Files
ffxiv-datamining/csv/quest/039/FesHlw701_03995.csv
T
ArcaneDisgea 1aa5a1af25 5.4 (#20)
2020-12-08 08:19:04 -05:00

331 lines
26 KiB
CSV
Raw Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、何やら警戒しているようだ。"
1,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。目撃情報のある、奇妙な赤っ鼻の男について、調査を進めたいようだ。町人たちから目撃情報を探そう。"
2,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_02","町人たちから奇妙な赤っ鼻の男の目撃情報を集めた。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」に調査結果を報告しよう。"
3,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_03","冒険者ギルドの調査員に調査結果を報告した。奇妙な赤っ鼻の男と直接会うため、おとり調査を行うことになった。革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011283,0)/>」で待機し、赤っ鼻の男の出現を待とう。"
4,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_04","赤っ鼻の男と話した。革細工師ギルド付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に話した内容を報告しよう。"
5,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_05","冒険者ギルドの調査員に話した内容を報告した。さらに調査を進めるため、中央森林の「<Sheet(EObj,2011284,0)/>」に行き、赤っ鼻の男の様子を探ろう。"
6,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_06","赤っ鼻の男の様子を探った。彼らは一家で「魔人の夜」の再現を目論んでいることがわかった。ベントブランチ牧場にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_07","冒険者ギルドの調査員に報告した。妖異や怪奇現象に研究をしているというマルクを紹介され、彼の開発したふたつの道具を用いて、赤っ鼻の男の屋敷に潜入することとなった。ベントブランチ牧場付近にいる「赤っ鼻の男」に話しかけ、屋敷に潜入するとしよう。"
8,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_08","赤っ鼻の男と話し、屋敷へ行けるようになった。ベントブランチ牧場付近にいる「赤っ鼻の男」に話しかけ「●ID名」を攻略し、危険がないか調査して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「冒険者ギルドの調査員」に攻略した証である●アイテム名を見せよう。"
9,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に、潜入結果を報告した。赤っ鼻の男たちは冒険者たちの作戦に気づいておらず、引き続き屋敷へ人々を招待するようだが、彼らを撃退できる道具が配布されているため、問題が起こることはなさそうだろう。時間があれば再び屋敷へ向かって赤っ鼻の男たちを懲らしめ、守護天節を楽しもう。"
10,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_00","町人と話す"
25,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_01","冒険者ギルドの調査員と話す"
26,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_02","<Sheet(EObj,2011283,0)/>で待機"
27,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_03","冒険者ギルドの調査員と話す"
28,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_04","中央森林の<Sheet(EObj,2011284,0)/>で待機"
29,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_05","冒険者ギルドの調査員と話す"
30,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_06","●ピエロパパと話す"
31,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_07","●IDを攻略して、
グリダニアにいる冒険者ギルドの調査員に●アイテムを渡す"
32,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_000","あなたは、以前にもお世話になった冒険者さんでは……!?
実は、気がかりなことがありまして……
よければ、力を貸していただけませんか?"
49,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_001","守護天節の季節が近づいてきましたので、
「コンチネンタル・サーカス」の動向を警戒していたのですが、
どういうわけか、姿を現さないのです。"
50,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_002","見たところ、経験を積んだ冒険者の方では?
実は腕利きの方に、力をお貸しいただきたいことがあり……
よければ、話だけでも聞いてくれませんか?"
51,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_003","ありがとうございます!
冒険者さんは、「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか?"
52,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_004","守護天節の季節になると、
エオルゼアへとやって来る旅芸人の一座のことです。
しかし、ここだけの話……彼らは人に化けた魔物でしてね。"
53,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_005","とはいえ、大きな悪さをするわけでもないので、
陰から監視するだけに、留めていたのですが……
どういうわけか、今回は一向にやってくる気配がないのです。"
54,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_006","……その代わりに現れたのが、
顔に奇妙な化粧をした「赤っ鼻の男」でして……。"
55,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_007","なんだか怪しいと思いませんか?
そこで、さっそく情報収集を始めたのですが、
苦戦しておりまして……ぜひ協力していただきたいのです。"
56,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_008","グリダニアの人々から、「赤っ鼻の男」について、
何か知らないか、聞いてみていただけませんか?"
57,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_009","ありがとうございます!
私も引き続き、情報収集をしてみますので、
なにか手がかりをつかめたら、教えてくださいね!"
58,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_010","私も引き続き、情報収集をしてみますので、
赤っ鼻の男に繋がりそうな手がかりを掴めたら、
教えてくださいね!"
59,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_020","変わった化粧をした赤っ鼻の男……?
