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_060 | ……ハハッ、驚かせちゃってごめんよ! 大丈夫、気にしないで! |
| 102 | 98 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_061 | ベントブランチ牧場の橋の下に来てくれれば、案内するからさ! じゃあね、楽しみに待っているよ! |
| 103 | 99 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_070 | あれが噂の赤っ鼻の男……! どうでしたか? やはり、屋敷に誘ってきましたか!? |
| 104 | 100 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_071 | なるほど……証言者の状況と一致しますね。 しかし、怪しいことこの上ありませんが、 何を企んでいるのかまでは……。 |
| 105 | 101 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_072 | こうなったら、指定された待ち合わせ場所に赴き、 少し離れた場所から、様子を伺ってみましょう。 そして、犯罪行為が行われるようなら、阻止するんです! |
| 106 | 102 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_073 | 私は冒険者ギルドに、捜査状況を報告してから向かいます。 後ほど、中央森林の「ベントブランチ牧場」で会いましょう! |
| 107 | 103 | TEXT_FESHLW701_03995_SYSTEM_000_080 | ここからなら、赤っ鼻の男に指定された、 待ち合わせ場所が、よく見えそうだ。 しばらく待機して、様子を伺ってみよう。 |
| 108 | 104 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_081 | 皆様、ようこそ我が館へ! |
| 109 | 105 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_082 | ううむ、少し堅いか……? ゴホンッ、あー、あー! みんな、我が家へようこそ~! |
| 110 | 106 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_083 | (-????-)ちょっとあなた、何やってるのぉ? ま~た発声練習? |
| 111 | 107 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_084 | ……ん、ママか! どうしたんだい、こんなところまで? |
| 112 | 108 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_085 | 本当に大丈夫なのか心配だから、 ジュニアと、いっしょに様子を見に来たのよぉ~! |
| 113 | 109 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_086 | パパ、ママから聞いたよ! いろんなヒトたちが、遊びに来るんでしょ? ボク、はやく会ってお友達になりたいな~! |
| 114 | 110 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_087 | そうねぇ! ママもとっても楽しみよぉ~! |
| 115 | 111 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_088 | それはそれは、沢山のヒトがやって来る……のよねぇ、パパ? |
| 116 | 112 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_089 | も、もちろんさ! 任せなさい! |
| 117 | 113 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_090 | ……我らが屋敷にノコノコやってくる者共も、 まさか、足を踏み入れたが最後。 永遠に帰れないとは思ってもないだろう……。 |
| 118 | 114 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_091 | タマシイを抜き取られるだなんて思ってもない、 カワイイ、無垢なヒトたち……! |
| 119 | 115 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_092 | そして、タマシイから集めた恐怖の力で、 同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……! これこそ伝説の「魔人の夜」の再現だ! |
| 120 | 116 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_093 | まじんのよる? それってタノシイの? |
| 121 | 117 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_094 | もっちろんよぉ~! ママも味わったことがないから、とっても楽しみなのっ! |
| 122 | 118 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_095 | さてと、そろそろ招待客たちが、やってくる頃合いだ。 ふたりは先に屋敷に戻っているんだ、いいね? |
| 123 | 119 | TEXT_FESHLW701_03995_OCCULTRESEARCHER_000_096 | もしも本当なら、興味深いぞ……実に興味深い…………。 |
| 124 | 120 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_097 | おっと、ゴメンね、まだ準備中なんだ……! もう少ししたら、また来てくれるかな? |
| 125 | 121 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_110 | 冒険者さん、様子はいかがでしたか? |
| 126 | 122 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_111 | 「魔人の夜」を再現するですって? しかも、家族ぐるみでの犯行計画とは……! |
| 127 | 123 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_112 | しかし、ご安心ください。 冒険者ギルドに事情を説明したところ、 この手の事件に詳しい専門家が派遣されてきたのです! |
| 128 | 124 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_113 | こちらは、マルクさん。 妖異や怪奇現象について研究なさっているのだとか! |
| 129 | 125 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_114 | お初にお目にかかります。 マルクと申します、よろしくどうぞ……。 |
| 130 | 126 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_115 | それでは、さっそくですが、 これまでに集めた情報を共有してください。 |
| 131 | 127 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_116 | なるほど……とすると、あの書に記されていたことは事実……!? これは興味深い……実に興味深い……! |
| 132 | 128 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_117 | ……あぁ、これは失礼。 では、彼らが再現しようとしている「魔人の夜」について、 振り返ってみましょう。 |
| 133 | 129 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_118 | 守護天節の季節、天上では夜毎、宴が開かれて、 聖人たちが招かれると言います。 |
| 134 | 130 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_119 | そうして、聖人の加護が弱まった地上では、 「パンプキンヘッドの魔人」に導かれた魔物たちが跋扈する。 そんな「魔人の夜」で、大暴れしたと伝えられるのが…… |
| 135 | 131 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_120 | そう、あの「死の道化師」なのです! |
| 136 | 132 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_121 | 古き書物によれば、赤っ鼻の魔人の縄張りに引き込まれると、 ヒトはタマシイを抜き取られ、帰らぬ人となってしまうのだとか。 ああ、恐ろしい……! |
| 137 | 133 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_122 | たしかに、恐ろしい話ですね。 その話が本当なのであれば、救出に行くのも難しい……。 なにか対策はないのですか? |