私は見たことはないけれど、ちょっと前に友達も、
なんだか変わった後ろ姿の人を見たと言ってたわね。"
60,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_021","なんでも、道化師みたいな、
派手な服装の男を見かけたっていうのよ。
探している人と同じ人かはわからないけど。"
61,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_022","あんたも今、巷で話題の謎の赤っ鼻の男に会いたいってか?
……だが悪ぃな、先に会うのは俺さ!"
62,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_023","なんでも、大層な金持ちらしくて、
気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。
赤っ鼻の男さん、どこにいるんだ~!?"
63,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_024","あ、赤い鼻をした男!?
そ、そ、そんな人なんて知らないし、
屋敷に招待だってされてないよ……!"
64,"TEXT_FESHLW701_03995_Q1_000_000","何と聞く?"
65,"TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_001","詳しく話してほしい……"
66,"TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_002","明らかに動揺しているようだが?"
67,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_025","わ、わ、わかったよ……!
お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。
玩具やお菓子をあげるから、遊びにおいでって誘われたんだ。"
68,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_026","でも、誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって……
ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?"
69,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_027","赤っ鼻の男を見かけてないかって?
ちょっと耳を貸しな……。"
70,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_028","ここだけの話なんだが、
そいつから屋敷に招待されたんだよ……!
夜に川辺で涼んでいたら、どこからともなくやってきてな。"
71,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_029","道化師みたいで姿は奇妙だが、
話してみれば、これがまた面白い男でな……。
意気投合したら、晩餐に招待したいなんて、言われたのさ。"
72,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_030","ただ、それほど大人数は招けないとかで、
仲良くなった数人だけ、招待するつもりだとか言ってたな。
あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?"
73,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_031","なんでも、道化師みたいな、
派手な服装の男を見かけたっていうのよ。
探している人と同じ人かはわからないけど。"
74,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_032","謎の赤っ鼻の男は、なんでも大層な金持ちらしくて、
気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。
赤っ鼻の男さーん、オレのことも誘ってくれ~!"
75,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_033","お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。
誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって……
ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?"
76,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_034","夜に川辺で涼んでいたら、晩餐に招待したいと言われたのさ。
仲良くなった数人だけ、招待するつもりらしいぞ。
あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?"
77,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_040","冒険者さん、何か手がかりは掴めましたか?"
78,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_041","なるほど……声をかけた方に対して、
口封じをしながらも、甘い誘い文句で屋敷に招待していると……
やはり、何か裏がありそうですね。"
79,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_042","私が手に入れた情報によると、
どうやら川辺で目撃例が多いようです……。"
80,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_043","都市内の川辺で張り込めば、
「赤っ鼻の男」と出会うことができるかもしれませんね。
しかし、以前から嗅ぎ回っている私は、顔が割れているでしょう。"
81,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_044","申し訳ありませんが、おとり調査をお願いできませんか?
私は、何か危険があれば助けられるよう、
物陰から見守っていますので……!"
82,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_045","ありがとうございます!
では、さっそく革細工師ギルドそばの川辺に向かいましょう!"
83,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_046","何かあった際には冒険者さんを助けられるよう、
ここから見守っていますので!"
84,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_050","(-謎の声-)…………やぁ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……!"
85,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_051","(-謎の声-)……おっと、ソッチじゃないよ。
コッチだよ……コッチ、コッチ!"
86,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_052","(-赤っ鼻の男-)やぁ!
はじめまして!"
87,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_053","(-赤っ鼻の男-)そんなに怖がることないのに……!
寂しいなぁ、どうして?"
88,"TEXT_FESHLW701_03995_Q2_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_001","妙な噂を聞いているから……"
90,"TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_002","明らかに不審な格好……"
91,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_054","(-赤っ鼻の男-)妙な噂だって?
きっと何かの誤解さ、まずは自己紹介をさせてよ!"
92,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_055","(-赤っ鼻の男-)ひどいなぁ……一張羅なのに……!
それよりも、まずは自己紹介をさせてよ!"
93,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_056","……ワタシは、パパ・ブルーセ、しがない道化さ。
アナタの名前は?"
94,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうんだ、よろしく!
ほら、もうこれで知り合いだよ!?
そうでしょ……!?"
95,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_058","そうだ、せっかくだからワタシの屋敷に招待しよう!
贅を尽くしたもてなしで、アナタを歓迎させてもらうよ!"
96,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_059","でもこれは、ここだけの話……
招待を受けたことは、誰にも言っちゃ、ダメだよ?
もし言ったら、そのときは…………。"
97,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_060","……ハハッ、驚かせちゃってごめんよ!