| 138 | 134 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_123 | よくぞ聞いてくれました。 こちらをご覧ください。 |
| 139 | 135 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_124 | 私が、古文書を解読しつつ独自の理論で開発した道具…… 「退魔砲」と「導魂の灯火」です。 |
| 140 | 136 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_125 | この「退魔砲」は、妖異が嫌う波長の光を発射し、 文字通り、魔を退けることができる優れモノ。 |
| 141 | 137 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_126 | 一方、こちらの「導魂の灯火」を所持していれば、 タマシイを抜き取られずに済むばかりか、 囚われたタマシイを解放し、元の肉体へと戻すこともできるのです。 |
| 142 | 138 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_127 | ……効果の程は、 ぜひあなたの目でお確かめいただきたい……! |
| 143 | 139 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_128 | それって、試したことがないんじゃ…… |
| 144 | 140 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_129 | い、いえ、今は頼れるモノは、何でも使うべきですね。 冒険者さん、危険な役回りですが、これらの道具を手に、 屋敷に突入してはいただけませんか? |
| 145 | 141 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_130 | ありがとうございます! 冒険者さんが戻られるまでは、赤鼻男に誘われた街の方が、 屋敷に行かないよう、うまく話をしておきます! |
| 146 | 142 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_131 | 道具に関して、確認したいことがありましたら、 いつでもお声がけを……。 |
| 147 | 143 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_132 | 冒険者さんが戻られるまでは、赤鼻男に誘われた街の方が、 屋敷に行かないよう、うまく話をしておきます! くれぐれも、お気をつけて……! |
| 148 | 144 | TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_133 | 道具に関して、何か確認したいことがお有りですかな? |
| 149 | 145 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_140 | やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お待たせ、やっと準備が整ったよ! うちに来るかい!? |
| 150 | 146 | TEXT_FESHLW701_03995_Q3_000_000 | 屋敷へ行く準備はできた? |
| 151 | 147 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_141 | よーし、わかった! 用意ができたら、改めて声をかけてくれるかい? 案内するよ! |
| 152 | 148 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_142 | 心行くまで、楽しんでね! 一生いてくれてもいいからね……ヒヒッ。 |
| 153 | 149 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_150 | 冒険者さん! ご無事ということは、マルクさんの道具が、 効いたということでしょうか!? |
| 154 | 150 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_151 | なるほど、道具の効果は抜群だったと! それは何よりです! |
| 155 | 151 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_152 | 赤っ鼻の男から声をかけられた街の方々には、 「これまでにない演出のあるアトラクション」と説明をして、 複製した道具を渡しておきました! |
| 156 | 152 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_153 | これで、屋敷に誘われた方々も、 危険な目に遭うこともなく、無事に帰ってこられるでしょう。 |
| 157 | 153 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENEF03995_000_154 | 楽しそうだね! 「退魔砲」っていうの、はやく使ってみたいなぁ~! |
| 158 | 154 | TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENEG03995_000_155 | うん、オレも楽しみだよ! 待ち遠しいぜ! |
| 159 | 155 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_156 | 万が一、屋敷へ向かったまま帰らぬ人があれば、 私を含め、冒険者ギルドの者たちが救助に向かいますので、 どうかご安心を! |
| 160 | 156 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_157 | うえ~ん……トモダチたち、いなくなっちゃったよぉ~! |
| 161 | 157 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_158 | 大丈夫よぉ、大丈夫! パパがなんとかしてくれるからねっ!? |
| 162 | 158 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_159 | ……あいつ、なんなのぉ!? それに、あの道具も……まったく~! |
| 163 | 159 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_160 | まぁ●ママ、落ち着いて…… あんな特殊な道具を持ってる奴なんて、きっと<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ぐらい。 そうそういないはずだから、次は大丈夫さ! |
| 164 | 160 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_161 | それにね、パパの知り合いにアドバイスをもらったんだ。 ひとりずつに声をかけるより、堂々と街中で呼び込んだ方が、 簡単にたくさんの人を集められる……とね! |
| 165 | 161 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_162 | この使用人に、どんどんお客を連れてこさせるから、 ふたりとも、安心するのだよ! |
| 166 | 162 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_163 | とにかく多くの人を招待するのだぞ! ただし……道具を持ってきた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>だけは、 絶対に案内してはダメだ、よいな!? |
| 167 | 163 | TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFAMILYSERVANT03995_000_164 | オマカセアレー! |
| 168 | 164 | TEXT_FESHLW701_03995_PUMPKIN_000_165 | これまで以上に、守護天節が楽しくなりそうね…… それにしても、知人って、いったい誰なのかしら? クス……クスクス……。 |
| 169 | 165 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_166 | ひとまず、混乱を避けるため、 しばらく赤っ鼻の男たちは、泳がせつつ監視しておきます。 |
| 170 | 166 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_167 | そして、彼らが諦めて屋敷から出たタイミングで、 冒険者ギルドの精鋭を集めて、対処しますので……。 |
| 171 | 167 | TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_168 | 冒険者さんも、お時間があるようでしたら、 またヤツらのところに行き、懲らしめてやってください。 そうすれば、諦めるのも早まるに違いありませんから! |