大丈夫、気にしないで!"
98,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_061","ベントブランチ牧場の橋の下に来てくれれば、案内するからさ!
じゃあね、楽しみに待っているよ!"
99,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_070","あれが噂の赤っ鼻の男……!
どうでしたか? やはり、屋敷に誘ってきましたか!?"
100,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_071","なるほど……証言者の状況と一致しますね。
しかし、怪しいことこの上ありませんが、
何を企んでいるのかまでは……。"
101,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_072","こうなったら、指定された待ち合わせ場所に赴き、
少し離れた場所から、様子を伺ってみましょう。
そして、犯罪行為が行われるようなら、阻止するんです!"
102,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_073","私は冒険者ギルドに、捜査状況を報告してから向かいます。
後ほど、中央森林の「ベントブランチ牧場」で会いましょう!"
103,"TEXT_FESHLW701_03995_SYSTEM_000_080","ここからなら、赤っ鼻の男に指定された、
待ち合わせ場所が、よく見えそうだ。
しばらく待機して、様子を伺ってみよう。"
104,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_081","皆様、ようこそ我が館へ!"
105,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_082","ううむ、少し堅いか……?
ゴホンッ、あー、あー!
みんな、我が家へようこそ~!"
106,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_083","(-????-)ちょっとあなた、何やってるのぉ?
ま~た発声練習?"
107,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_084","……ん、ママか!
どうしたんだい、こんなところまで?"
108,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_085","本当に大丈夫なのか心配だから、
ジュニアと、いっしょに様子を見に来たのよぉ~!"
109,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_086","パパ、ママから聞いたよ!
いろんなヒトたちが、遊びに来るんでしょ?
ボク、はやく会ってお友達になりたいな~!"
110,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_087","そうねぇ! ママもとっても楽しみよぉ~!"
111,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_088","それはそれは、沢山のヒトがやって来る……のよねぇ、パパ?"
112,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_089","も、もちろんさ! 任せなさい!"
113,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_090","……我らが屋敷にノコノコやってくる者共も、
まさか、足を踏み入れたが最後。
永遠に帰れないとは思ってもないだろう……。"
114,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_091","タマシイを抜き取られるだなんて思ってもない、
カワイイ、無垢なヒトたち……!"
115,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_092","そして、タマシイから集めた恐怖の力で、
同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……!
これこそ伝説の「魔人の夜」の再現だ!"
116,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_093","まじんのよる?
それってタノシイの?"
117,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_094","もっちろんよぉ~!
ママも味わったことがないから、とっても楽しみなのっ!"
118,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_095","さてと、そろそろ招待客たちが、やってくる頃合いだ。
ふたりは先に屋敷に戻っているんだ、いいね?"
119,"TEXT_FESHLW701_03995_OCCULTRESEARCHER_000_096","もしも本当なら、興味深いぞ……実に興味深い…………。"
120,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_097","おっと、ゴメンね、まだ準備中なんだ……!
もう少ししたら、また来てくれるかな?"
121,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_110","冒険者さん、様子はいかがでしたか?"
122,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_111","「魔人の夜」を再現するですって?
しかも、家族ぐるみでの犯行計画とは……!"
123,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_112","しかし、ご安心ください。
冒険者ギルドに事情を説明したところ、
この手の事件に詳しい専門家が派遣されてきたのです!"
124,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_113","こちらは、マルクさん。
妖異や怪奇現象について研究なさっているのだとか!"
125,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_114","お初にお目にかかります。
マルクと申します、よろしくどうぞ……。"
126,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_115","それでは、さっそくですが、
これまでに集めた情報を共有してください。"
127,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_116","なるほど……とすると、あの書に記されていたことは事実……!?
これは興味深い……実に興味深い……!"
128,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_117","……あぁ、これは失礼。
では、彼らが再現しようとしている「魔人の夜」について、
振り返ってみましょう。"
129,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_118","守護天節の季節、天上では夜毎、宴が開かれて、
聖人たちが招かれると言います。"
130,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_119","そうして、聖人の加護が弱まった地上では、
「パンプキンヘッドの魔人」に導かれた魔物たちが跋扈する。
そんな「魔人の夜」で、大暴れしたと伝えられるのが……"
131,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_120","そう、あの「死の道化師」なのです!"
132,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_121","古き書物によれば、赤っ鼻の魔人の縄張りに引き込まれると、
ヒトはタマシイを抜き取られ、帰らぬ人となってしまうのだとか。
ああ、恐ろしい……!"
133,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_122","たしかに、恐ろしい話ですね。
その話が本当なのであれば、救出に行くのも難しい……。
なにか対策はないのですか?"
134,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_123","よくぞ聞いてくれました。
こちらをご覧ください。"
135,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_124","私が、古文書を解読しつつ独自の理論で開発した道具……
「退魔砲」と「導魂の灯火」です。"
136,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_125","この「退魔砲」は、妖異が嫌う波長の光を発射し、
文字通り、魔を退けることができる優れモノ。"
137,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_126","一方、こちらの「導魂の灯火」を所持していれば、
タマシイを抜き取られずに済むばかりか、
囚われたタマシイを解放し、元の肉体へと戻すこともできるのです。"
138,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_127","……効果の程は、
ぜひあなたの目でお確かめいただきたい……!"
139,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_128","それって、試したことがないんじゃ……"
140,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_129","い、いえ、今は頼れるモノは、何でも使うべきですね。
冒険者さん、危険な役回りですが、これらの道具を手に、
屋敷に突入してはいただけませんか?"
141,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_130","ありがとうございます!
冒険者さんが戻られるまでは、赤鼻男に誘われた街の方が、
屋敷に行かないよう、うまく話をしておきます!"
142,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_131","道具に関して、確認したいことがありましたら、
いつでもお声がけを……。"
143,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_132","冒険者さんが戻られるまでは、赤鼻男に誘われた街の方が、
屋敷に行かないよう、うまく話をしておきます!
くれぐれも、お気をつけて……!"
144,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_133","道具に関して、何か確認したいことがお有りですかな?"
145,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_140","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お待たせ、やっと準備が整ったよ!
うちに来るかい!?"
146,"TEXT_FESHLW701_03995_Q3_000_000","屋敷へ行く準備はできた?"
147,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_141","よーし、わかった!
用意ができたら、改めて声をかけてくれるかい?
案内するよ!"
148,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_142","心行くまで、楽しんでね!
一生いてくれてもいいからね……ヒヒッ。"
149,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_150","冒険者さん!
ご無事ということは、マルクさんの道具が、
効いたということでしょうか!?"
150,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_151","なるほど、道具の効果は抜群だったと!
それは何よりです!"
151,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_152","赤っ鼻の男から声をかけられた街の方々には、
「これまでにない演出のあるアトラクション」と説明をして、
複製した道具を渡しておきました!"
152,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_153","これで、屋敷に誘われた方々も、
危険な目に遭うこともなく、無事に帰ってこられるでしょう。"
153,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENEF03995_000_154","楽しそうだね!
「退魔砲」っていうの、はやく使ってみたいなぁ~!"
154,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENEG03995_000_155","うん、オレも楽しみだよ!
待ち遠しいぜ!"
155,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_156","万が一、屋敷へ向かったまま帰らぬ人があれば、
私を含め、冒険者ギルドの者たちが救助に向かいますので、
どうかご安心を!"
156,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_157","うえ~ん……トモダチたち、いなくなっちゃったよぉ~!"
157,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_158","大丈夫よぉ、大丈夫!
パパがなんとかしてくれるからねっ!?"
158,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_159","……あいつ、なんなのぉ!?
それに、あの道具も……まったく~!"
159,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_160","まぁ●ママ、落ち着いて……
あんな特殊な道具を持ってる奴なんて、きっと<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ぐらい。
そうそういないはずだから、次は大丈夫さ!"
160,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_161","それにね、パパの知り合いにアドバイスをもらったんだ。
ひとりずつに声をかけるより、堂々と街中で呼び込んだ方が、
簡単にたくさんの人を集められる……とね!"
161,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_162","この使用人に、どんどんお客を連れてこさせるから、
ふたりとも、安心するのだよ!"
162,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_163","とにかく多くの人を招待するのだぞ!
ただし……道具を持ってきた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>だけは、
絶対に案内してはダメだ、よいな!?"
163,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFAMILYSERVANT03995_000_164","オマカセアレー!"
164,"TEXT_FESHLW701_03995_PUMPKIN_000_165","これまで以上に、守護天節が楽しくなりそうね……
それにしても、知人って、いったい誰なのかしら?
クス……クスクス……。"
165,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_166","ひとまず、混乱を避けるため、
しばらく赤っ鼻の男たちは、泳がせつつ監視しておきます。"
166,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_167","そして、彼らが諦めて屋敷から出たタイミングで、
冒険者ギルドの精鋭を集めて、対処しますので……。"
167,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_168","冒険者さんも、お時間があるようでしたら、
またヤツらのところに行き、懲らしめてやってください。
そうすれば、諦めるのも早まるに違いありませんから!"